「1杯目のワインは食事の友、2杯目は愛の友、そして3杯目は破壊の友」
ブラジルにはワインについてこのような言い回しがあるんだそうですが、それが本当なのかどうかを確かめてみたい! と思い立ったのはサンパウロのフォトグラファー・Marcos Alberti さん。友人たちに協力してもらい、「ワインの量と表情の変化」について調査してみました。
この「ワイン・プロジェクト」は、友人ひとりずつに対しワインを飲む前、1杯目後、2杯目後、3杯目後の計4枚を撮影してあります。すると、やっぱり興味深い結果に。何人かを詳しく見てみます。










































