先日、株式会社リクルート住まいカンパニーのキャラクター「スーモ」にまつわる豆知識をご紹介しました。「スーモ」の年齢は1万30歳、実はママから家を追い出された身……といったアレコレに驚いた人もいるかも!?
実は、「スーモ」にはパパやママ以外にも、個性的豊かな仲間たちがたくさんいるんです♪ 知れば知るほど「スーモ」の世界はどんどん広がっていくのです!
先日、株式会社リクルート住まいカンパニーのキャラクター「スーモ」にまつわる豆知識をご紹介しました。「スーモ」の年齢は1万30歳、実はママから家を追い出された身……といったアレコレに驚いた人もいるかも!?
実は、「スーモ」にはパパやママ以外にも、個性的豊かな仲間たちがたくさんいるんです♪ 知れば知るほど「スーモ」の世界はどんどん広がっていくのです!
タバコを吸いながら街中を歩く「歩きタバコ」。喫煙者のみなさんの中には、過去に「歩きタバコ」をしたことがあるという人も少なからずいるはず。
だんだんと喫煙できる場所が少なくなってきた昨今、1本ぐらいなら……とつい歩きながらタバコに手が伸びてしまう!? もしかすると、「歩きタバコ=かっこいい」というイメージを持っているかも!?
モデルの菜々緒さんが、自身のオフィシャルブログ「菜々緒」で、「歩きタバコ」について苦言を呈しています。菜々緒さんは、9月23日に更新したブログに、次のように綴りました。
あるTwitterユーザーが投稿した、あるファション雑誌の1ページ。そこには、「#NEXTサスペのおしゃれ小物 #ハーネス」の文字が躍っています。これに多くのTwitterユーザーが「ハーネスって犬用じゃないのか!?」や「まじで言ってるのか!?」と衝撃を受けた様子。
一般的に「ハーネス」と言えば、ペットの大型犬の胴体につける胴輪を想像します。それがファッション雑誌で取り上げられているということは……ワンちゃんのように「ハーネス」を装着するのが流行中ってことかしら???
大きな話題となった「ハーネス」を紹介しているのは、講談社の女性ファッション雑誌『ViVi』11月号。本当に、サスペンダーの次にくるおしゃれ小物は「ハーネス」なのか。実際に、「ハーネス」をつけて街中を闊歩しているギャルはいるのか。
すごく気になったので、『ViVi』編集部に電話で聞いてみました。
巷に溢れる落書き。時にアートの域に達することもしばしばな落書きですが、本日ご覧いただくのも、そんな「落書きアート」のひとつです。
ご紹介するのは、ドイツ・フランクフルトで活動するブラジル出身のアーティスト、アンドレ・レヴィさんが手掛けた、硬貨に落書きを施したアート作品の数々『Tales You Lose』。
オオカミと聞いて思い浮かぶのは、どこかしら怖いイメージ。でもこれからご紹介する動画を観たら、そんなオオカミのイメージが180度変わっちゃうかも?
動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、オオカミの群れに囲まれる男性をとらえた作品、『How to Photograph Wolves at Wolf Park』。
以前当サイトでご紹介した、月が昇る様子をとらえたリアルタイム動画『Full Moon Silhouettes』。
今回みなさまにご覧いただくのは、同動画の制作者マーク・ジーさんが手掛けた新作動画、『The Art of Night』です。
世に溢れるフォント・フォント・フォント。ありきたりのフォントなんてもう見飽きちゃったよぉぉぉ~~~!!
大丈夫、そんなあなたにご紹介したいフォントがあるのですっ。ご紹介するのは、エストニアのデザイン会社『HandmadeFont(ハンドメイドフォント)』が手掛けた、その名も「エッグフォント」!
「ねえ、ねえ、まだ寝てるの? つまんないよぉ~、遊んでよぉ~!」
まるで日曜の朝のお父さんと子供かのような光景を展開しているのは、お昼寝中のワンコと赤ちゃんゾウ。なが~いお鼻でちょんちょん、「起きて攻撃」を延々と繰り返すその様子が、動画サイトYouTubeに投稿されておりました。
わらわらと、おもむろに集まってくるニャンコたち。その中心にあるのは、おや、懐かしのゲーム『ジェンガ』ではありませんか!
昭和生まれのみなさまならば必ずやご存知であろう、同ゲーム。本日ご紹介するのは、そんなジェンガに高じるニャンコさん方をとらえた、貴重な映像です。
ずっと室内にこもっていると、外に出たくてたまらなくなるときがあります。外に出たい、外に出たい、外に出たいぞぉ~!!!!!
動画共有サイト「YouTube」に投稿されている、こちらの動画のワンちゃん。とんでもないところから、無理やり外に出ようとしています。そ、そんなに外に出たいのでしょうか……もしかして、お散歩に連れて行ってもらえていないのでしょうか……?
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップする映画はマット・デイモン主演映画『エリジウム』です。ジェイソン・ボーンシリーズで、すっかりアクションスターのイメージがついたマット・デイモンが、本作でも壮絶なアクションを見せてくれます。監督は世界中の映画ファンの度肝を抜いた『第9地区』のニール・ブロムカンプ。練り上げられたストーリー、スリリングな展開に加え、主人公の行動のベースとなるのは愛と生なので、アクション映画に苦手意識のある女子も必見です。
ディズニープリンセスに扮した女性、たまに見かけますよね。ディズニープリンスに扮した男性、ハイ、このパターンもまあ、見かけます。でもね、両方をやってのけている人なんて……さすがに見たことないでしょ!?
本日ご紹介するのは、ディズニープリンス & プリンセスの2役をひとりでこなしてしまった男性、『RAS Designs』こと、Richard Schaeferさん。
「美少女戦士セーラームーン」の関連グッズで、乙女たちのハートをがっちりつかんだバンダイさん。お次は、大人気アニメ「ドキドキ! プリキュア」のリップクリームの予約受付をスタートしたみたいです。
アメリカ東部夏時間9月6日23時27分、アメリカ・バージニア州のワロップス島内にある中部大西洋地域宇宙港(MARS)から発射された、ロケット『ミノタウロスV』。
月探査機LADEEを搭載した同ロケットの打ち上げは、今回が初。加えて数百マイル先からもその姿を確認できるロケットということで、記念すべき瞬間をとらえようと、ニューヨークやマサチューセッツなど、全米各地で多くの人々が夜空に向けてカメラを構えていたのだとか。
ゆるキャラ好きの心を熱くする「ゆるキャラグランプリ2013」の投票受付が、9月17日からスタートしました。毎年恒例となっているこのイベント、今年はどのゆるキャラがグランプリの栄冠を手にするのか!?
よくTVCMで見かける、株式会社リクルート住まいカンパニーのキャラクター「スーモ」。緑色の体毛でおおわれた丸い物体……何気なく見ていたけれど、よく考えたら何なの、アレ!? と、いうワケで、「スーモ」にまつわるアレコレをご紹介いたしましょう。
動物である以上、本能には抗えないもの。言い換えるなら、つまりコレを巧く利用しないテはない、ということにもなりますよね。
本日ご紹介するのは、そんな「動物の本能」をまざまざと見せつけられる一例。動画サイトYouTubeに投稿されていた映像、『Last Pool Party Raccoons』です。
あなたは、ジョージ・カーリンという人物をご存知でしょうか。
おそらく日本ではあまりなじみのない彼ですが、アメリカでは有名人。放送禁止用語を多用したユーモア溢れる政治・社会批判、また日本でもおなじみ『きかんしゃトーマス』の英語版ナレーションで、一躍人気者になったコメディアンです。
本日みなさまにご紹介するのは、カーリンさん最愛の奥様が亡くなられた際、牧師さんの説教を引用し友人に送ったとされるメールの一部。内容は、海外サイト『DhiPatriots』より引用しています。
「サザエさん症候群」をブッ飛ばす、日曜夜の救世主! 明日の活力を与えてくれるTBS系の連続ドラマ「半沢直樹」、皆さん観てますか?
スカッとする勧善懲悪ストーリーと名台詞の数々は、日頃クスブっているわたしたちを完全燃焼させてくれますね~! よーし、明日も倍返し! って、誰にも何にもされてないけど。
本日は、そんな半沢直樹に影響されすぎた「半沢症候群」の、見てるこっちが恥ずかしくなってくるイタい言動の数々をご紹介します。
(※記者の周囲で聞いたエピソードではありますが、本当にみなさんすっかり半沢化しちゃっております)