間近にせまった今年のゴールデンウィーク。10連休という人も多いかと思いますが、皆さんすでに予定は決まっていますか?
株式会社スペースマーケットがおこなった調査によると、7割以上の人が10連休のうち「6日以上は予定なし」という結果になったのだとか!
意外と皆さん、アクティブに動き回る予定はない様子。調査結果を見てみると、どうやら自分から人を誘ってガンガン予定を埋めていくよりは、誰かから誘われたら遊びに行くという「誘われ待ち」な方たちが多いようなんですよね〜。
間近にせまった今年のゴールデンウィーク。10連休という人も多いかと思いますが、皆さんすでに予定は決まっていますか?
株式会社スペースマーケットがおこなった調査によると、7割以上の人が10連休のうち「6日以上は予定なし」という結果になったのだとか!
意外と皆さん、アクティブに動き回る予定はない様子。調査結果を見てみると、どうやら自分から人を誘ってガンガン予定を埋めていくよりは、誰かから誘われたら遊びに行くという「誘われ待ち」な方たちが多いようなんですよね〜。
1人暮らしを始めたばかりの人にとって大変なのは、おそらくお金の管理。自分の力で生計を立てていかなければいけないわけですから、欲望のおもむくままに出費するわけにはいきません。
不動産のFJネクストが首都圏でワンルームに住む独身・ひとり暮らしの20代・30代男女400人を対象に行った「節約」に関するアンケートによると、「普段から節約・倹約を意識している」と回答した人は81.5%。
男女で比較してみると、男性が83.5%で女性が79.5%と、微々たる差ですが男性の方が節約意識が高いようでした。
平成という時代が、あともう少しで幕を閉じようとしています。
「チームシンデレラ総研」が全国の女子高生441人を対象に行ったのは、その名も「女子高生が振り返る平成」調査。
平成という約30年間を初期・中期・後期の3つに分けて、女子高生たちの認知が高かった平成の流行や出来事を、それぞれトップ15というかたちで公開しているのですが……。
これがなかなかどうして、興味深いっ。特に現役女子高生たちが体験していない初期についての調査は必読で、当時流行した言葉に対する独自解釈に至っては、抱腹絶倒のオモシロさなんです……!
毎年暖かくなるにつれて気になってくるのは、ムダ毛の存在。冬のあいだは腕や脚をまるっと隠せるから少々処理を怠ってもバレなそうですが、夏になるとそうはいきませんものね……。
今回注目したのは、そんなムダ毛に関する気になる話題。脱毛に関するノウハウサイト「NII-NA(ニーナ)」が女性100人を対象に行った、「ムダ毛や脱毛に関してイラッとした男性からの一言」についてのアンケートです。
アンケートで判明したのは、98%の女性が、男性からの「ムダ毛・脱毛に関する一言」で嫌な経験をしているという事実。心ない一言のオンパレードで、「これは傷つくわ~~~!」と共感してしまうこと必至なんです。
SNSが “当たり前にあるもの” となった現代。「SNSがないと生きられない!」という人も、ひょっとしたら少なくないかもしれません。
電子コミック配信サービス「BookLive!コミック」が25歳から34歳の女性227名を対象に行った「SNSに関する意識調査」によると、「友だちのSNSにイラっとした経験がある」と回答した人は57.3%。
アラサー女性たちの約半数が、身近な人のSNS投稿によってイライラさせられていたことがわかったんです。
出会いのチャンスがグッと増える春は、恋を始めるにはうってつけの季節♪ 現在シーズン真っただ中の “お花見” も、いい出会いのチャンスとなるかもしれません。
そのことを裏付けるのが、かんたん足ケア「フットメジ」の製造販売を行うグラフィコが、全国の20歳~49歳の男女300人を対象に行った調査。
これまでお花見で異性のことを「いいな」と思った経験がある男性は、なんと半数近くの45.3%。この結果を見るに、桜の花には恋心を引き起こす効果があるといえるのではないでしょうか……!
突然ですが、みなさんに質問です。あなたが “ごひいき” にしているカフェチェーン店はありますか? あるとしたら、どのお店でしょうか?
ちょっと気になるこの質問、アンケートサイト「みんなの声」で「よく行くカフェチェーン店はどこ?」という調査結果を見たところ……総合ランキングで1位を獲得していたのはスターバックスコーヒー(30%)。
2位の「その他」を除くと、3位以下はドトールコーヒー(18%)、珈琲所コメダ珈琲店(13%)、タリーズコーヒー(5%)と続いていました。
野菜ぎらいの子どもを持つ、全国の皆さん~! 毎日のごはん作り、お疲れさまです。我が家の5歳になる息子もまぁ、苦手な野菜が多いのなんの。たくみに野菜だけ選り分けられた皿を前に、「どうすれば食べてくれるんや……」と遠い目をしてしまうこともしばしばです。
でも、この問題、悩みすぎなくてもよい場合も。今回ご紹介するカゴメがおこなった調査によると、子どもの野菜嫌いは年齢が上がるにつれて解消され、だんだん好きになっていく傾向にあるようなんです。これは野菜嫌いの子どもを持つ親にとっては、少し気がラクになるニュースかも。
これまでフリマアプリの市場を拡大してきたのは、おもに20~30代の利用者たち。しかしフリマアプリの代表格「メルカリ」で近年増えてきているのは、60代以上のユーザーだというんです。
この実態をより深く掘り下げるべく、メルカリが実施したのは、全国のフリマアプリ利用者・非利用者1648名を対象にした、「60代以上のフリマアプリ利用実態」に関する意識調査。
そこで明らかになったのは60代以上のユーザーたちの “利用後の意識の変化” 。そこには「遺品整理」や「認知症予防」といった、若い世代にはまず見られない言葉がずらーっと並んでいたんです。
本日2019年3月14日はホワイトデーです。バレンタインデーにチョコレートをもらった男性のみなさん、ちゃんとお返しは用意してきたでしょうか。
……なになに? 「用意していない」、ですって!?!?!?!?!?
そういや以前 Pouch で調査したときも、ホワイトデーにお返しを用意しないと答えた男性陣が多かったような気が……。
女性も女性で「お返しを期待していない」人が40%もいたし、ホワイトデーの現実ってこんなもんなんでしょうかねぇ。
お酒を飲んだ後に食べる “〆グルメ” の定番といえば、ラーメン。ですがここ最近は多様化しているようで、北海道・札幌が発祥といわれる “〆パフェ” など、これまでは選択肢にすらなかったメニューも見かけるようになりました。
そこで注目したのが「ホットペッパーグルメ外食総研」が発表したランキング『飲んだ後に食べたい「〆グルメ」トップ10』。
全国の20歳から69歳の男女1030名を対象にした調査した結果、栄えあるナンバーワンはなんと「アイスクリーム」で、298票を獲得。272票で2位となった「ラーメン」と僅差とはいえ、絶対王者を打ち負かすだなんて快挙といえるのではないでしょうか……!
時々無性に食べたくなるのが、餃子。ところでみなさんのお宅では、餃子を作る時にキャベツを使うでしょうか。それとも白菜を使うでしょうか。
参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」で投票受付中の調査「餃子といえばどっち!?」。
2019年3月6日の時点で、総合ランキングで優勢なのはキャベツで、全体の65%にもおよぶ支持を獲得。白菜の34%を、大きく引き離すかたちとなっていました。
卒業シーズンを迎えた今、日本全国47都道府県の女子高生・男子高生ネットワーク「高校生ラボ★47」を運営する株式会社エイチジェイが発表したのは、卒業旅行に関するアンケート。
日本全国の現役女子高生513名を対象に「卒業旅行で行きたい場所、国は?」という質問をしたところ、ディズニーランドを抜いて1位は「韓国」という結果に!
韓国は大人にも人気のある国ですが、高校生にもこんなに支持されているとは……正直ビックリです~!
学校が舞台のドラマや漫画をみていて、ふと気がついたことがあったんです。
それは、学生たちが上履きではなく “サンダル”のような靴を履いている作品がたまにあること 。上履きではなくサンダルを履いていることが衝撃的すぎて、「え、もしかしてトイレのサンダルそのまま履いてきちゃったの?」と、一瞬脳がバグってしまいました。
福島県で学生時代を過ごしてきたわたしは靴系の上履き(上靴)しか知らなかったのですが、もしかしてサンダルの学校って意外と多いの!?
本日2019年3月3日は「ひな祭り」。ひな祭りの定番ごはんといえばお寿司、ですよね! ちらし寿司にてまり寿司、桃の節句を華やかに彩るお祝いご飯です。
というわけで注目したいのが、アンケートサイト「みんなの声」にある調査「お寿司の『玉子』に醤油はつける?」です。
つけるか、つけないか。追いつけ追い越せの超接戦のなかで、総合ランキングおよび性別ランキングにおける途中経過1位は、「つける」でした。
皆さんはこれまでに「あー、こんなにお金をかけなきゃよかったなー」と後悔しているものはありますか?
総合旅行プラットフォーム「エアトリ」が公表したのは「お金をかけて良かったもの・後悔したもの」調査に関する結果。
それによると「お金をかけて後悔したものの」の1位は男女ともに「飲み代」! いま「飲みに行かない若者が増えている」と言われていますが、もしかしたらその判断、長い目で見たらあながち間違いじゃないのかも……?
冬になるとどうしてもサボりがちになってしまうのが、 “脱毛” 。
脱毛に関するノウハウサイト「NII-NA(ニーナ)」が135名の女性たちを対象に行った「脱毛のお手入れ時期」に関する調査によると、「冬の脱毛ケアを怠りがち」と答えた人は93%。
またお手入れをしない期間でもっとも多かったのは「1ヶ月」(29%)で、あとは多い順から「3ヶ月以上」(19%)、「2週間」(16%)という結果に。
元々の毛量にもよるでしょうが、1カ月や3カ月以上というのはなかなか長いような気がするのですが、さてみなさんはどう思うでしょうか。
バレンタイン間近、チョコの用意はカンペキでしょうか?
「本命は用意したけど、義理チョコはまだ用意していない! ていうか予算とかどうしよう…」と悩むみなさんの参考になりそうなアンケートを発見しましたよーっ!
今回ご紹介するのは、シティリビングWeb内で行われた、都内で働く女性を対象にバレンタインに関するアンケート。
この調査により、今年の義理チョコ事情が明らかに! 都内で働く女性目線の、リアルなバレンタインギフト事情2019をご紹介したいと思います。コンビニやデパ地下へ駆け込む前に、ご一読くださいませ♪
バレンタインデーギフトの定番といえば、なんといってもチョコレート。……ですが、ある調査結果によると、男性の約5人に1人が、チョコ以外のものを希望しているというのです。
参考にしたのは、株式会社スナックミーが20代から40代の男性332名を対象に行った、「バレンタインギフトに関する調査」。
このアンケートで「バレンタインにもらうギフトはチョコ以外がよい」または「どちらかというとチョコ以外がよい」と回答した人の割合は、約21%。「チョコ以外がよい」と思う理由は「飽きる」「量が多い」「甘すぎる」「健康に気を使っているから」といったものでした。
では、チョコ以外だと一体どんなものをギフトにあげたら喜んでもらえるのでしょうか?
ひと昔前まで、バレンタインチョコといえば「本命チョコ」か「義理チョコ」の2択でした。
しかしここ数年は多様化の一途をたどっており、先に挙げた2種類に加えて「友チョコ」に「親子チョコ」、「逆チョコ」に「自分チョコ」と、さまざまなかたちでバレンタインを楽しんでいる人が少なくないようなんです。
今回はその中でも珍しい、「逆チョコ」に注目。
なんでも「逆チョコ」とは、男性から女性に贈られるチョコレートのことらしく、2008年ごろからこう呼ばれるように。考えてみれば、海外のバレンタインでは “男女問わず感謝の気持ちを伝える日” という認識のようですし、男女逆でも大いにアリなのではないでしょうか。