「フォトスタジオ」にまつわる記事

【体験レポ】一生に1度は経験したい…! 宝塚風男役スターに大変身して「奇跡の1枚」を撮ってきた

2020年。今年はこれまでと違う自分に変身したい……! と密かに思っている方も多いのではないでしょうか。

毎月1のつく日(1日、11日、21日)は「ステキなぼっちの日」です。というわけで、80年代アイドル風プロマイド撮影に続き、今回のぼっち企画では、なんと宝塚風の男役に大変身してきました!

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「物撮り」にも使えるサイドテーブルがオシャレ! 「小さなフォトスタジオ」がかなり本格的です

お気に入りのアイテムや自分の作品をSNSにアップするとき、フリマアプリに商品を出品するとき……。もっと綺麗に写真を撮れたらいいのに、と思う人は多いのでは?

そんなときに便利なのが、サイドテーブルとしても使える「フォト・テーブル(The Photo Table)」。小さなフォトスタジオのようなもので、物撮りするのに打ってつけなんです♪

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妖艶な「狐の嫁入り」写真が撮れるフォトスタジオが京都にある!目元に紅をさした美しい“お狐様”の姿は変身度大です

京都へ旅行に行った際に「舞妓体験」をしたことがある、といった女性は少なくないのではないでしょうか。京都嵐山にある「STUDIO心」は、「舞妓体験」だけでなく「花魁体験」もできるフォトスタジオです。

これらに加えてレギュラープラン化されたのが、「狐の嫁入りプラン」です。白掛下と綿帽子をまとい、目元には艶やかな紅色をさした「狐の嫁入り」姿は、美しく儚く、そして妖しくって、思わずじっと見惚れてしまいます。

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フリマ用の写真もキレイに撮れるってよ♪ 折り畳めるフォトスタジオ「フォルディオ」がめちゃめちゃ便利そう!

近頃、フリマアプリの人気もあって、手持ちのモノをネットで気軽に売れるようになりましたよね。

売るモノが決まったら、商品の写真を撮らなくちゃ。フリマアプリ上に表示する写真が美しく見えたら、早く買い手もつくはず!

……とはいえ、写真家でもないわたしたちが “モノ” を撮影するときに困るポイント、それは環境が整っていないこと。被写体を魅力的に見えるようにするには、光のかげんをうまく調整したいところ。でも、おうちに “写真撮影のための照明” “撮影のためのスペース” がそろっていることは、そうそうありません。

クラウドファンディングサイト「Kickstarter」と「Indiegogo」に登場した「フォルディオ3(Foldio3)」は、モノをうまく撮影するのにぴったりの、折りたたんで持ち歩くことができるフォトスタジオです。これがあればフリマ用の写真もうまく撮れそう!

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