皆さんも子どもの頃によくやったであろう「お店屋さんごっこ」。お子さんがいれば、きっといまでも身近な遊びなのではないかと思います。
ZOZOTOWNでは、子どもが自ら「ものをつくって売る」ことができる教育プロジェクトを体験できるみたいなの。ZOZO史上初の試み、ということなんだケド……いったいどんなプロジェクトなの?
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[公開直前☆最新シネマ批評・インタビュー編]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかからおススメ作品の監督を直撃インタビューします。
今回、直撃インタビューしてきたのは、映画『小さな園の大きな奇跡』(2016年11月5日公開)のエイドリアン・クワン監督です。
いま日本でも保育園問題、経済格差による子供の学力など問題視されていますが、香港でも似たようなことが起こっているようです。閉鎖されそうになっていた幼稚園を救ったルイ先生を描いたこの作品は、実話。香港で2015年の年間興収ナンバー1になった作品です。
そこで、この映画を演出したエイドリアン・クワン監督にお話を伺ってきました。まずは物語からご紹介しましょう。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、フランス・パリの中でも、貧困層が暮らす郊外の高校での実話をベースにした感動作『奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ』(2016年8月6日公開)。世界中で絶賛され、2015年世界の各映画賞を受賞し、2016年フランス映画祭でも話題になった力作です。
本作に生徒役で出演しているアハメッド・ドゥラメが、自身の体験を映画化してもらおうとしたことから実現した作品で、ドゥラメはセザール賞有望男優賞にもノミネートされました。ではさっそくご紹介していきましょう。
世の中には数多くの幼稚園がありますが、埼玉県八潮市にある「小倉あさひ幼稚園」の園舎はユニークさで言えばちょっと群を抜いているかもしれません。
だって使われているのは船舶コンテナ! そう、貨物輸送のために港などに置かれている、あのどでかい箱型をした倉庫のような物体。あれをそのまま幼稚園の園舎として使っちゃっているんです。
いったい何をどう考えたら、船舶コンテナを幼稚園に使おうってなるのか……。
あまりにぶっ飛んだアイデアに思わず取材を申し出た私(記者)。実はそこには子どもたちに伝えたい「ある思い」が込められていました。
小学校生活には欠かすことのできない「給食」と「掃除」。子どものころには毎日当たり前のように行ってきたことですが、ちがう国の人たちから見るとそれはとてもユニークな文化に見えるようです。
今回YouTubeからご紹介するのは、日本の小学校の給食と掃除の風景をおさめた動画。これを観た海外の人たちからはなんと800件を超えるコメントが寄せられています!
いまや、押しも押されぬ名子役として活躍する本田望結ちゃん(8歳)。テレビで見ない日はないほど、目覚ましい活躍をする彼女なのですが、演技だけでなくその他にも才能を開花させつつあるようです。
フィギュアスケートはオリンピックを目指すほどの実力を持ち、水泳・ダンス・英語などなど、異なる分野にも積極的にチャレンジしているのだとか。一体彼女にはどれほどの可能性が秘められているのでしょうか? どうやら目覚めつつある才能の裏には、隠された秘密があるようです。