Instagramを愛用中のインスタグラマーのみなさまならば、もうすでにご存知ですよね。Instagramでは最近、写真のみならず動画までもが撮影できるようになった、ということを。
同サービスで撮影できる動画の長さは、たった15秒。しかし、されど、15秒! この15秒間の可能性は、撮る側、つまりあなた次第で、無限大に広がってゆくのです。
Instagramを愛用中のインスタグラマーのみなさまならば、もうすでにご存知ですよね。Instagramでは最近、写真のみならず動画までもが撮影できるようになった、ということを。
同サービスで撮影できる動画の長さは、たった15秒。しかし、されど、15秒! この15秒間の可能性は、撮る側、つまりあなた次第で、無限大に広がってゆくのです。
2010年の登場から瞬く間に世界中に広まった感のあるInstagram。今やアメリカの若者たちの間では、フェイスブックをしのぐ人気SNSに成長しているそうです。その秘訣は、何の変哲もない写真を手軽に「イイ感じ」にしてくれる便利なフィルター機能。
皆さんは、20種類もある中からどのフィルターを選ぶか迷った経験ありませんか? おそらく感覚で選んでいる人が大半のはず。でも「どのフィルターを選ぶかでアナタの性格が分かる」と言われたらいかがでしょうか?
去る2月25日、Instagram上に1枚の写真がアップされました。韓国AP通信編集長Jean H. Leeさんによって公開された画像に写っていたのはなんと、北朝鮮・平壌の街並み!
永い間、外国人旅行者がモバイル端末を利用して通信を行うことが規制されていた北朝鮮。それだけにこの写真は実に画期的であり、現在世界中で話題を集めているみたい。
このところ迷走気味のスマフォアプリ「Instagram」。つい先日「利用規約」と「プライバシーポリシー」の改定により世界中のユーザーに混乱を生じさせたことは、アプリを使っていない方でも情報が入ってきたことでしょう。
実はそれより少し前に同アプリのアップデート(Ver.3.2)が行われたのですが、残念なことにバグが多くユーザーたちをガッカリさせていたのです。バグの内容は主に「日本語タグが無効」、「カメラロールからのみ画像選択可能(従来はライブラリからも選択可能だった)」「写真の拡大縮小ができなくなることがある」というもの。
そして、あれから10日ほど経った本日21日。ついに待望のバグ修正用アップデート(Ver.3.4.0.)がインストール可能になったのであります!
待ってましたあーっ!!! と一目散に新バージョンをアップデートするユーザーたち。日本語タグも使えるようになってる! ライブラリからも画像選択できる! 最高ーっ! とホクホク気分でいざ画像をアップしようとしたところ……前代未聞のバグが判明したのでした。
写真好きならスマホに必ず入れておきたいのが写真SNS「Instagram」です。フィルタ加工にハマっている人も多いのでは? そんなInstagramのiOS版がつい先日、バージョン3.2へメジャーアップデートされました。新たなフィルタも一つ追加されてバンザーイ!
……と喜びたいところですが、「なんでこうなった!」とばかりに戸惑いの声も続出しています。App Storeのレビューの声は軽く炎上中。そしてTwitterなどのネットの声を拾ってみると、以下の様なトラブルが生じているのが分かります。
パッとしない写真でも、正方形に構図をあわせて種類様々なフィルタをかけるとアッという間に極上の写真になるのがスマホアプリ『Instagram』(インスタグラム)のオモシロさ。過去に撮った写真をほじくり返し、Instagramで奇跡の復活をさせている人も多いのでは?
ところがどっこい、いくらフィルタをかけても「ど〜もパッとしない……」だとか「もっとバキッとした絵にしたい」と思うことも多々あります。そんな時は今回ご紹介するチョイ技を試してみてください。題して『フィルタの2度がけ』です。
最近、ネット上にはやたらきれいな写真が多いですよね。銀塩フィルムみたいなフチがついていたり、ノスタルジックな色づかいだったり。なに、みんなフォトショップとか使ってキコキコ加工してるの? スゴくない? さすがは職人大国日本だね!
なんて思ってたら、編集長にすんごい勢いであきれられた。『インスタグラム』知らないなんてタルコはどこの三葉虫だよ、ですと。どうやら最近流行りの加工写真はみんな、この舌をかみそうなアプリとスマホで作ってるらしい。そしてお決まりのひとこと……「ねー、いつiPhoneにするの?」
いいんですっ! わたしのこの初代AQUOSケータイは産業立国日本の証であり、取材相手に喜ばれたり怒鳴られたりした思い出がしみついた相棒なの!! 前の会社でいけすかない日米ハーフのおっさんに「ニューエイジのニューデヴァイスねー」とかハンパな日本語で威張られて猛烈な鳥肌を立てて以来、あたしゃiPhone苦手なの!!!!
なんて私情はさておきだ。『インスタグラム』は優秀なアプリだけど、基本的にはスマホで撮った写真を加工するためのもの。化石ガラケーユーザーだって、そんな加工がしたいんだ。デジカメで昔撮った写真だって、あんなふうにしてみたいんだ。
突然ですが、たまに登りたくなるのが富士山です。今住んでいる街の高台から、高層ビルから、新幹線の車窓から――ふと視界に入った富士山を見ると「今、山頂からの景色はどんなものだろう?」と思いを馳せてしまうのです。
私(ハトポン)は約10年前、軽い気持ちで9月の富士山を登ったことがあります。日本一高い山頂から見える景色は、まさに “日本一” の絶景でした。一度でも登ったことがあるならば、なおさら登りたくなってしまうのです!
ということで富士山登頂未経験者の同僚メル&オオサカの2人を従えて、8月のお盆まっただ中に富士山アタックしてきました。「所持品リスト」などの記事は、すでにメル氏が書いておりますが、私ハトポンがまずお伝えしたいこと。それは携帯電話の電波です!
スマホ用写真アプリ「Instagram」ファンのみなさま大注目~! そして、PouchのInstagram写真コンテンスト「pouchgram」に応募してくれたみなさま、おまたせしました。2012年7月4日~7月8日まで受け付けていた、第3回pouchgramの結果発表のお時間がやってまいりました~!
第3回目のテーマは “動物”。集まった写真は、なななななんと……770枚! さすがは鉄板テーマの動物です、前回比2倍弱の応募数でした。たくさんのご応募、本当にありがとうございましたーッ!
審査員は前回同様、当サイトPouch編集長のメル凛子、プロ写真家枠にはラグジュアリー層向け旅行雑誌などで活躍中のフォトグラファーOhashi Masahiro氏、最後のアーティスト枠にはプロ漫画家のテリーヌ富士子! 以上3人が厳選に厳選を重ねて選んだ結果、グランプリはこちらの作品となりました!
みなさーん、インスタってますか?
当サイトでは先々週からスマフォSNSアプリ『Instagram』を使用した写真コンテスト『pouchgram』を開催しております! スマフォをお持ちの方は、ぜひぜひお気軽にInstagramでコンテストにご参加くださいね!
さて、第3回となる今週のテーマは『動物』ですっ! みなさんが飼っている可愛い動物や、道端でバッタリ出会ったネコちゃんやワンちゃんスズメちゃん、はたまた動物園などで出会った動物たち、爬虫類、魚類などなど、とにかく動物(生物)であれば種類は問いません!
さてさて、画像の投稿前に、参加方法や注意点などを、下記よりチェックくださいませ。前回に引き続き変更点もありますので、常連の方もチェックしてみてね!
スマホ用写真アプリ「Instagram」ファンのみなさま大注目~! そして、PouchのInstagram写真コンテンスト「pouchgram」に応募してくれたみなさま、おまたせしました。2012年6月27日~7月1日まで受け付けていた、第2回pouchgramの結果発表のお時間がやってまいりました~!
第2回目のテーマは “サンセット(夕日)”。集まった写真は、なななななんと……391枚! 前回よりは少ない数でしたが、どれもこれも力作ぞろい! 想像通りのハイレベルな大会に、pouchgram実行委員会はまたもや感動。たくさんのご応募、本当にありがとうございました!
審査員は前回同様、当サイトPouch編集長のメル凛子、プロ写真家枠にはラグジュアリー層向け旅行雑誌などで活躍中のフォトグラファーOhashi Masahiro氏、最後のアーティスト枠にはプロ漫画家のテリーヌ富士子! 以上3人が厳選に厳選を重ねて選んだ結果、グランプリはこちらの作品となりました!
みなさんこんにちは!
先週の第1回pouchgramコンテスト『旅』にご参加頂いたみなさま、本当にありがとうございました! もう、もう、大感謝!! 実行委員一同、こんなにたくさんの方に参加して頂けるとは思いもよりませんでした。
大盛況のうちに幕を閉じた1回目に続きまして、第2回も開催いたします!
今回のテーマは、『サンセット』!
あなたが写したあなたの熱い夕日をご投稿ください。初めて参加される方も、お気軽に投稿してみてね! 詳細は次のとおりです。前回とちょっと違う点もあるので、ぜひチェックしてみてね!
スマホ用写真アプリ「Instagram」ファンのみなさま大注目~! そして、PouchのInstagram写真コンテンスト「POUCH GRAM」に応募してくれたみなさま、おまたせしました。2012年6月19日~6月24日まで受け付けていた、第一回「POUCH GRAM」の結果発表のお時間がやってまいりました~!
第一回目のテーマは “旅”。集まった写真は、なななななんと……992枚! あと8枚で1000枚だったけど、想像以上の応募数に「POUCH GRAM実行委員会」は感動の号泣状態でした。たくさんのご応募、本当にありがとうございました!
審査員は当サイトPouch編集長のメル凛子、プロ写真家枠にはラグジュアリー層向け旅行雑誌などで活躍中のフォトグラファーOhashi Masahiro氏、最後のアーティスト枠にはプロ漫画家のテリーヌ富士子! 以上3人が厳選に厳選を重ねて選んだ結果、グランプリはこちらの作品となりました!
スマホ用写真アプリ『Instagram』好きの人、集まれーッ! 以前にも「Instagramの写真をいろんな人に見てもらいたいなら~」の記事でお伝えしましたが、現在PouchではInstagram写真コンテンスト「POUCH GRAM」を開催中!!
テーマは「旅」で、Instagram写真のコメント欄に簡単なタイトルとハッシュタグ「#pouchgram」を付けるだけで参加可能というお手軽コンテストです。6月21日夕方の時点で投稿された写真は500枚突破中。ユーザーも世界各国から87人が参加中と、なかなかの激戦状態となっておりまーす。
ハマったら中毒になること必至の写真共有アプリ『Instagram』。普通に写真を撮り、様々なフィルターで加工するだけでも楽しいのですが、ほんっと~に面白くなるのは “見てくれる人が増えてから” です(断言)。
自分の作品に知らない人から「いいね」がついた時のウレシさったらありません。海外ユーザーから英語でコメントが書き込まれたときの感動といったら……是非とも体験すべきです!
しかーし! 普通に写真をアップしているだけでは、なかなか他の人に見られることはありません。人に見てもらうために手っ取り早いのは、ずばり「ハッシュタグ」をつけること。さらに威力を発揮するのが、山ほど開催されている「コンテスト」への参加なのです。