今をときめく女優といえば、なんといっても吉岡里帆さん! TBS系ドラマ『カルテット』での怪演が記憶に新しいですよね。吉岡さんが演じたアリスちゃん、めちゃめちゃ怖かったけど、同時にものすご~く魅力的だったもんなぁ……。
このドラマで視聴者の心を一気につかんだ吉岡さんは、2017年7月からTBS系日曜ドラマ『ごめん、愛してる』にヒロインとして出演。快進撃を続けているのですが、2017年7月12日に発売されたばかりの雑誌『FRaU』8月号では、なんとポールダンスを披露しているようなんです。
今をときめく女優といえば、なんといっても吉岡里帆さん! TBS系ドラマ『カルテット』での怪演が記憶に新しいですよね。吉岡さんが演じたアリスちゃん、めちゃめちゃ怖かったけど、同時にものすご~く魅力的だったもんなぁ……。
このドラマで視聴者の心を一気につかんだ吉岡さんは、2017年7月からTBS系日曜ドラマ『ごめん、愛してる』にヒロインとして出演。快進撃を続けているのですが、2017年7月12日に発売されたばかりの雑誌『FRaU』8月号では、なんとポールダンスを披露しているようなんです。
モデルでタレントの “にこるん” こと、藤田ニコルさん。ルックスは白くて細くて、丸い大きな目とぷくっとしたほっぺが愛らしく、ふんわりと柔らかな印象。でも実は、腹筋だけはバキバキだったみたい!
わたしが注目したのは、2017年7月13日にインスタグラムへ投稿された1枚の写真。
以前からPouchでもお伝えしている「OCEAN-TEABAG」は見た目の可愛さとは裏腹に、いろいろシュールな点があるティーバッグ界の伝説的逸品。
どうしても目の前で泳がせてみたい……! ということで「ホオジロザメ」「ジンベイザメ」「リュウグウノツカイ」の3種を購入してみたので、実際にティーポットで泳がせてみたいと思います。
「文春砲」と呼ばれるスクープ記事で世の中をドッカンドッカンと沸かせまくっている『週刊文春』。ですが、今週発売された7月20日号は、それとはまた違った意味でサプライズ!なんです。
『週刊文春』の表紙のイラストは、平野レミさんの夫でイラストレーターの和田誠さんが40年間に渡り手掛けています。7月20日号で、その数がちょうど2000枚になったのだそうです。
そして、これを記念して、和田さんが『週刊文春』の表紙を描いている動画も公開されました。この40年間で初公開という、超貴重な作業風景。必見です!
モーニング娘。の第6期メンバーで8代目リーダーとしても活躍した、道重さゆみさん。2014年11月の横浜アリーナコンサートでグループを卒業し、芸能活動を無期限休止したことで話題を呼びました。
しかしその後、2016年10月に1年10ケ月ぶりにブログを更新。2017年3月からは芸能活動を再開しています。
そんな道重さゆみさん、誕生日となる7月13日よりインスタグラムをスタート! 開始してすでにフォロワーが4万人近くになるなど、早くも大注目を浴びています。
1997年に放送された連続ドラマ『ぼくらの勇気 未満都市』が20年の時を経て、スペシャルドラマとして帰ってくる!
このニュースは先日Pouchでもお伝えしたばかりですが、7月12日、ツイッターの『ぼくらの勇気 未満都市2017』公式アカウントに投稿されたのは当時のファンがまたまたうれしくなるようなツイート。
それはユーリ役だった宝生舞さんが、チョコレートの差入れをするため撮影現場をおとずれたというもの! 宝生舞さんはすでに女優業から引退しているだけに、なおさら驚いた人も多い様子。ネットでも大きな話題となっています。
お笑いトリオ・ジャングルポケットの斉藤慎二 さんが、YouTubeにチャンネル「ジャンポケ斉藤、ミュージカルはじめました。」を開設。2017年7月12日時点で2本の動画を公開しています。
チャンネルの名前のとおり、内容はミュージカル仕立て。
重々しくセリフを語っていると思いきや突然立ち上がり歌いだすという “ありがちな流れ” となっているわけなのですが……歌われている曲は『シャボン玉』と『どんぐりころころ』。って、どっちも童謡やないかい!
Pouch で以前紹介した “イタリアのマツコ” ことプラティネット(Platinette)さんが、とうとうマツコ・デラックスさんとのご対面を果たしちゃったようなんです。
プラティネットさんは自身のツイッターやフェイスブックで来日した旨を伝えていて、2017年6月30日には「アウト×デラックス」と書かれた紙とともに撮影した写真を投稿しています。
そうなんです。実はプラティネットさんは、マツコさんが司会を務めるフジテレビ系番組『アウト×デラックス』に出演するために、日本にやってきたようなんですよ。フジテレビさんグッジョブ!
その時代にはその時代ならではの流行があり、ナウなヤングたちにとってそれは日常生活に欠かせないものだったりします。年齢を重ねると若い子のトレンドってあんまり分からないのですが……今は何が流行っているのかしら?
マクロミルは、全国の15~19歳の男女1000名を対象に10代の間で今流行っているものを調査。「10代の “流行りモノ” ランキング」として発表しました。
それに加えて「イマドキの10代は過去の流行をどれだけ知っているのか」についても調査したそうなのですが……この結果がなかなか衝撃だったのです。
オーデイションに使う演技の作品集のために、YouTubeにチャンネルを開設したBig Bongさん。この方がいまちょっとした話題でして、「一体この超人は何者なんだ!?!?!?」と、多くの人たちを騒然とさせているようなのです。
一体なぜ、Big Bongさんは注目を浴びることとなったのでしょうか。きっかけは、『世界の発音 / World Accents in Japanese』と名付けられた動画。
読んでそのまま、日本語を各国の外国人が発音したらどうなるのかを実践した内容となっておりまして、これが上手いのなんの!
メイクアップアーティストといえば、顔に美しい化粧をほどこす仕事のイメージですが、海外メイクアップアーティストのDain Yoonさんはちょっと……というか、かなり特殊。
それは、彼女が普通のメイクではなく、見る人を混乱させるような不可思議すぎるメイクをするから! まるでそれはイリュージョン。思わず「いったいどうなってるの!?」と叫ばずにはいられません。
アラフォー世代の女性がティーンのころに、かならずひとつは持っていた「LeSportsac(レスポートサック)」のバッグやポーチ。ナイロン素材で軽くてあつかいやすい、デザインやカラーがバラエティ豊かなところが人気のヒミツではないでしょうか。
そんなレスポが任天堂とコラボ! 任天堂といえば海外でもマリオが大人気……というわけで、この「Nintendo × LeSportsac」シリーズにも、マリオでおなじみのキャラクターやアイテムがもりだくさん。どのアイテムもとっても可愛いんです!
NHKで放送中の朝ドラ『ひよっこ』、面白いですよねぇ。総集編を観た私、まんまとハマってしまいました。
有村架純さん演じる主人公のみね子が本当にいい子で思わず応援したくなっちゃうし、健気な生き方に泣けてきちゃう。みね子の家族も友人も職場の人たちも優しい人たちばっかりで、見終わった後に心がほんわか温かくなるんですよねぇ。笑って泣ける、まさに朝ドラにぴったりな作品!
この作品においてもう1つ注目したいのが、登場人物のキャラの濃さ。
白石加代子さん演じる、みね子の住むアパートの大家・富さんをはじめ、強烈キャラがガンガン出てくるわけなのですが、そのなかでも語らずにはいられないのが、峯田和伸さん演じるみね子の叔父・宗男の存在です。
2017年7月1日に25周年を迎えたNTTドコモが、同じくデビュー25周年を迎えるMr.Childrenとタイアップ! 新CMの予告編『25年前の夏』が、7月10日にオンエアを開始しました。
ドコモとミスチルというビッグな組み合わせらしく、出演しているのは、今をときめく高橋一生さんに黒木華さんと豪華。1組のカップルがともに過ごしてきた25年という時間を、彼らと、彼らの娘(清原果耶さん)の視線を通して描いています。
さらに、ミスチルの名曲を次々に聴くことができる点にも注目。1992年にリリースされたデビューシングル『君がいた夏』、『365日』、さらにはまだ歌詞のついていないデモ音源まで採用されているのだそうで、ミスチルファンならずとも必見&必聴ですよぉ~♪
気温がどんどん上がるこの頃、上着を脱いだYシャツ姿のビジネスマンの姿をたくさん見かけます。
スーツ姿も素敵だけれど、Yシャツ姿も負けず劣らずカッコいい。シャツを腕まくりしてたら、なおのこと良し♡ わたしは常々そう思って “働くオトコたち” を眺めているわけなのですが、インナーの半そでシャツが透けて見えちゃってると、ちょびっと残念な気持ちになってしまうのです。
だからといって素肌に着たら汗で透けてしまいそうだし、それはそれで問題アリアリ。こういうときは、いったいどんなインナーを着用するのがベストなんでしょうね?
漫画家のすがぬまたつやさんは、自身のツイッターに日々、4コマギャグ漫画を投稿しています。
ネタ元の多くは、誰もが知っている昔話や童話。『浦島太郎』が、『舌切り雀』が、まさかそんな結末を迎えてしまうだなんて……! ってな具合に、ちょっぴりブラックで不条理なオチが、たまらなくジワジワくるんですよね。