バービー史上最も売れたドールといわれる「バービー トータリーヘア リプロ」が、2017年3月下旬に発売されます。
1992年に発売された「バービー トータリーヘア リプロ」は、足首まである(!)長~いウェーブヘア、当時流行ったエミリオ・プッチを思わせるような柄のミニワンピが大きな特徴。三つ編みやポニーテールなど様々なヘアアレンジが楽しめる、5種類の髪飾りが付属されているようです。
バービー史上最も売れたドールといわれる「バービー トータリーヘア リプロ」が、2017年3月下旬に発売されます。
1992年に発売された「バービー トータリーヘア リプロ」は、足首まである(!)長~いウェーブヘア、当時流行ったエミリオ・プッチを思わせるような柄のミニワンピが大きな特徴。三つ編みやポニーテールなど様々なヘアアレンジが楽しめる、5種類の髪飾りが付属されているようです。
ヤフー検索に登場した新サービスは、その名も「♪(おんぷ)検索」。単語のあとに「♪」をつけてヤフー検索すると色々な音や鳴き声などをダイレクトに検索でき、音そのものを聴くことができるのだそうです。
とにもかくにも、試してみないことにはなーんにもわかりません。ってなわけで、さっそく公式サイトをチェック! するとそこには「47都道府県の音」、「使える音」、「動物の音」、「楽器の音」と4つの項目がラインナップされておりました。
「使える音」は約160種、「動物の音」は約120種、「楽器の音」は約90種公開されているらしいのだけど……気になるのは予測がまったくつかない「47都道府県の音」です。一体どんな音を聴くことができるのかしらね!?
2017年3月21日、TBS系ドラマ『カルテット』がとうとう最終回を迎えてしまいました……。やだー! いやだいやだー! もうあの4人に会えないなんて無理無理無理ーーー!!!
と、このように、ドラマ終了後1週間が経ってもわたしのように “カルテットロス” に陥っているファンは少なくないはずです。
ってなわけで本日は、幾多の謎を残した最終回を振り返ってみることにいたしましょう。「手紙の主」「Gの帽子を被る女」「有朱ちゃんの高笑いと真の目的」「真紀はなぜ『死と乙女』を演奏曲に選んだのか」などなど、最後の最後まで視聴者をミゾミゾさせた『カルテット』。4人のキリギリスたちは果たして、どんな結末を迎えたのでしょうか。
季節は春。街中には春服がずらりと並んでいて、気の早いショップのショウウィンドウには、初夏向けとも思えるコーディネートが飾られています。
アメリカ発のファッションブランド「アーバン・アウトフィッターズ」のオンラインショップにラインナップされている商品も、春夏一色♪
しかしその中に1点、とんでもないデザインの商品が紛れ込んでいたからさあ大変。ネットユーザーの間で大きな波紋を呼び、ついには商品自体がオンラインショップから姿を消す事態へと発展してしまったようなのです。
2017年3月22日に「第12回あなたが選ぶオタク川柳大賞」の結果が発表されました。
応募総数1万640句、投票総数6972票。テーマに選ばれたのは、トレンド、ゲーム、コスプレ、アニメ、腐女子のテッパンなどなど実に様々!
優秀な作品が並ぶなか大賞にあたる「ネ申」に選ばれたのは、全全全然大丈夫さんによる
『君の名は』 聞いてくれたの ポリスだけ
2016年の大ヒット映画『君の名は』をフィーチャーしているにもかかわらず、ちょっぴり物悲しい……。そんな一句が栄えある第1位に選ばれたようです。
いつかは建てたいマイホーム。だけどお金もそれなりに必要だし、時間だってかかります。ところがアメリカ・サンフランシスコに拠点を置く会社「アピスコー(Apis Cor)」にお願いすれば、かかるコストは約113万円。わずか24時間で家が完成してしまうというのだからすごい!!!
「Apis Cor」は世界初の移動建設3Dプリンタを開発する会社で、建設に要する時間は24時間でも強度はバッチリ。なんと最高で175年間もつ(!)という3Dプリンタ製の家を、モスクワのストゥピノという街に完成させました。その製作の様子がYouTubeに公開されています。
我が家には現在小学1年生の子どもがいるのですが、漢字の学習はひとつの大きな難関のようです。字がうまく書けない、書き順や送り仮名を間違うなど、一度覚えてもすぐ忘れてしまう、などなかなかたいへん。中には投げ出したくなる子どももいるに違いありません。
そんなお子さんと親御さんに朗報! 学習とうんこが夢のコラボを果たしました!!
……って何言ってるかわかんないって? 実は、例文すべてに子どもが大好きな「うんこ」という言葉が使われている漢字ドリルが爆誕しちゃったんです。画期的すぎないですか、これ!?
子供が間違ったことをしていたら、時に大人は、体を張ってそれを阻止せねばなりません。
ユーザー@scoutsfocusによってTwitterに投稿されていたのは、子供たちによるバスケットボールの試合をとらえた映像。
対戦カードは赤チームvs緑チーム。緑チームメンバーの1人が誤ってオウンゴールしてしまうところを全力で止めた若いコーチが、大きな注目を集めていたようなんです。
3歳の息子、ワイアットくんを初めてディズニーランドに連れていったスコット(Scott Brazelton)さんは、ジェットコースターに大喜びしている我が子を目の前にしてあることを決意。
「よし! 愛する息子のために、いっちょジェットコースター作ったるどー!」と一大決心。その結果、本当に作っちゃったというのだからスンゴイ。
庭に作られていたのは、個人が作ったとはとても思えない大がかりなジェットコースター。「もう1回乗る~!」と満面の笑みを見せるワイアットくんと、息子を見つめるパパママの姿をとらえた映像が、YouTubeに投稿されておりました。
【公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップしたのはSF映画『パッセンジャー』(2017年3月24日公開)です。「SF映画は苦手~」という女性は多いかもしれませんが、本作は女性にオススメのSF映画。なにしろロマンスがありますから。それもジェニファー・ローレンスとクリス・プラットの!
宇宙船の中で二人だけ目覚めてしまった。絶望的な中、二人はどうする? 監督は『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』で実力を認められたモルテン・ティルドゥムです。
今回ご紹介するのは、ディズニー映画『美女と野獣』をアカペラミュージックとダンスで表現した動画。
エマ・ワトソン主演の実写版『美女と野獣』がこの春公開されるのに合わせて公開されたものですが、1991年のアニメ映画の中の印象的なシーンをアカペラミュージックとダンスだけでたった5分に凝縮して表現しているんです。
アニメではオーケストラと合唱で構成されていた怪しく物々しい音楽を、動画ではたった9人の男性アカペラで表現。ボイスパーカッションで吹きすさぶ風を表現し、コーラスが雰囲気を盛り上げていますが、その迫力たるや圧巻で、涙が出そうになります。動画の冒頭10秒を視聴するだけで、ぐっと引き込まれてしまうこと、請け合いです。
カナダで活動するフォトグラファー、カミラ・コーツ(Camillia Courts)さんは、7歳になる愛娘レイラ(Layla)ちゃんと、日々ディズニープリンセスコスプレを楽しんでいる模様。Instagramにたくさんの写真が公開されているのですが、世界観の作り込みといい、どれもこれも珠玉のクオリティ!
プリンセスに扮するのはレイラちゃんで、悪役ヴィランズに徹するのがカミラさん。2人とも心から楽しんで演じていることが伝わってきて、眺めていると自然と笑顔になっちゃうんです。
風に飛ばされてフワッと舞い上がらんとする、たんぽぽの綿毛。鮮やかに色づいたイチョウの葉、圧倒的な存在感を放つ白木蓮、咲き誇ったと思った次の瞬間にハラハラと散り始める桜の花々。
美しい花や葉は一見すると本物にしか思えないけれど、実は金属でできています。手がけたのは、京都を拠点に活動する金属造形作家の鈴木祥太さん。どんな技術をつかえばここまでハイクオリティーな作品が出来上がるのか、素人にはまったく想像がつかないよ~!
福岡県北九州市にある宇宙がテーマのテーマパーク「スペースワールド」が、2017年12月31日をもって閉園。27年の歴史に幕を下ろします。
正直なところ、東北出身のわたしはこれまで1度も足を運んだことはないのですが、福岡県民の知人が言うには「地元民にとってディズニーランドのような存在」だったのだそうです。それほど大きな存在がなくなってしまうのは、寂しいことですよね……。
しかしながら、スペースワールドが3月17日に公開した動画『所信表明篇』を一目観たら、悲しい気持ちも吹っ飛んじゃうかも!? 底抜けに明るい動画は、公式サイトやYouTubeで見ることができますよぉ~!
東京ディズニーシーのケープコッドに登場するテディベアのダッフィー。これまでにガールフレンドのシェリー・メイや、猫のジェラトーニといった仲間がいましたが、このたび新しいお友達が加わることに!
彼女の名前はステラ・ルー。愛らしい耳と星のようにかがやく瞳をもったラベンダー色のうさぎで、ブロードウェイのステージに立つことを夢見て毎日ダンスの練習をしている女の子なのだとか!
このステラ・ルーのグッズとメニューが3月30日より販売スタート。そして4月4日からはパーク内に登場しアメリカンウォーターフロント内を挨拶して回る予定となっています。
もうすぐお花見シーズン! 今年はどこの桜を楽しむ予定ですか。なかには青森県の「弘前城公園」、石川県の「兼六園(金沢城)」、大阪の「大阪城公園」、兵庫県の「姫路城」など、お城の桜を楽しみにしている人も多いのではないでしょうか。
お城には桜がよく似合いますが、お城が桜の名所になったのには、ちょっぴり悲しい理由があることを知っていますか。
今月発売された日本城郭検定の公式参考書「よくわかる日本の城」に、お城の歴史から構造から驚きのトリビアまで、興味深い情報がたっぷり収められているのですが、その中に答えがありました。
キャバクラといえば、そこで働く女性たちはメイクはバッチリ、派手に着飾って“盛っている”のが普通。けれど、それとは真逆のガールズカフェバーが渋谷にまもなく誕生するんですってよー!
お店のコンセプトはすっぴん。ここ「ナチュラリア」で働く女の子たちは、地味で普通っぽいナチュラルな子たちばかり。ここ数年、インスタグラムなどですっぴん顔をアップするのが流行ってたけど、ついにそのトレンドはここまで来たか……!!
イケメンなうえに、いざというとき頼りになる。この2つを満たしている “男性” の姿をFacebookで紹介していたのは、オーストラリアのヨギ・マクドゥーガルさんです。
動画に登場するのは、上半身裸で車の下に潜り込み何かと格闘する青年。やや長めの髪と整った顔立ちにしばらく見惚れてしまいますが、注目すべきは、顔ではなく手元。なんと車の下に潜り込んでいるヘビを捕まえようと、奮闘しているではありませんか……!!
海外サイト「Mashable」の情報によれば、この頼れるハンサムガイ、オーリー・ワードロープ(Oli Wardrope)くんはなんと14歳だというのです。