いまや飛ぶ鳥を落とす勢い、押しも押されぬ人気者となった、ブルゾンちえみ with B。
そんな彼らのネタをプロの社交ダンサーが再現した動画『ブルゾンちえみを社交ダンサーがやってみた』が話題になっています。セリフこそ口パクなようですが、動きは本家をしのぐほどにキレッキレです。この人たち、一体ぜんたい何者なの~!?
いまや飛ぶ鳥を落とす勢い、押しも押されぬ人気者となった、ブルゾンちえみ with B。
そんな彼らのネタをプロの社交ダンサーが再現した動画『ブルゾンちえみを社交ダンサーがやってみた』が話題になっています。セリフこそ口パクなようですが、動きは本家をしのぐほどにキレッキレです。この人たち、一体ぜんたい何者なの~!?
2017年、キャリアウーマンネタで大ブレイク。現在、バラエティ番組に引っ張りだこで女優デビューも決定したお笑いタレントのブルゾンちえみさん。
彼女がブリリアン(with B)とともに、1980年代バブルを追体験したらどうなる……?
そんなワクワクさせられる特集企画が、女性ファッション誌『VOGUE JAPAN』5月号に登場! バブルカルチャーとブルゾンちえみ(with B)、どちらも強すぎる個性を持っているだけに、これはすごい化学反応を起こしちゃいそう!!
大人気アニメ『おそ松さん』の松野家五男・十四松が兄弟たちを引き連れて、ポムポムプリンのお誕生日をお祝いしにやって来る……そんなコンセプトの限定カフェが横浜にオープン!
「ポムポムプリンカフェ 横浜店」のコラボカフェ「おそ松さん×サンリオキャラクターズカフェ 十四松まつり」は4月1日(土)~5月7日(日)までの期間限定。ここでしか食べられないメニューがあるほか、限定のオリジナルグッズなどもあるので、今からしっかり事前チェックしときましょうっ!!
先日、ツイッターに投稿されて大反響を呼んでいるのがこんな動画。液体が入ったコップからニョキッと両足が突き出ている……!!
実はこれ、製氷器で作られた氷なんですが、ひと目見てピンと来た人も多いはず。そう、某名探偵が登場するミステリー映画に出てくる有名なシーンの再現そのもの!
現在製作中の製氷器「足氷ケース(仮)」があれば、いつでもおうちで犬〇家の一族ごっこを楽しめちゃうというわけなんですっ!!
アメリカNYに暮らしている夫婦、スサーナ(Susana Balkin)さんとジョナサン(Jonathan)さんの2歳になる双子の息子たちは、夜十分に眠れていない様子。まだ2歳といえば、眠るのが仕事のようなものなのに……実に不思議ですよねぇ。
その疑問を解決したのは、息子たちの部屋に取り付けた監視カメラ。ニュース番組「FOX 13」によれば、なんと彼ら、真っ暗な部屋の中で毎晩思いっきり遊んでいるようなのです。
「能」や「狂言」。伝統芸能ということは知っていても、観たことがない……。私も含めて、そんな人が多いと思います。
そんな能や狂言、伝統芸能を知ってほしいと、生まれたゆるキャラ「はんにゃん」。コワモテの般若(はんにゃ)から生まれたとは思えない、かわいいさ全開のキュートで親しみやすいキャラクターなんです!
私たちが毎日かならず目にしていると言ってもいい「信号機」。ふだんは手が届かない存在のものだけど、もしこれが手のひらサイズで手に入るとしたら……思う存分、触ったりつかんだりしてみたくない!?
そんな願望を実現させるのが「日本信号 ミニチュア灯器コレクション」。車両用、歩行者用の信号機などがミニチュアサイズになったガチャ(カプセル玩具)なのですが、信号機を作る日本信号株式会社とコラボしているオフィシャルなものだけに、めちゃくちゃ精巧にできているんです!
“小学生お断り! コロコロ卒業生に贈る大人のコロコロ”という触れ込みで売出し中の小学館の漫画雑誌「コロコロアニキ」。現在発売中の第8号では創刊40周年を記念し、めちゃくちゃレアで豪華な付録がついているんです!
それはなんと、幻の「コロコロコミック」創刊号がネットで読めちゃうというもの。コロコロ創刊号専用サイトにアクセスしてシリアルコードを入力すると、創刊号の表紙から最後のページまで、当時の広告まで含めて520ページがまるっと全部読めちゃうんだって!
当時夢中で「コロコロコミック」を読んでいた世代にとっては、これは胸アツすぎるでしょう……!!
バービー史上最も売れたドールといわれる「バービー トータリーヘア リプロ」が、2017年3月下旬に発売されます。
1992年に発売された「バービー トータリーヘア リプロ」は、足首まである(!)長~いウェーブヘア、当時流行ったエミリオ・プッチを思わせるような柄のミニワンピが大きな特徴。三つ編みやポニーテールなど様々なヘアアレンジが楽しめる、5種類の髪飾りが付属されているようです。
ヤフー検索に登場した新サービスは、その名も「♪(おんぷ)検索」。単語のあとに「♪」をつけてヤフー検索すると色々な音や鳴き声などをダイレクトに検索でき、音そのものを聴くことができるのだそうです。
とにもかくにも、試してみないことにはなーんにもわかりません。ってなわけで、さっそく公式サイトをチェック! するとそこには「47都道府県の音」、「使える音」、「動物の音」、「楽器の音」と4つの項目がラインナップされておりました。
「使える音」は約160種、「動物の音」は約120種、「楽器の音」は約90種公開されているらしいのだけど……気になるのは予測がまったくつかない「47都道府県の音」です。一体どんな音を聴くことができるのかしらね!?
2017年3月21日、TBS系ドラマ『カルテット』がとうとう最終回を迎えてしまいました……。やだー! いやだいやだー! もうあの4人に会えないなんて無理無理無理ーーー!!!
と、このように、ドラマ終了後1週間が経ってもわたしのように “カルテットロス” に陥っているファンは少なくないはずです。
ってなわけで本日は、幾多の謎を残した最終回を振り返ってみることにいたしましょう。「手紙の主」「Gの帽子を被る女」「有朱ちゃんの高笑いと真の目的」「真紀はなぜ『死と乙女』を演奏曲に選んだのか」などなど、最後の最後まで視聴者をミゾミゾさせた『カルテット』。4人のキリギリスたちは果たして、どんな結末を迎えたのでしょうか。
季節は春。街中には春服がずらりと並んでいて、気の早いショップのショウウィンドウには、初夏向けとも思えるコーディネートが飾られています。
アメリカ発のファッションブランド「アーバン・アウトフィッターズ」のオンラインショップにラインナップされている商品も、春夏一色♪
しかしその中に1点、とんでもないデザインの商品が紛れ込んでいたからさあ大変。ネットユーザーの間で大きな波紋を呼び、ついには商品自体がオンラインショップから姿を消す事態へと発展してしまったようなのです。
2017年3月22日に「第12回あなたが選ぶオタク川柳大賞」の結果が発表されました。
応募総数1万640句、投票総数6972票。テーマに選ばれたのは、トレンド、ゲーム、コスプレ、アニメ、腐女子のテッパンなどなど実に様々!
優秀な作品が並ぶなか大賞にあたる「ネ申」に選ばれたのは、全全全然大丈夫さんによる
『君の名は』 聞いてくれたの ポリスだけ
2016年の大ヒット映画『君の名は』をフィーチャーしているにもかかわらず、ちょっぴり物悲しい……。そんな一句が栄えある第1位に選ばれたようです。
いつかは建てたいマイホーム。だけどお金もそれなりに必要だし、時間だってかかります。ところがアメリカ・サンフランシスコに拠点を置く会社「アピスコー(Apis Cor)」にお願いすれば、かかるコストは約113万円。わずか24時間で家が完成してしまうというのだからすごい!!!
「Apis Cor」は世界初の移動建設3Dプリンタを開発する会社で、建設に要する時間は24時間でも強度はバッチリ。なんと最高で175年間もつ(!)という3Dプリンタ製の家を、モスクワのストゥピノという街に完成させました。その製作の様子がYouTubeに公開されています。
我が家には現在小学1年生の子どもがいるのですが、漢字の学習はひとつの大きな難関のようです。字がうまく書けない、書き順や送り仮名を間違うなど、一度覚えてもすぐ忘れてしまう、などなかなかたいへん。中には投げ出したくなる子どももいるに違いありません。
そんなお子さんと親御さんに朗報! 学習とうんこが夢のコラボを果たしました!!
……って何言ってるかわかんないって? 実は、例文すべてに子どもが大好きな「うんこ」という言葉が使われている漢字ドリルが爆誕しちゃったんです。画期的すぎないですか、これ!?
子供が間違ったことをしていたら、時に大人は、体を張ってそれを阻止せねばなりません。
ユーザー@scoutsfocusによってTwitterに投稿されていたのは、子供たちによるバスケットボールの試合をとらえた映像。
対戦カードは赤チームvs緑チーム。緑チームメンバーの1人が誤ってオウンゴールしてしまうところを全力で止めた若いコーチが、大きな注目を集めていたようなんです。
3歳の息子、ワイアットくんを初めてディズニーランドに連れていったスコット(Scott Brazelton)さんは、ジェットコースターに大喜びしている我が子を目の前にしてあることを決意。
「よし! 愛する息子のために、いっちょジェットコースター作ったるどー!」と一大決心。その結果、本当に作っちゃったというのだからスンゴイ。
庭に作られていたのは、個人が作ったとはとても思えない大がかりなジェットコースター。「もう1回乗る~!」と満面の笑みを見せるワイアットくんと、息子を見つめるパパママの姿をとらえた映像が、YouTubeに投稿されておりました。
【公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画のなかから、おススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップしたのはSF映画『パッセンジャー』(2017年3月24日公開)です。「SF映画は苦手~」という女性は多いかもしれませんが、本作は女性にオススメのSF映画。なにしろロマンスがありますから。それもジェニファー・ローレンスとクリス・プラットの!
宇宙船の中で二人だけ目覚めてしまった。絶望的な中、二人はどうする? 監督は『イミテーション・ゲーム/エニグマと天才数学者の秘密』で実力を認められたモルテン・ティルドゥムです。