実際のところは分からないけれど、沈没船ってものすごい財宝やものすごい美味が眠っていそうな感じがします。そして、深い海の底に、船とともに沈んでいた宝石やお酒っていうストーリーも、とてもロマンチック!
さて、プロフェッショナル・バーツール専門店「BAR TIMES STORE(バータイムズストア)」にて、「SUBRINA(サブリナ)」というワインが販売されています。こちら、なんと海底に沈めて熟成させたワインなんだって!
実際のところは分からないけれど、沈没船ってものすごい財宝やものすごい美味が眠っていそうな感じがします。そして、深い海の底に、船とともに沈んでいた宝石やお酒っていうストーリーも、とてもロマンチック!
さて、プロフェッショナル・バーツール専門店「BAR TIMES STORE(バータイムズストア)」にて、「SUBRINA(サブリナ)」というワインが販売されています。こちら、なんと海底に沈めて熟成させたワインなんだって!
11月17日からマクドナルドのハッピーセットに登場した「オリジナルパーティーゲーム」。人生ゲーム、UNO、フィンガーツイスター、そして11月24日からはドナルド危機一髪、トランプ、モノポリーと全6種がそろいます。
寒くておこもりが増えるこれからの季節、こうした家で遊べるゲームがあれば、大人も子どもも一緒に大盛り上がりできそう!
今回、Pouch編集部に日本マクドナルドから「オリジナルパーティーゲーム」6種を提供いただいたので、実際に遊んでレビューしてみたいと思います。
先日の某ランチ会議でのできごと。私ともうひとりがタイカレーを注文したのですが、その食べ方についてふたりが真っ二つに分かれることに……!
タイカレーはカレーとご飯が別々の器で提供されることも多いですが、私はご飯をスプーンですくってカレーにつけて食べる派。けれどもうひとりはカレーをご飯の上にかけて食べていたのです!
そこで素朴な疑問が。本場のタイではどちらが主流なのだろう……?
気になったので、今回は東京千代田区にあるITDA タイ文化交流センターに、この疑問について問い合わせしてみました!
84歳の杜氏・農口尚彦(のぐちなおひこ)さんは、「酒造りの神様」の異名を持つ、日本でもっとも有名な杜氏のひとり。
全国新酒鑑評会では、連続12回を含む通算27回の金賞を受賞し、日本の「現代の名工(卓越した技能者)」を、杜氏として唯一受賞しているそうです。
その農口さんが手がけた貴重な日本酒をゲットできるプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
柔らかくてモチモチのわらび餅は、お土産でも人気のお菓子です。
京都マルイ店にある京菓子のセレクトショップ「CoCo Color KYOTO(ココカラ キョウト)」限定で登場した、「ながーい串わらび」というわらび餅は、名前の通り超ロング! なんと長さ30センチの串に、10種類ものわらび餅が刺さっているんですって。
めちゃめちゃ長ーいわらび餅、インスタ映えは抜群ですね! 食べ進めるごとに味が変化していくのも楽しそうだし、最後まで飽きずに食べることができそうです♪
2017年11月17日、新宿マルイ本館5階に「ON THE UMAMI」の1号店がオープン。新潟県三条市のだしメーカー、フタバによるライフスタイルブランドで、日本で初めての「ハンドドリップだし」を提供するもよう。
ハンドドリップと聞くとコーヒーをイメージするけれど……「ハンドドリップだし」ですか!? なんとなくカラダにほっと染み渡る、滋味深いお味がする予感っ!
東京・広尾にある「CANVAS TOKYO」は、オリジナル焙煎のコーヒーやドーナツが楽しめるほか、雑誌の撮影やアパレルの展示会など幅広い用途に使われているお店。
その2号店にあたる、「ink. by CANVAS TOKYO(インク バイ キャンバストウキョウ)」が、2017年11月18日、代官山にオープンするそうです。ここでは、色鮮やかでフォトジェニックなフードやドリンクが楽しめるみたい!
東京・新宿にあるルミネエスト新宿の地下1階に、カルビーのブランドショップ「Yesterday’s tomorrow(イェスタディズ・トゥモロー)」がオープン。
ただいま、森永乳業とコラボして、人気アイスクリームの「ピノ」と「MOW(モウ)」の特別メニューを提供しています。
オシャレにドレスアップした「ピノ」も、できたてのおいしさの「MOW」も、ここでしか食べられないから見逃せませんっ!
イギリス・ロンドン、サウジアラビア・ジェッダ、そしてイタリア・ローマなど、ワールドワイドに活躍するプロダクトデザイナーのリナ・サレー(Lina Saleh)さん。
規範に挑み、常に革新的なデザインを追求しているサレーさんがたどり着いたのは、「生きている皿(Living Plates)」という名の、これまで誰も見たことのないお皿でした。
皿や器は、固いもの。こんなこと、あえて言うまでもないくらいに当たり前のことなのですが、リナさんが手がける皿や器はゼリーのようにぷるんと揺れるし、形も自在に変わるんです……!
ドーナツというとどうしても“お菓子”といったイメージがありますが、ミスタードーナツがこのたび本格的に力を入れるのが“食事”。
「ミスドゴハン」というキーワードのもと、朝食やブランチ、ランチタイムなど、幅広い時間帯で楽しめる軽食向けのパイやトースト11種を11月17日から新発売するんだって!
チョコミントが夏のスイーツとするならば、冬のスイーツはラムレーズンではないでしょうか? ラム酒の甘い焦がしたカラメルのような香りと、ほのかな苦み、レーズンの酸味が合わさって、なんとも大人の風味です。
さて、そんなラムレーズン好きには見逃せないメニューがエクセルシオールカフェの限定店舗に本日11月16日から登場したのです。その名も「ラムレーズンラテ」。
あったかーいカフェラテにラムレーズンの風味がついてるだなんて、これはきっと美味しいやーつ! というわけで、さっそく飲みに行ってきました。
シーズンごとにいつもワクワクする限定ドーナツが登場するクリスピー・クリーム・ドーナツ。
今年もホリデーシーズンに向けて、サンタ、トナカイ、スノーマン、ツリーなどクリスマスの主役たちをモチーフにした「Holly Jolly Holiday」4種が11月15日から期間限定販売となります。
三角形の形をしたドーナツは日本のクリスピー・クリーム・ドーナツでは初とのことですが、このフォルムがマッチしていてそれぞれのドーナツの可愛さを引き立てているんです!
皆さんは「シチューをご飯にかける」のはアリ派? それともナシ派? 我が家では昔から夕食にはシチューとともに白いご飯が出されてましたが、個人的には「うーん、けっして合わなくはないんだけどビミョーだなー」と思いながら食べていました。そしてそれは今でも、です。
そんな私が先日スーパーで見つけたのが、ハウス食品の新商品「シチューオンライス」。ご飯に合うように作られた、ご飯専用のシチューだというではないですか! これまでのシチューとどう違うのか? 本当にご飯との相性はよいのか?
今回、同じハウス食品のオーソドックスな「北海道シチュー」と「シチューオンライス」を食べ比べてみることにしました!
秋は食欲の季節……。本を片手に甘くて暖かい飲み物で一息つきたくなりますよね。全国のエクセルシオールカフェでは、本日11月16日より寒い冬に彩りを添えるオススメの新メニューが登場するよ!
注目したいのが「生キャラメルラテ~北海道生キャラメルソース使用~」と「青森県産ぶどうのストレートジュース」。どっちも秋らしい食材をつかっていて、とっても美味しそうなのです!
そろそろ今年のクリスマスケーキが気になり始める季節。アイスクリーム専門店「サーティワン」でも、すでにクリスマス アイスクリームケーキの予約受付がスタートしてるんです!
今年の目玉は、大人気キャラ “ミニオン” のケーキ。ミニオンの顔をまるごとクリスマスケーキにした遊びゴコロたっぷりな一品です。他にも楽しいアイスクリームがいっぱいで、クリスマスが盛り上がりそうだよ~!
生姜焼きにマヨネーズをつけるか、つけないか。以前からツイッターなどでたびたび議論が繰り広げられてきたこの問題に、ふたたび火がついたようです。
それは、2017年11月13日の夜10時から放送されたTBS系番組『ペコジャニ∞!』でのこと。
この日の対決テーマが「生姜焼き」で、番組内で「生姜焼き・オン・ザ・マヨネーズ」が映ったことが、大きなきっかけになったみたい!
冬を象徴するメニューといえば、ほっかほかのクリームシチュー♪ そしてクリームシチューといえばしばしば、「ごはんのおかずになるか否か」論争が勃発することでも知られています。
友人や知人の間でクリームシチューの話題が出た際には、「シチューに合わせるのはパンかご飯か」「ご飯は邪道だ」「うちはいつもご飯が一緒に出てきた」といった具合に、激しい議論が繰り広げられることが常。
以前 Pouch で紹介した「ごはんのおかずにならないと思う料理」調査では、お好み焼き、湯豆腐に次いで、総合3位を獲得していたわけなのですが……。正直なところ、「シチューにごはんをかける」派の割合って、どれくらいいるんでしょうかね?
冷凍食品で知られるニチレイフーズの人気商品の1つといえば、「今川焼」シリーズ。
定番の「あずき」に「カスタードクリーム」、さらには期間限定商品もいくつかあって種類豊富なわけなのですが……。その中に1つ、あまりの美味しさゆえにツイッター上で話題になっているものがあるんです。
それは、ベルギー産のチョコを使ったという「今川焼(チョコレートクリーム)」。
“悪魔の食べ物” とまで呼ばれ称賛されているというその味を、さっそく自分の舌でたしかめてみることにしました。