皆さんは、かわいいお猿の描かれたラベルが印象的なお酒をご存知でしょうか?
その名も『モンキー47』。2011年の発売以来、またたく間に世界中のバーテンダーと飲んべえたちを魅了したドイツ産のプレミアム・ドライ・ジンです。本日は、飲んべえ女子の皆様に向けて、このとっておきのお酒をご紹介します!
皆さんは、かわいいお猿の描かれたラベルが印象的なお酒をご存知でしょうか?
その名も『モンキー47』。2011年の発売以来、またたく間に世界中のバーテンダーと飲んべえたちを魅了したドイツ産のプレミアム・ドライ・ジンです。本日は、飲んべえ女子の皆様に向けて、このとっておきのお酒をご紹介します!
毎日寒いですねえ。こうも寒いとおうちから出るのも億劫になっちゃいますよね。冬が苦手な方も多いと思いますが、寒いからこそ良いこともあるわけです。たとえば、食材がひきしまって旨味が増す!
なんといっても新鮮な魚介類などは、断然に旨くなるわけですよ。飲んべえ女子の皆さんなら熱燗で一杯やりたくなりますよね? ええ、お気持ちわかります。特に冬の代表格である寒ブリは春直前、産卵期前のこれからが旬。脂がた〜っぷりとのって、魚とは思えぬほどの旨味を堪能できるんですよね。
というわけで寒ブリで有名な地域のひとつ、富山県にブリを食べに行ってきました! 陸揚げされたばかりの寒ブリ、楽しみであります!!
突然ですがみなさん、新宿の「追分(おいわけ)だんご本舗」というお店をご存知でしょうか? ネットのグルメ口コミサイトでもかなり高い評価を受けている人気和菓子専門店なのですが、ここに今の季節にピッタリの超オススメメニューがあります! それはズバリ「おしるこ」!
みなさんは冬には欠かせない甘くて温か~いスイーツ「おしるこ」をもう食べましたか? きっと多くの方が、まだ食べていないのではないでしょうか? もしそうなら、ぜひこの追分だんご本舗に行ってみて下さい。そしてここの気絶するくらい美味しいおしるこをぜひ一度食べてみて下さい!
東京・五反田にある、知る人ぞ知る隠れ家的人気フレンチレストランといえば、『ヌキテパ』です。同店は神奈川県三崎の海産物や農産物を使ったお料理に仕上げることで有名ですが、なんと「本物の土」をフルコースにし、お披露目するというのでさっそく行ってきました。
この寒い季節、グツグツ煮えた鍋をつつきながら飲むビールは最高ですよね! 美味しい食べ物と一緒に楽しむことの多いビールだけれど、食後にしっとりと味わうのにふさわしいビールがあるんですよ。その名も「チョコレートビール※」。バレンタインの時期にしか味わえず希少価値が高いのです!
先日10日はチョコレートビールが解禁ということで当サイトでもご紹介しましたが、今回は、製造を手掛けている神奈川県の地ビールメーカー「サンクトガーレン」で教えてもらった同ビールの美味しい飲み方をご紹介したいと思います。
※(チョコレートビールについて)チョコレートがベースかと思いきや、チョコレートやカカオは不使用! 高温焙煎したチョコレートモルトと通常焙煎のベースモルトが主原料で芳醇な香りが特徴です。さらりとした黄金色のビールとはちがい、とろ~り濃厚な口当たりが楽しめます。
遠路はるばる東京からやって参りました、富山県! さすが、日本海沿いの都市、一面銀世界でございますよ。空気も実に清々しいものですね。
さて、今回富山県に来たのはご当地ラーメンを食べるため。そう、ラーメン好きの方であれば、すぐにピンとくるでしょう。富山独特の醤油ラーメン、真っ黒なスープが特徴の「富山ブラック」を!
今年で10周年を迎えるミスタードーナツの「ポン・デ・リング」。10周年を記念してイベントやスペシャル商品が企画されていますが、ポン・デ・ライオンのお顔をしたドーナツが発売されるそうですよー!
ミスドキャラとして有名なポン・デ・ライオンちゃんもドーナツそのものになったことはないかも……早速、実物をゲットしにいったよー!
この世には、価格に反して想像以上の働きをする奇跡的な商品というものがあります。そのひとつが……ものぐさな私が愛してやまない電子レンジ専用炊飯器、株式会社カクセーが誇る “おてがる炊飯” の最終兵器、通称『ちびくろちゃん(2合炊き)』です!!
定価は税抜き1600円ですが、実勢価格は900円程度。こんなにも安いのに、電気炊飯器に勝るとも劣らないご飯が炊けるうえ、おかゆに炊き込みご飯に蒸しパンなど、工夫次第で無限大の調理ができるときたらまさにミラクル(奇跡)!
ということで今回は、年がら年中「ちびくろちゃん」でご飯を炊きまくっている熱狂的チビクラーの私が、「ちびくろちゃん」の魅力と基本的な白米炊飯方法、さらには「うまく炊くコツ」、最後は同商品の説明書に掲載されている「ヘルシーカレー」なんぞを作ってみようと思います!!
間もなくバレンタイン。毎年彼氏や旦那さんに、何をあげて良いか迷ってしまう女性におすすめしたいものがあります。
もちろん手作りチョコも良いのですが、お相手がお酒好きならチョコレートビールなどいかがでしょうか。チョコビールといっても、本物のチョコレートを使用しているわけではありません。ビールの原料だけを使用しているのに、チョコのような香りとコクが楽しめるから不思議です。
クリスマスのスイーツ作りでラム酒を使ったお酒好きな皆さん! 余ったのを「飲んじゃおうかな」って思ったりしませんか? ラム酒のカクテルはいろいろありますが、ちょっと変わったラム酒のカクテルを、ラム酒が有名なモーリシャスで聞いてきたので紹介します。
お正月も数日過ぎると、他のものが食べたくなりますよね。特にカレーが食べたくなりませんか? カレーが食べたい皆さんのために、モーリシャス人からカレーの作り方を教わってきました。
「なぜアフリカにある国のモーリシャス人がカレーなの?」と思われるかもしれませんが、モーリシャス人は国民の7割方がインド系。インドカレーを日常的に食べているのです。ただ、インドカレーと言っても、モーリシャスにはヨーロッパ人が入植していたため、その影響も受けているようです。
(※モーリシャス共和国:アフリカのマスカレン諸島にありイギリス連邦加盟国でもある。公用語は英語、フランス語、クレオール語)
今回のカレーは、シナモンの香り漂う異国風の新しい味! きっと満足していただけると思います!
皆さんも一度は利用したことがあるであろう「名代 富士そば」。東京都内を中心に関東圏で展開している24時間営業の立ち食いそば・うどんのチェーン店です。
お蕎麦屋さんといえば、本日大晦日は書き入れ時なはず。さぞかし富士そばでも従業員の方たちが忙しく働いていることでしょう。
と思いきや! 富士そばのFacebookページにはこのような投稿が。
ワイン好きのみなさま! このたび、ニューヨーク生まれの大人のデザート『マーサーズ ワインアイスクリーム』が、日本初上陸したという知らせを耳にいたしましたよっ!
かくいう記者も、お家にワインセラーを完備するほどワインがだ~いすき。こんな大ニュースを聞き逃すわけにはいきませんっ。というわけで、早速全種類試食してみました~。
『マーサーズ ワインアイスクリーム』は、世界でも類をみない、ワインをそのまま配合した新感覚のアイスクリームです。もちろん、微量ですがアルコール分も含まれておりますので、お子さんや車を運転する方は、食べちゃダメ! 文字どおり、大人のためのアイスクリームなのでございます。
クリスマスツリーに飾るオーナメント。いろいろな種類があって、見ているだけでも楽しいですよね! 海外サイト「FOODBEAST」で見つけたのは、クリスマスツリーやジンジャーマン型クッキーの超かわいいオーナメント。しかもこれ、クッキーの中央部分がキラキラと赤や黄色、緑色に輝いていてまるでステンドグラスみたい!
いったいどうやって作るの? はい、ではレシピをご紹介していきましょう!
こんなに寒いと熱々の煮込み料理が恋しくなっちゃいますよねえ! 以前ご紹介した「ピェンロー鍋」も体の芯からポカポカになって良かったけれど、煮込み料理が盛んな東欧風のお料理も捨てがたいんですわ。
というわけで、本日はウクライナ人の女の子ナターシャさん直伝の「ウッマいボルシチ」があまりにも美味そうなので作ってみることにしました。え? ボルシチといえばロシアじゃないかって? なんと意外にも、ボルシチって実はウクライナ生まれなんだそうですよ!
ウクライナ人にとってボルシチとは、日本でいえば味噌汁みたいなもので、まさに“おふくろの味”なのだそうな。今回ナターシャさんが教えてくれるのは、彼女のお婆ちゃんが作ってくれるボルシチのレシピなのだそうです。このレシピにそって作れば、ウクライナの家庭の味が日本にいながらして堪能できちゃうなんてステキすぎる!
というわけで、さっそくご紹介致します。ちなみにボルシチに使われるビーツ(レッドビートまたはスビョークラとも呼ばれる)は、最近では日本のスーパーでも手に入ることもありますが、ナターシャさんによると無くても良いそうです。ちなみにナターシャさんのお母さんは、ビーツなしでボルシチを作るそうですよ! 気軽にトライしてみましょ♪
宅飲みの友といえば、安価な焼酎やウイスキー。割り物を変えれば味に変化をつけて楽しめるので、とっても良いですよね。
ですが、サワーやハイボールばかり飲むのも飽きるもの。そんなときに覚えておきたいのが、焼酎とコーヒー豆さえあれば簡単に作れる、激ウマ『コーヒー焼酎』の作り方です。
本当に楽に作れるので、ぜひ一度試してみてください。作り方は以下の通り。
もう、寒すぎて何もする気がおきないーっ! シャワー浴びるために服を脱ぐのも億劫、朝起きて定時に出社するのも億劫! 夜は体が冷えてなかなか寝付けないじゃないのよ、冬なんか大っきらいよ! と寒いのが苦手な皆さん、熱々のグリュー・ワイン(ホット・ワイン)を飲めば、冬の寒さを少しはお気に召すかもしれませんぞ。
グリュー・ワインは、香辛料の豊かな風味が効いた甘くて熱々のワイン。ドイツやフランスなど欧州で飲まれ、クリスマスシーズンには家庭などで作られるのだそうな。ワインが苦手な方でもゴクゴク飲めてしまうので、ある意味ちょっぴり危険なお酒であります。(グリュー・ワインはドイツ語。フランス語ではヴァン・ショー)
この飲み物に必要不可欠なのは、赤ワインとシナモン。そのほかに香辛料やフルーツを入れることで風味が豊かになるのですが……あまり香辛料を使用したことがない記者、なんだか面倒そう! と尻込みしていたのですが、実際にやってみたら、スーパーなどで売っている香辛料をただ鍋に投入するだけでした。下ごしらえなし、超簡単!
入れる香辛料は、ありものでOK。投入する種類が多ければ、より深い風味を楽しめるので入手できそうであれば色々入れてみたいところであります。さて、材料や作り方は次の通り!