大きくて美しい葉っぱというのは、どうしてもこうもワクワクさせるのでしょう。
物語の登場人物のマネをしてフキの葉を傘の代わりにしてみたり、インドの食文化をマネしてバナナリーフをお皿にしてみたり、あるいは食べ物をくるんで蒸してみたりと、特に生活に必要がなくとも、なんとかして憧れの葉っぱの活用を試みた人は多いはず。
そんな葉っぱ好きオトメに、ぜひともご紹介したいのが『Leaf letter(葉っぱ便箋)』(1,365円税込~)です。
大きくて美しい葉っぱというのは、どうしてもこうもワクワクさせるのでしょう。
物語の登場人物のマネをしてフキの葉を傘の代わりにしてみたり、インドの食文化をマネしてバナナリーフをお皿にしてみたり、あるいは食べ物をくるんで蒸してみたりと、特に生活に必要がなくとも、なんとかして憧れの葉っぱの活用を試みた人は多いはず。
そんな葉っぱ好きオトメに、ぜひともご紹介したいのが『Leaf letter(葉っぱ便箋)』(1,365円税込~)です。
自らの将来について、不安や悩みを抱えている女性は多いと思います。結婚や出産を考えると、会社で働きたいと思ってもしっかりとサポートしてくれる企業は多いとは言えません。それならいっそ、手に職をつけて起業! 自分のペースで働けるのであれば、もしも稼ぎが少なくても長く続けていくことができるはず。とはいえ、何から始めて良いのかわからない……。
そんな女性のために素晴らしいシェアオフィスをご紹介したいと思います。東京・南青山にオープンしたシャアオフィス & サロン「GINKGO」は、女性による女性のための起業をサポートしています。すでにここを拠点に、自らのスキルをいかしている人もいらっしゃいます。運営会社CHANCE for ONEの清水レナ社長にお話を伺いました。
ミスプリントに、怒涛の勢いで流れてくるFAXの山!! 会社の中はいらない紙でいっぱい。そういったいわゆる「裏紙」を、メモ帳代わりに使っている方も多いのではないでしょうか?
クリップボードやダブルクリップで止めてもいいですが、かさばるし、クリップ硬いし、何よりメモの破り後が汚くて美しくないっ。とても人に渡せるメモではないですね……。
そこでオフィスにあるもので簡単にできるウラ紙利用のメモ帳の作り方をご紹介したいと思います。 作るのは市販のメモ帳みたいにピリピリやぶれるタイプ。知っておいて損はないですよ♪
先日当サイトでもご紹介した、人気上昇中のiPhone・Androidアプリ『Instagram』。スマホを持っていない方でも、このアプリで処理された画像をどこかで目にしているはず。
あらかじめ自分で撮影した画像を、このアプリのフィルターに通すことで、どんな残念写真も味のあるステキな画像に生まれかわるのです。そのまま同アプリのSNSにアップできるので、言葉がわからない世界中の人と共感できるのも魅力のひとつ!
その面白さといったら、天下一品。一度ハマると、まるで何かにとりつかれたように次から次に画像処理を施し続け、ほぼ中毒症状になってしまうのであります。油断すると寝ずにひと晩中やり続けてしまう人もいるくらいで、次の日仕事ができなくなるキケン性大。みんなはくれぐれも気をつけてね!
さて、このアプリに記者もすっかり陶酔しているわけですが、使っているうちに色々と物足りなさを感じるのでした。
皆さんはスマホのケース、どんなものを使っていますか? 良く手に馴染むものや好きなキャラクターをあしらったものなど、いろいろあると思いますけど、自分が撮った写真をケースにしてみたいと思ったことはないでしょうか。そんな方にオススメしたいのが、iPhoneケースのプリントサービス「スマッシュプリント」です。これを使えば、世界で唯一のオリジナルケースにすることができますよ。
他の国の言語を習得するのはとても難しいことです。私の知人には3年以上アメリカ留学するも全く話せない人や、車一台分英語に投資したにも関わらず全く身についていない人が結構います。最近でも、「最近外資の会社に入ったんだけど、社内が外人ばかりで今英語を必死に頑張っているんだよねー」という人や、「某EC大手R社にいるんだけど、社内英語化になってから、英会話教室に通うようになりました。でも全く成長してません(笑)」という方など多くの人に会いました。
でもいったいなぜ、こんなに勉強しても英語力が身に付かないのでしょうか?今回は、日本に来て4年目、長野の高校で英語を教えているLさんに勉強法を尋ねてみました。ちなみに、彼は非常に流暢な日本語をしゃべり、最近では母国語である英語を忘れてきてしまっているのだとか。
有名老舗ファッションブランドのルイ・ヴィトンが、とうとうアプリを開発した模様です。その全貌が動画サイトyoutubeに公開されていました。
iPad専用に作られたというアプリの名は、『伝説のトランク100-ルイ・ヴィトン-』。5月10日より世界123カ国のApp Storeで販売を開始しています。
ヴィトンがかつて発行した同タイトルの書籍をアプリ化したというこちらのアプリは、ヴィトンのアイコンともいえる「トランク」の魅力にググっと迫った、見ごたえあるサービスが満載。お値段はなんと、驚愕の1650円也! さ、さすが天下のルイ・ヴィトン!
春の陽気にさそわれて、ピクニック! あったかくなったらやっぱり、お外でワインが飲みたい。編集部のみんなのぶんもまとめて買おう……それなら、割引があったりするアマゾンを使うしかないよね。アマゾンで激安商品を買う裏テクなんかを参考にして、安く仕入れよう!(そして差額をせしめよう)
そんなわけでアマゾンの酒コーナーを探してたら、あったよありました、70%オフ商品! 3000円のワインが73%引きの800円だって! キャー、迷わずボタンを押……おお、お? なんだか、高級ワインにしちゃラベルが大衆酒っぽい雰囲気だなー。妙にひっかかるから調べてみた……ら、他の店では496~580円! あっぶね、70%引きどころかむしろ高いよ6割も!
ゴールデンウイーク明けの5月7日、渋谷のコワーキングスペース「co-ba」の上に「co-ba library(コーバライブラリー)」がオープンします。
記者はひと足お先に内覧会へおじゃましてきたのですが、4000冊もの収容が予定されている本棚にはまだ何もない空っぽの状態。これらがすべて埋まったらどうなるんだろう……とワクワクする気持ちになりますよね♪
先日、「バウアー活字鋳造所がリリースしたフォントの歴史ポスターが素敵」という記事の中で「Bodoniフォントはフランス料理には使わない」という話を掲載したところ、デザイナーさんたちから猛抗議が! 世界最大のフォントベンダーのフォントデザイナーさん、という本職中の本職の方にまでご指摘をいただいてしまい(本当にありがとうございます)、編集長以下全員が震え上がってしまった次第。うーん、デザインの素人がうかつに手を出すにはちょっと奥深すぎるのかしら……。
文字のデザイン、あるいはデザインされた文字である、「フォント」。そのフォントについて、「作られた国の雰囲気があるから、ほかの国を表すものには使うべきではない」という言い方がある、というのが今回のお話の出発点。
『フォント』とは、古くは金属活字時代から受け継がれている、純粋な意味での「書体デザイン」を指す言葉です。そんなこと言われてもピンとこないというあなた、よく周りを見渡してみてください。雑誌の表紙や街中にある看板、よく行くレストランのメニュー、そして、あなたが今まさに読んでいるこの記事も……。それらに使用されている様々な書体デザイン、これが『フォント』なのです。
至るところに存在している『フォント』。今回ご紹介するのは、海外サイト『thatslikewhoa.com』に掲載されている、『フォント』の歴史をわかりやすく家系図に描いた『THE FAMILY TREE OF TYPOGRAPHY』です。
渋谷を中心に都内各地へ、拡がりを見せつつあるコワーキングスペース。水道橋に珍しいコワーキングスペースがあると聞いて訪れてみました。なんと看板ニャンコがいるというのです。どういう目的でネコがいるのか……これは気になりますね!
「居心地の良い空間にネコがいる」
水道橋駅から歩いて5分ほどのところに、ネコワーキングはありました。歴史を感じるビルの2Fに上がってドアを開けると、白い壁と木の板が敷き詰められた床が、ナチュラルな雰囲気を醸し出していました。ここは大部屋で、大中のテーブル席、カウンター席、ソファ席があり、全37席。
渋谷にあるコワーキングスペース「co-ba」を訪れてきました。2011年12月にオープンし、現在入居者は100人を超えているそう。5月に同フロアの上へオープンするシェアライブラリー「co-ba library」も大きな話題になっています。
本日はco-baを運営する株式会社ツクルバの代表取締役・村上浩輝さんからお話を聞いてきました。
世の中にブックエンドは数あれど、こんなに可愛くてオシャレなものはそうそうないはず!
今回みなさまにご紹介するのは、そんなふうに思わせてくれること間違いなしの、とってもステキなブックエンドの数々です。商品はすべて、海外サイト『etsy.com』で購入することができます。
ほぼすべての仕事において守らなければならないのが納期、リミット、すなわち「シメキリ(〆切・締め切り)」です。しかし、星の数ほどある職業の中で、もっともシメキリという言葉が似合うのが漫画家でありましょう。
プロの漫画家が描く日記マンガなどでは、必ずといってよいほど自虐的な「シメキリネタ」が入っていたりします。あの手塚治虫先生ですら、自ら「慢性シメキリ病」と自虐的に描いたこともありました。ということで今回は、シメキリ前の漫画家によくある「あるある」を99個ほどお伝えしたいと思います。
本日17時半頃、新宿三丁目にある飲み屋街で異臭騒ぎがあり、警察や消防隊員が駆けつけるなど周囲は一時騒然となりました。
偶然付近にいた記者も直行。消防士や警察に状況を伺うと「目が痛いと訴える人がいる」「異臭がすると連絡があった」などの断片的な情報しか得られない。この暴風とは無関係なの? 暴風の混乱時を狙った犯行? ま、まさか「サリン」?
事の真相は、誰も予期できないであろう、かな~りお騒がせなものだったのです。
台風クラスの暴風に警戒せよ。
本日3日、気象庁は暴風警報を発表。同庁が14時頃公表した「暴風警報・強風注意報」を色別で確認できる日本全土のマップを見ると、「警報」を意味するレッドカラーで大半が覆われ、大変危険であることが伺えます。