記者の友人宅ではトイプードルを飼っているのですが、滅多に会わないのに、いつも尻尾をブンブン振って迎えてくれます。ちっちゃな体とつぶらな瞳で、めいっぱいに愛情表現してくれるその姿に、ニャンコ派の記者もメロメロ。
でもその愛らしさは、小型犬だけのものではないんですよね。大人の女性よりはるかに大きなワンコだって、こんなふうに全力で甘えてくれるんだなあ!
記者の友人宅ではトイプードルを飼っているのですが、滅多に会わないのに、いつも尻尾をブンブン振って迎えてくれます。ちっちゃな体とつぶらな瞳で、めいっぱいに愛情表現してくれるその姿に、ニャンコ派の記者もメロメロ。
でもその愛らしさは、小型犬だけのものではないんですよね。大人の女性よりはるかに大きなワンコだって、こんなふうに全力で甘えてくれるんだなあ!
「キュウリで猫をびっくりさせる」動画を覚えているでしょうか? 去年ネットで大変話題になり、テレビでも多く取り上げられていましたよね!
今回その「例のキュウリ猫動画」を真似してみた方がいらっしゃいました。その結果……本家のリアクションとはまた別のほっこりとした展開になったのです。
舞台が北欧だろうがアジアだろうが、とりあえず登場人物たちはすべて英語で話すディズニー・アニメーション映画。アメリカで作られているのでそれは当然なんだけど、もしプリンセスたちが自身の母国語で歌ったとしたらどんなふうになるの?
それがわかる動画をYouTubeで見つけちゃった! ムーランは中国語で、『アナと雪の女王』のエルサはノルウェー語で……とこれまで親しんできた英語とはひと味ちがう歌声を聴くことができます。
体を硬くし、動きを止め、水面下に意識を集中させているのは、どっからどう見てもワンコなのですが、実はこのゴールデンレトリーバーのラニちゃんは凄腕の「魚獲り名人」なのだ!
全神経を研ぎ澄ましていると思いきや、あっという間に魚を捕まえてしまいました。10センチほどある大物です。ちょっとでも気をぬくとその瞬間を見逃してしまうので、まばたき厳禁ですぞ!
クルマに乗る前にボンネットを軽くたたき、猫がいないかを確認してもらおうと日産自動車が始めた「#猫バンバン プロジェクト」。この思いに賛同した人、経験した人から提供された動画をもとに、1本のムービーが作成されました。
このムービーがもうね、きゃわわなニャンコが続々と登場してきてたまらんのですよー!!
シッポを持たない私たち人間にとって、猫のシッポはなんともミステリアスな存在。観察していると、バランスとったり気持ちを表現したりと、いろいろなことに使っているみたいです。
今回ご紹介する子猫はなんと、自分のシッポをおしゃぶり代わりにしていました。こ〜んな使いかたもあるんですね!
お父さんに抱っこされているはずなのに、目の前にもうひとりお父さんがいる! 本日ご紹介したいのは、お父さんが目の前にふたりいて大混乱している赤ちゃんの動画です。
まさかリアルなドッペルゲンガーを体験してしまったのか! と思いきや、実はお父さんが一卵性の双子だったんです。
本日ご紹介したいのは、室内でのエクササイズ(ニャクササイズ)のハウツー動画。お正月太りでおデブになってしまった猫さんや室内猫初心者向けに作られたものですが、人間でも十分楽しむことができるんです。
今回ニャクササイズのお手本を見せてくれるのは、27万人のチャンネル登録者を誇る黒猫コールとトラ猫マーマレードのおふたり。今回の動画では、マーマレードがまだおチビさんなのも見どころのひとつ。
今回ご紹介したい動画は「Scat and the fish(スキャットと魚)」という動画です。この動画にはテレビ台の上から水槽を観察している猫の様子が映っています。
猫は水槽の中の魚の動きにすっかり魅了されているようですが、水槽の概念をいまいち理解していないようなんです。「ここに水があって、魚が泳いでいて……うーん、一体どういう事なんだろう?」と考えているように見えます。
その様子はずいぶん慎重そうなのです。が、しかし……。
グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」といえば、人間に捨てられたり、食料にされそうになったロバ、犬、猫、ニワトリの4匹が一致団結し、ブレーメンに向かって旅するお話。ロバの背中に犬、猫、ニワトリがピラミッドのように乗っている場面はお馴染みですよね。
最近、その名場面をリアルな馬とニワトリが再現していたことが判明! その現場を押さえた飼い主のナンシー・エルウッドさんはFacebookにその動画を投稿するとすぐさま世界中で話題になりました。
ある火曜日、アイススケート場のリンクに降り立ったのは……ティラノサウルス!?
本日みなさまにご覧いただくのは、毎週火曜日ティラノサウルス動画を自身のフェイスブックに投稿しているユーザー「TrexTuesdays」による作品。結構リアルな恐竜さんが、腰が引けた状態でおっかなびっくりスケートする姿に、じわじわきちゃうんですよね。
うーん、可愛い。その上目づかい、絶対狙ってるやろ! と言いたくなるほど、ハートを狙い撃ちされちゃいます。動物の赤ちゃんって、ただ動いてるだけでこんなに可愛いのはなぜなんでしょうね〜。
アメリカはコロンバスの動物園で生まれた白くまの赤ちゃん、名前はNora(ノーラ)。動物好きの皆さんも、ちょっとお疲れ気味の皆さんも、モフモフのノーラちゃんに癒されましょ☆
合計70時間かけてドットを描き続けズームアウトした動画が今Instagramで話題になっています。ズームアウトすると、そこには「点」だけで描かれている男性の背中が!
この作品を手がけているのは、スウェーデンとブルガリアのハーフのアーティスト、ジュリア・コセヴァさん23歳。
犬や猫には人間の言葉が通じていないはずなのに、なぜか飼い主の言いたいことがわかるのはどうしてなんでしょうか? どうして動物たちはそんなにお利口なんでしょうか?
本日は、ワンコのベントレーくんがあまりにお利口すぎるので、ぜひご紹介させてください。
外から帰ってきたベントレーくんは、飼い主さんに「足をキレイにして」と声をかけられるんですが、なんとびっくり、玄関に置いてあるマットで足についた汚れを自分でキレイにしだしたのです。
もしも道を歩いていて、幼い子供に「お母さん? あなたボクのお母さんだよね?」と話しかけられたら、あなたはどんな反応をするでしょうか。
本日みなさまにご覧いただく作品、「whatever」によって動画サイトYouTubeに投稿されていた『Dad?』は、その男性版。道行く男性たちに少年が「お父さん? あなたボクのお父さんだよね?」と声をかけるという、ドッキリ動画です。
現在、我が家には2歳の子どもがおりますが、まだまだ手がかかることかかること。ごはんの際には米粒をそこらじゅうに飛ばしまくったり、着替えをしてさあ保育園に行くぞと思ったところでウンチをかましてくれたり。
ひとりでもこんなだというのに、ほかに赤ちゃんが3人もいたら……考えただけで、灰になりそう。
今回YouTubeからご紹介するのは、三つ子の赤ちゃんとわんぱく2歳児に奮闘するママの動画。なんとかパジャマを着せようとするんですが……これはたいへんだわ。
飼い主さんに向かってなにやら言いたいことがあるらしい、白いハスキーくん。どうやら「一緒に歌おうぜ♪」と誘っているようなんです。
飼い主さんが歌を歌うと、裏メロと思われるバリトンパートを大熱唱。しかし、動画の後半では収拾つかない事態に大発展しちゃったのだ!!!
日本でいう猫の鳴き方は「ニャー」が一般的ですが、実は「ニャー」以上に可愛くてずるい鳴き方があります。本日ご紹介したいのは、YouTubeで公開されている「Noisy Kittens(うるさい子猫たち)」という動画。
機械音のような、軋み音にも聞こえるこの子猫特有の鳴き方には、里親のお母さんもすっかりメロメロになっているみたいですよ!
髪の毛を切ると、とってもさっぱりしますよね! 気分転換にもイメチェンにもなるヘアカットですが、犬界にも「ヘアカットって気持ちいいい〜!」と思っているワンコがいるようなんです。
ブリティッシュコロンビア州にある美容院「アレンズ・ゴールデン・シザーズ」がFacebookで公開している動画には、ヘアカット中にとてつもなく「うっとり」しているポメラニアンの姿が。