子どものころ、何をして遊んでいたかなぁ~って考えたとき、真っ先に思い出すのが “ごっこ遊び” です。「私はお花屋さん!」「じゃあ、私はパン屋さん!」みたいな、そんな風に友だちとよく “ごっご遊び” をしたものです。
大人になった今、お花屋さんにもパン屋さんにもなれなかった……でも、でも「○○屋さん」に、一度でいいからなってみたい! そんな記者の夢がゲーム上で叶ってしまいまして、そしてしっかりハマってしまいました。そのゲームの名は「アイラブパスタ」!!!
子どものころ、何をして遊んでいたかなぁ~って考えたとき、真っ先に思い出すのが “ごっこ遊び” です。「私はお花屋さん!」「じゃあ、私はパン屋さん!」みたいな、そんな風に友だちとよく “ごっご遊び” をしたものです。
大人になった今、お花屋さんにもパン屋さんにもなれなかった……でも、でも「○○屋さん」に、一度でいいからなってみたい! そんな記者の夢がゲーム上で叶ってしまいまして、そしてしっかりハマってしまいました。そのゲームの名は「アイラブパスタ」!!!
「今日はボクがごはんを作ってあげるね♪」などと言い、おいしい手料理を振る舞ってくれる彼氏……めちゃめちゃええやん? そんな彼氏がいたら、めちゃめちゃハッピーやん?
そんなことを思うのは記者一人ではなく、世の中の女性の多くが「料理男子」に好感を持っているようです。最近の調査結果によると、過去6人以上の女性に告白されたモテ男子の7割以上が「料理男子」だったとか。やっぱ、お料理上手な男性って魅力的やん?
[すぼら栄養士の15分ご飯]シリーズでは、ずぼら栄養士を自認する川村郁子さんとともに考案した、作業時間15分かつ女性にうれしい栄養素がたっぷりのレシピ記事を紹介しています。
もう7月! 暑いと食欲が低下しがちですが、しっかり食べないと夏バテしてしまいます。また、暑い時の調理はガスを使うのが嫌なもの。そこで今回はガスコンロを使う時間が5分以下と短く、食欲が落ちても食べやすい冷製のパスタを考えました。
今回のメニューは中東付近でみられる、ヨーグルトをドレッシング代わりに使ったサラダを応用したパスタ。意外な組み合わせですが、激ウマです!
ドーナツがおしいと評判のミスタードーナツが「ミッフィーといただきますパスタプレート」キャンペーンを実施中です。ポイントカードを集めるとミッフィーちゃんの超かわいいパスタプレートがもらえるみたいですぞ! ドーナツ、食いまくるしかねぇ~!!!
最近、「ボタニカル」という言葉を時々耳にします。ボタニカル、ボタニカルって……ボタニカル?
結局、何なのか気になったので調べてみると、英語で「植物の」という意味だそうな。「ボタニカルアート」(植物を使ったアート)、「ボタニカルガーデン」(草木を主体としたガーデン)などと使います。そこから「植物の力を五感で取り入れて活力を得る」というニュアンスの言葉に。ファッションやコスメ、雑貨などにも使われているみたい。
今回は “食べるボタニカル” にチャレンジすべく、明日葉(アシタバ)の「さっぱり美肌パスタ」を作ってみました。明日葉はセリの仲間で、古くから利用されてきた純国産の植物。葉をつんでも明日にはまた新たに生えていることでその名がついた、というほどの生命力の強さから、美肌効果をはじめさまざまなパワーを秘めているといわれています。おいしくできるかなぁ~?
乾麺パスタを保存するケース、といえば今や100均でも買えちゃいますよね。でも、その容器を使ってパスタの分量が測れるとしたら?
「いやいや、フタに穴が開いててそこから一人分の分量を出せるパスタケースはすでにあるから!」と思ったあなた!
今回ご紹介するパスタケースは、なんと1~4人分までのパスタの分量を測れちゃうんです!! しかもそのデザインがなかなかスマートでアイデアものなの♪
いったいどうなってるかというと……!?
日本の朝食に欠かせないメニューといえば、『焼き魚』。そのなかでも特にシャケやサバは人気ですが、いつもは焼き魚に使われる塩サバを使うと、超絶美味しいパスタを作ることができるのです。
サバではないですが本場イタリアのシチリア地方ではイワシのパスタが定番。今回はイワシではなく塩サバを使い、シチリアのパスタを誰でも簡単に作れるようアレンジした『シチリア風サバのパスタ』レシピをご紹介します。作り方は以下のとおり。
ブロッコリーといえば茹でてマヨネーズなどで食べるのが一般的ですが、イタリアではパスタの材料として使うことも多いようです。日本でもたまに使われることはありますが、イタリアとはやや異なる使い方。では、本場ではどのようにして使われるのでしょうか?
それは、細かく刻んで麺に絡みやすくする使い方。あのセリエAのサッカークラブ『ACミラン』の選手たちも試合後に食べることで有名ですが、今回はそんな『ブロッコリーのパスタ』の一般的なレシピをお伝えします。作り方は以下のとおり。
パスタ好きのみなさん、ごめんなさい! ひと足お先に食べてみました。ローソンで発売予定の高級パスタ。
ネットでも一部で話題になっているので、気になられている方も多いでしょう。10月より順次発売予定の『今だけのパスタ屋』シリーズ、第1弾「近江牛の焼パスタラザーニャ」(4日発売)と第2弾「近江牛のミートソース」(18日発売)。どちらも価格は840円(税込)の「ローソン史上最高価格」のパスタシリーズでございます。
コンビニのパスタといえば、高くてもせいぜい500円前後。現にローソンで発売されているシリーズ「パスタ屋」の「ミートソース」は398円(税込)、10月1日に発売される「焼パスタ ラザーニャ」は498円(税込)だから、この840円はかなり強気の価格であることがわかりますよね。
しかも、それぞれ限定5万食しか発売しないというから、入手するのもなかなか困難かも!? ねえ、それって、もしかすると食べられないかもしれないんでしょう? なんだか、ひどくなあい?
各方面でマルチな才能を発揮し、数年前から人気衰えぬ川越達也シェフ。「川越達也監修メニュー以外、一切口にしない」という “川越女子” なる熱烈ファンが登場するなど、その輝きはますます増すばかりです。
そんな川越シェフ監修のパスタソース&ドライベジクッキングシリーズが新登場いたしました。パッケージに川越シェフの爽やかな笑顔がデザインされたこれらの商品、 “川越女子” ならずとも思わず手に取ってしまいますッ!!!!!
暑いですねえ。外に出たらもう体が溶けちゃいそう。こんなときには、冷製パスタ!
パスタソースは火を使わずに、ツナ缶とトマトざく切り、バジル、スライス玉ねぎ、オリーブオイル&シーズニングソルトを和えてささっと作ればいいよね!
ただ、問題はパスタを茹でる時間。ペンネなんて使おうと思った日には、ものによっては12分も茹でなくちゃならない。水を沸かす時間も考えたら+5分くらい必要……。調理している間が暑すぎる!
うまい裏技はないのかしら? そう思って調べたら3つの方法を発見! その方法を試した結果、発見した「パスタの茹で方決定版」を紹介したいと思います。
今回ご紹介するランチスポットは、六本木にある「ガストンアンドギャスパー」♪ 実はココ、生パスタ・トッピング・ソースを選んで自分だけのパスタを創れることで大人気のお店なんです!
ランチタイムには週替りのセットやカルボナーラ、ナポリタンなどの定番メニューもありますが、ここはもちろん「パスタクリエーションset」に決定! パスタを6種類から1つ、ソースを7種類から1つチョイス、具材は肉・魚から1品、野菜系から2品をチョイスできるというこのお店ならではの名物セットです。
もう~いくつね~る~と~♪ お~しょ~お~が~つ~♪ え? 来年の話をするにはまだ早いですって? そんなことありませんよ、ひと月と経たないうちに師走を迎え、アッと言う間にお正月になってしまいます。来年の準備していますか? まだという方は、少しずつでも用意したいところです。
まずは簡単なところから、箸の準備などいかがでしょうか。お箸の専門店「銀座夏野」には、多種多様なお箸が取り揃えられています。新しい年に新しいお箸を使うというのも良いですよ。また友人知人へのクリスマスプレゼントにも良いのではないでしょうか。
ジブリ飯と銘打ちましたが、今回は本来なら「宮崎駿監督飯」とすべきかもしれません。『ルパン三世 カリオストロの城』はスタジオ・ジブリ以前の作品ですから。しかし、この作品は一部の宮崎駿監督ファンからは「最高傑作」と呼ばれるほど。ジブリファンの方にこそ見ていただきたい!
そして、この作品にも、他のジブリ作品同様、本当においしそうな食べ物が出てくるのです。といわけで、あえて「ジブリ飯」でくくらせていただきました。
今回は、その『ルパン三世 カリオストロの城』から、ルパンと次元が奪い合って食べていたミートボールスパゲッティを作ってみましたよ。作ってみたら、ミートボールから肉汁がジュワ〜としみ出てくる激ウマスパゲッティになりまして、ルパンと次元が奪い合って食べる気持ちがわかるほどでしたので、みなさんに紹介します!
ううー暑い……!! 温度計に目をやると、余裕で30度を超えているではないですか。まだ夏本番じゃないってのに、なんなのこの気温! 冬季には早く夏になれーとか思っていたけど、やっぱり冬が好きだよー! アイラブ うぃんたー!!
なんてことを炎天下で朦朧(もうろう)とする記者の脳は、「冬」との遠距離恋愛について考えておった。我ながら都合の良い生き物であります。
ま、そんな現実逃避していてもラチがあかないわけで、そういえば、と思いついたのが今月15日よりプランタン銀座の『生パスタ☆モンスター』に期間限定で登場した「冷製トマトソース・氷トマトソースがけ」(1101円)。
日本で生まれ、日本人がこよなく愛するスパゲッティといえば『ナポリタン』。ファミリーレストランや喫茶店で食べるどことなく懐かしい味わいは、他のパスタ料理では味わえないものです。
しかしながら冷凍食品やコンビニではよく売っているものの、なかなか自分でナポリタンを作るといったことは無いのではないでしょうか?
今回はパスタ好きにはぜひ試して欲しい、究極に美味しいナポリタンの作り方をお教えしましょう!
お家で手軽にできるイタリア料理と言えば、パスタですよね。
麺を茹でて、いつものスーパーで売っているパスタソースを和えて完成! とっても簡単です。 でも、いつも同じ味に若干飽きていませんか?
今回は、そんないつもの味に飽き気味の人にもカンタン料理のレパートリーを増やしたい人にもオススメの、炊飯器で作る超簡単なミートソースを利用したスパゲティのレシピをお教えしましょう。
材料もスーパーで絶対見かけるものしか使いません。それでプロの味に勝るとも劣らないミートソースが誰にでも作れますよ。
世界中で愛されている麺料理といえば……パスタ! そして、パスタのなかでも最もシンプルで奥が深いのがペペロンチーノと言われています。ペペロンチーノが大好きな人、いませんか? いますね? よし!
ということで今回は、家で作れるメチャ簡単かつ激ウマのペペロンチーノレシピをご紹介したいと思います。激ウマどころか、史上最強だと私は思っています。それでは行きます!