猫を観察していると、ときどき私たち人間の理解の範疇を超える「ヘンテコな行動」をしていることがあります。いやいやちょっとそれは意味がわからないよ、と思うけど、猫には猫なりに考えていることや「美学」がちゃんとあるんです。たぶん。
本日ご紹介する猫のジャスパーは、家の1階部分のテラスに面している窓から室内に入ろうとしているんですが、ちょっと様子が変なのです。
なぜか室内におしりを向けていて、前足2本で逆立ちのような状態になると、お部屋におしりから帰ってきたのであります。
猫を観察していると、ときどき私たち人間の理解の範疇を超える「ヘンテコな行動」をしていることがあります。いやいやちょっとそれは意味がわからないよ、と思うけど、猫には猫なりに考えていることや「美学」がちゃんとあるんです。たぶん。
本日ご紹介する猫のジャスパーは、家の1階部分のテラスに面している窓から室内に入ろうとしているんですが、ちょっと様子が変なのです。
なぜか室内におしりを向けていて、前足2本で逆立ちのような状態になると、お部屋におしりから帰ってきたのであります。
2月22日が猫の日だったこともあって、ますます巷におけるニャンコ熱が高まっている今日この頃ですが……みなさん、猫もいいけどキツネもいいぞ!
ってなわけで本日ご紹介するのは、ジェシカ・コッカーさんがペットとして飼っているキツネ、ジュニパーちゃん。
1月29日(金)夜、米ジョージア州動物病院「グラネット・ヒルズ・アニマル・ケア(Granite Hills Animal Care)」を経営する獣医師、アンディ・マティス(Andy Mathis)さんのもとへかかってきた、1本の電話。その内容は次のようなものでした。
「道で衰弱していた犬を保護したのだけれど、私たちはこの子を飼うことはできない。でも放っておくこともできない。どうしたらいいの?」
金曜日は、アニマルシェルターの定休日。それに連れていったとしても、十分な治療を受けることはできない。そういった経緯もあって、保護されていたワンコを引き受けることとなったマティスさん。
記者の友人宅ではトイプードルを飼っているのですが、滅多に会わないのに、いつも尻尾をブンブン振って迎えてくれます。ちっちゃな体とつぶらな瞳で、めいっぱいに愛情表現してくれるその姿に、ニャンコ派の記者もメロメロ。
でもその愛らしさは、小型犬だけのものではないんですよね。大人の女性よりはるかに大きなワンコだって、こんなふうに全力で甘えてくれるんだなあ!
「キュウリで猫をびっくりさせる」動画を覚えているでしょうか? 去年ネットで大変話題になり、テレビでも多く取り上げられていましたよね!
今回その「例のキュウリ猫動画」を真似してみた方がいらっしゃいました。その結果……本家のリアクションとはまた別のほっこりとした展開になったのです。
本日2月22日は、にゃんにゃんにゃんな猫の日! そこで、はじめての猫育てに挑戦中の記者(私)が「猫を飼ってから失った10のこと」を発表したいと思います。
1つ目は「映画の字幕」。テレビで映画を観ていると、かならずクライマックスに画面の中央部にででんと座るナゾの物体。そう、猫です。いい場面だと知っていてわざとやっているのだ。
すごく可愛いんだけど、特にうちの子は太いから字幕がほぼ見えない!
この事態を避けるため、映画を観るときは片手で猫じゃらしをふりふり。我が家では映画のお供はポップコーンだけじゃなくて、猫じゃらしもついてきます。
寒い冬……。でもキュートな動物たちを見るとホッと心があたたまりますよねぇ。
そんな動物好きの皆さんに今回ご紹介するのは、動画サイトYouTubeの『Kitten cuddling bearded dragon(アゴヒゲトカゲを抱きしめる子猫)』。
意外な組み合わせで「え、大丈夫?」と思いきや、なんとも微笑ましい姿を見せてくれる1本なんです!
美味しいごま油でおなじみ「かどや製油」の公式フェイスブックとYouTube公式チャンネルに、なにやらおかしな動画シリーズが公開されていることを、あなたはご存じでしたでしょうか。
毎週金曜日に更新されるそのシリーズのタイトルは『アニマルクッキング』。かどやのごま油を用いた絶品レシピで、動物たちが人間の悩みを解決していくという、新感覚お料理番組。
現在18作品が公開されているのですが……その内容はどれもこれもシュール!
シッポを持たない私たち人間にとって、猫のシッポはなんともミステリアスな存在。観察していると、バランスとったり気持ちを表現したりと、いろいろなことに使っているみたいです。
今回ご紹介する子猫はなんと、自分のシッポをおしゃぶり代わりにしていました。こ〜んな使いかたもあるんですね!
今回ご紹介したい動画は「Scat and the fish(スキャットと魚)」という動画です。この動画にはテレビ台の上から水槽を観察している猫の様子が映っています。
猫は水槽の中の魚の動きにすっかり魅了されているようですが、水槽の概念をいまいち理解していないようなんです。「ここに水があって、魚が泳いでいて……うーん、一体どういう事なんだろう?」と考えているように見えます。
その様子はずいぶん慎重そうなのです。が、しかし……。
グリム童話の「ブレーメンの音楽隊」といえば、人間に捨てられたり、食料にされそうになったロバ、犬、猫、ニワトリの4匹が一致団結し、ブレーメンに向かって旅するお話。ロバの背中に犬、猫、ニワトリがピラミッドのように乗っている場面はお馴染みですよね。
最近、その名場面をリアルな馬とニワトリが再現していたことが判明! その現場を押さえた飼い主のナンシー・エルウッドさんはFacebookにその動画を投稿するとすぐさま世界中で話題になりました。
オーストラリア・メルボルンにある広大な国立公園、「パークス・ヴィクトリア(Parks Victoria)」。
ある日のこと、こちらの一角にあるエリア「ヤラ・ベンド・パーク(Yarra Bend Park)」を歩いていた森林警備隊のキャメロンさんは、公園掃除のスタッフから思わぬ知らせを受けました。
うーん、可愛い。その上目づかい、絶対狙ってるやろ! と言いたくなるほど、ハートを狙い撃ちされちゃいます。動物の赤ちゃんって、ただ動いてるだけでこんなに可愛いのはなぜなんでしょうね〜。
アメリカはコロンバスの動物園で生まれた白くまの赤ちゃん、名前はNora(ノーラ)。動物好きの皆さんも、ちょっとお疲れ気味の皆さんも、モフモフのノーラちゃんに癒されましょ☆
Instagramで公開された「100個のテニスボール」の写真に1日で8000を超える「いいね」がつき、話題になっていました。
imsoさんの投稿によると、imsoさんの親友犬でロットワイラーの「エブリシング」が亡くなって今年で2年になるんだそう。犬の親友を亡くした方にとってはウルウルしちゃう内容になっております。
犬や猫には人間の言葉が通じていないはずなのに、なぜか飼い主の言いたいことがわかるのはどうしてなんでしょうか? どうして動物たちはそんなにお利口なんでしょうか?
本日は、ワンコのベントレーくんがあまりにお利口すぎるので、ぜひご紹介させてください。
外から帰ってきたベントレーくんは、飼い主さんに「足をキレイにして」と声をかけられるんですが、なんとびっくり、玄関に置いてあるマットで足についた汚れを自分でキレイにしだしたのです。
飼い主さんに向かってなにやら言いたいことがあるらしい、白いハスキーくん。どうやら「一緒に歌おうぜ♪」と誘っているようなんです。
飼い主さんが歌を歌うと、裏メロと思われるバリトンパートを大熱唱。しかし、動画の後半では収拾つかない事態に大発展しちゃったのだ!!!
ワンコやニャンコがたまに首につけている “大きなメガホン” のような半円錐形状のアイテムのことを、「エリザベスカラー」と呼びます。外傷を持った動物が、傷口をなめることで傷を悪化させることを防ぐための道具が、コレ。
今回みなさんにご覧いただくのは、この「エリザベスカラー」を装着したニャンコ、アルバート(Albert)さんをとらえたショットです。
日本でいう猫の鳴き方は「ニャー」が一般的ですが、実は「ニャー」以上に可愛くてずるい鳴き方があります。本日ご紹介したいのは、YouTubeで公開されている「Noisy Kittens(うるさい子猫たち)」という動画。
機械音のような、軋み音にも聞こえるこの子猫特有の鳴き方には、里親のお母さんもすっかりメロメロになっているみたいですよ!
朝、目覚めたら一面の銀世界! 大雪が降ったとき、ちょっとうれしいけれど、だいぶ困ってしまいます。よく雪が降る地域に住んでいる人なら当たり前のことなのだろうけれど、そうでなければ雪かきだってどうやればいいのか分からないのです。
さて、今回、ご紹介するのは、除雪作業をパパッとこなしちゃうリスさんの動画です。こんなにかわいく除雪作業ができるなんて!
これを除雪作業と呼ぶかどうかはさておき……と、とにかくこんなにかわいい除雪作業見たことない!
真っ白の背景に、はりねずみとフィギュア。はりねずみとマカロン。はりねずみと……。
Instagram(インスタグラム)ユーザー、hedgehographerさんの公開する写真の数々に写っているのは、小さなはりねずみと小さな小物。
とてもシンプルなのに計算尽くされたオシャレ感が楽しめる! と今ぐんぐんフォロワーが増えているみたいなんです。