猫を観察していると、ときどき私たち人間の理解の範疇を超える「ヘンテコな行動」をしていることがあります。いやいやちょっとそれは意味がわからないよ、と思うけど、猫には猫なりに考えていることや「美学」がちゃんとあるんです。たぶん。
本日ご紹介する猫のジャスパーは、家の1階部分のテラスに面している窓から室内に入ろうとしているんですが、ちょっと様子が変なのです。
なぜか室内におしりを向けていて、前足2本で逆立ちのような状態になると、お部屋におしりから帰ってきたのであります。
猫を観察していると、ときどき私たち人間の理解の範疇を超える「ヘンテコな行動」をしていることがあります。いやいやちょっとそれは意味がわからないよ、と思うけど、猫には猫なりに考えていることや「美学」がちゃんとあるんです。たぶん。
本日ご紹介する猫のジャスパーは、家の1階部分のテラスに面している窓から室内に入ろうとしているんですが、ちょっと様子が変なのです。
なぜか室内におしりを向けていて、前足2本で逆立ちのような状態になると、お部屋におしりから帰ってきたのであります。
「キュウリで猫をびっくりさせる」動画を覚えているでしょうか? 去年ネットで大変話題になり、テレビでも多く取り上げられていましたよね!
今回その「例のキュウリ猫動画」を真似してみた方がいらっしゃいました。その結果……本家のリアクションとはまた別のほっこりとした展開になったのです。
2月22日は猫の日! そこで今食べ盛りの3歳(の猫)を猫育て中の記者(私)が、ちょっぴりマニアックな猫の可愛いパーツ&ポーズを発表したいと思います!
まずは絶対的におすすめなのが、鼻周辺のエリア。ここにはラブリーなパーツが集結しています。三菱マークのような口部分、得意になるとぷくっと膨らむ「ω」の部分。口をかすかに開けたときの、ささやかでちっこい歯。
許しをもらってから鼻の穴を覗いてみてください。そこにはピンク色の宇宙空間が広がっているのだ。そして、その2は……。
本日2月22日は、にゃんにゃんにゃんな猫の日! そこで、はじめての猫育てに挑戦中の記者(私)が「猫を飼ってから失った10のこと」を発表したいと思います。
1つ目は「映画の字幕」。テレビで映画を観ていると、かならずクライマックスに画面の中央部にででんと座るナゾの物体。そう、猫です。いい場面だと知っていてわざとやっているのだ。
すごく可愛いんだけど、特にうちの子は太いから字幕がほぼ見えない!
この事態を避けるため、映画を観るときは片手で猫じゃらしをふりふり。我が家では映画のお供はポップコーンだけじゃなくて、猫じゃらしもついてきます。
寒い冬……。でもキュートな動物たちを見るとホッと心があたたまりますよねぇ。
そんな動物好きの皆さんに今回ご紹介するのは、動画サイトYouTubeの『Kitten cuddling bearded dragon(アゴヒゲトカゲを抱きしめる子猫)』。
意外な組み合わせで「え、大丈夫?」と思いきや、なんとも微笑ましい姿を見せてくれる1本なんです!
ニャンコ大好きっ子にとって、2月22日の「ねこの日」はステキに盛り上がる記念日ですよね! 「2」が3つ並んで「ニャー、ニャー、ニャー」というワケで、なんだかとってもニャンコな一日なのです。
この「ねこの日」にちなんで、2月21・22日の2日間、「イクミママのどうぶつドーナツ!」にニャンコドーナツが登場します。しかも、新作を合わせて10種類! どのニャンコにしようかニャー♪
クルマに乗る前にボンネットを軽くたたき、猫がいないかを確認してもらおうと日産自動車が始めた「#猫バンバン プロジェクト」。この思いに賛同した人、経験した人から提供された動画をもとに、1本のムービーが作成されました。
このムービーがもうね、きゃわわなニャンコが続々と登場してきてたまらんのですよー!!
シッポを持たない私たち人間にとって、猫のシッポはなんともミステリアスな存在。観察していると、バランスとったり気持ちを表現したりと、いろいろなことに使っているみたいです。
今回ご紹介する子猫はなんと、自分のシッポをおしゃぶり代わりにしていました。こ〜んな使いかたもあるんですね!
本日ご紹介したいのは、室内でのエクササイズ(ニャクササイズ)のハウツー動画。お正月太りでおデブになってしまった猫さんや室内猫初心者向けに作られたものですが、人間でも十分楽しむことができるんです。
今回ニャクササイズのお手本を見せてくれるのは、27万人のチャンネル登録者を誇る黒猫コールとトラ猫マーマレードのおふたり。今回の動画では、マーマレードがまだおチビさんなのも見どころのひとつ。
今回ご紹介したい動画は「Scat and the fish(スキャットと魚)」という動画です。この動画にはテレビ台の上から水槽を観察している猫の様子が映っています。
猫は水槽の中の魚の動きにすっかり魅了されているようですが、水槽の概念をいまいち理解していないようなんです。「ここに水があって、魚が泳いでいて……うーん、一体どういう事なんだろう?」と考えているように見えます。
その様子はずいぶん慎重そうなのです。が、しかし……。
ワンコやニャンコの肉球が持つあの感触、たまらないですよね。プニプニプニプニ、いつまでも押し続けたくなりますよね。でもワンコはともかく、ニャンコはあまり自由に触らせてくれないのが残念なところ。
さて、どんなにストレスが溜まっていようとも、イライラしていようとも、押した瞬間スグに癒される。そんな肉球の触り心地をいつでも味わうことができるPC用 “肉球” マウス、『Pnitty Mouse』が、クラウドファウンディングサイト「Makuake」に登場。出資者を募っておりますよぉ!
ガツン! と壁に頭をぶち当てたり、ドシン! とベッドから転がり落ちたり。寝相が悪いと、「イテテテテ……」なんて言いながら目が覚めることもしばしばです。気を付けたいけれど、どうやって気を付ければいいのやら……だって、寝てるんだもん!
ただいま、Twitter上で、ダイナミックな寝相を披露するニャンコたちが話題になっています。え、これ、どうなっているんですか(笑)って、三度見しちゃうのです。
ワンコやニャンコがたまに首につけている “大きなメガホン” のような半円錐形状のアイテムのことを、「エリザベスカラー」と呼びます。外傷を持った動物が、傷口をなめることで傷を悪化させることを防ぐための道具が、コレ。
今回みなさんにご覧いただくのは、この「エリザベスカラー」を装着したニャンコ、アルバート(Albert)さんをとらえたショットです。
日本でいう猫の鳴き方は「ニャー」が一般的ですが、実は「ニャー」以上に可愛くてずるい鳴き方があります。本日ご紹介したいのは、YouTubeで公開されている「Noisy Kittens(うるさい子猫たち)」という動画。
機械音のような、軋み音にも聞こえるこの子猫特有の鳴き方には、里親のお母さんもすっかりメロメロになっているみたいですよ!
あ~ん、何をどうすればいいか分からないよぉ~! なんて、混乱しちゃうときってありますよね。もう、にっちもさっちも行かなくて、どうにもこうにもブルドッグなのです。
しかしながら、そんなときこそ、ピコンッ! とナイスなひらめきがあったりするものです。こちらの動画のニャンコさんもピコンッ! とひらめいたもよう。グッドアイデアです!
ひと昔前では考えられなかったことだけれど、今ではインターネットを通じて、誰でも自分の作品をたくさんの人に見てもらえるようになりました。漫画やイラストをはじめ、楽器を演奏している動画なんかも気軽に公開できて便利です。
さて、こちらの女性は、歌を歌っているところを撮影して、YouTubeに投稿したようです。ノリノリで歌っているのだけれど、思わぬ邪魔が入ってしまったようで……その結果、とってもキュートな失敗作が完成したのです。
物陰からこっそり顔を出して、見てはいけないものを見てしまう大女優といえば「家政婦は見た!」の市原悦子さんです。そんな場面に遭遇したら、誰だって「あらやだ」ってつぶやいてしまうであろうスキャンダラスさ。あらやだ。
こちらは、市原悦子さんの気分(?)をちょっぴり味わえる動画。思わず「あらやだ」とつぶやきたくなる、なんだかサスペンスドラマみたいな、そんな雰囲気なのですが……結局のところ、ほっこりするのです☆
Cat CosplayさんのInstagramでは黒白猫のファーカスくんと三毛猫のナクちゃんが「ハリー・ポッター」や「進撃の巨人」「ワンパンマン」などのアニメや映画のコスチュームを着ている写真を公開しています。
一貫しているのは、どのコスチュームも「甘さがゼロ」という点。
「パステル、フリル、リボン」そのようなふわふわカワイイ要素は一切なし。本日はきりりとビターなにゃんこたちによる「男前すぎるコスプレ」をぜひご覧いただきたいと思います。
2月5日、おなじみ「フェリシモ猫部」にて『そこにいたの!? ノートで遊ぶ猫ふせん』のウェブ販売が始まりました。
このふせん、猫好きにはもうたまらないどころの話じゃない! ふつうのふせんと同様に本や手帳なんかに貼って使うんだけど、そうすると……ニャンコさんがページの影からこっちをじーっと見てる!
えさがほしいのかな、こっちが気になるだけなのかな……いろいろ考えちゃいます。上から横から、いろんな角度で見つめてくるニャンコたちと目が合うたびにほっこり、幸せな気分になれちゃうことウケアイですよぉ!
本日みなさまにご紹介するのは、ユーザー「JunsKitchen」によって動画サイトYouTubeに投稿されていたレシピ動画、『ふわふわ卵の逆さオムライス』!
料理の手際、そして仕上がり。なにもかもが美しくって、その様子を眺めているだけでも楽しく、癒されるのですが、同作における最大の魅力は、なんといっても調理中ニャンコがずーっと見守ってくれているという点です。