ステイホームが後押しするかたちでやってきた「第4次韓流ブーム」。
韓国ドラマやK-POPにハマると、それに付随するかたちで韓国語への興味が湧いてくるものです。かくいう私もその1人。
ある調査によると、Z世代と呼ばれる15〜24歳のあいだでは韓国語が常用化。
約5割が「自分もしくは周りの人が普段の生活に韓国語を取り入れている」と回答していたそうなんです!
ステイホームが後押しするかたちでやってきた「第4次韓流ブーム」。
韓国ドラマやK-POPにハマると、それに付随するかたちで韓国語への興味が湧いてくるものです。かくいう私もその1人。
ある調査によると、Z世代と呼ばれる15〜24歳のあいだでは韓国語が常用化。
約5割が「自分もしくは周りの人が普段の生活に韓国語を取り入れている」と回答していたそうなんです!
『隅から隅まで文化の匂い。』がコンセプトのZ世代発の落語クリエイティブチーム・Z落語によるアパレルライン「ズズズイット!(ZuZuZuit!)」が始動〜!
「日本画×ティーンエイジカルチャー」をテーマに、日本画とZ世代の感性を組み合わせためちゃくちゃかっこいいTシャツが発売されますっ。
2021年のカルチャーシーンに新風を吹かす、注目のコレクションですよ♪
本日2021年7月7日は「七夕」。みなさんは短冊にどのような願いごとを託すでしょうか?
今回ご紹介するのは、10代が選んだ「2021年七夕、短冊に書きたい願いごとTOP10」。
今の10代は、デジタルネイティブとして生まれた “Z世代” 。「既存のルールにとらわれない」「現実的」といった傾向があるとされていますが……
果たして彼らは、どんな願いごとをするのでしょうか!?
子どもの頃からインターネットに触れてきた、生粋のデジタルネイティブ「Z世代」。
ある調査によると、Z世代の76.2%がLGBTQ+を認識。SNSなどを通してLGBTQ+に関する情報に触れているため、 “身近な存在”と感じているみたい。
また、ジェンダー意識も高いため、特定の言葉や表現に “違和感” を覚えることも多いようなんです。