突然ですがみなさん、8月2日がパンツの日であるという事実、ご存知だったでしょうか。記者は知らなかったよ……8と2でパンツ、語呂合わせ的な、ね。
この日を記念して、8月2日は大切な人にパンツを贈ろう、そう提唱しているのが衣料品メーカーの「ワコール」。でもただ単にパンツを贈るのは気恥ずかしい、そこで同メーカー、なんとパンツの花束、パンツフラワーを作っちゃいました!
突然ですがみなさん、8月2日がパンツの日であるという事実、ご存知だったでしょうか。記者は知らなかったよ……8と2でパンツ、語呂合わせ的な、ね。
この日を記念して、8月2日は大切な人にパンツを贈ろう、そう提唱しているのが衣料品メーカーの「ワコール」。でもただ単にパンツを贈るのは気恥ずかしい、そこで同メーカー、なんとパンツの花束、パンツフラワーを作っちゃいました!
アラサーのみなさまにとっては懐かしくてたまらないであろうワード、「たまごっち」。
かくいう記者もアラサーですので、1996年に「バンダイ」より初代モデルが発売されて以降、社会現象にもなった「たまごっち」の存在は、むろんよ~く知っております。
ですが記憶は昔で止まったまま、すっかり過去のものだと思っておりましたが……どうやら今現在も流行っているのだそうですよ! しかも徐々に進化を続けて、今や女子力超高め、めっぽうオシャレなビジュアルになっちゃってるのーーー!!
ヘルメットカメラなど、身につけて撮影することができるウェアラブルカメラ「GoPro」と、サーフィン情報サイト「Surfline」。ただいま、GoProで撮影した「サーフィン映像」を世界中から大募集しているとのこと。
「GoPro of the World(GoProの世界)」と名付けられた、映像の美しさ秀逸さを競うこちらのコンテスト。公式サイトが動画サイトYouTubeに登場するや否や、美麗サーフィン映像が続々エントリーされている模様。そのラインナップがまあ、どれもこれもとにかくレベルが高いのですよ!
赤ちゃんのお気に入りのオモチャを、ちょっぴり拝借したのが運の尽き。わんわん泣きだした彼女をなだめるべく、たくさんのオモチャを貢ぎまくるワンコの姿をとらえた映像が、動画サイトYouTubeに投稿され話題になっています。
声をあげて泣く赤ちゃん、その様子にビックリしたビーグル犬のチャーリーは、即座に自分のお気に入りオモチャであるボールを献上。申し訳ないと思ったのか、その気持ちが表情に表れているようにすら見えますねぇ。
2013年2月のCM出演以降、一気に人気が爆発。今や知らない人はいないのではないかというくらい数多の人々に愛されている、梨の妖精ふなっしー。
観ているだけで元気が出ちゃうその俊敏な動きと、次々繰り出されるユーモア、そしてなんにでも一生懸命取り組む健気な姿勢。記者もつい最近、そんなふなっしーの魅力にハマってしまったなっしー!
ってなわけでふなっしー好きの記者、元気をもらうべく今日もふなっしー動画を探していたところ、ある意味衝撃的な作品を発見。それはおなじみ焼き肉チェーン店「牛角」とふなっしーがコラボした「夏牛角」プロモーション動画、「ふなっしー おねだり講座」。
今や自宅にウォーターサーバーがあることはさほど珍しくありませんが、ウォーターサーバーを使いこなすニャンコは、そうそういないはず。
ご覧いただくのは、動画サイトYouTubeに投稿されていた、ウォーターサーバーから器用に水を出すニャンコさんをとらえた映像。
映画に出てくるごはんのシーンって、いつまでも記憶に残り続ける、印象深いものが多いように思えます。
映画自体というよりも、食事するシーンのみ、ある日ふと鮮明に脳裏に浮かぶ。楽しげで美味しそうな食事風景も、悲しみに満ちた食事風景も、殺伐としてどこか投げやりな食事風景も、すべてが強烈。それは食事という行為そのものが、心情そのものを表し、どこか官能的ですらあるからかもしれません。
今年で5回目を迎える「東京ごはん映画祭」は、「食」にまつわる映画ばかりにフィーチャーした、美味しい時間をたっぷりと堪能できる映画祭。
子供の絵って、素直で独創的で、大人には決して描くことができない魅力に溢れていますよねぇ。
本日みなさまにご覧いただくのは、オランダのアーティスト、テルモ・ピーパーさんが自身が4歳の頃に描いた絵を本気で再現したアート作品群「Kiddie Arts」。
幼い子供がするように、両手を挙げて抱っこをせがむニャンコをとらえた映像が、動画サイトYouTubeに投稿され話題になっている模様。
5月にアップされて以降、再生回数670万回越え、世界中のニャンコマニアを激萌えさせている動画作品の主役は、黒白ニャンコのフランジー。
1989年のオープン以来、渋谷で幅広い年齢層の人々から愛され続けてきた「Bunkamura ル・シネマ」も、今年で25周年。
これまで数多くのフランス映画を紹介してきた同劇場がこの節目の年を記念し、7月25日から31日までの1週間、「映画と出会う、パリ」なるイベントを開催するとのこと。
しかも料金は1200円均一、25歳以下にいたってはなんと、1000円均一に設定されているんですよぉ! ふええん、若い子が羨ましいよおおお!
夏は通気性のよい靴を、ついつい手に取ってしまいますよねぇ。だって暑いし蒸れるし、やっぱサンダルが1番いいでしょ!
とはいえ歩きやすさをより重視した場合、あるいは走ることを想定した場合においては、サンダルでは役不足。スニーカーでないと、安心できません。そこでご紹介したいのが、なんと「鎖帷子(くさりかたびら)」で作られた斬新すぎるシューズ、「PaleoBarefoots」!
ドイツのメーカー「GoSt-Barefoots」社が販売している同品は、限りなく素足に近い感覚でいられる点が、最大の魅力とのこと。
このところインターネット上で話題になっている高級線香花火「花々 はなはな」を、あなたはご存知でしょうか。
福岡県みやま市高田町にある、日本で3社しかない国産線香花火の製造所の1つ「筒井時正玩具花火製造所」が手掛けた同品は、見た瞬間誰もが心奪われるその可憐さ・美しさ、そしてそのお値段に注目が集まっているの。
淡い色の花びらが持ち手部分になっており、それらを束ねた様子はさながら花束のよう。そんな「花々 はなはな」のお値段は、驚くなかれ、1万円! 40本入りとはいえ、花火としては超高額ッ!
飼い主さんの気持ちにどうにかして応えたい、そんな気持ちを全身全霊で表すのが、犬という生き物。彼らを見ていると、その健気さにキュンとしちゃいますよねぇ。
本日ご紹介する動画の主役であるワンコも、そんなワンコの1人、いや1匹。
動画サイトYouTubeに投稿されていた「Puppy is a little tired」、そこに映されたワンコの姿にちょっぴりクスッ、思わずギュウ~ッと抱きしめてあげたくなっちゃうの!
大人も子供もみんな大好き、夢の国こと、東京ディズニーリゾート(TDR)。
同施設の魅力を余すところなくとらえた写真の数々をたっぷりと堪能できる写真展が、7月18日から23日までの6日間、「東京ミッドタウン」で開催されます。
TDRの魅力をゲストフォトグラファーの撮り下ろし作品を通じて紹介する、東京ディズニーリゾート・フォトグラフィープロジェクト「イマジニング・ザ・マジック」。
夏ですねぇ。夏の遊びと聞いて、まず浮かんでくるのが「水遊び」。今年の夏はバスルーム、あるいはお庭にビニールプールを出して、レインボーバブルで遊んでみてはいかがでしょうか。
ふわふわもこもこ「レインボーバブル」を生み出す手順は、とーってもカンタン。
あなたは「ガルパン」こと、アニメ「ガールズ&パンツァー」をご存知でしょうか。
同アニメは、戦車を使った武道である「戦車道」が、華道や茶道と並び大和撫子の嗜みとされている世界を描いた物語。
県立大洗女子学園を舞台に、美少女たちが戦車道にまい進する「萌え×ミリタリー」を描いた新感覚ストーリーで、舞台となっている茨城県大洗町には「聖地巡礼」と称して訪れるファンが後を絶たないんですって。
そんな「ガルパン」が、このたび世界最大のオンライン戦車アクションゲーム「World of Tanks」とコラボ。7月17日、小学館よりムック本「戦車に夢中です! ガールズ&パンツァーとWorld of Tanksで学ぶ戦車読本」を発売しました。
朝起きて、まず1杯。休憩中に、ほっと一息。このように、日々コーヒーを口にしているコーヒーホリックのみなさまに朗報です。
このたび株式会社「カフェネイト」が、「あなたのコーヒーライフをもっと簡単に!」をコンセプトとしたサービス、「カッピングテーブル(Cupping Table)」を始動。
中南米・アフリカ・アジアなど世界中から厳選したスペシャルティコーヒーを2種類、毎月定期的に届けてくれるという、こちらのサービス。こちらに「大好き」「好き」「そこそこ」の3択から評価を加えることによって、あなたの好みを分析。次はより嗜好にマッチしたコーヒーが届くという仕組みらしいの!
ふんわりふわふわ、雲の上に無数に浮かんでいるのは……なんとベッド!
目覚めてすぐ、自らの状況を把握した女性は、意を決して真下へとダイブ。しかしその下方には無数のベッドが待っていて、彼女を優しく、次々と受け止めてゆくのです。
こちらは、女性と寝具が本当に宙に浮いているように見えることで注目を浴びた、「IKEA UK」の新CM。ですがむろん彼女たちは、自らの力で浮いているわけではありません。これにはタネも仕掛けも、ちゃ~んとあるのですっ。
フランス人アーティスト、オリビエ・グーレ(Olivier Goulet)さんが手掛けている「スキンバッグ(SkinBag)」シリーズは、見る者の度肝を抜く驚愕のビジュアルが大きな特徴です。
ラテックス製の人工皮膚を主な材料として生み出される洋服や小物は、若干グロテスク。夜中に見たらひっくり返りそうなくらいの、超ド級なインパクト。
デザインがシンプルなぶん、余計にそのつるりとした質感が際立っていると言いますか、まさに「皮膚をそのまままとっている」かのような風情なのですよ、コレが。