「月刊コミックジーン」(メディアファクトリー)にて2011年7月号より連載が開始された、田中ストライクさん著、漫画「SERVAMP -サーヴァンプ-」。
主人公である高校1年生男子・城田真昼(しろたまひる)が、ある日道端で黒猫「クロ」を拾ったことから始まる同作。
ひょんなきっかけで、実は吸血鬼の真祖「サーヴァンプ」であったクロの主人となってしまった真昼が、吸血鬼同士の争いに巻き込まれていくストーリーに、じわじわファンが急増中。
「月刊コミックジーン」(メディアファクトリー)にて2011年7月号より連載が開始された、田中ストライクさん著、漫画「SERVAMP -サーヴァンプ-」。
主人公である高校1年生男子・城田真昼(しろたまひる)が、ある日道端で黒猫「クロ」を拾ったことから始まる同作。
ひょんなきっかけで、実は吸血鬼の真祖「サーヴァンプ」であったクロの主人となってしまった真昼が、吸血鬼同士の争いに巻き込まれていくストーリーに、じわじわファンが急増中。
「Ladies, he’s single!(女性のみなさん、彼今、シングルですよ!)」
意味深なタイトルと共に、loudisudaさんによって海外サイト「Reddit」に投稿された、1枚の画像。こちらが現在、インターネット上でじわじわと話題になっているみたいなの。
注目を浴びているということは、画像に写っている人物は、相当なイケメンなはず。一体どの程度イケているのか、どれどれ観てやろうじゃないの……と目をやると、そこにはイケメンならず、イケてる猫の姿が!
先日8月16日(土)17日(日)、東京と大阪で行われた国内最大級の都市型音楽フェス、サマソニこと「サマーソニック」。当サイトでたびたびフェス好きをアピールしている記者、今年数年ぶりに、サマソニに参加してまいりましたよ!
向かったのは千葉マリンスタジアムおよび幕張メッセにある、東京会場。しかしながら、「コレだけは絶対に観たい!!」というアーティストは1日目に出演する米ヒップホップグループ「De La Soul(デ・ラ・ソウル)」のみというユルさだったので、今回はサマソニならでは、充実しまくりの邦楽アーティストを中心にライブ行脚を決行することに。
千葉県を勢いよく飛び出し、華麗に日本、いえ世界の人気者になろうとしている、梨の妖精ふなっしー。
世に数多くのふなっしーグッズがある中、梨友である(ふなっしーファンの総称です)記者的にとりわけ注目したいのが、通販サイト「haco.」からリリースされている「haco.×ふなっしードリームコラボレーション」シリーズだなっしー! ひゃっはー!
モグモグモグ、ご飯をお口いっぱいに頬張るワンコさんの傍らに佇む、1羽のインコさん。
ワンコさんをじーっと見つめてこの子、一体何をしていると思います? その答えは、動画サイトYouTubeに投稿された動画を観れば、一目瞭然。
海水浴にBBQ、花火大会に夏フェス。夏はいつにも増してお出かけの予定が山積み、だからこそ、オシャレがよりいっそう楽しくなる季節でもあるわけで。
洋服にメイク、髪型、靴にカバン。あとは可愛いネイルがあれば完璧! というわけで本日はみなさまに、夏の日差しにバッチリ映える、自宅でできるトライアングルネイルをご紹介。
幼い頃夢見た未来が、気がつけば実現していることに改めて驚愕すること、ありませんか?
たとえば電話やメールのみならず、映像や音楽などを楽しめる上、インターネットで情報を得ることも可能な「iPhone」。アラサーオーバーのみなさま、こんな道具を手にして、しかも使いこなしている未来、想像つきました!?
そして本日は、そう遠くはない未来に実現するであろう、次世代飛行機のお話。
動画サイトYouTubeに投稿された、タイで放映されている下着メーカー「ワコール」のCM。
ふっくらほっぺとクリっとした瞳がキュート、艶のあるロングヘアも美しい1人の女性が出演している同映像には、誰も想像し得なかった、意外過ぎる結末が待っていたのでした。
フランス人フリーダイバーのデイビッド・ヘルダーさん(40)は、ある特殊な特技がご自慢。それは、水中でありとあらゆるタイプの気泡を作りだすこと!
「輪っか」に「三日月」、「紐」状などなど、その形態は多種多様。気泡の動きもこれまた独特で、平行移動したり下へ沈んだりと、次々繰り出される技はまるで、魔法のよう。本日は動画サイト「Vimeo」に投稿されていたその全貌を、みなさんにご覧いただきたいと思います。
日本が世界に誇れる巨匠、そして至宝、宮崎駿(みやざきはやお)監督。
引退を表明した今もなお、宮崎監督作品を愛するファンは増え続けるばかり。そのうちのひとり、フランスに住むアレクサンドラ・ガスーラさんが制作したのが、宮崎作品トリビュート動画「Hayao Miyazaki – A Tribute(宮崎駿トリビュート)」です。
ネットユーザー、とりわけツイッターユーザーの人気者、俳優の田辺誠一さん。
田辺さんが自身のツイッターにたびたび投稿する、独創的すぎるイラスト。涼しげイケメンというビジュアルからは想像もつかないギャップ、そのあまりのインパクトにより、一躍時(とき)の人となったことは、おそらくみなさんもご存知のはず。
そんな田辺さんが先日、自身のツイッターに「新幹線0系の座席がNHK-BSのどーも君に見える件(本文ママ)」といったつぶやきと共に、座席の写真を投稿。それにすかさずNHK広報局アカウントが「どーも!」と答えたことが、インターネット上で話題になっているみたいなの。
突然ですが、夢に向かって頑張っている若手アーティストのみなさまに、朗報です。
ルミネが、「LUMINE meets ART AWARD 2014」と称したアーティスト発掘&支援企画を、昨年に引き続き今年も実施中。
8月1日から9月30日までの期間、アート作品の応募を広く募集、優秀作品は「ルミネ新宿」「ルミネ横浜」ら各館に大きく展示されるんですってよ!
起きたら待ち合わせ時間ギリギリ、とにもかくにも急いで出発しないと! そんなときに障害となるのが、「靴紐を結ぶ」という作業。
むろん、スニーカーなど履かなければすべては解決するのですが、いやいや今日は絶対スニーカーなの! そんな日だってあるかと思います。
こんな時に役立つのが、海外サイト「PandaWhale」にて紹介されていた、「一瞬で靴紐を結ぶ方法」。
人は生きていれば必ず、「大切な人の死」という、避けることのできない別れを経験します。
時すでに遅し、という言葉がありますが、これはわかっているつもりでも誰もが体験すること。「あのときこの言葉を伝えることができていれば」、そんな後悔を抱いたこと、きっとみなさんにもあるかと思うのですが、いかがでしょうか。
本日ご紹介するのは、鎌倉新書が事務局を務めるコンテスト「今は亡きあの人へ伝えたい言葉」。
1980年代、一斉を風靡した人形作家・大高輝美さんを、あなたはご存知ですか?
大高さんが作る、ころんとした可愛らしいフェルトマスコット人形に、当時多くの少女たちが夢中でした。記者(私)も80年代生まれなので……大高さんの作品をどこかで見ていた記憶があります。小学生の頃、フェルトマスコット作りは猛烈に流行っていましたよねえ。
かつて中国、そして現在のモンゴルに及ぶ広い地域を約300年もの長きに渡って支配した、最後の中国統一王朝・清朝。
同王朝歴代皇帝のなかでも、第5代皇帝・雍正帝(ようせいてい)というと様々な改革によって国威を拡大した名君とほまれ高い人物。そんな雍正帝さんが……な、なんとなんと、女子高生ばりにウィンク&ピース……している!?
カワイらしいんだけど、コレ一体、どゆこと!? ご本人様も、まさか数百年後に自分がこのような扱いを受けようとは、想像していなかったでしょうねぇ。
子供の頃、ストローを吸うのではなく、逆に息を吹き込んでドリンクをブクブクさせる。こんな遊び、しませんでした?
本日ご紹介するストロー「WET MY WHISTLE MUSICAL STRAWS」は、ブクブクだけじゃあ飽き足らず、なんと音を奏でることができるという珍品。ジュースを飲みながら時々笛を吹くことができる、世にも奇妙なストローなのでございます!