「のりたま」をごはんにかけると驚くほどごはんがうまいワケですが、それ以外にかけてもなかなかイケます。トーストにかけたり、パスタや焼きそばにかけたり、いろいろと活用できちゃいますよね。
さて、5月8日から、丸美屋と明星がコラボしたカップ麺が販売されます。「のりたま」を使ったカップ焼きうどんだそうで、そんなの想像しただけでおいしそうなんですけど!
「のりたま」をごはんにかけると驚くほどごはんがうまいワケですが、それ以外にかけてもなかなかイケます。トーストにかけたり、パスタや焼きそばにかけたり、いろいろと活用できちゃいますよね。
さて、5月8日から、丸美屋と明星がコラボしたカップ麺が販売されます。「のりたま」を使ったカップ焼きうどんだそうで、そんなの想像しただけでおいしそうなんですけど!
『おそ松さん』第2期放送決定を記念して東京ジョイポリスで開催されるのは、コラボイベント「おそ松さん in JOYPOLIS」。2017年5月8日から7月2日までの期間、ジョイポリスが6つ子たちにがっつりジャックされるようですよぉ!
メインステージでのスペシャルショーに、おそ松さんの楽曲が流れる中で空を舞う「ハーフパイプ トーキョー」とのコラボアトラクション。占いや探検、さらにホストやキャバ嬢など夜のお仕事の適正診断を行うアトラクションとのコラボなどなど、お楽しみがたくさん用意されている模様。
ジョイポリスでしか購入できないオリジナルグッズも販売されるようで、軍資金はキモチ多めに用意しておいたほうがいいかもしれません。
「世の中にあるカラーの中で、ピンク色が1番好き♡」という、みなさ~ん! 「岩下の新生姜」でおなじみの岩下食品株式会社が、ピンク色のカレーを発売するんですってよ~~~!!
甘く柔らかな印象のピンク色がラブリーな「ピンクニュージンジャーカリー」には、具材として「岩下の新生姜」が使用されています。カレーの付け合わせやトッピングにするというのならわかるんだけど……具にしちゃうだなんて、随分思い切っていますよね。
ふわっと羽織れば、背中にドラゴンが舞い降りる。美しく高貴なドラゴンが身につける人のガーディアン(守護者)となり、背後からそっと見守ってくれる……魔法のアイテムのようななストールが、ヴィレッジヴァンガードのオンラインショップに登場したようです。
厨二心をくすぐるアイテム「ドラゴン・ストール」をデザインしたのは、スロベニアのアーティスト、ブランカ(Branka)さん。
幼い頃からファンタジーの世界に魅了されてきたというブランカさん。ストールに描かれたドラゴンは、お姫様の護衛や勇者の相棒として登場するガーディアン・ドラゴンをイメージしているのだとか。
「母の日」のギフトといえば、カーネーションの花束が定番です。お花屋さんの店先には、さまざまな色のカーネーションが並んでいて、赤もいいけどピンクもいいな……とか、いろいろと迷っちゃいます。
さて、ワコールのブランド「ウイング」から、「母の日」にぴったりのパンツフラワーが登場しました。パンツフラワー自体はそんなに珍しくないけれど、こちらのおパンツはカーネーションで染めているそうです。
お鼻からお口までの間を指ですーっとなぞられているのに微動だにしないのは、ニャンコのアドニス(Adonis)。目を真ん丸に見開いたまま、石のように固まっています。
まるで催眠術にでもかかってしまったかのようなアドニスたんの姿に、世界中がフォーリンラブ。インスタグラムに投稿された映像は4万2000回以上再生されていて、4550以上の「いいね」がついております。
以前 Pouch でお伝えした「男性が気になる女性に出す脈ありサイン」に続き、今回お届けするのは「女性が気になる男性に出す脈ありサイン」。
世の女性たちがビビビと送っている “脈ありサイン” を、意中の男性は果たして気づいているのでしょうか? 伝わっているといいけれど……。
参考にしたのは、アンケートサイト「みんなの声」による調査「女性の脈ありサインといえばどれ?」です。こちらの質問における女性ランキングの気になるトップ5は、こちら~~~っ!!
みなさんは、トイレ掃除をどれくらいでの頻度でしているでしょうか? 性格はもちろん、家族構成や暮らし方によっても大きく変わってくるであろうこのテーマについて触れていたのは、アンケートサイト「みんなの声」。
「トイレ掃除、どのくらいの頻度でする?」という質問に寄せられた投票数は10808票。そのうち総合第1位は「1週間に1回」でした。集まった票数は3504票、実に3割もの人々がこう答えていたようです。うん、女1人暮らしの我が家もおんなじだ!
背の低い人もいれば、背の高い人もいて、スリムな人もいれば、ふくよかな人もいる。みんな違ってみんないいワケで、それは人類だけでなくニャンコさんたちだってきっとそう。
だから、まあこういうこともあるのだろうけど……いや、それにしてもデカイわ。
ロシアに住む、チーホンくんというネコが話題になっているのですが……とにかくデカイ。もはや大型犬くらいの大きさなのに、なんと、まだ子ネコなんですよ。子ネコなんですけど……いや、ホントにデカイわ。
青山剛昌さんによる大人気漫画『名探偵コナン』が累計発行部数2億冊を突破(!)したのを受けて、特設サイト「コナン顔メーカー」がオープン。髪型や目、鼻や口を自由にカスタムして、自分だけのキャラクターが作れちゃうようです。
楽しみ方はそれだけにあらず! なんとキャラクターを作って応募すると、『名探偵コナン』の容疑者として登場できるんですって。
つまり、自分そっくりに作って、それが採用されたら、自分が容疑者として漫画に登場できるわけです……! ファンにとってこれ以上嬉しいことはないですよねぇ!
「一度でいいからセーラー服を着たかった!」というお悩みに対し、「それならパジャマとして着ればいいじゃない!」という画期的な解決策を提案した「セーラー服パジャマ」。
セーラー服があるんならおそろいのバッグもなくっちゃね、ということでこのたびセーラー服パジャマ「セラコレ」よりスクールバッグをイメージしたクッションが登場しちゃいました!
バッグだって制服ファッションの大事な一部。これはぜったい見逃せないアイテムでしょ!!
幼いころ図画工作が好きだった人、大人になったいまでもモノづくりが大好きな人。そういった方々ならばきっと胸をくすぐられるであろうアイテムが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
韓国発「ASMBLY(アセムブリー)」が立ち上げたのは、「1HOUR BAG~自分で組み立てられるレザーバック&小物 DIYキット~」プロジェクト。1時間ほどで、自分自身の手でレザーのバッグや小物を組み立てることができるんですって。
夏といえば流しそうめん。自宅で楽しめるウォータースライダー型流しそうめんマシンとして2016年6月に発売され、大きな話題を呼んだのが「ビッグストリーム そうめんスライダ ー」です。
走麺距離3.6メートルという見た目のインパクトと「東京サマーランドデザイン監修」の本格的な造形で、即完売するほどの反響があったそう!
2017年はそれがさらにスケールアップ!! 走麺距離全長5.0メートルを達成した進化版「ビッグストリーム そうめんスライダー エクストラジャンボ」となって登場しちゃいました!
イギリスのアーティスト、スチュアート・センプルさんがこのほど完成させたのは、 “世界一マット” な黒のアクリル絵の具。なにもかもを覆いつくしてしまいそうな底の見えない黒さに、見ているだけで引きこまれてしまいそうなブラックカラー。
「BLACK 2.0」と名付けられたこの絵の具、アーティストはもとより、色を研究する科学者、化粧品産業や建築物コーティングの専門家たちの力を借りて、センプルさんが作り上げたのだそう。
物心ついた頃から今の今までずーっと「マクドナルド」を「マック」と呼んできた、東北出身で東京在住のわたし。
そして「マクド」と呼んでいるのは、たぶん関西方面の人。いつの頃からか、また何がきっかけだったのかはよくわかりませんが、このことは周知の事実となっている気がします。
でも関西方面といっても、どこまで「マクド」なのでしょうか。中国地方も四国も九州も「マクド」派なの?
昨年、Pouchでご紹介した「ストレスオフ(ストレス指数の低い)都道府県ランキング」。メディプラス研究所が発表したデータですが、その最新版がこのたび発表されました!
2017年版の「ストレスオフ県ランキング」で1位に輝いたのは……愛媛県! 愛媛県の女性が日本でいちばんストレスが少ないというデータが出たわけですが……愛媛県が住むのに快適な理由とはいったいどこにあるんでしょうか!?
ミッフィーのお花屋さん「フラワーミッフィー」は、ミッフィーをモチーフにしたお花のギフトやアレンジメントなどがそろい、ミッフィー好きにはたまらないお店です♪
そんなフラワーミッフィーが5月6日から5月14日まで、JR品川駅構内「エキュート品川 サウス」に期間限定でオープン! フラワーミッフィー限定グッズや母の日にピッタリなお花のギフトがズラリと並ぶとのことで、ミッフィーファンはもちろん、かわいい母の日ギフトを探している人にもオススメなんですっ。
キリストの復活を祝うお祭り「イースター」の際に、各家庭で子供たちのために行われるのが、「イースターエッグハント」というゲーム。
庭の各所にカラフルな色のプラスチック製たまごを配置して、自分のバスケットにどれだけたくさん集められるのかを競うゲームで、たまごの中にはキャンディやチョコレートなどのお菓子やコインが入っているようです。
ユーザーSam and NiaがYouTubeに公開したのは、3歳の男の子の視点で「イースターエッグハント」を楽しむことができるビデオ。男の子にウェアラブルカメラをつけて撮影したようで、声はもちろん息づかいまでもが鮮明。臨場感たっぷりな仕上がりとなっております。