お正月が明けて、切り餅の消費に困っているみなさーん。炊飯器で簡単にできる「おこわ」を作ってみるのはいかが?
通常はもち米でつくる「おこわ」ですが、うるち米(普段ご飯を炊くときに使うお米)と切り餅でも作れるのです。その簡単レシピを今日は紹介します。たったの3ステップでできちゃいますよ。
お正月が明けて、切り餅の消費に困っているみなさーん。炊飯器で簡単にできる「おこわ」を作ってみるのはいかが?
通常はもち米でつくる「おこわ」ですが、うるち米(普段ご飯を炊くときに使うお米)と切り餅でも作れるのです。その簡単レシピを今日は紹介します。たったの3ステップでできちゃいますよ。
ぷりっとまるっとしたお尻のことを「桃のようだ」と表現することがしばしばありますが、本日紹介するタイツを穿けば、リアルな “桃ヒップ” が完成しますよぉ!
ヴィレッジヴァンガードのオンラインストア「ヴィレヴァン通販」で販売されているのは、その名も「オトナの浪漫タイツ スカートの中の果実」。なにやら興味をそそられるネーミングではありますが、実物は期待をはるかに超えるクオリティーなんですよね……!!
Pouch でもたびたび取り上げている人気の “遊べる” 本屋、ヴィレッジヴァンガードがまさかの社名変更!? その証拠に、現在の公式ツイッターアカウントがヴィレッジ “ヴァングラード” と名乗っているわけなのですが、一体ぜんたい、なんでこんな事態になっちゃったの……?
事の発端は、2016年12月30日、イオンモール大阪ドームシティー店によるつぶやきでした。
2016年12月31日。この日を境に、俳優の斎藤工さんのことが好きになってしまった。いや、大、大、だーーーい好きになってしまった。そんな方はおそらく、少なくないかと思います。
この日、斎藤さんは日本テレビ系人気番組『笑ってはいけない』シリーズ最新作『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』に出演。誰もが予想できないまさかのスタイルで登場し、視聴者全員が度肝を抜かれました。
最近では、いろいろなもののトレンドが目まぐるしく変わるワケですが、スイーツもそうですヨネ。え、これって何?みたいなスイーツが、どんどん登場しちゃって、ついていけないワ。
さて、2017年1月21日、東京・原宿に「Anywhere Door(エニウェアドア)」というカフェがオープンします。海外で人気の「コーンショット」なるものを提供するカフェらしいけど……「コーンショット」って何!?
冬はチョコレートが美味しい季節。バレンタインもじわりじわりと近づいてきていることですし、街中にも新商品が出始めるころ。見かけるとついつい、手が伸びてしまいますよね♪
2017年1月6日から2月中旬までのあいだ、ミスタードーナツに登場するチョコレートフレーバーのドーナツ。人気の「ポン・デ・リング」や、ひとくちサイズで食べやすい「ドーナツポップ」など、 “ショコラカーニバル” をテーマにしたドーナツ8種類から、どれをチョイスする?
『かもめ食堂』『深夜食堂』『ごちそうさん』といえば、とってもおいしそうな料理が出て来る作品ですよね。これらの料理を手がけているのが、フードスタイリストの飯島奈美さんです。料理好き女子の皆さんにはおなじみですよね。
そんな飯島さんのほぼ3年ぶりのオリジナル新作レシピ集『今日も食べたいごはん』(ぴあ 1300円)が昨年末、発売に。シンプルだけどしみじみおいしい家庭料理が季節ごとに紹介されています。「今年こそは丁寧な食事をつくりたい」そんな人にピッタリのレシピ本。その一部を一緒にのぞいていきましょう♪
私が2016年に買ってよかったものは、コフレドールの化粧下地「モイスチャーオーラベースUV」です。いつもこのサイトで死んだような顔をさらしている女(私)が化粧品を勧めて説得力あんのかよって感じですが……
今年で33才になる私、20代後半で忙しさにかまけスキンケアを怠った結果「あー、お肌の曲がり角、トップスピードで完全に曲がったわ」といま実感しています。肌からはツヤが消え、ファンデを塗ればアラは隠れるものの、なんか「塗った感」ハンパなくね……? くすみやばくね……? もっと言うと、顔死んでね……?状態に。
ギラギラじゃなくて、内側からツヤのある肌にしたいよ〜!と思っていたところに、この下地が登場したというわけです。
シュールな魅力が一部のファンの心をつかんで離さない栃木県「岩下の新生姜ミュージアム」が、ニューイヤーイベントを開催しているみたい♪
2017年1月15日まで開催されているイベントのテーマは、「謹賀新生姜2017・Happy New Ginger」。
単調な仕事のことを指すネットスラング、「刺身の上にタンポポを乗せるだけの簡単なお仕事」。これを実際に体験できるVRゲームができたんだって!……でもそれって、楽しいのかな!?
スーパーなどで売られているお刺身には、大根のつま以外に黄色い花が添えられていることがあります。一見タンポポにも見えるアレの正体は食用菊。「つま菊」とも呼ばれています。
幼い頃、押し入れやクローゼットのなかに隠れて遊んだ。そういった記憶は誰しもあるかと思います。
海外サイト「北晚新视觉」によると、中国で、大の大人が閉店後のIKEAで “かくれんぼ” をして捕まる事件が発生。しかもその様子をライブストリーミング配信していたというのです!
レトロな雰囲気が漂う温泉街として、最近ちょっと注目を集めているのが奈良県天川(てんかわ)村の洞川(どろがわ)温泉です。みたらい渓谷や天河大辨財天社(てんかわだいべんざいてんしゃ)、ごろごろ水など見どころも多いし、の~んびりと羽を伸ばすにはもってこいのエリアです。
先日、たまたま洞川温泉を訪れる機会があり、ふらふらと散策していると……うお、何じゃこりゃ! とっても珍しいものを、発見してしまいました!
アートにもいろいろありますが、私は専門的な知識がなくても楽しめる「体験型アート」と呼ばれる作品が大好きです。
先日体験してきたのは、新潟県の越後妻有(えちごつまり)にある「光の館」という宿泊できるアート作品。見学でも楽しめますが、宿泊者だけが楽しめるものもあるというユニークな作品です。
この「光の館」を手がけたのは、ジェームズ・タレル。香川県直島町の地中美術館や金沢21世紀美術館など、光を使った作品で広く知られている現代美術家です。
こんにちは! アラサーライター百村モモです。
私は社会人になってからずーーーっと悩んでいたことがありました。それは、学生時代より体重が
10キロ以上
増えてしまったということ。そしてちーっともやせないということ(泣)
もともとは身長158センチで体重は48キロの私(この時点でデブやんって思う人はお帰りくだせえ)。しかし、社会人になると体重が10キロ以上増え、59キロになってしまったのです。しかもたった1年で……。
同年代の友人は結婚し高砂に座っているというのに、独身の私は電車で妊婦に間違えられ席を譲られるという始末。このお腹には生命はいないの、脂肪がいるの(悲鳴)。だからといって、運動したくないし、ご飯も我慢したくない、金もかけたくないし、そもそも飽きっぽいから続けられるか自信ないし。何かいい方法はないか……。
と、わがままボディの私がわがままに考えた結果、 自分の弱点を裏返して強みにしたダイエットをひねりだし、実行。そして……そして! リバウンドせず8キロの減量に成功したのです!
あ、先に言っておきます。ダイエット商法みたいな、なんやらのサプリとか、高いジムとか、そういうお金かかるのとか宣伝くさいのとか、いっさいナシですよ。そこはほら、Pouch ですから! 貧乏だけどヘンな企業に魂は売らないから! 売ってもいいけど誰も買ってくれないから!
キッチンの床に寝そべって、優雅にお昼寝をしているのはゲージという名前のワンコ。だいぶ大きく見えるけれど、コメント欄によると、ゲージはまだ子犬のようです。
ゲージがのんびりと過ごしていたところに、突如、お掃除ロボットルンバが登場しちゃったから、さあ大変。ルンバはゲージにロックオンしちゃったみたいだけれど……いったいこれからどうなっちゃうの!?
ちょっと高いけどいつだっておいしいアイスクリーム、それがハーゲンダッツです。春だって、夏だって、秋だって、冬だって、あの安定感のあるおいしさは一体、何なんだッ!
しかし、1月下旬から、バニラのミニカップがいつものやつじゃない感じになるみたい。パッケージをよ~く見ると……?
皆さんは昔、『ギミア・ぶれいく』というテレビ番組内でやっていたアニメ『笑ゥせぇるすまん』を観ていましたか?
私(筆者)はそのころたしか小学生か中学生だったかと思いますが、「忍者ハットリくんやオバケのQ太郎で慣れ親しんできた藤子不二雄A先生がこんな作品を描いてたのか……!!」と驚いたものです。
「ココロのスキマ、お埋めします」と書かれた不気味な名刺を片手に、出会った人の願いを叶える一方、約束を破れば破滅へと追い込む……。そんなダークヒーローの喪黒福造が活躍する『笑ゥせぇるすまん』が2017年春、ふたたびテレビに舞い戻ってくるのだそうですよ……ドーーーーーン!
お正月といえば「お年玉」。子どものころは、もらうのを楽しみにしていたものですが、お年玉はいつの間にかあげる方に……。今となっては懐かしいお年玉の思い出、みなさんはありますか?
日本最大級のQ&Aサイト「教えて! goo」から、「お年玉で買った物の思い出」についてのQ&Aをご紹介します。
少女漫画雑誌「りぼん」を無我夢中で読んでいたという “りぼんっ子” のみんなー! 新年のスタートは東京スカイツリーに集合、だよーっ!
2017年1月9日から3月31日までの期間、東京スカイツリーで開催される、「りぼん」創刊60周年を記念した一大企画『250万乙女のときめき回廊 at TOKYO SKYTREE』♪ 最初から最後まで、どっぷり「りぼん」の世界に浸れるこの機会、見逃したら損ですよぉ!!