まだまだ暑い日が続いています。冷たいアイスクリームやジェラートをよく食べている人も多いのではないでしょうか?
でも、美味しいものだと1つ300円ぐらいしてけっこう高いですよね。なんとかあの美味しいアイスを自宅で作れないものか…とレシピを考えていたのですが、コンビニで売っているプッチンプリンを使って、激安・激ウマな『プリンジェラート』を作れました!
今回はそんな美味しいプリンジェラートの作り方をお伝えしましょう。
まだまだ暑い日が続いています。冷たいアイスクリームやジェラートをよく食べている人も多いのではないでしょうか?
でも、美味しいものだと1つ300円ぐらいしてけっこう高いですよね。なんとかあの美味しいアイスを自宅で作れないものか…とレシピを考えていたのですが、コンビニで売っているプッチンプリンを使って、激安・激ウマな『プリンジェラート』を作れました!
今回はそんな美味しいプリンジェラートの作り方をお伝えしましょう。
誰にでも、思い出に残る味というものがあります。思い出すだけで香りや食感、そして味が脳内で完全再現できる味があります。たとえばお母さんの得意メニューや、つぶれてしまったお店のラーメンなど。でも、おそらく皆さん共通の “思い出の味” のひとつ、それが給食の味ではないでしょうか!
できることならもう一度、おなかいっぱい給食を食べたーいっ! 給食で出たカレーライスやソフト麺のスパゲッティミートソース、焼きそばに春雨サラダに揚げパンに……片っ端から食べたいのです! そんな夢を叶えてくれるのが、かの有名な給食レストラン『給食当番』。ということでランチタイムに行ってきました~♪
日本にすごいフラメンコ・ギタリスト兄弟がいる。しかも二人ともイケメン! そんな話を聞きつけて、記者が会いにいってきましたよ。その兄弟とは、徳永健太郎さんと徳永康次郎さん。
お会いして思ったのは、「イケメンもさることながら、ギターテクが本当にすごい!」と言うこと。お二人がぽろろんとギターを鳴らした瞬間、鳥肌がぶわっと立ってしまったのです。音楽にさほど詳しくない記者にも「ギターってこんなに繊細な音だったの!?」とわかってしまう二人の実力を、皆さんにお伝えしたい! そんな思いで、記者は徳永兄弟にお願いしてみました。「みんながよく知ってる曲を、フラメンコ風にして弾いてもらえませんか?」って。それで弾いていただいたのが「ハッピーバースデー」の曲です。
突然ですが、記者は三重県出身です。上京してきてはや10年以上が経ちますが、三重県の全国区での知名度って微妙だなあと感じることがしばしばあります。たとえば、
「三重県……あ、ああ、三重県ね!(←たぶんわかっていない)」
「あー、あの琵琶湖がある!(←滋賀と間違えてる)」
「なんか下のほうの県だよね(←ざっくりすぎ!)」
なんて言われることはザラ。位置が不確かなだけでなく、どうやら三重県の特徴やイメージすら湧かない人も多い様子。もうホント、絶妙な具合に微妙な空気っぷり。もし47都道府県同士で飲んだら、「あれ、そういやアイツいたっけ?」と飲み会も終わって関東圏仲間で二次会してるときぐらいまで思い出してもらえなそうな感じ。いたよ! 隣で愛知や京都が自慢話してるのをニコニコ聞きながら相づち打ってたのが三重県だよ! ……なんたること!
しかし、実は三重県って意外とスゴイ県なのです。あまり知られていないけれど。そこで今回は三重県の知られざる部分についてご紹介したいと思います。
発作的に行きたくなるのがドライブです。それも夜。ロマンティックなナイト・ドライブ。まるできらめく宝石箱のような、キレイな夜景が見たいのです。ただし座るのは助手席限定。誰か、だれかっ……私を夜のドライブに連れてって――ッ!!
ところがどっこい、運転手がいないのです。素敵なドライバーがいないのです。ロマンティックがないのです。でもね、でも、安心して。動画サイトYouTubeには、数々の夜ドライブ動画がアップされているのですから!
あなたは、ニューヨーク・マンハッタンにある『アルゴンキンホテル』というホテルをご存知ですか?
1902年にオープンして以来、有名作家たちのたまり場であったことでも知られるこちらの老舗ホテルは、ネコ好きの間でもかなり有名。というのも、ホテルの初代オーナーが大のネコ好きであったことから、創業から代々、ロビーに看板ネコちゃんが常駐しているのでございますっ。
アメリカン・ヒーローを一堂に集めた人気映画『アベンジャーズ』。その宣伝コピー「日本人よ、これが映画だ。」に対して作家の矢作俊彦氏が噛みついたのは記憶に新しいところです。
ハードボイルド小説のみならず、無駄な開発事業を批判するなど日本を憂うルポでも知られる矢作氏。CGを多用する派手な娯楽映画である『アベンジャーズ』が「これぞ本物の映画」と名乗っている、しかも「日本人に教えてやろう」という上から目線であるということに相当カチンと来たようで、ツイッターで「これほど不快な惹句を他に知らない。日本のスタッフが書いたなら、そいつを探し出して二重橋前で吊るしたい」などと辛辣な批判を浴びせました。
記者としては「なんて沸点の低い」と少し思う一方で、人によって趣向がひどく違う「映画」というものについて良し悪しを語るのは宗教論なみに難しいのでは、という感想を抱いたものです。特定のジャンルが好きな人は、それ以外のジャンルが理解できなかったりするもの。女子のなかには「バトルが見どころ」という映画に興味がない人も相当数いるわけで、その意味ではくだんのコピーからは「お前の観てるソレは映画じゃねえから」という「地獄のミサワ」調のニュアンスを感じてちょっと……というと裏読みのしすぎなのでしょうか?
さて矢作氏の怒りのツイートはこのあと、同映画の主人公をやり玉に挙げます。曰く、「7、80年前、君たちのおじいさんやひいおじいさんを無残に殺して勝ち誇ってた野郎だぞ」。それはいったい、どういうことなのでしょう?
夏が終われば秋が来る。秋が来れば、あっという間にハロウィンがやってくるぞー!
というわけで今回は、今年のハロウィンに愛犬に着せたい、超ぶっ飛んだ犬用コスチュームをご紹介したいと思いますっ。参考にしたのは、『doghalloweencostumesshop.com』という海外の通販サイト。
全世界で愛されている日本生まれのアニメ『ポケットモンスター』、略してポケモン。もしかしたら読者のみなさんの中にも、ポケモンマスターがいるかもしれません。
そんな、みんな大好きポケモンのキャラクターたちがなんとドレスになっちゃいました! といっても、デザイン画のみの話なのですが、ね。
ネイルアートは、一体どこまで行くのでしょうか。
海外サイト『bornprettystore.com』によると、今度はとうとう、暗闇でピカッと光る蛍光ネイルが登場したみたいですよっ。ネイルの名前は、『Glow in Dark』。もう、そのまんまですね。
今やAKB48とジャニーズと韓流が主流といわれるJ-POP業界。それ以外のJ-POPアーティストに今ひとつ元気が感じられないと思っている人も多いんじゃないでしょうか? そんな中、短期間で劇的に変貌してしまった、とあるJ-POPアーティストがネット上で大きな話題を呼んでいます。
それは清竜人という名のシンガーソングライター。記者は以前、彼が歌う「痛いよ」という曲を聴いたことがありますが、これは豊かな歌唱力と切ない歌詞が心に染みる珠玉のバラード。YOU TUBEのコメント欄にも
「こんな綺麗な詩を、うたえる人と恋してみたい。」
「こんな甘い声でこんな歌歌わないでください」
「声も容姿も考え方もかっこいい。惚れた」
といった声がズラリ。
たしかに、山崎まさよしや平井堅にも匹敵する実力を存分に感じさせられます。ちなみにこれ、2010年リリースの曲です。
そして2012年。久しぶりに最近の彼の姿をYouTubeで見た記者は、あまりの衝撃に目玉がポーーーーンと飛び出しそうに。
先日お伝えした、フェイスブックの浸透ぶりがもたらした、とある傾向の話題。賛否は別にしても、パソコンや携帯、スマートフォンの普及で、生活は確かに大きく変わりましたよね。その反面、携帯を持たないことを選択する人や、SNSの中毒性や依存性が問題視され、コミュニケーションのあり方そのものを問いなおすべき、と感じている人も少なくないようです。
そんな加速する便利さの中、イギリスに登場したシンプル携帯が話題になっています。
このオウン・フォン(Own Fone)、最大の売りは超がつくシンプルさ。特定の限られた相手とだけ通話ができ、通話以外の余計な機能はいっさいなし。メールも留守電機能もありません! という潔さ。
暑い時に食べたくなるのがアイスです。クリーミーなアイスも良しですが、スカッとサワヤカなアイスキャンディーが食べたくなったときに思いつくのが……そう、赤城乳業の『ガリガリ君』!
最もメジャーな味は青いソーダ味ですが、なななななんと! 本日2012年9月4日、前代未聞の「コーンポタージュ味」が全国発売されたのでした。もちろんPOUCH編集部もコンビニに走り即ゲット。
そして、一本のアイスをみんなで分け合いながら食べようと、ナイフでサクサク切り分けて、グラスやお皿に取り分けてみると――な、なんというオシャレさ! 「これ、ホントにガリガリ君!?」と、軽い衝撃を受けたのでした。さら~に!
最近たまにネットやショップで見かける、キャラクターたちの頭蓋骨や内臓を丸見えにしたフィギュアのアート作品(または、グッズ)。
これまではぬいぐるみ風のクマやレゴなど、比較的可愛らしいキャラが対象になっていたようですが、今度はなんとバービー人形があられもない姿に……。いつか作られるかもしれないと思っていましたが、ついに私たち女子の憧れバービーちゃんが標的にされちゃいました。
世界のどこかに必ずいる……と思いたい“運命の人”。人生何が起きるかわかりません。もしかしたら電車の対面に座っているフツメンが運命の人なのかもしれないし、テレビに出ているイケメンが実は運命の人なのかもしれないのです!
ああっ、私の運命の人は今どこで何をしているのかしら。どんな仕事をしていて、どんな顔をしているのかしら。実は運命の人も私のことを思っていたりして。同じ空を、同じ月を見ていたりして! 同じ空気を吸っていたりしてーっ! ……と妄想し始めたら止まりません。
そして「もういい加減、出てきてちょうだいっ! わたしの前に出てきてちょうだい! 顔をみせてちょうだいっ!」と叫びたくもなってきますが、どうか落ち着いてください。いいサービスがあるのです。ちょっとした質問に答えるだけで、写真付きの “運命の人” が分かるサービスがあるのです!
ディズニーランドやディズニーシーに行った時、思わず見とれてしまうのがお掃除スタッフさんの動きです。無駄のない動きに親切丁寧な心配り。さすがはディズニー、まったく隙がございません!
そんなお掃除スタッフのなかでも、いきなりパントマイムや効果音付きのパフォーマンスを始めてしまうのが「ファンカスト」と呼ばれる人たちです。どんな人たちなのかは、YouTubeにアップされた数々のファンカストさん動画を見ればよく分かるよ!
8月にPouch編集部のメル、ハトポン、オオサカで挑戦した富士登山。山と言えば高尾山くらいしか行ったことのないオオサカは富士山経験者にリサーチしまくっていました。すると経験者が口をそろえて言うのは「富士山は岩だらけで山林としての景色がツマラナイ」「植物が全然ない」とのこと。「確かに噴火でできた山だし、そうなのかも」と妙に納得。ネットにもそう書いていますしね。
ですが実際に登ってみると、確かに他の山よりは少ないかもしれませんが植物がたくさん自生していました。しかも想像以上の可愛らしい姿で登山者を癒してくれます。登るならどんな植物があるのか知っておいた方が断然楽しいよ!
皆さん、サプライズはお好きですか? 友達が自分の誕生日をサプライズパーティーで祝ってくれたり、友達の結婚式で、友達をこっそり準備した動画で驚かせたり。サプライズをしてもらうのはもちろんのこと、サプライズを企画して、相手がびっくりし、喜んでくれるのをみるのもうれしいものですよね。
ただ、サプライズを企画するのって、ちょっとハードルが高いこともありませんか? 記者は、サプライズを考えるのが大好きですが、同じ相手に何回かサプライズを仕掛けると次第にワンパターンになってくるし、そもそも何をしたら相手が喜ぶか、思いつかないこともあります。記者には「サプライズ企画力」がたりない!!
そんな記者のようにサプライズ好きだけど、サプライズ上手ではない人に知っていただきたい、「サンタのよめ」という団体に、取材に行ってきましたよ。
我らがゴローちゃんが帰ってくる!!!!
今年1月から放送され反響を呼んだテレビ東京系連続ドラマ「孤独のグルメ」。深夜の夜食テロとの異名も持つ本作の続編が、10月10日から「孤独のグルメ Season2」としてスタートすることが決定。前作よりいろいろとスケールアップしているとのことで、今から放送が楽しみです!
どこからどう見ても、葉っぱ。もう完全に、葉っぱ。百歩譲っても、造花。それなのに、ああそれなのに、あなたは葉っぱなんかじゃあないのねっ!
何度見てもそんなふうに自問自答を繰り返してしまいそうになる、とっても素敵なメモパッドを、海外サイト『thefancy.com』で発見しちゃいました。