2月に入り、いよいよ目前に迫ってきたバレンタイン。
キュートなバスボムや石けんで人気の「LUSH」では毎年恒例のバレンタイン限定アイテムが発売されています。
しかし今年のテーマは「愛はもっと、自由で解放的に」とあって、商品ビジュアルも説明文もなんだかとっても攻め攻めなんです……!
2月に入り、いよいよ目前に迫ってきたバレンタイン。
キュートなバスボムや石けんで人気の「LUSH」では毎年恒例のバレンタイン限定アイテムが発売されています。
しかし今年のテーマは「愛はもっと、自由で解放的に」とあって、商品ビジュアルも説明文もなんだかとっても攻め攻めなんです……!
キッチンのトースターからただよう焼きたてパンの香りに幸福感を感じたことがある人は多いはず。ふわんと優しい気持ちになって癒やされますよね。
そんな気分をもっともっと味わってほしい……との思いから誕生したのが、焼きたてトーストの香りを再現した入浴剤!
これなら思う存分お風呂でくんくんしながら、パンの香りに包まれることができそう……!?
1日の締めくくりにやってくる、至福のバスタイム。肌寒くなるにつれてお湯に浸かる時間も長くなってくるので、あれこれ入浴剤を試してみたくなります。
株式会社ドリームズがこのたび販売を開始したのは、入浴剤シリーズ「Dreaming Bath Time」の「Ojisama Bath Powder」(税抜き各350円)なる商品です。
……待って待って待って!!!!! いや、ローマ字にするとなんとな~くオシャレな感じになるけれど、日本語表記したら「おじさまバスパウダー」じゃないですか!!! 「おじさまバスパウダー」て!!!!!!
名前、パンチが強すぎません? 良い方にも悪い方にも、めちゃめちゃ妄想がはかどっちゃうんですけども~~~!
1897年の創刊から、働く人とともに歩み続けてきたという、宮城県に本社を置く新聞社・河北新報社。2018年11月23日、勤労感謝の日に合わせて、いつもがんばって働いている人たちを癒すべく、入浴剤新聞「いい湯新報」を配布することにしたといいます。
実はこの新聞には驚くべきしかけが。お湯に浸かりながら新聞記事を読み終えたら、新聞をお湯の中に入れちゃいます。そして上からシャワーをかけると……新聞がお湯に溶けて、森の香りがさわやかな泡風呂になるんですって!
ええぇ~っ、文字通り「入浴剤新聞」! なんて画期的なのーーーっ!!
いつだって、 “攻め” の姿勢を崩さないことでおなじみの、「岩下の新生姜」。つい最近では岩下の新生姜になれるTシャツを作って、大きな注目を集めていましたよね。
もはや食品だけにとどまらず、アパレルをはじめ様々なジャンルに対する挑戦を厭わない同社。この秋、新たに生み出したのは、岩下の新生姜パウダーを配合した入浴剤「Pink Ginger Bath 岩下の新生姜の香り」(350g / 税抜き1200円)です。
2018年11月1日から岩下の新生姜ミュージアムと岩下食品オンラインショップ、ヘルスビューティーのオンラインショップで販売を開始しているこちらの商品をお風呂に入れると、あら不思議! お湯全体が、岩下の新生姜の “漬け汁” そっくりのクリアーなピンク色に染まっていくではありませんか~!
突然ですが皆さん、「笑っていいとも!」で大人気だったミスターマッスルって覚えていますか?
マッチョでUSAを押しまくっていたマッスルことランディ・マッスル。今は何しているのかなぁ〜と思ったら、近頃、あのマッスルが手がけるバスソルトがFranc Franc(フランフラン)で大人気商品になっているというではありませんか。
そのバスソルトは「ニニ」というブランドのもので、マッスルの母国、イランにあるウルミエ湖でとれるミネラル分の多い良質の塩と、植物由来のエッセンシャルオイルで香り付けしたダマクスローズの花びらが入っています。
イラン人しか手に入らない材料を安く手に入れ、人脈を生かして販売をしているので、340g入りで1,300円(税込)という破格すぎるお値段なんだそうな。
ということで、1年で350日お風呂入っているお風呂好きの記者が「ニニ アロマティックバスソルト」のローズを購入して、ペルシャの至宝を体感してみました!
お風呂に入れるとシュワッと溶けて、いい香りが広がるバスボム。
香りも色もデザインもいろんなものが販売されていますが、今日紹介するのはユニークなバスボム「Bombshell(ボンシェル)」。
自分好みの香りや効能を選んでカスタムできるという、お風呂ラバーにとっては気になりまくりな商品なのでありますっ!
いつもユニークすぎるアイテムで私たちの度肝を抜いてくれるヴィレッジヴァンガード。なんだかまたまたすんごい商品が登場しましたよ!
一見、習字の授業で使う墨汁のようなビジュアルのこちら。実は墨汁ではなくて「墨汁入浴料」なんですって! つまり、お風呂に入れて使う入浴剤ってこと!!
しかも黒い液体をお湯に入れると白くなるというから、不思議すぎるー!
みんな大好き、サンリオの “ぐでたま” ちゃんが、卵みたいにトロットロな入浴剤になっちゃうんだって!
2016年12月1日に発売される「ぐでたまとろとろ入浴剤」は、とろーーーーっとした感触が特徴。湯の色は卵の黄身を思わせるオレンジイエローで、まるで卵の中にとっぷり浸かっているかのような気分に。
毎日冷えますねぇ。体が温まる行為といえば、なんといってもお風呂にゆっくり浸かること。毎日のお風呂タイムをますます楽しくしてくれそうな入浴剤が、バンダイから発売されているようですよ。
バンダイの「キャラフルライフスタイル」に登場しているのは、その名も「びっくらたまご おでん入浴剤」。2016年11月10日から順次、全国の雑貨店やスーパーマーケットで販売されるそうです。
悪だくみをするどこぞの問屋が悪代官にこっそりと差し出すワイロ。それを見て悪代官はニヤリとひとこと。「お主もワルよのう……」。
時代劇のこんなシーンでお約束の、金色の包みでくるまれた小判の束。それが入浴剤のバスボムになっちゃった!
そんな「小判型バスボム 入浴両」を1両、京都にある東映太秦映画村のイベントでプレゼントしてくれるんだって! 2016年8月27、28日の2日間限定ですっ
「きゃあぁぁおいしそう~! カップケーキにしようかな。それともドーナツにしようかな。」「あぁぁ食べちゃダメ~! 」こんなやりとりがあちこちから聞こえてきそうな、かわいい入浴剤のお店が原宿にオープンするよ~。
この春、日本初上陸した、お菓子をモチーフにした入浴剤などを手がけるドイツの美容ブランド「バデフィー」。その世界初のコンセプトショップが、8月21日からラフォーレ原宿にて5カ月間、期間限定出店するんです!!
子どものころから憧れているけれど、果たせずにいる夢ってあるものです。まあ、アラサーひとりぼっち女子の記者なんかは、主に「お嫁さんになりたい!」という夢を叶えたいワケですが……いつになることやら。
もうひとつ、記者には子どものころからの夢があって、それは何かというと「森の中でお風呂に入る」こと。いや~、ムリっしょ(笑)。木々の揺れる音、小鳥のさえずり、そして清々しい森の香りを楽しみながら入浴するとか、ムリっしょ(笑)。
エヴァンゲリオンの入浴剤「セカンドインパクトの湯」がTwitter上で話題になっています。あまりにもインパクトがありすぎて、ゆっくり入浴できる気がしないといいます。Twitterユーザーからは「完璧に事件現場ですわ」などの声があがっています。
職場で怒られたり、人間関係がうまくいかなかったり……誰にだって落ち込んじゃうときってあるものです。ここ最近、記者は何かとうまくいかず、ふさぎ込みがちでした。そんなとき、記者の心を温めてくれたのは、Pouch編集部の先輩記者が手渡してくれた “あるモノ”。先輩のさりげない気づかいにとても感動したので、みなさんにもご紹介します!
これからだんだん寒くなってくると、恋しくなるのがお風呂!!! あったか~いお風呂にゆっくりつかると、1日の疲れも吹き飛ぶってもんです。好みの入浴剤なんかがあると、さらに有意義なバスタイムを過ごせちゃいますよね♪
ドイツ生まれのハーバルブランド「クナイプ」から、めちゃめちゃ楽しいバスソルトが数量限定で発売されたようです。どこが楽しいかというと……日本初、2色のバスソルトを自分でミックスするというシロモノなのです! これは新感覚、そして新体験! 新しいもの好きの記者、イチ早く入手して試してみました!!!
海上自衛隊のカレーイベントに長い行列ができたり、「艦隊これくしょん~艦これ~」なるオンラインゲームが人気を博していたり。このところにわかに海上自衛隊や護衛艦周辺が熱気を帯びている様子。
そんななか、このブームに乗じて発売された……かどうかはわかりませんが、ものすごい商品を発見! それが海上自衛隊・護衛艦をモチーフにした薬用入浴剤「海自乃湯」。
え、えーっと、護衛艦と入浴剤になんの関係が!? しかも、護衛艦がイケメンに擬人化されてる……? いろいろツッコミどころが多くて、これは注目せざるをえないじゃないかーっ!
花王といえば、洗剤やトイレタリー用品、化粧品などを幅広く展開する大手化学メーカー。ロングセラーの入浴剤「バブ」をはじめ、生活に根付いた商品を数多く生み出しています。
そんな花王が、新商品の炭酸入浴剤「バブチーノ」の発売を記念して、すごいイベントを実施しております。イケメン外国人が「ハグ」「壁ドン」「ヨシヨシ」のどれかをしてくれる……というのです!!!!! なんじゃぁ、そりゃぁ~!!!!!
面白い入浴剤を発見! この入浴剤は昨年11月から発売されている「まぜまぜねるるん入浴剤」(バンダイ/250円税込み)というもので、お風呂に入りながらあたかも実験をしているような気分になれるのだとか。た、楽しそう……! 気になった編集部が、小学5年生のRくんと小学2年生のCちゃんの協力のもと、実際に試してみることにしました。 → 続きを読む