昭和生まれにとってはなつかしい「マジソンバッグ」が、ここ最近の80&90年代ブームを受けて復刻! 2018年11月1日から東京青山百貨店の公式オンラインショップにて、販売を開始しました。
「マジソンバッグ」とは、1968年から1978年に販売されて、当時累計で2000万個を売り上げた伝説の商品。
丸みを帯びた長方形にほど近いかたちのビニール製バッグで、 “昭和の学生カバン” としておなじみの存在でした。日本では5人に1人は持っていると言われていたほど、大流行したんですって!
昭和生まれにとってはなつかしい「マジソンバッグ」が、ここ最近の80&90年代ブームを受けて復刻! 2018年11月1日から東京青山百貨店の公式オンラインショップにて、販売を開始しました。
「マジソンバッグ」とは、1968年から1978年に販売されて、当時累計で2000万個を売り上げた伝説の商品。
丸みを帯びた長方形にほど近いかたちのビニール製バッグで、 “昭和の学生カバン” としておなじみの存在でした。日本では5人に1人は持っていると言われていたほど、大流行したんですって!
「マネキン・チャレンジ」に「ファイヤー・スプレー・チャレンジ」に「カルマズビッチ・チャレンジ」と、「〇〇チャレンジ」が定期的に流行るSNS。
ここ最近、中国やロシアの富裕層のあいだでブームとなっているのは、「フォーリング・スターズ・チャレンジ(Falling Stars Challenge)」。
お金持ちという特性(?)を活かして、自分の背後に高級車やプライベートジェットなどを配置。
「愛車から降りるときにつまづいちゃった!」的なシチュエーションを敢えて作り上げて、バッグの中から大量の高級ブランドや札束をぶちまけながら倒れ込む……といったショットを撮影するのが流行しているようなんです。
かれこれ10年ほど前に大流行するも、徐々に人気が衰退し、すっかりその姿を見なくなったと思っていた「レギンス」。
いつのまにやらじわりじわりと復活の兆しを見せて、2018年秋には再ブレイクするのではないかとささやかれているんです。
レギンスと呼ばれるもっと前には「スパッツ」という名で広く愛されていたこともありましたし、こうやってトレンドは移り変わってゆくものなんですね……。
クリスマスにあえてダサいセーターを着る、というここ数年欧米で盛り上がってる謎流行。 Pouch でも毎年クリスマスシーズンにご紹介し続けてますが、もはや海の外ではすっかり当たり前になったといっても過言ではないのではないでしょうか。
しかし、ここでまた新しい流れが! 今新たにキテいるのが、 “ハロウィンにもダサいセーターを着る” という新ムーヴメントなんです!
海外通販サイト「HalloweenCostumes.com」をチェックしてみると、「HALLOWEEN UGLY SWEATERS」と題した専用コーナーまで設けられているのだから、ブームにする気満々じゃないですか~~~! UGLY(醜い)って言い切っちゃってるし!
2018年の流行アイテムといえば、ビニール素材です。春夏コレクションにおいて各ブランドがこぞって発表していて、靴もバッグもクリアでシースルーなのが最先端~♡
ファッションアイテムがスケスケならば、ネイルもシースルーにしてみるというのがファッショニスタの鉄則なのかも?
というのも現在、海外インスタグラマーのあいだでゼリーみたいにツヤツヤでスケスケな “ジェリーネイル(Jelly Nails)” が流行しているようなんですよ。でもこれ、流行とか関係なしに、目にも涼しげでありかもしんない!
2016年後半頃からファッショニスタの間でジワジワ流行り出した、通称 “おっさんスニーカー” 。
海外では「DAD SNEAKER(おとうさんが履くようなスニーカー)」と呼ばれる “おっさんスニーカー” の特徴は、ソールが分厚くてフォルムも全体的に大きくて、まさしくおとうさんが休日に履いていそうなデザイン~!
ヒゲをキラキラに飾り立てたり、はたまた美しく咲き乱れたお花をあしらったりと、海外のヒゲ男子は “ヒゲアレンジ” に余念がありません。
そんななか、ヒゲにまつわる新たな流行が生まれたようなんです。
それは、「自分のあごヒゲを下アングルから撮影してSNSにアップする」というもの~!
ここ数年で、フラッシュモブのブームなどもあり、海外だけでなく日本でも、サプライズが一般的になってきたような気がします。
2018年に入って海外の一部インスタグラムユーザーの間でじわじわ注目を集め始めているのが、アボカドを小道具に使ったサプライズプロポーズ。
エンゲージリングの箱の代わりにアボカドを使用(!)。半分に割ったアボカドをパカッと開けると、種をくり抜いた部分にリングが鎮座している……といった感じで、インスタグラムには「#avocadoproposal」というハッシュタグまで現れているんです。
中国のネットユーザーを中心に爆発的な流行を見せているのが、その名も「カルマズビッチ・チャレンジ(Karma’s a Bitch Challenge)」。ほぼすっぴんの “冴えない” 状態から、一瞬でフルメイクの美女へと大変身するMV風動画が、SNSにあふれかえっているんです。
海外サイト「Teen Vogue」によれば、「カルマズビッチ・チャレンジ」という名前の由来は、人気ドラマの登場人物が発するセリフからきているとのこと。
Netflixでも配信中のアメリカのドラマ『リバーデイル シーズン2』第6話に出てくる、カミラ・メンデス演じるヴェロニカ・ロッジが発するセリフ「Oh well, karma’s a bitch(因果応報ね)」が、元になっているようなんです。
2017年、日本はもちろん世界を夢中にさせた「インスタ映え」。現在アメリカ在住のSNSユーザーの間で、「インスタ映え」にまつわるあることが流行しつつあるようなんです。
それは、アメリカ国内で展開するクラフトショップチェーン「ホビーロビー」にドレスアップして出かけ、陳列された造花を背景にして写真を撮影。ポージングや編集を駆使して、超絶フォトジェニックな作品を完成させること!
「ホビーロビー」は手芸に裁縫、ビーズに造花、クラフト材などなどありとあらゆる趣味関連商品を取り扱っているらしく、日本のお店で例えるなら東急ハンズとかユザワヤみたいなものでしょうか。
先日、歌手のビヨンセさんが双子を出産。2017年7月14日にはインスタグラムにベビーたちとのスリーショットを披露、「サー・カーターとルミが生まれてから今日で1か月」とコメントし、985万を超える(!)「いいね」を集めておりました。
双子を宿しているときから神々しさをまとっていたビヨンセさんですが、出産後もそれは変わらず。むしろよりいっそう “ありがたみ” が増したと言いましょうか、双子を抱っこするその姿、女神そのものです。
そしてここ最近、多くの人々から注目を集めたこの写真をマネする人が、SNSで増加傾向にあるみたい。
アメリカを皮切りに、子どもから大人まで爆発的なブームを呼んでいる「ハンドスピナー」。別名「fidget spinner(フィジェットスピナー)」とも言うそうですが、高速でシャーーーッと回転させるあのオモチャがこのたびカプセルトイ「ディジェットスピナー」になって登場です!
ファッションに敏感な人は常に、早め早めで流行を取り入れていくもの。ようやく梅雨明けし、つい先日夏本番へと突入したばかりだというのに、巷のオシャレ女子の間では、秋冬トレンドを先取りした「ファーサンダル」ブームがキテいるようなのですっ
ファーサンダルとは読んで字のごとく、フェイクファーが足の甲部分に施されたサンダルのこと。
世界中で大流行のゲームアプリ、ポケモンGO。インスタグラムをチェックしてみると、どうやらこの “ポケモン” の波は、ネイル界も席巻しているようで。
ハッシュタグ「#pokemonnails」にずらりと並んだポケモンネイルはバラエティーに富んでいて、眺めていて飽きるということがありません。
暑い夏! 夏といえば水着、水着といえば、ビキニですよね。
ただいま海外で流行している謎のブームが「フィッシュブラ」。読んで字のごとく、魚をそのままブラに見立てて写真を撮影。インスタグラムに投稿することが、ちょっとしたブームになっているようなのです。もちろん使用する魚は、本物のお魚よ!
お尻をプリッと突き出した状態で、セクシーに “フリフリ” 揺らすダンス「トゥワーク(Twerk)」をご存知でしょうか?
全米中に一時ブームを巻き起こしたこちらのダンスは、難しくはないものの、トライするにはやや、敷居が高い。というのもこの動き、か・な・り大胆だから!
しかしお尻を揺らすのではなく鼻を揺らすだけであれば、抵抗なくできるかも?
実はここ最近、鼻にお尻の絵を描いてプリプリ揺らす「ノーズ・トゥワーク(Nose Twerk)」を撮影することが、じわじわ流行りつつあるようなのですっ。
今日、10月18日は「ミニスカートの日」だそうです。ミニスカートをはいている女性って、かわいいですよね! ミニスカートからスラリと長い脚がのびていたら、男性だけじゃなくて同じ女性だって注目しちゃいます。
もう若くないからと敬遠していたアナタも、久しぶりにクローゼットから引っ張り出してきてもいいかもしれません。だって、「ミニスカートの日」なんですもの!
この季節の私(筆者)の密かな楽しみ……それは、海外のダサいセーター画像を見てニヤニヤすること。
ここ最近、アメリカなどでは色使い・柄ともにひどいセンス悪すぎなセーターたちが逆にウケる現象が起きており、もはや「Ugly sweater」というひとつのジャンルにまでなっているほど。「こんなセーター、誰が着るんじゃーーっ!?」と叫びたくなるようなダサすぎるセーター画像、見ているぶんにはすっごい楽しいんですよ。自分が着るのは死んでもやだけどね。
そんななか見つけたのが、なぜかNBAのバスケ選手たちが「Ugly sweater」を着ている画像の数々。超さわやかスマイルのドヤ顔でダサいセーターを着てる……こんなんどうしたってジワジワ来るわ。