アメリカンフットボールの試合会場へ入場してきた高校生選手。選手1人1人の手にはオレンジ色のバラが1本握られていて、バラを1人のチアリーダーの前へ次々置いていきます。
エヴァン・シュレイバー(Evan Schreiber)さんがフェイスブックへ投稿した動画には、「フットヒル・ハイ・スクール」のアメフトチームが、白血病と闘うチアリーダーのアシュリー・アダミエッツ(Ashley Adamietz)さんにサプライズした様子が映し出されています。
アメリカンフットボールの試合会場へ入場してきた高校生選手。選手1人1人の手にはオレンジ色のバラが1本握られていて、バラを1人のチアリーダーの前へ次々置いていきます。
エヴァン・シュレイバー(Evan Schreiber)さんがフェイスブックへ投稿した動画には、「フットヒル・ハイ・スクール」のアメフトチームが、白血病と闘うチアリーダーのアシュリー・アダミエッツ(Ashley Adamietz)さんにサプライズした様子が映し出されています。
近年よく耳にする、 “スクールカースト” というワード。そんな言葉は30代の記者(私)が学生の頃は存在しなかったけれど、「人気のある人たちが集まる華やかなグループ」「地味で目立たない人々が集まるグループ」なんて具合に、カーストらしきものはたしかにありました。
YouTube「ブラックサンダー ラップバトルチャンネル」にて公開されているのは、当サイト「Pouch」でも何度かご紹介したお菓子「ブラックサンダー」のCM『episode1. 黒いイナズマ登場篇』。
地味な “非リア” とクラスにおける最高位 “リア充” が激しいラップバトルで対決します。
チアリーディング、あるいはチアダンス。この言葉からあなたは、どういったダンスを想像するでしょうか。
おそらく多くの人が、ポンポンを持った両手を笑顔で振り上げる女の子たち、そしてアクロバティックなパフォーマンスを、頭に思い浮かべたのでは?
しかし福井県立福井商業高等学校チアリーダー部「JETS(ジェッツ)」の演技を1度観たら、そういったステレオタイプなイメージが、ガラガラと音を立てて崩れるはず!
殻がない状態の卵から、ヒナを孵(かえ)す。不可能としか思えない偉業をやってのけたのは、高校の生物部のみなさん。つまりは、現役の高校生!
千葉県立生浜高等学校生物部のみなさんが、顧問である田原豊先生と力を合わせて成功させたこのあまり類を見ない研究が、日本で、そして世界で、話題になっているようです。
NHKラジオ第2放送のNHK高校講座「保健体育」に、タレントの壇蜜さんが出演していると話題になっています。
とってもセクシーなことで知られる壇蜜さんが「保健体育」の先生……? 高校生向けのラジオ講座なのに、なんだかイケナイことが起こるんじゃあ……? Twitterユーザーからは、「NHK攻めるな……」や「壇蜜先生……」などの声があがっています。
オトナになった今でも、口ずさめてしまう人も多いであろう小学校や中学校の校歌。入学式とか卒業式とか、そういう行事のたびにみんなで歌った、思い出の曲ですよね!
さて現在、音楽プロデューサーのつんく♂さんが手掛けた「中学校の校歌」がめちゃめちゃかっこいい、と話題になっています。Twitterユーザーからは、「歌詞が前向きで素敵」や「卒業式で絶対泣く」などの声があがっています。……つんく♂さんが作った校歌!? いったいどんな歌なの?
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、11月10日公開の三池崇史監督作『悪の教典』です。貴志祐介氏のベストセラー小説を映画化。先生が生徒を皆殺しにし、学園が地獄絵図になる物語。監督は三池さんですからね、情け容赦ない描写がたたみかけるバイオレンスな青春映画になっています。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは8月11日公開の『桐島、部活やめるってよ』。朝井リョウの同名小説の映画化です。この映画は試写が回り始めたときから、業界内がざわめきました。「どうやら抜群におもしろいらしい」そんな噂を記者も耳にし、これまで1本もハズレのない吉田大八監督作(『腑抜けども、悲しみの愛を見せろ』など)ですし、さっそく試写へ向かったのですが、人気は本物!
30分前でも満席で入れず、2回目のチャレンジで見ることができました。そして、これが誰もが通り過ぎた十代のリアルを描いた青春映画の傑作だと確信したのです。
被災した学生の皆さん。諦めていた夢を、もう一度考え直してみませんか?
大手コンビニエンスストア・ローソンによる、東日本大震災で就学が困難になってしまった学生の夢を応援する「夢を応援基金」が、いよいよ7 月1 日より奨学金給付対象者の応募受付を開始しました!
奨学金の主な内容は、学校を卒業するまで一人当たり毎月30,000円を給付し、最長で7年間の支援を行います。奨学金返還の必要はありません。応募期間は7月31日まで。メンタルケアなどのサポートもあるそうです。 → 続きを読む