みんな大好き「ケンタッキーフライドチキン(以下、KFC)」は、家族に友人、多くの人が集まる場所にもってこいの1品!
お盆やクリスマス、さらにはホームパーティーにピクニック。その中心にあることが多いのが、美味しいチキンがたっぷり詰まった “バーレル” というバケツ型の商品。こちらに、意外な機能を装備したのが、60周年を迎えたカナダのKFCなんです。
みんな大好き「ケンタッキーフライドチキン(以下、KFC)」は、家族に友人、多くの人が集まる場所にもってこいの1品!
お盆やクリスマス、さらにはホームパーティーにピクニック。その中心にあることが多いのが、美味しいチキンがたっぷり詰まった “バーレル” というバケツ型の商品。こちらに、意外な機能を装備したのが、60周年を迎えたカナダのKFCなんです。
現在絶賛公開中、映画「ターミネーター: 新起動 / ジェニシス」が話題の、シュワちゃんこと俳優のアーノルド・シュワルツェネッガーさん。
シュワちゃんと聞いてまず思い浮かぶのが、鍛え抜かれたムキムキボディー。このあたりに目をつけたファンの方が、車のワイパーに、粋なひと工夫を加えているようよ。
夏の暑い季節には絶対にやってくれないことですが、パーカーなどの衣服の中にネコを入れるととっても幸せな気分になれます。こちらはお腹がホカホカしてきますし、ネコの体温というのは、使い捨てカイロや湯たんぽとは比べられないほどの幸せで絶妙な温度なのです。
もちろんパーカーの中に入っている寒がりのネコも、ホカホカでいい気分になっているはず……なんですが、本日ご紹介する子ネコのトムくん(4か月)は、飼い主の男性のパーカー内にもぐり込んでいて、触ろうとするとビシバシ攻撃してくる強気な態度なんです。
もはや、誰も「かわいい」と言ってくれない世知辛い世の中。歳のせいなのか、それとも不細工なせいなのか、それともこのぷよぷよした体型のせいなのか。嘘でもいいから「かわいいね!」って言われたい……。この際、イケメンでなくても誰でもいいからさ…!!
と、ある日の記者(三十路)がガサガサの枯れた気持ちでYouTubeを開いたら、とってもかわいい子を発見したのでご紹介いたします。
動画「Marnie Flying!!(飛ぶマーニー!!)」では、飼い主さんの肩にちょこんと止まり、「きみかわいーね! かわいーね!!」と何度もほめてくれる鳥さんがいるのだ。そうか、この手があったか!!!
ルンバを乗りこなすネコ、通称「ルンバネコ」は多いようですが、モップやワイパーで床を拭く動作が大好きなネコたちも多いようです。
本日は、「手伝ってあげるね!」と言わんばかりにお掃除用のモップを華麗に乗りこなすネコ、自らもモップになり毛でほこりを取ろうとするネコ、4匹でよってたかってモップをいじめる子ネコたちの3つの選りすぐり動画をご紹介いたします!
モップの動きが楽しいのはわかるんですが、なぜ上に乗ろうとするのだ…?
ペットボトルのフタや紙袋を発明した人は、まさかイヌやネコのお気に入りのおもちゃになるとは予想しなかったはず。イヌやネコ、とりわけまだ若いイヌやネコたちにとっては世界に存在するほぼすべてのものが面白くエキサイティングなおもちゃなんです。
本日ご紹介したいのは、階段部分に取り付けたスロープで楽しんじゃった子犬の動画。違うから! そのスロープはそういう使い方じゃないから!! というツッコミが飛び交いそうですが、あまりのかわいさに思わずニヤニヤしちゃいます。
サモエドといえば、イヌのなかでも特にモフモフしている種類で、そのムートンのようなふわふわの毛に顔を埋めてモフモフしてみたい! と思っている人は少なくないはず。
サモエドにモフりたいと思っているのは、実は人間だけじゃないことが判明! 本日ご紹介する動画「Rude Great Dane Puppy sits on Samoyed Puppy(無礼なグレートデーンの子犬がサモエドの子犬の上に座る)」では、一緒に住むサモエドを寝床と勘違いしているグレートデーンの姿が。
カップルで動画を配信し続けているユーチューバー、ジェシーさんとジェナさんから成るユニット、「PrankvsPrank」。
このたび彼氏のジェシーさんが彼女のジェナさんに、夏にぴったりのドッキリを仕掛けた模様。その様子がYouTubeに投稿されているのですが……ちょっとちょっとこれ、怖すぎませんか~~!? こんなんされたら、いくら彼のことを愛していたって、マジおこしちゃうよぉ!?
ネコの朝はとっても早い。特に気合いが入っているときなんかは朝の3時や4時くらいから「朝だよー! 起きて〜!」と起こしてくれますよね。
ほとんどの場合は朝ごはんの要求なのですが、たまに「いつまで寝ているの? いい加減起きなよ」と言っているときもあるような気がします。
多くのネコたちはそのように飼い主のアラーム係を買って出てくれていますが、本日ご紹介する動画はその逆で、ネコが起こされているレアなパターン。起こしているのはなんと……ハトです!
あるテーマに沿って、その100年間の歴史をたどる。ここ最近、こういった類の映像作品が「YouTube」において数多く見受けられます。
本日みなさまにご覧いただくのは、Benenden UKによって投稿された、「フィットネスの100年を100秒で振り返る動画」。
運動の内容もさることながら、女性たちが身にまとっているコスチュームの変遷にもご注目。どんどん大胆になっていくデザインと共に、昔よりも現代のほうがスポーティーな雰囲気になっている点。全編とおして、見どころ満載の1本となっておりますよぉ!
ふとしたトラブル、けれど結果的には、予想だにしない収穫を得ることとなった……。日常、往々にして起こるこのような事態。本日みなさまにご覧いただくのは、まさにコレ!
Martin Lozanoさんによって動画サイトYouTubeに投稿されていたのは、カモメがウェアラブルカメラ「GoPro」を奪い逃走した、その一部始終をとらえた映像。
さて、奪われたカメラには、一体どのような光景が映っていたのでしょうか?
抱っこが好きなネコもいれば、抱っこの嫌いなネコもいる。しかし、それぞれ形は違えど、基本的にネコは思った以上に甘えっ子です。
本日ご紹介するネコちゃんはネコの中でもかなりわかりやすい甘えっ子ちゃん。料理中のパパに抱っこしてもらったご機嫌そうな表情は、観ているだけで癒されちゃいます!
以前紹介した「結界を張ってみた」動画で、見事に結界を破った人気ネコ、おはぎちゃん握手会が密かに開催されていたそうです。
握手会なんて開催してたの?? 握手券ほしかったのに〜!! と、おはぎちゃんの握手券が手に入らなかった人(記者も含む)も、これを観れば握手会の様子がわかるというファン歓喜な鼻血もんの動画をご紹介いたします。
映画「マッドマックス 怒りのデス・ロード」に絶賛フォーリンラブ中! たった1週間のうちに「4回」も劇場に足を運んでしまい、現在V7(作品を劇場で7回観る)を達成した記者(私)です、こんにちは。
本日みなさまにご覧いただくのは、動画サイトYouTubeに投稿されていたユニークな1本。同作と映画「スターウォーズ」シリーズをマッシュアップした「ロードウォーズ」という作品です。
「ロード」と「ウォーズ」……ふたつの作品を仲良く半分こしたタイトルからもお察しいただけるとおり、両作品に対する愛がたーっぷり詰まっています。制作したのは、フィルムメーカーに勤める若干20歳のインド人、クリシュナ・シェノイ(Krishna Shenoi)さんです。
緊張した面持ちで、飛び込み台の上にたたずむ、ひとりの少女。
彼女はまだ2歳、おそらくこれが人生初 “飛び込み” なのでしょう。ドキドキだよね、そんなに簡単に心の準備なんか、できないよね……と、思いきや! あっさりプールに落下したーーー!!
サッカーと野球がいっしょになった「キックベースボール」を、子供のころに楽しんでいたという方、たくさんいらっしゃるのでは?
大人になってしまうと、こういったスポーツ、めっきりやらなくなってしまうわよね……。いかんせん、今の時期に行うには、暑すぎるし。
でもね、本日ご覧いただく動画を真似っこすれば、大人も子どもも楽しく、そして涼し~く、キックベースボールで思いっきり遊ぶことができちゃうの!
とうとう、夏休みシーズンへ突入しましたねぇ。「どこかへ行きたいな~、でも外は暑いから外出したくないお……」こういった考えをお持ちの方はきっと少なくないと思うのですが、いかが? できることならクーラーのきいた涼し~いお部屋で、レジャー気分を満喫したいわよね?
そんなあなたにオススメしたいのが、世界各地、大自然の光景をライブストリーミングで配信してくれるサービス「Explore.org」のYouTubeチャンネル!
中でもとりわけド迫力なのが、野生のクマさんたちの様子を思う存分眺めることができる「Explore Bears」です。
人間の赤ちゃんを育てることの大変さにはだいぶかけ離れているのかもしれませんが、多くの飼いネコたちはどうも飼い主を「親ネコ」だと思っていて、いつまでも赤ちゃんでいてくれます。
それだけ手がかかるのですが、ネコの親でいることは飼い主にとってなによりの喜びですよね。できればこの先ずっと大きくならない赤ちゃんでいてもらいたいものです。
本日ご紹介する動画のネコちゃんは、そのような赤ちゃん気分が抜けていないあまあまの甘えっ子。飼い主の男性に子守唄を歌ってもらいながら揺すられて、うっとり夢心地の表情をぜひお楽しみください。
みなさんはスナネコ、英語名サンドキャットを、ご存知でしょうか。
読んで字のごとく、アフリカからアジアの砂漠に暮らす野生のネコ、それがスナネコ。
野生と聞くとまず、どこか強そうな姿を頭に思い浮かべてしまいますが、この子はその先入観とは真逆の外見をお持ち。見かけた観光客が、飼い猫あるいは子猫と間違えてしまうほど、とーってもキュートなビジュアルをしており、それが彼らの最大の魅力なんですっ。
「いやよいやよも好きのうち」というのが、イヌにも当てはまるのかどうかは不明ですが、本日ご紹介したいのは、飼い主さんが大好きなはずなのに、おかえりのキスを断固拒否しているゴールデンレトリーバーの動画です。
こんなにあからさまに拒否されたら、飼い主さんはきっと心の中で泣いている! でもね、その顔の反り方は思わず「ズルい!」と声に出しちゃうくらいのかわいさなのッ!!