アメリカ・ニューヨークにあるレストラン RawMaterial。このお店の Burger Bomb は、チーズ好きにはたまらないハンバーガーに間違いない!
他のお店で見かけるチーズバーガーとは一風変わっていて、チーズソースが普通ではない場所に隠されているんですよ。バンズとバンズの間に具として挟まれているわけでもなければ、パテの中に潜んでいるわけでもない……バンズそのものの中に、とろ〜りソースが隠れているのですっ
アメリカ・ニューヨークにあるレストラン RawMaterial。このお店の Burger Bomb は、チーズ好きにはたまらないハンバーガーに間違いない!
他のお店で見かけるチーズバーガーとは一風変わっていて、チーズソースが普通ではない場所に隠されているんですよ。バンズとバンズの間に具として挟まれているわけでもなければ、パテの中に潜んでいるわけでもない……バンズそのものの中に、とろ〜りソースが隠れているのですっ
年齢を重ねるごとに、結婚式に呼ばれる回数も増えてゆく。親しい友人やお世話になった人の晴れ姿は見たいし心から祝福したいのだけれど、人間ですもの、行くのがちょっぴり億劫なときもある……。
だけど、そんな気持ちのときでも、料理が美味しかったり、会場が話題のスポットだったりするとグッとテンションが上がります。
トーキョー女子映画部が映画『ウェディング・フィーバー ゲスな男女のハワイ旅行』DVD発売にちなんで行ったのは、「結婚式に参列する女子達の本音」調査。こちらに集まっていた声がリアルというか、辛辣というか……なかなか興味深いので紹介したいと思います。
冬はチョコレートがいつもよりいっそう、美味しく感じられる季節。バレンタインデーが近づいてくるごと、毎年たくさんのチョコ製品が巷に溢れますが、セブンイレブンにも新しいチョコスイーツが登場するようです。
全国のセブンイレブンで順次発売されるのは、 “とろとろ” “もちもち” “ザクザク” といった様々な食感を楽しめる、魅惑的な5品。昨年「お尻にそっくり!」と話題になった「ハートの生チョコマン」(税込120円 / 以下すべて税込)もチョコレートを増量してカムバックするようですよぉ!
私たちが日々持ち歩いている携帯電話には、個人情報がめいっぱい詰まっています。
メール、画像データ、動画、アドレス、SNS。持ち主がどんな人で、どんなつながりがあって、どのような嗜好や思想を持っているのか、手に取るようにわかる。これがもし盗まれたとしたら……想像しただけでゾッとしますよね。
日本では携帯電話の盗難はさほど多くないようですが、海外ではかなり頻発している様子。そんな状況から、1本の驚くべきドキュメントムービーが生まれました。20分あまりの秀逸な動画、必見です!
海外だけでなく日本でも流行した、マネキンチャレンジ。Pouch ではこれまでにRADIO FISHや黒柳徹子さんなど、いろいろな方のマネキンチャレンジをご紹介してきました。しかし、いろいろな意味でおそらく、世界で最も高度。ここまでハイクオリティーなマネキンチャレンジに挑戦した人は、彼らをおいてほかにいないでしょう。
宇宙飛行士のトーマス・パスケット(Thomas Pesquet)さんがフェイスブックに投稿していたのは、国際宇宙ステーションのクルーがマネキンチャレンジしている動画! 場所はもちろん、宇宙です。
いつの世も子供たちに大人気の「スーパー戦隊シリーズ」。これまで「○○レンジャー」といえば5人体制だったけれど、2017年新たに登場するのは、なんと9人体制のキュウレンジャーだっていうからスゴイ! ってか、多すぎい!
スーパー戦隊シリーズ41作目となる作品のタイトルは、『宇宙戦隊キュウレンジャー』。テレビ朝日系で2月12日朝7時半よりスタートするのだそうで、モチーフは「宇宙×星座」。
「9人の究極の救世主が宇宙を駆けめぐり、悪に支配された銀河を解放にみちびく、壮大なSFヒーローファンタジー」(東映公式サイトより一部抜粋)、なんですって。
クローゼットのほうに向かって、顔をどんどん近づけていく1人の外国人男性。その先で待っていたのは……可愛らしいニャンコさん! 名前はフォックス、アビシニアンという種類の猫のようです。
インスタグラムに投稿されていた動画は、そりゃあもう、イチャイチャラブラブ全開! ニャンコマニア垂涎な戯れ合いを、ハンカチをかみしめながら、ぜひともご覧になっていただきたいのですっ。
ロシア・モスクワから200kmほど離れたところにある街、トヴェリ。ここにある飛行場で、1匹のもっふもふな子グマたんが暮らしています。アンドリュー・イヴァノヴ(Andrew Ivanov)さんを筆頭とする飛行場スタッフの愛情に包まれて、すくすく成長しているようです。
インスタグラムやフェイスブックはもちろんのこと、公式サイトまであるというその子グマの名前は、マンスール。アルタイ語で「クマ」の意味だそうな。
マンスールが発見されたのは、2016年4月のこと。海外サイト「RT Viral」によると、赤ちゃんのときに仮設滑走路で保護されたんですって。この子がもう……もう! ぬいぐるみそのもので!
なにもかもが凍りついた世界。映画やアニメなどではよく見られる光景だけれど、現実にはそうそう起こらないよね……と、思いきや! アメリカ・ミシガン州のセント・ジョセフで本当に起こっちゃったんですよこれが!
2016年12月15日、フォトグラファーのJoshua Nowickiさんがフェイスブックへ投稿したのは、カチンコチンに凍ってしまった灯台の映像。
映画のセットか、はたまたCGか。つい疑ってしまいたくなるけれど、正真正銘、本当に凍っているらしいのです。
インスタグラムで「Father Of Daughters(娘たちの父)」というアカウント名を持つサイモン・フーパーさんは、なんと4人の娘の父親。しかも中には、双子ちゃんもいるう!
上から9歳、6歳、そして1番下の双子の娘は10カ月。やんちゃな娘たちを妻のクレミーさんとともに育てる姿が日々更新されているインスタグラムは、フォロワー数44万6000人超えを誇る人気となっているようなんです。
2017年、滋賀県の彦根城が築城410周年を迎えます。
3月18日から12月10日までの期間にはイベント「国宝・彦根城築城410年祭」も開催されるし、彦根に縁のあるNHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』は放送されるしで、いうなれば今年は彦根イヤー!
410年祭に向けてじわじわと盛り上がりを見せるなか、2016年12月21日にYouTubeで公開されたPR動画がめちゃくちゃカッコいいのです。
美しい人魚が泳いでいるのは、ペットボトルの海。
フォトグラファーでもありビジュアル・アーティストでもあるベンジャミン・ヴォン・ウォン(Benjamin Von Wong)さんは、この作品を通して、プラスチックによる深刻な海洋汚染への警鐘を鳴らしています。
確かに、海に浮いていたり海岸に流れ着いたりしているプラスチックゴミはよく見かけますものね。でも、そんなに深刻なのでしょうか?
天気を知らせてくれるアプリ「wezzoo」を生んだ会社が新たに手掛けたのは、とーっても賢いスマート傘。
雨が降りそうになったらアプリと連携して知らせてくれるし、どこかへ忘れていきそうになったときにも通知でお知らせしてくれるんですって。いやはや、便利な時代になったものです!
独身アラサー女性が「痛い! わかりすぎて辛い! 痛い痛い!」と叫びながら血反吐を吐きつつ読むマンガとしておなじみ、東村アキコさん原作『東京タラレバ娘』の実写ドラマが2017年1月18日からいよいよスタートします。
日本テレビ系で毎週水曜 夜10時放送。今季ドラマの注目株である『東京タラレバ娘』は、公式インスタグラムを開設。撮影の裏側をちらっと垣間見ることができるこちらも、ドラマ同様、必見ですよ♪
妊婦さんのみならず、カフェインが苦手な方に人気なのが、カフェインレスの「ディカフェ」のドリンク。
2017年1月11日、全国のスターバックスに登場するのは「ディカフェ」コーヒーの数々。定番の「ドリップコーヒー」や「スターバックス ラテ」を筆頭に、人気商品「カフェ モカ」「キャラメルマキアート」なども、カフェインレスで楽しむことができるんですって!
「でもそんなのかんけえねえ! おっぱっぴー♪」でおなじみ、お笑い芸人の小島よしおさんが結婚を発表したのは、2016年7月のこと。その際公開された一般人の奥様の写真に驚いたという方も少なくないことでしょう。だって、芸能人顔負けの美人だったんだもの……!
美人妻・アイさんはインスタグラムを日々更新しており、アクセスすればいつでも、キュートな姿を目にすることができます。
シロクマは本来、氷上を得意とする動物です。しかしYouTubeに投稿された映像に出演しているシロクマさんは、どうやら氷が苦手なようで……。
何度も何度も、これでもかというほどに、すってんころりん。人間はしっかりと立っているにもかかわらず、スケートリンクの上でたびたびバランスを崩し、転び続けるシロクマさん。
2016年の大みそか、日本テレビ系『絶対に笑ってはいけない科学博士24時!』に出演し全視聴者の度肝を抜いたのは、俳優の原田龍二さん。
実力派俳優が見せたのは、まさかの素っ裸お盆芸でした。
素っ裸の股間をお盆で巧妙に隠す、芸人のアキラ100%さんの持ちネタ「丸腰デカ」。これを「リュージ100%」として見事に演じた原田さんのパフォーマンスは、テレビ史に残る珍場面といっても過言ではありませんでした。あれ以来、原田さんのことが気になって仕方がない……。そう思っているのはきっと私だけではないはず。
「でも、あれって、二枚目俳優の原田さん的には黒歴史扱いなのかしら」などと思いつつ、原田さんのブログをチェックしてみたところ……。「お盆芸」へのありあまる愛が綴られているではないですか!!!!
片渕須直監督作品、今話題のアニメ映画『この世界の片隅に』を、遅ればせながらとうとう観ることができました。
映画が公開されたのは、2016年11月12日。最初の上映館数は63館と少なかったものの、口コミの評価が広がるにつれて上映館も増加し、2017年1月7日には200館に。じわじわと観客数を増やし続けて、ついには興行収入が10億円を突破しました。
この作品を2016年のナンバーワン映画に挙げる人もいたほどですが、この映画を観た私の周囲の人は多くを語らず、「とにかく観てほしい」の一点張りだったのが強く印象に残っています。
ほのぼのとしたタッチの絵や、女優ののんさんが主役の声を担当していること、クラウドファンディングで異例の額の支援金を集めて公開にいたったこと。ひきつけられる要素は山ほどあるけれど、何がここまで人の心を強烈に揺り動かすのでしょうか。
私なりに、『この世界の片隅に』を観て感じたこと、映画の魅力を、みなさんにお伝えできたらと思います。