長期連載の大人気漫画、「ジョジョの奇妙な冒険」作者、荒木飛呂彦さん。
彼自らその “手の内” を明かす最初で最後の1冊、集英社新書「荒木飛呂彦の漫画術」が、来る4月17日(金)に発売されます。
長期連載の大人気漫画、「ジョジョの奇妙な冒険」作者、荒木飛呂彦さん。
彼自らその “手の内” を明かす最初で最後の1冊、集英社新書「荒木飛呂彦の漫画術」が、来る4月17日(金)に発売されます。
東京都千代田区外神田に、アートセンターとなった元中学校、「3331 arts chiyoda」があります。
旧錬成中学校をリノベーションし、新たなアートセンターとして賑わいを見せている同施設。
緑あふれる懐かしい光景は昔のまま、しかしながら校舎の中はアート発信の拠点となっている。アートと向き合う者にとって最高なロケーションであるこちらが、現在新しい入居者を募集している模様です。
春の一夜、東京・六本木が、アートの街へと変貌する。今やすっかりおなじみとなった企画「六本木アートナイト」が、今年もめでたく開催されます。
6回目を迎える今回も、六本木ヒルズに森美術館、東京ミッドタウンなどヒルズ周辺施設が公演会場に。さらには六本木商店街に、三河台公園など公共スペースまでもがアートの場になるなど、街を巻き込んだ同イベントは、言うなれば “一晩だけの文化祭” 。
新たなネットワークモバイル通信サービス「PREMIUM 4G」を、今年3月末からスタートさせるNTTドコモ。
国内最速、受信時最大225Mbpsを実現したという同サービス、その速さを広く実感してもらうべく製作された衝撃動画「3秒クッキング 爆速餃子」が、海外でも話題になっているみたい。
2月26日、動画サイトYouTube内ドコモ公式チャンネルにて公開されて以来、およそ20日間、3月17日時点で再生回数436万回超え。文字どおり、たったの3秒で餃子を作り上げるそうなのですが……い、一体どうやって……?
2008年に逝去された、「ギャグ漫画の王様」、赤塚不二夫さん。
彼の生誕80周年を迎えた今年、その足跡を辿るムック本「赤塚不二夫80年ぴあ」が登場、来る5月22日(金)に刊行されるみたい。
それに際し現在特設サイトにて、好きな赤塚作品キャラクター大投票が、実施されている模様。数多の名物キャラの中から、お好きな1名をチョイス。なおかつそのキャラを好きな理由も書いて投稿すれば、同誌面にてあなたのメッセージが紹介されるかもしれないんですって!
衝撃的かつ愛嬌たっぷりなイラストで、一躍注目の的に。今やネットユーザーを中心に、すっかり「田辺画伯」としておなじみとなった、俳優の田辺誠一さん。
そんな彼が、自ら出演するマンダム「ルシード(LUCIDO)」にイラストを提供。自身初となる企業タイアップ作品「ミドル脂臭怪人」を描き下ろしたんですって!
4月25日(土)にとうとうそのベールを脱ぐ、実写ディズニー映画「シンデレラ」。
ディズニー・ラブストーリーの原点にして頂点である同作。1950年に公開されたアニメ版と今作を、なんと本家ディズニー自ら比較した興味深い作品が、3月14日ホワイトデーより動画サイトYouTubeにて公開されています。
「I am sure this video is going to surprise you(このビデオはあなたを必ずや、驚かせることだろう)」
こちらのメッセージとともにAashiq Abuさんのフェイスブックに投稿されていた、1本の動画。
今年1月11日に投稿されて以来、再生回数1369万回(!)超えを記録している快挙を見れば、いかに注目度が高い動画であるかということが、おわかりいただけることでしょう。
昨年8月、ユーザー「AmazingScience君」さんによって動画サイトYouTubeに投稿された1本の映像作品、「世界一簡単な構造の電車」。
海外版2ちゃんねると呼ばれているサイト「reddit」で取り上げられて以降、再生回数はなんと680万回超え(!)の大ヒット。3月1日に公開された続編「世界一簡単な構造の電車2」も、すでに再生回数44万回に届こうとしています。
当サイトでたびたび取り上げている、二次元仕様、マンガから飛び出してきたかのようなビジュアルが印象的なブランド「Jump From Paper」のバッグ。
真っ黒な縁取りやタッチは、まさにマンガのそれ。意外に使い勝手がよいことでも知られているという同バッグの新作が、ちょっと見ない間にまたまたわんさか登場していたようなので、さっそくご紹介しますねっ。
大正から昭和初年代を中心に活動した幻の画家、橘小夢(たちばなさゆめ)。
その謎に満ちた全貌に迫る書籍「橘小夢 幻の画家 謎の生涯を解く」、さらには初の画集「橘小夢画集 日本の妖美」が、3月27日(金)、河出書房新社より発売されます。
その名前を知らなかった、聞いたこともない、という方がおそらくほとんど。なにせ橘小夢は、まるで世に出ることを阻まれているかのような悲劇に、次々見舞われているのです。
言うまでもありませんが、ライブ会場に1歩足を踏み入れると、そこはまぎれもなく “ライブ会場” の様相をしています。
しかしながら、そもそもは競技場、体育館など、別の用途として使用されている会場も多々。
本日は、あるスポーツに特化した施設が見事ライブ会場へと姿を変え、再び元のかたちへと戻っていく様子。その全貌をタイムラプスでとらえた貴重な映像を、みなさんにご覧いただきたいと思います。
2003年に休刊した伝説の女性向けファッション誌「Olive(オリーブ)」が、1号限りで大復活! 3月12日発売の雑誌「GINZA」特別付録「おとなのオリーブ」として登場、さっそく注目を集めているようです。
株式会社マガジンハウスが自社創立70周年を記念し企画したという「おとなのオリーブ」は、なんと圧巻の、オールカラー144ページ。
当時「Olive」で活躍していたスタイリスト、近田まりこさん、大森伃佑子さん、岡尾美代子さん。さらには同誌の愛読者でもあったスタイリスト飯田珠緒さんの、計4名が中心となって、「もし、2015年にOliveがあったなら」をテーマに制作、 “おとなのオリーブ” を表現しています。
少女時代にBIGBANG、2NE1に、世界的ヒット曲「江南スタイル」でおなじみのPSY。
K-POPと称される韓国生まれの音楽、その20年の歴史を8分間で振り返ることができる映像作品が、動画サイトYouTubeにて公開されています。
サムスンが、イギリスで行われたドッグショー「クラフツ 2015(Crufts 2015)」とのスポンサー契約を記念し、ワンコのお家「サムスン・ドリーム・ドッグハウス(Samsung Dream Doghouse)」を製作。そのラグジュアリーさが、話題になっているようです。
ハイセンスなデザイン&インテリアはもちろん、サムスンの技術を活かしたまさに “ワンコ盤スマートハウス” な同品。
どんなものでも売っているオークションサイト「eBay」に、あのヒットドラマに出てくる “町” が登場。話題になっているみたい。
そのドラマとは、2010年より製作、現在シーズン5まで放送されている米ドラマ「ウォーキング・デッド」。日本ではFOXムービーおよびFOXチャンネルにて放送されていたので、ご存じの方もきっと、少なくないはず。
その昔、東京の神田川・妙正寺川流域付近が、京都・金沢に並ぶ染色の三大産地だったことを、みなさんはご存知でしたでしょうか。
この辺りに300軒を超える染色関連業が集積していたのは、昭和初期から30年代まで。しかし今でも新宿区の落合・中井界隈には、その技術を受け継いで、新しい染色を提案する職人や作家たちが集まっているんですって。
来る3月21日(土・祝)から6月28日(日)までの期間、東京・渋谷Bunkamuraザ・ミュージアムにて、「ボッティチェリとルネサンス フィレンツェの富と美」が開催されます。
15世紀、花の都フィレンツェにおいて、メヂィチ家ら銀行家の支援を受け生み出された、フィレンツェ・ルネサンスと呼ばれる数々の傑作。
4月25日(土)に公開を控えた、実写版、新作ディズニー映画「シンデレラ」。
それにちなんで、ウォルト・ディズニー・ジャパン株式会社が、大人の女性に向けた「シンデレラコレクション」を提案。全国のディズニーストア店舗およびオンラインショップにて、4月10日(金)より順次、販売されるんですって!