東京ディズニーリゾートへ出かけるときに、アトラクションやパレード、グッズと同様に「何食べよっかな〜」なんてソワソワしちゃうのがフード類。
2018年のディズニー・クリスマスには、スペシャルなお食事メニューのほか、お酒や軽食、スイーツなども充実しております♡
その中から、ランド&シーで食べられるおすすめフードをご紹介しちゃいますよ〜っ!
東京ディズニーリゾートへ出かけるときに、アトラクションやパレード、グッズと同様に「何食べよっかな〜」なんてソワソワしちゃうのがフード類。
2018年のディズニー・クリスマスには、スペシャルなお食事メニューのほか、お酒や軽食、スイーツなども充実しております♡
その中から、ランド&シーで食べられるおすすめフードをご紹介しちゃいますよ〜っ!
仕事の帰り、ふらりと立ち寄ったスーパー。レジ前を通りかかると、何やら赤いパッケージが目に飛び込んできました。ワゴンの中に積まれていたのは「スターバックス オリガミ with リユーザブルカップ」。
んっ? んんっ?? スーパーでスタバのカップが売ってるの? リユーザブルカップって何? しかも「ホリデー限定レッドカップ」とな!?!?
なんだかよくわかんないけど、ひとまず1個持って真っ直ぐレジへGOーーー!!
ピカチュウといえば、そのまるっこいフォルムと「ピカピカ〜♪」という可愛らしい鳴き声が特徴のキャラクター。ポケモン世代はもちろん、ポケモンじたいをよく知らない人々からも幅広く愛されていますよね。
そんなピカチュウがついにハリウッドデビュー!「名探偵ピカチュウ(POKÉMON Detective Pikachu)」として実写映画化され、来年公開予定となっているのです!
さっそく、本日公開されたトレーラーをワクワクしながら観てみたのですが……あ、ピカチュウさん、ずいぶん早口でしゃべるんですね……。
不気味な笑顔が浮かび上がるようにくり抜かれたカボチャ、ジャック・オー・ランタン。そんなハロウィンの主役ともいえるカボチャを丸のままガブリ!と豪快に食べるカバさんの様子が、YouTubeで公開されています。
Pouchでも何度かご紹介しているシンシナティ動物園のカバの子ども、フィオナのお母さんです。
超硬いはずのカボチャを、まるでケーキでもほおばるかのようにバリバリと噛み砕いて食べてしまう姿は、ものすごい迫力〜っ!
11月1日の夕方、所用の帰りに新宿三丁目付近を通りかかったときのこと。新宿に人が多いのはいつものことですが、この日はぼんやり歩いていると人の波に流されてしまうほどの大混雑ぶり。
なんだなんだ、何かの祭りか? と冷やかし気味に人混みの先へ首を伸ばすと……道の脇に食べ物の屋台がズラリと並んでいるのです。そこでハッと気付きました。
「今日、もしかして、酉の市(とりのいち)なのではー!?!?!?」
マジでお祭りじゃん、ウッヒョ〜! これは乗り込んでくるしかあるめぇ〜!!
東京ディズニーリゾートの中でも、ディズニーシーのみで出会える「ダッフィー」。ミニーがミッキーのために心を込めて作ったテディベアのダッフィーは、今ではディズニーシーを訪れるすべての人々にとって、大切な“お気に入りのぬいぐるみ”になりましたよね。
開園35周年を迎えた東京ディズニーリゾートの「ディズニー・クリスマス」には、おなじみのミッキーやミニーだけでなく、ダッフィーとその仲間たち「ダッフィー&フレンズ」のスペシャルグッズも多数登場しています。
さっそくディズニーシーで購入できるグッズの数々を見てきたのですが……どのアイテムも、思わず身をよじっちゃうほどに可愛い〜っっ! 手にとると、大事なお友達と過ごす暖かなクリスマスがじんわり心に染みわたってくるのです。
いよいよスタートした2018年の「ディズニー・クリスマス」。開園35周年ということもあり、例年以上に華やかでファンタジックで、まさにスペシャル・ホリデーを体感できるイベントとなっております☆
そんなディズニー・クリスマスに足を運んだら、やはりスペシャルグッズを手に入れたいですよね!
今年はランド限定クリスマス商品、シー限定クリスマス商品に加え、35年の歴史を彩るクリスマスグッズや「スノースノー」「ダッフィー&フレンズ」のスペシャルグッズなど、とにかく魅力的なグッズが目白押し。
その中で「これだけは! 買って! お願い!」と私が心の底から訴えたいアイテムは……「イルミネーションライト」ですっ。
パーク内だけでなく帰宅してからも楽しめちゃう“2度おいしい”アイテムなんです☆
ファッションブランド「ニコ アンド(niko and…)」は一部の大型店にカフェを併設しています。そのカフェで食べられるという「ニコパン」がどうやらデカい&ウマいらしい……。
というわけでウワサのニコパンを「ニコ アンド コーヒー 梅田HEP FIVE店」で食べてきました! パンのサイズが想像以上! コスパもバツグンな素敵カフェでしたよ〜っ♪
キルティング素材のバッグって、可愛いんだけどなかなかお高めなのよね。色やデザインを選ばないと、ちょっと子どもっぽく見えちゃうし……。大人が持って歩けるスマートでお手頃なキルティングトートが欲しい〜。
そんなワガママ大人女子のハートに、どストライクな付録がありますよ☆ 2018年11月7日に発売される『大人のおしゃれ手帖』12月号付録、プランテーション(Plantation)の「キルティングトート」です!
さっそく、編集部に届いた実物をチェックしてみました♪
美容室で髪の毛を洗ってもらったり、頭皮をマッサージをされたりすると、あまりの気持ちよさにウトウト〜っとしてしまうこと、ありますよね。
まさにその “気持ちよすぎてウトウト〜” な感じを体現しちゃってるフクロウの動画を、インスタグラムで発見しましたっ。
おめめぱっちりのフクロウが、頭をモフモフされるにつれウットリと目を閉じて……どんどん後ろへ倒れていっちゃいます!
デザインや文字を組み合わせ、自分だけの製品を手に入れられるユニクロのサービス「UNIQLO CUSTOMIZE(ユニクロ カスタマイズ)」。ユニクロ製品でオリジナルTシャツやチームユニフォームなどを作れるとあって、近頃人気ですよね。
カスタマイズには、自分で作ったデザインを使える「シルクプリント」、文字や画像を組み合わせてオリジナルデザインを作ることができる「インクジェット/ 転写プリント」、そしてテンプレートを選んで文字を入力するだけで完成する「刺繍」の3種類があるとのこと。
今回、この中から「刺繍」を実際に試してみました。好きなモチーフを選んで文字を入力するだけで完成するとのことですが……その自由度や完成度は果たして?
今年は一部でいろいろな物議をかもした日本のハロウィン。すっかり大人のイベントという感じもしますが、英語圏では主に子どもたちがおばけや魔女に仮装してお菓子をねだる行事です。
小さな子どもたちがおばけの姿で街を歩く姿はあまりにも可愛らしく、思わずニッコリ笑ってお菓子をあげちゃうわけですが……。
フィリピンのサウスビレッジに住む女の子、マヤちゃんの仮装はあまりにもガチ。可愛らしいというか、これは怖すぎるでしょ〜〜〜!
アメリカ、カリフォルニア州にあるヨセミテ国立公園。美しい夕陽に照らされた壮大な山脈を背景に、絶壁の上でプロポーズ……。そんな一世一代の瞬間をとらえた最高にロマンチックな写真が、ツイッターに投稿されました。
ところがこの投稿にはこんなコメントが。「ツイッター民、ヘルプ。この2人のことを僕は知らないんだ」……えっ、そうなの???
本日ご紹介する動物保護団体「Hope For Paws(ホープ・フォー・ポーズ)」の活動は、ニャンコのレスキュー。
ガラス瓶に頭がはまってしまった子猫がいると連絡を受けて駆けつけると、なんとガラスが割れており、子猫の顔にも傷が……。
子猫がガラス瓶から頭を引き抜こうと暴れた結果、割れてしまったよう。一刻も早く助けたいと思うレスキューチームですが、子猫は人になれておらず、逃げまどってしまいます。
ぴっちり固めたヘアスタイルに、バシッと決めたスーツ。
100%ジャパニーズビジネスマンな出で立ちでキレッキレのロボットダンスを披露する「WORLD ORDER」の新曲PVが、2018年10月9日にYouTubeで公開されました〜っ!!
この新曲PV、なんと全編台湾で撮影されております! パワフルな台湾の熱気と、WORLD ORDERの一糸乱れぬパフォーマンスが織りなす映像美に、どっぷり浸れる3分28秒。見終わる頃には日常に戻れなくなるよ〜っっ!
お肌の乾燥と同時に唇のピリピリ感も気になる季節がやってまいりました。普段メンソレータムやワセリンをぐりぐり塗ってすませてしまう私ですが、何やら無印良品に色つきリップとして使える優秀なリップカラーがあるらしい。
というわけで今回は無印良品「しっとりUVリップカラー」を使ってみました! 細くて塗りやすい&落ちやすくて人気……とのことなのですが、落ちにくさじゃなくて“落ちやすさ”がウケてるってどゆこと?
訪れやすい距離、フレンドリーな人々、絶品グルメなどなど、旅好きな日本人の心をとらえて放さない台湾。国内での台湾人気は年々高まっていて、近年の「タピオカミルクティーブーム」もあり、続々と台湾のフードショップが日本に上陸しています。
そんな中、2018年10月11日に東京・三軒茶屋に開店したのはソフトクリーム店「蜷尾家 / NINAO(ニナオ)」。2012年に台南にオープンした後、またたく間に人気となり、連日行列が絶えないというその味を、ついに日本で味わえる日がやってきました!
眉根を寄せて、なんだか悲しそう〜なお顔をしているニャンコ。でも、これがこのニャンコのいつものお顔です。
保護猫のマミ(Mami)は、飼い主さんのことがとっても大好き。いつでも自分のほうを見ていてほしくって、立ち上がっては前足をチョイチョイっと動かすのです。
「ちょいと飼い主さん、こっちを向いてくださいな〜」
ミスドの定番であり、大人気商品でもあるポン・デ・リング。以前Pouchでは、ミスド公式レシピから、ポン・デ・リングを使ったあべかわ餅をご紹介したことがあるのですが……。
今回作ってみるのは「ポン・デ・磯辺巻き」。そう、あの、醤油と海苔の味わいがなんとも香ばしい……って、なんでよ。ポン・デ・リングはありのままでも十分おいしいじゃないのよ〜っっ!