大福になりすますハムちゃん、シマリスの花嫁衣装、ハリネズミ・シマリス・プレーリードッグ3トリオのおせんべいパーティー???
現実世界ではありえないけれど、フェルトアートに不可能はないのだ。本日ご紹介したいのは「coto coto felt works」の羊毛作家、児玉彩さんの作品です。
大福になりすますハムちゃん、シマリスの花嫁衣装、ハリネズミ・シマリス・プレーリードッグ3トリオのおせんべいパーティー???
現実世界ではありえないけれど、フェルトアートに不可能はないのだ。本日ご紹介したいのは「coto coto felt works」の羊毛作家、児玉彩さんの作品です。
本日ご紹介する動画では、同居しているワンコに犬流の挨拶をされちゃっている猫の必死に耐え忍ぶ姿が収められています。
クンクンと猫の匂いを嗅いでも、猫に一喝されなかった犬の行動はどんどんエスカレート。毛づくろいをしているかのように全身べろんべろん舐めまわしています。
猫のプライドはいったいどこに行ってしまったの? 猫にとっては過剰すぎる犬の挨拶攻撃になぜこんなにも耐えているのでしょうか?
2014年夏に開催されて、超話題になったサンシャイン水族館の「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展(もうどく展)」。毒々しさしか感じない特別展に興味をそそられまくりました!
そんな「毒毒毒毒毒毒毒毒毒展」の第2弾が3月16日から6月25日まで開催決定! 展示生物が一新され、前回とはまた違った毒を持つ生き物たちを愛でることができるんですってー!!!
アメリカである猫の親子が保護されました。4匹いた子猫たちはおよそ生後3週間。しかし1匹だけ他の兄弟と比べて小さすぎる猫がいました。重さは170グラムと生後1週間の子猫の体重ほどしかなく、どうやら発育不良で母猫にも諦められてしまったようです。
「フライ」と名付けられたその小さな子猫は、抱き上げるとゴツゴツしていて、ほとんど骨と皮の状態。そして、診察してみると、貧血症、心雑音、脱水症状、栄養障害、低体温、上気道感染症などの兆候が見られ、絶望的な容態でした。
しかし、生後まもない子猫の専門の獣医、ハンナ・ショーさんの懸命の看病もありフライは奇跡的な快復を見せはじめます。
4歳のケイリンちゃんの得意技は「側転」。カメラを構えたママたちにお得意の側転を披露しています。
すると、一緒に遊んでいた1歳半の犬、ピットブルも面白そうだから真似してみた結果、とってもかわいい側転を披露してくれました。
職員が動物の着ぐるみを着用して名演技、もとい、緊急時の訓練を行う、動物園による動物脱出訓練。上野公園と多摩動物公園が隔年で開催しているのですが、緊迫感はありつつもどこかユル〜い雰囲気が人気で、たびたびネットをにぎわせています。
東京都のホームページによると、今年の開催日は2017年2月7日。場所は多摩動物公園。ほぼすべての園の職員、さらには日野警察署と日野消防署の協力を得て、大々的に行われたようです。
エリザベス・スペンスさんは、3人の子を持つお母さん。夫と一緒に、3匹の保護猫たち、3匹の保護犬たちのことも育てています。スペンスさんのInstagramには、ワンコやニャンコ、そして子どもたちとの幸せそうな写真がいっぱい。
実はそのうちの1匹、9歳のメス犬のノラは、虐待されていた過去があります。2008年11月、カナダ・マニトバにあるブリーディング施設の裏庭でレスキュー隊に発見されたとき、ノラは汚いおりに入れられ、なんとお腹の中には赤ちゃんがいたのだそう。生後わずか10カ月のときのことでした。
2017年1月24日、アメリカ・オハイオ州にあるシンシナティ動物園に、新しい命が誕生しました。
ところが、お母さんカバのビビ(17歳)が赤ちゃんカバのフィオナを産んだのは、予定日より6週間も前。フィオナは未熟児だったので、集中治療を受け、今は動物園のスタッフに育てられています。
そんなフィオナが、やっとよちよち歩きできるようになった姿が2月5日にyoutubeで公開されました。
オトメたちがやってみたいコスプレっていろいろあるけれど、花魁(おいらん)もそのひとつです。きらびやかで、色っぽくて、憧れちゃいますヨネ!
さて、ただいまTwitter上では、セクシーポーズをキメているインコさんが話題になっています。いやあ、これは色っぽい! イケナイものを見てしまったかも……(照)。
子どもたちとのドライブ♪ ワクワク楽しいのはいいけれど、お子さんがシートベルトを嫌がってぐずったりして、ママにとっては気苦労がたえなかったりしますよね。
そんなお悩みを解決してくれるうれしいアイテムが、フェリシモの雑貨ブランド「YOU+MORE!(ユーモア)」から登場しました。その名も「ひざの上で子犬がスヤスヤ おなかふんわりシートベルトパッド」!
これがあれば子どもたちが快適にお出かけできるだけでなく、ドライバーも運転に集中できて、みんなニッコニコのドライブが楽しめちゃいますっ。
イングランド南西部のグロスターシャー州に設置された交通監視カメラに映っていたのは、チョウゲンボウという名の鳥さん。鳥のなかではハヤブサ目ハヤブサ科に分類される猛禽(もうきん)類の一種で、大きなクリクリお目目がチャームポイントです。
この鳥さん、どういうわけか監視カメラのことがえらく気にいってしまったようで、じーっと見つめたり、どこかへ行ってしまったかと思えばまた戻ってきたりと、とにかく気になって仕方がない様子。
YouTubeに、その全貌をとらえた映像が後悔されているのですが、カメラ目線のお顔がなんとも可愛らしいんですよねこれが。
アメリカには国歌が3つあると言われており、そのうち “第3の国歌” と呼ばれるのが愛国歌『アメリカ・ザ・ビューティフル』です。
この曲をキーボード演奏していたのは、なんとニワトリ! くちばしを使って器用に音色を奏でる姿を、「Two Creative Chicks」さんがYouTubeに公開していました。
ニャンコと暮らしていると、どんどん増えていくのがニャンコ用グッズです。オモチャとかそんなにイラナイのについつい買っちゃって、でもよろこんでくれたらチョーうれしい!
さて、こちらのアイテムをプレゼントしたら、アナタのニャンコはよろこんでくれるかしら? シャレオツな感じの、ニャンコ専用マフラー「ネコマフラー」が発売中だよ!
キッチンに仕掛けた防犯カメラに映っていたのは、ちょっぴりおバカな、可愛いドロボーさんの姿。悪さをしバチが当たってしまったのでしょうか、痛い目を見る一部始終がバッチリとらえられていたようです。
キッチンに現れた1匹のワンコさん。なにやらテーブルの上にあるものが気になって仕方がないみたい。誰もいないのを見計らったように犯行に及んだのですが……。
好きな人のそばにちょっとでも長くいたいのが、ワンコというものです。今日ご紹介するのは、飼い主さんのところへ行きたくて、苦手なものを克服するワンコの動画。
挑戦者はフィンランドに住む小さな小さなポメラニアン、ブーリィエ(Börje)たん。視線の先にいるのは大好きな飼い主さん! だけど目的地まで行くには、ふたが付いているとはいえ “側溝” という難関があります。
モッフモフでたんぽぽの綿毛のようにまんまる。ぬいぐるみみたいに可愛らしいブーリィエたんは、この試練を乗り越えることができるのでしょうか!?
座ったり眠ったり、ときにはブランコのようにスウィングしたり。あなたのお宅の愛猫を思う存分甘やかすことができる椅子「ペットの猫のための透明バブルチェア(Transparent Bubble Chair for your pet cat)」が、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場しています。
フォルムは料理のときに使用するボウルにそっくり。スケスケなので、ガチャガチャのカプセルのようにも見えますねぇ。ニャンコが出てくるガチャ……想像しただけで、猫好きとしてはたまりません♪
アメリカ・フロリダ州にある “世界トップの規模を誇るワニ園” ゲーターランドきっての人気者は、真っ白なワニ、パール。
その名のとおり、真珠のように美しい純白ボディーとピンク色がかった白い瞳を持つこちらのワニは、先天的にメラニンが欠乏する遺伝子疾患「アルビノ」としてこの世に生れてきました。
ベルギーに暮らすアイリッシュ・ウルフハウンドのキオン(Keon)は、世界で最も長い “しっぽ” を持つワンコとしてギネス認定されています。その長さはなんと、76.8cm。
以前の記録を4.5cm以上も上回るかたちでギネス記録を勝ち取ったキオン。その姿をとらえた動画が「Guinness World Records」公式サイトおよびYouTubeにて公開されているのですが、これがホントに、びっくりするほど長いんですよね……!
ときどき無性に食べたくなるのがカレーライスです。
インドカレーとかタイカレーとかもおいしいけれど、おうちで作ったような素朴なカレーってホントに中毒性があります。お腹がいっぱいでも、無理して2杯、3杯とおかわりしちゃうんだから!
さて、Twitterユーザーの「おまんじゅう&しらたま」さんのお宅には、めちゃめちゃおいしそうなカレーライスが突然、現れたもよう。なんなの、これ。なんなの、このかわいさは!