なんでも値上がりが続いている昨今。女性の必需品でもある「生理用品」も例外ではありません。
生理用品ブランドのエリスでは「奨学ナプキン」という取り組みをおこなっています。奨学ナプキンの対象者=奨学生に選ばれると、なんと生理用品1年分を無償で提供してもらえるの!
なんでも値上がりが続いている昨今。女性の必需品でもある「生理用品」も例外ではありません。
生理用品ブランドのエリスでは「奨学ナプキン」という取り組みをおこなっています。奨学ナプキンの対象者=奨学生に選ばれると、なんと生理用品1年分を無償で提供してもらえるの!
最近、ガチャ活にハマっている私。ラッコがおててをつなぐカプセルトイ「あかちゃんも、おててつなごうね」が可愛すぎて可愛すぎて……!!
Pouch読者の皆さまにもぜひこの可愛さをお伝えしたいので、勝手にご紹介させてください♡
卒業式といえば「第二ボタン」。昭和生まれ&平成育ちの私にとっては、もはや当たり前ともいうべき文化ではありますが、さすがにもう古いわよね……(涙)。
そんなふうに思っていたところ、なんと「第二ボタン=現役の文化である」という調査結果が飛び込んできたのです。令和でも第二ボタンのやり取りがされているだなんて、すっごく胸が熱くなっちゃうんですけどもッ!!
お金は生きていくうえで必要不可欠なもの。だからこそ、ときに人を狂わせることもあります。
1万円なら、10万円なら、100万円なら、まだ狂わないかもしれない。けれど、もしも30億円だったとしたら、話は変わってくるのではないでしょうか。
毎週金曜は各配信サイトで観られるオススメ作品を紹介する日。
今週もよく頑張った……週末はおうちでゴロゴロしながらNetflix映画『Rip/リップ』を観て、カウチポテトになっちゃお〜!
時は卒業シーズン。新たなステージへと旅立つ子どもたちの姿には、いつの時代も変わらずぐっと来るものがありますよね。
しかし、卒業式に歌われる曲は今と昔でずいぶんと変化があるみたい!
今回は高校生男女100名におこなった「卒業」に関する調査結果をご紹介♪ 皆さん、卒業式の定番ソング1位に輝いた曲は何だと思いますか?
スヌーピーファンの聖地ともいえる東京・町田の「スヌーピーミュージアム」で、2026年3月7日より「ふかふかミュージアム」がスタート!
ほかにも、新企画展の開催やグッズの発売などもあるみたい。新しく生まれ変わるスヌーピーミュージアムの魅力を詳しくご紹介しますっ♪
2026年3月6日から4月25日までの期間、全国の未来屋書店で開催されるのは「作家100」フェアという特別企画。
「読み継がれること」を共通テーマに、100人を超える作家からのメッセージが未来屋書店に寄せられるとともに、作家の書籍が一堂に集められるそうなんですっ。
どんな作家&作品がラインナップしているのでしょうか。一緒に詳しく見てみましょう♪
昨年、2025年3月に日本で公開された映画『ウィキッド ふたりの魔女』。アカデミー賞10部門にノミネートされた話題作が日本テレビ系『金曜ロードショー』にて放送されることになりました。
放送日は今夜。そして本日は、『ウィキッド ふたりの魔女』の続編にしてシリーズ最終章となる『ウィキッド 永遠の約束』の公開日なんですよ。すなわち、テレビで復習してから新作を鑑賞しに行けるというわけ!
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、2025年3月に公開された『ウィキッド ふたりの魔女』の続編映画『ウィキッド 永遠の約束』(2026年3月6日公開)。前作のラスト、空へ飛び立ったエルファバ。大親友のグリンダとの関係はどうなる? 試写で観ましたが、今回も色鮮やかで華やかで楽しかったですよ!
では、物語から。
【最新公開シネマ批評】
映画ライター斎藤香が現在公開中の映画のなかから、オススメ作品をひとつ厳選して本音レビューをします。
今回ピックアップするのは、イ・ビョンホン主演の最新作『しあわせな選択』(2026年3月6日公開)。『オールド・ボーイ』『別れる決心』など、世界的に人気のあるパク・チャヌク監督作。試写で鑑賞しましたが、ビョン様が大熱演、現代社会の闇をブラックユーモア満載で描いた超ユニークな作品でしたよ。では物語から。
大切にしてきたものを手放すとき、感謝の気持ちをこめて供養する「お焚き上げ」。
お焚き上げをしてもらうときは神社に行かなければならないけれど、なかなか時間が取れない人もいると思うんですよ。でも大丈夫! いまやお焚き上げはオンラインでもおこなえるんです。
いまやロボットは特別なものではなく、私たちの日常に溶け込むように存在しています。LOVOTをはじめとするペットロボットもいれば、人の代わりに働いてくれるロボットもいますよね。
そしておそらく、この先の未来にはもっと精巧なヒューマノイド(=ヒト型ロボット)が誕生するのでしょう。たとえばそう、是枝裕和監督による最新作『箱の中の羊』に登場する男の子のようなヒューマノイドが───。
海外に暮らしている友人は、日本に帰ってくるたび「オタフクソース」を買い漁っているのだとか。
なぜならば、彼女の住んでいる国ではオタフクソースは手に入らないから。日本に住んでいると気がつかないけれど、こういうものって意外と多いと思うんですよ。
近ごろでは「記録的な円安の継続」や「日本限定コンテンツの世界的流行」といった理由から購入代行サービスの利用者が急増しているのだそう。海外在住者が「日本から取り寄せてでも欲しいもの」ってなんだと思う?
ここ数年で人気が高まっている「モキュメンタリー(フェイク・ドキュメンタリー)」というジャンル。
わかりやすく言えば、ドキュメンタリーという設定でつくられたフィクションのことなのですが、なんとテレビ東京で神木隆之介さんが出演するモキュメンタリーが放送されるというんです。
タイトルはずばり『神木隆之介』。ぞわぞわする作品を製作してきたTXQ FICTIONの最新作(!)ということで、ホラー好きとしては怖~い展開も期待しちゃう……!