クリスマスにバレンタイン。冬は、「恋人同士で過ごす行事」が多い季節です。街中にカップルの姿が目立つようになるこの時期、寒さでかじかんだ手を握ってくれるパートナーが隣にいてくれたなら、より楽しく過ごすことができるはず!
もしも現在あなたに、そのお相手がいないというのであれば、ここで参考にしていただきたい情報がひとつ。
クリスマスにバレンタイン。冬は、「恋人同士で過ごす行事」が多い季節です。街中にカップルの姿が目立つようになるこの時期、寒さでかじかんだ手を握ってくれるパートナーが隣にいてくれたなら、より楽しく過ごすことができるはず!
もしも現在あなたに、そのお相手がいないというのであれば、ここで参考にしていただきたい情報がひとつ。
恋人と別れたからといって、元カレや元カノとの想い出の品まで捨てる必要はありません。売ればいいんです!!
株式会社SCRAPが主催する「元カレ元カノ フリーマーケットonクリスマス・イブ」は、別れた恋人との想い出の品をエピソード付きで販売することができるフリーマーケット。
しかも開催日は、あえてのクリスマスイブ。想い出を手放すだけでなく、新たな出会いも期待できそうな予感がしませんか〜? これはもう、クリスマスに恋人がいない人は、絶対行くべしです。
こんにちは、アラサーひとりぼっち女子の夢野うさぎです。そろそろ来年の足音が聞こえるころ、思い返せばこの一年、いろんなことがあったなぁ~。……彼氏にふられたり(白目)。
まあ、男女の仲というのは難しいもので、お互いに好き合っていたとしても、ずっと一緒にいられるとは限らないのです。両思いのふたりでもすったもんだがあるワケですから、もし片思いだった場合、そしてその恋心を相手が都合よく利用しようとした場合……はい、都合のいい女のできあがり! となるのです。
いやぁ~、都合のいい女ポジションって、ホントにツライですよね! こっちは大好きなのに相手は何とも思っていなくて、でも「会おう」という連絡が来るから会う……けれど、会ったところで “すること” はひとつ。うむむ、なんて都合がいいんだ!
そこで今回は、記者(夢野うさぎ)の実体験をもとに「都合のいい女にありがちなこと30」をご紹介します。もしかして私って都合のいい女かしら? なんてことを考えているアラサー女子のみなさんの参考になれば幸いです。
現在、婚活真っ只中。そこまでは行かなくとも、目下、恋人募集中。自然な出会いを求めていても事態が一向に動かないのならば、もう、自ら行動するっきゃありません。たとえばそう、「素敵な男女の出会い」を演出してくれるお見合いパーティーへ出かけるとか、ね。
ご紹介するのは、動画サイト「Vimeo」に投稿されていたショートムービー作品『Speed Dating』。新しい恋を求める女子なら必見よ!
できたら避けて通りたいけれど、なかなか避けて通るのは難しい失恋という茨の道。大好きな恋人や片思いの相手にフラれると、もうこの世の終わりかな……終わりかもな……ってぐらい落ち込んじゃいますよね。
そんなとき、人間というのは不思議なもので、普段なら考えられないような「謎行動」をしてしまうのです。
記者(私)の周囲でも、失恋したときになんだかよく分からない謎の行動をする女性がチラホラ。今回はその中でも、最も驚いた3人の女性たちのエピソードをご紹介します。
本日11月22日(日)は、「いい夫婦(1122)」の日。
これにあわせて、婚活支援サービスを展開する株式会社パートナーエージェントが、幸せ感が結婚後どう変わるのかについて調べました。その中心になったのは、結婚の幸福度指数(QOM)という指標。
この『QOM』によって、結婚後の夫婦の幸福度がいつどう変わっていくか、が浮き彫りになったんです.。幸福度が上下しながらも続いていく夫婦関係、なんて不思議で興味深いのでしょうか……!
「生まれ変わってもまた、この人と結婚したい」そんなふうに思える結婚ができたなら、これ以上ないほどに幸せですよね。
だけど、現実は残酷。だって、30代の既婚女性の半数以上が「生まれ変わったら別の人と結婚したい」と考えていることが判明してしまったんだもの。
今年の芸能界は、空前の結婚ラッシュ。年末に向かうに従って、「かけこみ婚」する人も多いのでは?
記者(私)の周囲でも結婚する人、増えてます。結婚に至るまでには、それなりの言葉のやりとりがある。つまりは、正式なプロポーズがある。未婚なうえ、結婚する予定も特にない記者(私)は当然のごとく、そう思っていたのですが……現実はそうとも言い切れないようで。
みなさんに質問。気になる異性とデートする際、相手がお酒を頼まなかったら、どう思う?
ノンアルコールワインの魅力を情報発信していくWEBマガジン『MELLOW(メロウ)』によって公開されたのは、「お食事デートと飲酒」に関するアンケート結果。
気がつけば、11月も半ば。
みなさま、今年もそろそろやってきますよ。恋人たちのための日、クリスマスが……!!
婚活支援サービスを展開する株式会社、パートナーエージェントがこのたび実施したのは「クリスマスの過ごし方」に関するアンケート調査。
寒~い冬。彼と手をつないでさぁデート! と思ったら、お互いの手の冷たさにビックリした……なんて経験、あるのでは。そんなときにふたりの手とココロを一緒に温かくしてくれる、ステキなアイテムがあるんです。
その名も、恋する手つなぎ手袋「グラヴァーズ(GLOVERS)」。GLOVE(手袋)とLOVERS(恋人たち)から名付けられたこの製品、2人用だけど3つの手袋で1セット、というユニークなものです。どうやってふたりを温めてくれるのかというと……!?
結婚が決まったカップルにとって一生の記念になるであろう「婚約指輪」。カルティエやティファニーなどブランドものもいいけれど、オーダーメイドの1点ものがいいという女性も多いのでは?
今回ご紹介するのは、文字通り「世界にひとつの」婚約指輪をプレゼントした男性。名前はLucas Unger(ルーカス・アンガー)さん。
なんとルーカスさん、自分の親知らずで婚約指輪を作りプロポーズをしたんです! 親知らずって歯ですよ、歯! そんな指輪見せられて結婚しようって言われても女性のほうもドン引きでしかないと思うのですが……。
突然ですが、みなさんは初めてのデートでキスしちゃうの、アリですか? それとも、そんなのあり得ない?
アンケートサイト「みんなの声」にある質問「あなたは初デートでキスってありだと思いますか?」に寄せられた回答(総投票数:11,963票)を見てみたところ……「状況次第」という声が51%と最も多かったことが判明しました。まあ、ごもっともですよね!
続いて「ありだと思う。」が31%、「ダメだと思う。」が16%と、全体としては「あり」派が優勢。
それでは、全国的に見るとどうなのかと調べてみると「あり」が1位だった県と「ダメ」が1位だった県が、それぞれ1県ずつ存在することが明らかになったの。
「気になる男性が自分のことを大切に想ってくれている」と感じるのはとっても嬉しいこと……のはずなのですが、今回「pairs(ペアーズ)」が行った調査により、男性が見せてくれる気づかいに「ちょっと困ってしまったことがある」という女性が多数いることが発覚。
男性が女性のために、よかれと思った気づかいが裏目に出ている可能性があるという、この現実。せ、せつない……一体どういうことなのでしょうか!?
恋愛中に直面する、言葉にすることのできない、胸の内から湧き上がる思い。一体どんな言葉が当てはまるのか、自分自身の感覚や感情に圧倒されて、当てはまるものが見つからない……。
ダイヤモンドジュエリーおよびエンゲージリングなどを販売する海外サイト「Vashi.com」が、そんな心持ちににしっくりくる “愛の表現” にまつわる、とっても素敵なインフォグラフィック作品を公開しています。
ひと言では翻訳できない、他の国の言葉ではうまく言えない、恋のあれこれ。実は、世界各国に存在するのです。
昨日11月6日、48歳の誕生日を迎えた元テニスプレイヤーの松岡修造さん。移動するだけで天気や気温にまで影響を与えるほどの熱い男として知られていますが、実はルックス・家柄ともに申し分のないサラブレッドでもあります。彼のようなプリンスと付き合いたいと思う女性もこの世には多いはず……(たぶん)!
さて、アンケートサイト「みんなの声」では、ちょっと興味深いアンケートが実施されています。それは「明石家さんまと松岡修造、一緒に生活するなら?」というもの。
一見、接点がなさそうな組み合わせですが、考えてみると「近くにいるとくどい」度では超ハイレベルなふたり……こいつはかなりの難問だ! さあ、皆さんならどっち!? そしていったい、どちらに軍配が上がるの……!?
結婚式に欠かせない、新郎新婦の写真撮影。ふつうはプロのカメラマンが担当しますよね。新婦が自分で式や披露宴の写真を撮っちゃうというのは、かなりめずらしい光景。
でもこれからはそんな “新婦の自撮り” が常識の時代になってくるかも……!?
先月「Reem Acra」というファッションブランドが自身のコレクションで披露したのは、モデルが自撮り棒を持ってランウェイを歩くというもの。そのユニークな姿がファッションスタイリストKrista RoserさんのInstagramに投稿され、話題を呼んでいます。
春夏秋冬、いつだって恋の季節。
そんなわけでみなさんもおそらく、日々、合コンに勤しまれているのではないかと思います。そこまでではなくとも、1度くらいは、誘われて出かけたことがあるのでは?
さて、合コンの際に必ずついて回るのが、「お会計問題」。
全額男性側が払う場合、男性側がやや多めに支払う場合、そして完全なる割り勘。このやり方次第で、合コンに対する印象が変わってくることもありますよね。
ひとり暮らしをしていると、「風邪をひく」など病気になった際、非常に心細いもの。
誰か居てほしい……と思いつつ、病気のときって髪はボサボサ&寝巻のまま、化粧なんてもってのほか、といった状況。あげくお風呂に入ることもできないので、極力、人に会いたくない。そう思う方って、少なくないのではないでしょうか?
本日みなさまにご紹介するのは、アンケートサイト「みんなの声」により明らかになった、ありがた迷惑だなあ、と思う恋人の看病について。
女性にはとにかく記念日が好き。誕生日、クリスマス、バレンタイン、付き合い始めた日などなど……。結婚が決まったら、その記念に「婚約指輪と結婚指輪の両方ぜったい欲しい!」という女性も多いことでしょう。
そして最近、婚約指輪とも結婚指輪ともちがう第三の指輪、“入籍指輪”なるものまで登場してるそうな。
えっ、なんでそんなの必要なの? いったい結婚するまでにいくつ指輪買えばいいの……?