「仕事」カテゴリーの記事 (40ページ目)

さて、AKB48の総選挙も終わりましたね。誰だって人気者になりたいものです。海外にもそんなモテモテモテ子はいます。彼女達にまつわる英単語もありますよ。というわけで、今日は「海外モテ子の基礎英語」です。 → 続きを読む

震災から2カ月以上が経っても、ほぼ手つかずの状態にあった郡山市(福島県)の崩壊したビル。最近ようやく解体され、いくばくか周辺住民は落ち着きある生活を取り戻しつつあるようです。 → 続きを読む

「淑女の英会話」ちょっとお休みしていましたが、気分により再開です! その間に太ってしまいましたが原因は不明です。泣きたい気分を乗り越えて今日は体型の話です。アメリカをはじめ欧米の週刊誌をにぎわせるのはダイエットの話題です。夏も近いですから、そろそろパーカーで隠すのも苦しくなってまいりました……。 → 続きを読む

とっても可愛い母子手帳が登場

育児環境の急激な変化により、日本の子育て環境は問題が山積みです。そんな中、問題解決に役立てる、日本が世界に誇れる母子手帳をと、博報堂生活総合研究所が『新・母子手帳』を開発しました。

Twitterおよびホームページからの投稿を通じて、寄せられたみなさんの声を取り入れて作られたというこの母子手帳は、表紙も中身もとってもラブリー。既存の母子手帳にある固いイメージもなく、成長記録など、書いていて楽しくなりそう。 → 続きを読む

たったの2回しかTV放送されない幻のCM本日公開!/「被災学生に奨学金」ローソン

本日27日(土)と明日28日(日)の2日間、それぞれ1回づつしかTV放送されないという、今後伝説になりそうな予感のCMが流れるそうです。

これは、コンビニエンスストア・ローソンが東日本大震災で被災した学生を対象とした、高校、専門学校、大学における就学を支援するための奨学金制度「“夢を応援”基金」を実施するにあたり、認知向上を図るのが目的。 → 続きを読む

手のひらの上に乗る小さな豆本。今、その豆本のコレクターが増えていて、作り方を学ぶためのワークショップが各地で開催されています。

4月27日から29日、手づくり体験型コーナーが充実した「日本ホビーショー」が、東京都江東区にある巨大展示場・東京ビッグサイトで開催されました(日本ホビー協会主催)。豆本が大好きな記者も、30分で豆本を完成させるワークショップに参加してきました! → 続きを読む

東日本大震災で、思い出の写真が水に浸かったり、泥まみれになってしまったという方、少なくないのではないでしょうか。特に、今回のように海水や泥水、油が混じった津波に水没してしまった場合、もう復元させることはできないと諦めている方が多いかもしれませんが、実は蘇らせる方法があります。 → 続きを読む

【大人の社会化見学】 ラジオ放送局「FMヨコハマ」の内部に潜入…

このコーナーではポーチ編集部員が会社や工場などへ潜入、企業の様子をレポートするというもの。「へぇ~、職場ってこうなってるんだ!」という新鮮な驚きをお届けします。

今回訪問したのは、(2011年4月現在)日本一の高さを誇る超高層ビル「横浜ランドマークタワー」内にラジオステーションを構える「FMヨコハマ」。新旧交じり合う港町・横浜、ドライブやサーフィンなどで賑わいを見せる湘南、四季折々の美しさが感じられる古都鎌倉など、魅力溢れる神奈川県の地域に根ざした随一のラジオステーションです。さぁ、スタジオを覗いてみましょう! → 続きを読む

放射線量が高い地域に住む福島県内の小中学生に対して、学童疎開させようという声が県内・県外から出ています。

避難指示が出されている原発30キロ圏内の地域以外でも、通常より高い放射線量が検出されている非常事態を受け、市民団体「原発震災復興・福島会議」は17日、福島県内市町村長および教育長に向けて進言書を提出しました。

進言書の主な内容は、「0.6マイクロシーベルト以上の学校の授業中止と学童疎開」を要請するというもの。 → 続きを読む

桜、咲きましたね。春はやっぱりピンクですよ。女子にとってはふんわりした可愛いものを身につけたくなる季節です。レースにフリル、フラットシューズにワンピース、思わず「ラブリー(はあと)!」と言いたくなってしまうような……ちょっと待って! ひょっとしてlovely って「愛らしい(=超かわいい)」の意味だと思ってません? 今回はそんな「女子がよく誤解してそうな英語」をまとめてみました。 → 続きを読む

大震災がそれぞれの心に残した深い傷跡。大切な人を失った悲しみや、暮らしの自由を奪われた辛さは計り知れません。また被災はしていなくても、今回の震災が私たちに与えた心理的影響は大きいといいます。

大人が辛い思いをしているのと同様、子どもたちも不安を感じています。子どものストレスを軽減させ、また自分たちも辛い思いを克服していくためにも、手作りのカルタを通して震災の思いを語り合ってみてはいかがでしょうか?

被災地での生活を助けるアイディアが掲載されているサイト「OLIVE」より、みんなで語り合いながら遊ぶ「語ろうカルタ」の作り方をご紹介します。 → 続きを読む

山形弁&英語で海外メディアの誤報を訴えてきたダニエル・カール「オラの役は済ませた、東北さ行ぐ」

外国人でありながら流暢な山形弁を話す、タレントであり翻訳家でもあるアメリカ人、ダニエル・カールさん。彼もまた震災以降、行方不明のご友人の安否を心配する日々を送っているそうです。

海外へ脱出する外国人が多いなか彼は帰国することなく、海外メディアが誤報や大袈裟な情報を流すたびにツイッターやYouTube上において英語で真相を伝え、海外の人や在日外国人が惑わされないようにと連日必死に呼びかけています。 → 続きを読む

前回「たいへん勉強になった!」という声が多く寄せられた(?) 、ネット用語の基礎英語。今週はその第2弾です。まずは前回の復習がわりに下のネット用語、読み方と意味わかりますか? → 続きを読む

さてみなさん、連日気がかりなニュースが流れ、なんとなく気持ちも凹みがちです。そんなときには、ポジティブシンキングの本場(?)欧米から「とりあえず前向きになれる言葉」を見てみましょう。いきなり一日で物事は良くなったりはしませんが、心は一瞬で楽になったりします! → 続きを読む

不況の真っただ中の昨今、資格取得に奔走する人たちが年々増加しています。忙しい社会人が、自分のペースで資格取得の勉強ができるような通信教育も多様化が進んでいるようです。高齢化社会ということもあってか、以前にもまして生涯学習への関心が高まっています。もしもあなたが、同じように何かを学びたいと考えているのなら、自宅で単位を取得できる「放送大学」で学習してみてはいかがでしょう。

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「あけましておめでとう」、略して「あけおめ」。新年が明けてから、みなさんは何度この言葉を使用しましたか?

友人同士など比較的仲の良い人たちの間で、新年の挨拶として交わされるようになって早数年。すでに流行遅れと思っている方もいるようですが、一般的にはすっかり定着した感があります。 → 続きを読む

「あけおめ」(あけましておめでとう)、「ことよろ」(ことしもよろしく)など新年のあいさつの略語。若者を中心に使われるようになってから何年も経ちましたね。中にはこの言葉はすでに時代遅れとして、あえて使わない人もいるかもしれませんが、一般になんとなく定着している様子。

しかしながら、時代が変われば言葉も変化するものです。というわけで今後、新年に流行りそうな挨拶を記者が勝手に考えてみることにしました。 → 続きを読む

2006年7月にサービスがスタートしたTwitterは、今や押すに押されぬ大人気のコミュニケーション・サイト。140文字以内の短文をつぶやき、それをほかのユーザーと共有することでゆる~いつながりが発生。有名人や芸能人、企業も多く利用していて、その影響力は絶大です。

ですが「楽しそうだな」と思いやってみたものの、「どこが面白いの?」とがっかりした人もいるはず。あるインターネット掲示板では、「Twitterの面白さ」について議論が白熱しています。インターネットユーザーらは次のようにコメント。 → 続きを読む

文庫本サイズがないアメリカの本は場所をとるので気軽に買っていると大変なことに。ということで地元の図書館を愛用しています。オンラインで予約もでき、同じ市内なら自分の希望の図書館まで持ってきてくれるのでとても便利です。 → 続きを読む

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