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「mayuchico」担当の記事

田舎の母さんに送りたい! 南仏発のブランド「クヴォン・デ・ミニム」のハンドバーム贈り物キット

夏といえばお盆、お盆といえば帰省。実家から遠く離れた街で暮らす女子のみなさんのなかにも、夏の長期休暇は実家でのんびりするよ~♪ という方も少なくないでしょう。

でも、なかには「忙しすぎて夏休みなんかないわッ!(怒)」って人や、「新幹線も飛行機も激混みだから嫌だわ~」って人もいるのでは?

そんなあなたにぴったりのギフトを見つけちゃいましたよ~! 

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日本に上陸して欲しい! アメリカで大人気のアンチエイジング料理専門店「True Food Kitchen」に行ってみた

最近はアメリカのハンバーガーやパンケーキの専門店が続々と日本に上陸していますね。そこで今回は、いま食通たちのあいだで「次はコレが来る!」と噂されるレストランをご紹介しちゃいます!

そのレストランとは「True Food Kitchen」。

アンチエイジングを目的とした自然食を提供するチェーンレストランで、アリゾナ州・フェニックスで発祥しました。お店を手掛けたのは、健康医学や医食同源などを長年にわたり提唱し続けてきたアンドルー・ワイル博士。ハーバード大学医学部出身の医師でもある彼は、アメリカで統合医療を広めた第一人者なのです。

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約3年〜8年熟成させた「超限定タバスコ」が激ウマッ! お値段は通常の約6倍

みなさんはお好きですか? タバスコ。日本の食卓でもすっかりおなじみですよね。マヨネーズや中濃ソースとともに必需品になっている家庭も多いのではないでしょうか? 辛みと酸味の絶妙なコンビネーションは、気をつけないと何にでもふりかけたくなっちゃいますよね!

タバスコを製造している「マクルヘニー社」があるのは、アメリカ南部、ルイジアナ州のエイヴァリーアイランド。ジャズの街、ニューオーリンズから西へ140マイルほどの自然あふれる小さな街です。

マクルヘニーカンパニーは1868年に創業の145年ほど続く老舗で、世界的に有名になった現在も家族経営が続いています。タバスコソースのレシピも創業当時とほぼ変わっておらず、変わったのは熟成期間で、なんと当時よりさらに長くなっているのだそう!

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【日本からでも買えるかも!?】トリー・バーチマニアにはたまらないっ! 激安限定商品がアメリカで発売

12月に入りアメリカはクリスマス商戦まっただ中。25日のクリスマスまでショッピングモールや百貨店は、プレゼントを買い求める消費者で大混雑となります。そんなみんなのお財布がユルユルになるこの時期に、高級百貨店「ニーマン・マーカス(Neiman Marcus)」と、今まで多くのデザイナーとコラボ展開してきたディスカウントチェーンストア「ターゲット(Target)」が24組の有名デザイナーとタッグを組みました。

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【Pouch美容ライター伝授】美容マニアの間では定番の人気オイル『アルガンオイル』が万能すぎてヤバイのよ

涼しくなってきたと思ったら、急にまた暑くなったり。季節の変わり目は体調も崩しやすい時期ですが、肌の状態も不安定になりますよね。口の周りや鼻の横が粉ふいてる~! ファンデがのらない~! 気がつけば、肘も膝もかさかさ~!と全身不調な女子も多いのでは?

季節の変わり目は特に「肌の調子が悪いんだけど何をしていいのかわからない」という相談をよく受けるのですが、同時に「簡単な方法ない?」とか、さらには「お金がかからない方法で」というリクエストも。

そんなとき筆者が、じゃあコレ! と一番にオススメするのが、アルガンオイル。美容マニアの間ではすでに定番の人気オイルなのです。

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【Pouch美容ライターが伝授!】 薄毛予防や顔のたるみに効く頭皮ケア / これでダメならもう諦めて!

毎日暑い! じっとり、べたべたと嫌な季節です。こんな季節に気になるのは、肌のべたつきや汗の匂い……。

肌といえば、頭皮も顔の一部と考えてお手入れしていますか? 季節問わずにお手入れは大切ですが、特に湿度が高いこの季節はケアをすることで体全体の爽快感もアップ。そして女性は生理前などはホルモンバランスの変化で体臭も変化します。そんな時に顕著にあらわれるのが頭皮の匂い。自分ではなかなか気がつかないようです。

さらに頭皮のマッサージは顔のたるみにも即効的な効果が。頭皮の健康は女性にも増えている薄毛の予防だけでなく、美しい髪、ひきしまったフェイスラインをつくる大きなかぎといえるのです。ですから、きちんと健康な頭皮を目指してお手入れしていきましょう。

ということで今回はケアのポイントとオススメの商品をご紹介します! → 続きを読む

必ずハマル! アラフォー肌の悩みスッキリ解決できる「青 汁」美容液のスゴイ効果!!

先日行った旅先が異常ともいえる乾燥地帯だったため、肌は砂漠化、唇はボロボロ、鼻のなかの粘膜まで切れる始末。

荷物を減らそうと、化粧品サンプルを持ってきた私がオバカでした。「保湿効果の高い化粧品を持ってくればよかった!」と後悔すれども、時、すでに遅し。3日後、家に戻ってきた自分の顔を鏡で見たときにはその老けぶりに驚愕しました。

でも大丈夫、私には秘密兵器があるのよ! と、さっそく帰宅した晩に使ったのが、「お守り美容液」 と自分で勝手に呼んでいるこの『シスレー・ナイトコンプレックス』

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ファーストフード店で「ベーコンシェーク」を注文してみた! さて気になるお味は?

アメリカ人はベーコンが大好き!

卵にベーコン。ハンバーガーにベーコン。ワッフルにもベーコン。ここ最近はベーコンチョコレートなど、スイーツとベーコンの組み合わせも珍しくありません。

つい先頃には、とうとうアメリカの大手ファーストフードチェーン、『ジャック・イン・ザ・ボックス』が、ベーコンミルクシェークを発売しました。ベーコン好きのための新たなプロモーション商品です。一体どんな味がするのでしょうのか、気になった取材班は早速、米国に飛びベーコンミルクシェークを飲むべく足を運んでみることにしたのです。

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ある日、アメリカのワインと料理の専門誌『Food&Wine』で、読者からのこんな投稿を見つけました。

『ハワイ島に住んでいたころ、週末のファーマーズマーケットで毎週クッキーを買っていました。皆にチュチュと呼ばれている年配の女性が売っていたクッキーは1人1袋限定。30分で完売するほどの人気ぶりです。引越をすることになった私は、レシピを教えてくれないかと頼んでみることに。すると彼女は25年間誰にも教えないこと、という条件付きでレシピを教えてくれました。そして、今、そのときが来たので、貴誌の読者の皆さんとこのレシピをシェアしたいと思います』

25年門外不出だった伝説のクッキー! これはぜひとも試してみたいですよね!

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【バレンタイン】突然彼氏にフラれた不幸な女性の手作りケーキがグロテスクだと話題に

バレンタインデーを目の前に心踊る女子たちも多いのでは?

アメリカでは日本とは異なり、バレンタインデーは主にカップルのためのイベントで男性が女性を食事に連れていったり、ジュエリーやチョコレート、下着などをプレゼントするのですね。また、プロポーズが多いのもこの日なのです。

「どこに連れていってもらえるのかしら?」「何をプレゼントしてもらえるのかしら?」などとワクワクするのは女性の方。

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【レシピ】 1980年のニューヨーク・タイムズ紙で紹介されたパンケーキがフワフワすぎて激ウマよ!

「時間に追われることのない週末に食べたいもの」 と聞かれてパンケーキと答える人も多いのでは?ハワイの人気パンケーキレストランでは並んでいる人のほとんどが日本人観光客だったり、と日本人のパンケーキ好きもかなりもの。

しかし、アメリカ人の朝食への思い、特にパンケーキへのこだわりは相当なものです。

パンケーキの歴史が書かれた「Pancake A Global History (ケン・アルバラ著)」の中でも著者は「欧米ではパンケーキは、最も愛されているコンフォートフードの真髄と言っても良いだろう。朝食に供される場合は特に。(途中省略)パンケーキは時間に余裕があり、ダラダラできる週末の朝に食べるのが一番である。用事に追われることなどなく、ゆっくりと味わうことができなければいけない。それも理想的なのはキッチンのテーブルでガウンとスリッパ姿で、またはベッドの上で、気持ち悪くなる一歩手前まで、お腹いっぱい食べることだ」と書いているほどなのです。

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全米ナンバーワンの屋台(フードトラック)は最高に美味しい! アメリカに行ったら絶対に行くべし!

以前、当サイトの記事でも紹介しましたが、この2、3年アメリカではフードトラックという、トラック内部にキッチンのある移動販売ビジネスが人気急上昇中です。

今回はフードネットワークという、食専門のケーブルテレビ局の人気番組『グレートフードトラックレース』で優勝した「The Lime Truckライムトラック」を訪れてみました。

この番組はフードトラックたちが全米を旅しながら、異なる食文化のある土地で、難関なお題(例: その場で出された食材だけで作る/ 作業中にガスが消える、など) をくぐり抜けながら売り上げを競っていくという人気番組。

次々に脱落していくトラック達の中でチャンピオンになったのですから、否応にも期待は高まります。

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5分でカプチーノができるイタリアの「ムッカ・エキスプレス」が素晴らしい! 同時にフォームミルクも作れて便利すぎる~

通勤途中でスタ○に寄ってコーヒーを買うのが日課の人も多いはず。でも日々のことになるとこれはお財布に大きな負担ですよね。でも、家で朝からラテを作るのは面倒。マシンはお値段も高くて、その上キッチンで場所も取るし….…。

そんな人におすすめなのが、この直火式カプチーノメーカー。イタリアのビアレッティというメーカーが販売している「ムッカ・エキスプレス」という商品です。 → 続きを読む

【レシピ】 エルビス・プレスリーが愛したサンドイッチを作ってみた!これが本当に美味しかった

キング・オブ・ポップといえばマイケル・ジャクソンですが、キング・オブ・ロックといえばエルビス・プレスリー。そのエルビスが愛した有名なサンドイッチがあります。

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SPF20に30を重ね塗りしたらSPF50? 意外と知らない日焼け止めの使い方

毎日これでもかと降り注ぐ日差し。「肌のアンチエイジングには日焼け対策が最も効果的」なんて、そんなのわかっているけれど、意外と知らないのが日焼け止めと呼ばれるサンスクリーンの日々の使い方です。実際、自称美容マニアの女子達に聞いても、正しく理解して使用している人が少ないことが判明。

ということで今回はバケーションシーズンを前に、サンスクリーンの使い方と選び方を取材しました。ライターのいまさらな質問にやさしく答えてくださったのは、皮膚トラブルを抱える女性達が絶賛するスキンケアブランド、アクセーヌのPR松塚雅代さんです。

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鳩サブレーの豊島屋本店で買える限定グッズがラブリー!

東京から日帰りで旅行気分を満喫できる街といえば「鎌倉」。寺社巡りからショッピングまで、訪れたいスポットは数多くありますが、その中でも鳩サブレーで有名な「豊島屋」本店は見逃せません。

なぜなら、そこにはキュートでおいしいハト型のサブレはもちろん、ここでしかゲットできないお宝グッズがあるからなのです。 → 続きを読む

京都の「黒七味」が美味しすぎて手放せない件

日本が誇るスパイスといえば「七味」。夏はそうめん、冷や奴、冬は鍋物にと七味は日本人が愛してやまないスパイスですが、なんと、京都に日々の食事をより美味しくする刺激的な七味を発見しました。

京都、祇園。香煎の専門店「原了郭」は多くの観光客でにぎわう大通りに面したビルの中にあります。見逃してしまいそうな小さな店舗。とても現代的な店のつくりで、元禄16年(1703年)から続く老舗とは感じられません。この店の看板商品のもうひとつは、京都土産としてすっかり定番となっている黒七味。飽きがくるような、奇をてらった辛さや風味はありません。

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みんなに見せたくなっちゃう! オリジナル「M&M’s」を作ってみよう!

アメリカのチョコレート会社が作る、M&M’s。チョコレートが砂糖菓子でコーティングされ、さらに様々な色でコーティングされ「m」のプリントがある、あのお菓子です。

このチョコは、コーティングのおかげで暑くても溶けないのが特徴。実は、暑さの中でも甘いものを楽しめるようにと、アメリカ陸軍の要望によって作られたそうですよ! 

アメリカのM&M’sのホームページでは「オリジナルのM&M’sを作ってお祝いごとに!」という宣伝がされています。

オリジナルM&M’sは、表面に自分の好きなメッセージや顔写真などをプリントできるというもの。カラーは22色の中から3色選ぶことができるので、そのときの気分や目的によって組み合わせを替えてみましょう!

さらに、既存のイラストやメッセージからもセレクトできるので、誕生日や結婚式、卒業式や記念日など様々なイベントに打ってつけです。例えば、母の日が近い最近では「I Luv u Mom」(ママ、愛してる)「Best Mom Ever」(最高のママよ)といったオリジナルメッセージと共に、子供達の顔写真がプリントされているものもありますよ!

贈りものに相応しい「花束」や「テディベア」のイラストはもちろんのこと、プロの野球、フットボール、バスケットボールなどのチームや、ディズニーキャラクターのプリントを選ぶこともできます。

結婚式で新郎新婦の顔写真入りチョコが出てきたら、会場が一気に盛り上がりそう! だけど、恋人から愛のメッセージ入りのM&M’sが贈られたら、もったいなくて食べられなそうですね。

(海外在住ライター=モーガン彩/画像Pouch)
参考URL: mymms.com
イラスト: 愛の妖精プリンティン(http://bit.ly/4Zu7GP)

日本は自粛観念に囚われすぎ!? 9.11後のニューヨーカーたちはどうしたか

震災後、日本では「自粛」のためにあらゆるイベントが中止されてきました。日本人らしい配慮の仕方と言えばそうなのですが、海外からは違った目で見られているようです。3月28日付けの米紙ニューヨークタイムズ電子版には「日本は自粛観念に囚われている」という文字が躍りました。その内容を紹介します。

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世界中から応援と祈りが届く中、ジョークの意味がわからないコメディアンがいるようだ。アメリカのコメディアン「ギルバート・ゴッドフリード」が今回の東北地方太平洋地震の津波に関してまったく笑えないジョークをツイッターでつぶやいた。

「日本は本当に技術が進んでいる国だよね。日本人はビーチに行かなくてもいいんだよ、だってビーチの方から来てくれるんだから。」

それだけでは済まず他にも、 → 続きを読む

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