離婚。できることなら通りたくない道ですよね。だけど人生色々、場合によっては、通らざるを得ない道でもあるわけで。
だから離婚するのは仕方ないとして、その事実を周りの人に伝えるのって、結構大変。めんどうなので結婚を知っている人全員に一気にお知らせしたいところだけれど、一斉送信メールで伝えるわけにもいかないし、ツイッターやフェイスブックに「離婚しました!」ってアップするのもアレだし……ああ、なにか良い方法はないものかしら!?
離婚。できることなら通りたくない道ですよね。だけど人生色々、場合によっては、通らざるを得ない道でもあるわけで。
だから離婚するのは仕方ないとして、その事実を周りの人に伝えるのって、結構大変。めんどうなので結婚を知っている人全員に一気にお知らせしたいところだけれど、一斉送信メールで伝えるわけにもいかないし、ツイッターやフェイスブックに「離婚しました!」ってアップするのもアレだし……ああ、なにか良い方法はないものかしら!?
会社や商品をわかりやすく表すためには欠かせないロゴ。企業ではなく個人でも、ちょっとした機会にロゴが欲しくなること、皆さんにはありませんか? たとえば、自分のブログやフェイスブックに載せるロゴを作りたい、趣味サークルのロゴを作りたい、自分のロゴ入りグッズが作りたい、などなど。
とはいえ、ロゴの制作をデザイン会社などに頼むのってけっこうお高いですよね。1点ン万円かかるようなところもザラ。かといって、デザインセンスのない自分にはイチから考えるなんてできないし……。
そこで今回オススメしたいのが、自動でロゴを作成してくれる「Logaster」というWeb上のサービス。ロゴを作りたいものの名前を入力するだけで、何千パターンものロゴを瞬時に作り出してくれます!! これがなかなかにクール&オシャレで使えるんです。
愛犬家の皆さん! ワンコのごはん、どうしていますか?
我が家には雑種(オス。5歳。名前はカシス)とシーズー(メス。5歳。名前は志津絵)がおりますが、昨年、病気になったのを期に手作りごはんを与えています。驚くことに手作りごはんに変えたら、長年悩んでいたシーズーの志津絵の涙やけが完治。二匹の毛並みはツヤッツヤになりました。
食べた後のワンコ達の満足そうな顔と言ったら、もうたまりません。子宝に恵まれていない我が家では、愛犬は我が子同然。満足そうな顔を見ると、とろけます。ただ……、手作りごはんは明らかにドライフードに比べて手がかかるんです。そして、ワンパターンになりがち。我が家のワンコ達も、いつもいつも同じごはんを食べさせられるより、いろいろな味が楽しめる方が喜ぶに違いない!
そう思っていたら、おもしろいサイトを見つけました! 無料で使える、ワンコ版のクックパッドのような「わんわんシェフ見習い中」です。
日本をはじめ、いよいよ世界中で発売された「iPhone5」! ソフトバンク(以下SB)にしようかauにしようか、それとも……と皆さんお悩みのことでしょう。実は私もそのひとり! しかし、注目されていたauの「テザリング機能」はSBでも使えることが決定しまして、SBユーザーならばそのまま機種変更という人がほとんどかと思われます。
なんてったって、いまSBのテザリングに申し込んだら、2年間はテザリング料金がタダ! しかも今使っているiPhone4SやiPhone4は、「下取りプログラム」で買い取ってくれるというではありませんか。iPhone5に機種変したら、どうせ昔のiPhoneなんて使わない。サクッと下取っておくんなまし! ……と思っていたのですが、ソフトバンクショップの店員さんの説明により、思わぬ落とし穴が判明しました。
それは、たとえ下取ってくれなかったとしても、下取りに出した自分のiPhoneは返却されないということです。以下に詳しく説明します。
韓国には、日本ではあまり見かけないタイプのアンダーウェアがあるのをご存知でしょうか? それはお尻を大きく見せるパンツです。胸を大きく見せるブラジャーは、日本でも販売されていると思いますが、お尻の大きさを補強するタイプのものはあまりないと思います。本当にお尻が大きく見えるのでしょうか? 実際に着用してみましたよ!
読者のみなさーん、突然ですが「ひとつぶのマスカット」というお菓子をご存知ですか?えーと、これがですね、筆者が今ハマっているお菓子でして半端なく美味しいのです。正直あまり教えたくないのですが、今日はネタがないのでお伝えしちゃいます。これを読んだ方は可能な限りブラウザのブックマークで保存をお願いします。
さてさて、この「ひとつぶのマスカット」は池袋西武のデパ地下で発見したもので、最初試食した時は衝撃が走りました。あまりにその美味しさに「もっと食べたい!もっと食べたい!」と食欲がみなぎってきたのです。そして、その日に何個か購入し、それ以降もちょくちょく出向いては購入しています。
密かに気になっていた東京・銀座にあるブルガリのレストラン『BVLGARI Il Ristorante(ブルガリ イル リストランテ)』。ラグジュアリーブランドと提携しているレストランって、どんなお料理が出されるのか気になるなぁ! と言うわけで行って参りましたーっ!
このレストランは銀座の一等地にあるブルガリ銀座タワーの9階に入っていて、内外共に高級感であふれております。んわー、こんな美しいところに庶民の記者が行って大丈夫なのかな。
楽しい楽しい海外旅行。日常生活から離れて体験する海外での時間は、まさに異次元的な魅力にあふれています。そんな時間を、ぜいたくにも長期間にわたって楽しむ旅行者がいます。1カ月なんて当たり前、長い人だと数年以上。しかも1カ国だけではなく、2カ国、3カ国……数十カ国も!
彼らこそが、俗に「バックパッカー」と呼ばれる旅行者です。大きなバックパックを背負いながら、次から次へと国を渡る。お金は節約しますが、時間の使い方はぜいたくそのもの。彼らは何を思い、どんな生活をしながら旅をしているのでしょうか。ということで「バックパッカーにありがちなこと」を99個集めてみました。50個以上「あるある」ならば、あなたは立派なバックパッカーです。
玉ねぎを飴色になるまで炒め、甘みを引き出して作るカレーはとっても美味しいですよね。ただ、そこまで炒め続けるのは時間がかかりますし、一歩間違えると玉ねぎが焦げてしまい苦労が台無しに…。
でも、炊飯器を使うことで非常にカンタンに玉ねぎの甘みをぞんぶんに引き出したカレーを作ることができるのをご存知でしょうか? 驚くほど楽ちんに絶品カレーが作れるので、ぜひ試してみてください。レシピは以下のとおりです。
自分のワンコと「いつでも一緒にいたい」と思う愛犬家の皆さん! でも、実際はなかなかそうもいきませんよね。一人暮らしや共働きの室内犬オーナーは、仕事で外出するのが当たり前。待っているワンコが心配だからなるべく早く帰る、なんて人も多いはず。
そんな愛犬家の皆さんの心配に応えてくれるのがこの首輪、「ドック・コーラー(Dog Caller)」です!
ハロウィンまで、あと2カ月を切りましたね。というわけで記者は今回、こんなメイクをみなさまに提案したいと思います。
ご紹介するのは、フランスでメイクアップアーティストをしているMademoiselle Mu(マドモワゼル・ムウ)さんが、フランスの雑誌『Ever Magazine』撮影のために手掛けた、とっても奇抜なメイク作品。
彼女がモデルの女性に施したメイクは、なんと、「ガイコツ風」のメイク! しかもめちゃめちゃリアルなガイコツです。暗闇で見たら、絶対驚いて尻もち付いちゃいそうだもの。
皆さん、恋は順調ですか? 記者は若干不調です。そんなときには神頼み! というわけではありませんが、開運プロデューサーと神社に行くという「縁結会」というツアーに参加して、「良縁祈願」の正式参拝を受けてきました。
参加者の中には、「以前に縁結会に参加したら、本当に良いことがあったので、今回はお礼参りです」という人もチラホラと。実際に参加してみて、こういう会に参加することで良縁が得られたという理由が少しわかった気がするので紹介します。
「ポップ!」の掛け声がかかるやいなや、男の口に飛んでくるひと粒のポップコーン。そのままポップコーンは男の口に入り、男性は「どうだすごいだろ」とでも言いたげなドヤ顔を見せる――。
これは「The Popinator」という機械の紹介映像のひとコマです。なんとこのマシン、「自動ポップコーン飛ばし機」なるもの。四角い箱にポップコーンを入れると、箱の上部の飛び出し口からひと粒ずつ打ち出されるという仕組みです。
日本が古来より世界に誇れる文化、浮世絵。そしてネオ文化の代表格ともいえるのが、アニメや漫画、テレビゲームですよね。
今回みなさまに見ていただくのは、そんな合間見えないであろう両者の、奇跡的なコラボ作品。なんと、ゲーム『ストリートファイター』のキャラクターたちを浮世絵風に描いてしまったアーティストがいたのです。しかもその方、日本人ではなく外国人! 二度びっくり、な作品でありますっ。
誰もが憧れるグッチのコレクション。とはいえ、値が張るものが多くてなかなか気軽には買えませんよね。だったら、グッチのアイコンバッグをペーパークラフトで作って楽しんじゃうのはどう?
実は現在、グッチのオフィシャルフェイスブックページにて「Cut&Craft」というキャンペーンを開催中。ここではニューバンブー、ジャッキー、スティラップの3種のグッチバッグのペーパーパターンをダウンロードできるうえ、素敵な作品を作った人には本物のバッグがもらえるチャンスも……!!
「9月18日に北京で未曾有の反日暴動」があるとウワサされていた中国・北京。しかし、いざフタを開けてみれば「未曾有の暴動」なんてことは起こらず、日本大使館前で大規模なデモがあっただけでした。北京に滞在中の筆者が感じた限りでは、デモ以外はいたって普通。いつもどおりの中国がそこにはありました。
しいて言うならば、日系のお店が休業していたり、日系と分かる看板を隠していたくらいです。そんななか、一風変わったスタイルで営業しているお店を発見しました。場所は日本人も多く住んでいる朝陽区にある世茂百貨店の地下にあるスイーツ屋さんです。
看板をよく見ると「京○兎屋」と書いてあります。「○」の部分が紙で隠してある。それも、メニューに書いてあるであろう「○」の文字まで、それぞれ小さい紙で隠してある。「これは一体?」と思い女性スタッフさんに話を聞いてみると……。
「中国滞在中は嫌な目に合うこともしばしば」。その反面、実は同時に日本で生活しているだけではなかなか得難い「人の優しさ、温もり」に触れる機会も多いのです。
そう話すのはロケットニュース24中国特派員のH氏。2004年に中国で開催された「AFCアジアカップ」の決勝戦では、偽チケットをつかまされスタジアムに入れなかった中国人たちの怒りは治まらず、日本が中国に勝利したことを皮切りに手がつけられぬほどに暴徒化。ちょうどその場に居合わせたH氏は、身の危険を切に感じたそうです。
それにも関わらず今回の「未曾有」の大規模デモが予想されていた18日の早朝、取材のためと本人たっての希望で北京へ渡航。そして、思いもよらぬことにデモ行進にまで参加(いや、潜入)するハメになってしまいました。
危険だと知りつつなぜ中国へ渡ったのでしょう。彼を突き動かしたものは何だったのか。その理由を彼はこう話します。
「発車しまーす!」の掛け声とともに勢いよく走り出す汽車。そこに乗っていたのは、旅に出る乗客ではなくカレーだった――!!
……と言われても、「は???」と思った方もいるでしょう。でもこれ、ホントの話。東急東横線祐天寺駅近くにある「鉄道ムードのカレー店 ナイアガラ」では汽車がレールを走ってお客さんのところまで注文したカレーを届けてくれるんです!