密かに気になっていた東京・銀座にあるブルガリのレストラン『BVLGARI Il Ristorante(ブルガリ イル リストランテ)』。ラグジュアリーブランドと提携しているレストランって、どんなお料理が出されるのか気になるなぁ! と言うわけで行って参りましたーっ!
このレストランは銀座の一等地にあるブルガリ銀座タワーの9階に入っていて、内外共に高級感であふれております。んわー、こんな美しいところに庶民の記者が行って大丈夫なのかな。
密かに気になっていた東京・銀座にあるブルガリのレストラン『BVLGARI Il Ristorante(ブルガリ イル リストランテ)』。ラグジュアリーブランドと提携しているレストランって、どんなお料理が出されるのか気になるなぁ! と言うわけで行って参りましたーっ!
このレストランは銀座の一等地にあるブルガリ銀座タワーの9階に入っていて、内外共に高級感であふれております。んわー、こんな美しいところに庶民の記者が行って大丈夫なのかな。
楽しい楽しい海外旅行。日常生活から離れて体験する海外での時間は、まさに異次元的な魅力にあふれています。そんな時間を、ぜいたくにも長期間にわたって楽しむ旅行者がいます。1カ月なんて当たり前、長い人だと数年以上。しかも1カ国だけではなく、2カ国、3カ国……数十カ国も!
彼らこそが、俗に「バックパッカー」と呼ばれる旅行者です。大きなバックパックを背負いながら、次から次へと国を渡る。お金は節約しますが、時間の使い方はぜいたくそのもの。彼らは何を思い、どんな生活をしながら旅をしているのでしょうか。ということで「バックパッカーにありがちなこと」を99個集めてみました。50個以上「あるある」ならば、あなたは立派なバックパッカーです。
玉ねぎを飴色になるまで炒め、甘みを引き出して作るカレーはとっても美味しいですよね。ただ、そこまで炒め続けるのは時間がかかりますし、一歩間違えると玉ねぎが焦げてしまい苦労が台無しに…。
でも、炊飯器を使うことで非常にカンタンに玉ねぎの甘みをぞんぶんに引き出したカレーを作ることができるのをご存知でしょうか? 驚くほど楽ちんに絶品カレーが作れるので、ぜひ試してみてください。レシピは以下のとおりです。
自分のワンコと「いつでも一緒にいたい」と思う愛犬家の皆さん! でも、実際はなかなかそうもいきませんよね。一人暮らしや共働きの室内犬オーナーは、仕事で外出するのが当たり前。待っているワンコが心配だからなるべく早く帰る、なんて人も多いはず。
そんな愛犬家の皆さんの心配に応えてくれるのがこの首輪、「ドック・コーラー(Dog Caller)」です!
ハロウィンまで、あと2カ月を切りましたね。というわけで記者は今回、こんなメイクをみなさまに提案したいと思います。
ご紹介するのは、フランスでメイクアップアーティストをしているMademoiselle Mu(マドモワゼル・ムウ)さんが、フランスの雑誌『Ever Magazine』撮影のために手掛けた、とっても奇抜なメイク作品。
彼女がモデルの女性に施したメイクは、なんと、「ガイコツ風」のメイク! しかもめちゃめちゃリアルなガイコツです。暗闇で見たら、絶対驚いて尻もち付いちゃいそうだもの。
皆さん、恋は順調ですか? 記者は若干不調です。そんなときには神頼み! というわけではありませんが、開運プロデューサーと神社に行くという「縁結会」というツアーに参加して、「良縁祈願」の正式参拝を受けてきました。
参加者の中には、「以前に縁結会に参加したら、本当に良いことがあったので、今回はお礼参りです」という人もチラホラと。実際に参加してみて、こういう会に参加することで良縁が得られたという理由が少しわかった気がするので紹介します。
「ポップ!」の掛け声がかかるやいなや、男の口に飛んでくるひと粒のポップコーン。そのままポップコーンは男の口に入り、男性は「どうだすごいだろ」とでも言いたげなドヤ顔を見せる――。
これは「The Popinator」という機械の紹介映像のひとコマです。なんとこのマシン、「自動ポップコーン飛ばし機」なるもの。四角い箱にポップコーンを入れると、箱の上部の飛び出し口からひと粒ずつ打ち出されるという仕組みです。
日本が古来より世界に誇れる文化、浮世絵。そしてネオ文化の代表格ともいえるのが、アニメや漫画、テレビゲームですよね。
今回みなさまに見ていただくのは、そんな合間見えないであろう両者の、奇跡的なコラボ作品。なんと、ゲーム『ストリートファイター』のキャラクターたちを浮世絵風に描いてしまったアーティストがいたのです。しかもその方、日本人ではなく外国人! 二度びっくり、な作品でありますっ。
誰もが憧れるグッチのコレクション。とはいえ、値が張るものが多くてなかなか気軽には買えませんよね。だったら、グッチのアイコンバッグをペーパークラフトで作って楽しんじゃうのはどう?
実は現在、グッチのオフィシャルフェイスブックページにて「Cut&Craft」というキャンペーンを開催中。ここではニューバンブー、ジャッキー、スティラップの3種のグッチバッグのペーパーパターンをダウンロードできるうえ、素敵な作品を作った人には本物のバッグがもらえるチャンスも……!!
「9月18日に北京で未曾有の反日暴動」があるとウワサされていた中国・北京。しかし、いざフタを開けてみれば「未曾有の暴動」なんてことは起こらず、日本大使館前で大規模なデモがあっただけでした。北京に滞在中の筆者が感じた限りでは、デモ以外はいたって普通。いつもどおりの中国がそこにはありました。
しいて言うならば、日系のお店が休業していたり、日系と分かる看板を隠していたくらいです。そんななか、一風変わったスタイルで営業しているお店を発見しました。場所は日本人も多く住んでいる朝陽区にある世茂百貨店の地下にあるスイーツ屋さんです。
看板をよく見ると「京○兎屋」と書いてあります。「○」の部分が紙で隠してある。それも、メニューに書いてあるであろう「○」の文字まで、それぞれ小さい紙で隠してある。「これは一体?」と思い女性スタッフさんに話を聞いてみると……。
「中国滞在中は嫌な目に合うこともしばしば」。その反面、実は同時に日本で生活しているだけではなかなか得難い「人の優しさ、温もり」に触れる機会も多いのです。
そう話すのはロケットニュース24中国特派員のH氏。2004年に中国で開催された「AFCアジアカップ」の決勝戦では、偽チケットをつかまされスタジアムに入れなかった中国人たちの怒りは治まらず、日本が中国に勝利したことを皮切りに手がつけられぬほどに暴徒化。ちょうどその場に居合わせたH氏は、身の危険を切に感じたそうです。
それにも関わらず今回の「未曾有」の大規模デモが予想されていた18日の早朝、取材のためと本人たっての希望で北京へ渡航。そして、思いもよらぬことにデモ行進にまで参加(いや、潜入)するハメになってしまいました。
危険だと知りつつなぜ中国へ渡ったのでしょう。彼を突き動かしたものは何だったのか。その理由を彼はこう話します。
「発車しまーす!」の掛け声とともに勢いよく走り出す汽車。そこに乗っていたのは、旅に出る乗客ではなくカレーだった――!!
……と言われても、「は???」と思った方もいるでしょう。でもこれ、ホントの話。東急東横線祐天寺駅近くにある「鉄道ムードのカレー店 ナイアガラ」では汽車がレールを走ってお客さんのところまで注文したカレーを届けてくれるんです!
自他共にバービー人形好きを認めるみなさんに、朗報です。このたび記者は、海外サイト『designtaxi.com』にて、そんな方々ならば絶対に見逃せないであろう、ステキな船の旅プランを発見してしまいました。
『Barbie Premium Experience』と名付けられたそのプラン、なんと主催はバービー人形の生みの親『マテル社』と、かの有名な世界最大のクルージング会社『ロイヤル・カリビアン』だっていうんだから、これはますます外せないニュースでしょ? これだけでも、胸躍っちゃうでしょ?
トーストを焼くキッチン用品といえば、言わずもがな、トースターですよね。でもきっと、こんなトースターは未だかつて見たことがなかったはず!
ご紹介するのは海外サイト『enpundit.com』に掲載されていた、『Transparent Toaster』なる商品。一目見てすぐわかるとおり、こちらのアイテム、なんとすべてが透け透け、丸見えなのでございますっ。
「でもコレ、一体どんなふうに熱を加えるっての?」と思ったあなた。そうです、そこがこのトースターを見た時に感じる一番の疑問点ですよね。
お肌が気になるお年頃Pouch編集部のアラサー女子メルともぐみのふたりが、この夏にオープンしたばかりの湘南美容外科の品川院「スキンビューティークリニック」で、最新のレーザー機器を体験してきました。はたしてツヤ肌女子になれるかな?
そこに恋愛感情がなかったとしても、ふいに抱きしめられると、嬉しいものですよね。どこか安心感すら覚えてしまうというか。
今回ご紹介するのは、まるで人間のようにハグしあう(抱きしめあう)、ワンコさんとニャンコたんの姿。動画サイトyoutubeに投稿されていたこちらの激萌え映像が、実に、ああ実に胸キュン必至なのでありますっ。
みなさんは、『指輪物語』というお話をご存知ですか?
『ロード・オブ・ザ・リング』というタイトルで近年映画化されたためご存知の方も多いでしょうが、一応知らない方のためにざっくり説明すると……「空想世界『Middle-earth』を舞台に仲間たちが『全てを統べる一つの指輪』のために大冒険を繰り広げる壮大な物語」といったところでしょうか(ざっくりしすぎててスミマセン)。
クッキー。それは一目見ただけでテンションが上がる、甘い甘~い、乙女の食べ物。それなのに、ああ、それなのに。こんなクッキーじゃ、どうやったってテンションダダ下がりだよぉっ!
今回みなさまにご紹介するクッキーは、体の「ある部分」をモチーフにしたクッキーです。本来ならばとても万人にお見せできるものではございません。もしかすると、中には失神してしまう方すらいるかも。そんなわけなので、クッキーの写真を見る際には、くれぐれもお気をつけくださいませ。