「困ったときに手を差し伸べてくれる友だちこそ、本当の友だち」
英語のことわざにはこのような表現がありますが、2014年11月、台湾にある台北動物園では、まさしくこの言葉通りのことが起こりました。裏返しになってしまったカメを仲間のカメが助けてあげるという貴重な動画が撮影されたのです。
「困ったときに手を差し伸べてくれる友だちこそ、本当の友だち」
英語のことわざにはこのような表現がありますが、2014年11月、台湾にある台北動物園では、まさしくこの言葉通りのことが起こりました。裏返しになってしまったカメを仲間のカメが助けてあげるという貴重な動画が撮影されたのです。
子ども向けの絵本とはいえ、その世界観に引き込まれるすばらしい作品がたくさんありますよね。
今回ご紹介するのは、フランスの女性作家 ジャニック・コアトさんが森の中で楽しく暮らす動物たちを描いた絵本「ABC bestiaire(アーベーセー・ベスティエール)」から飛び出したグッズたち。これが子どもじゃなくても全部そろえたいっと思っちゃうようなかわいさなのです!!
クリスマスまであと1カ月。年が明けると今度はバレンタインデー!! ちょっと気が早いけれど、2015年は今からチョコレートを用意しておきませんか。実は、おいしくって胸キュンのチョコが登場したんですよっ。
最近ブルーな人、イライラしてしょうがない人、笑顔の作り方を忘れかけている人、そんな人にぜひこのビデオを見てほしい。
もちろん毎日ハッピーに過ごしている人にも見てほしい。
世の中の人みんなが見て、みんなに笑顔になってほしい。
思わずそんな気持ちになってしまう、ぬいぐるみを着たワンコの動画がYouTubeに投稿されていました。可愛さ全開1000パーセントです!!
ここは、東南アジアの海に浮かぶボルネオ島の北東部にある「ランカヤン島」。白い砂浜に囲まれた小さな島は、緑あふれる美しいリゾート、そして、ウミガメの産卵地として知られています。
今回は、動画サイト『vimeo』から、このランカヤン島で撮影された大感動の映像を皆さんにお届けしますっ。思わず「がんばれ~」って応援したくなる心ふるえる1本、ぜひご覧あれ~。
鼻先を寄せあって、とっても仲が良さげな二匹のコアラ。可愛いなあ、なんて思った矢先、突然一匹のコアラがもう一匹のコアラにパンチ! コアラ同士の戦いがいま、幕を開けた!
な〜んて、文章にするとなかなか迫力があるようですが。実際の動画はまったく……むしろ微笑ましさすら感じるんですよね。なんでだろ〜〜〜〜〜。
ちっちゃくてつぶらな瞳、ぷるんとやわらかそうな鼻、くるりと丸まったシッポ……そのパーツの一つひとつに愛嬌がにじみ出る動物、ブタ。イヌやネコほど身近ではないものの、英国をはじめ海外ではペットとして飼う人も多いよう。
カナダの男性がインスタグラムに投稿したペットのブタちゃんの写真は、「ああ、ブタってやっぱりかわいい~♪」って思わずにはいられない、じわじわとくるかわゆさなのッ!
「ごめんくださーい!」
ある日、森のなか、クマさんが……遊びに来た!!!
そんな絵本のような写真がオンラインコミュニティサイト「reddit」に投稿されて話題を呼んでいます。本日は、リアル森のクマさんがキャンプ場のキャビンに遊びに来ちゃった衝撃画像をご紹介いたします。
最近記者は思うのです。「小さい」って無条件に可愛い!! 赤ちゃんとか、子猫とか、ハムスターとか、もう見ているだけで顔がニヤけてしまいませんか?
本日ご紹介するのは、そんな可愛いハムスターのとっておき映像。動画サイトYouTubeに投稿されていた、ドールハウスで遊ぶかわいいハムスター「チキンちゃん」の一日です。ベッドで目を覚ましてから、お風呂に入って、ご飯を食べて…… 愛くるしい瞳と、いたずらな仕草に目が離せませんよっ!!
アラサー? アラフォー? そんなのジョナサンに比べたらひよっこレベルですよ。
カメの中でも現生の最大種とされているセーシェルセマルゾウガメのジョナサンは2014年現在、地球上で生きている動物のなかで最高齢だということがわかったそうです。御年182歳!! きっと世の中のことはたいてい知り尽くしているに違いない超賢者がイギリス領のセント・ヘレナ島で暮らしています。
動物たちのかわいい表情って、私たちのココロを一瞬にしてまあるくしてくれますよね。
今回は、そんな画像を海外サイト『Shnyagi.Net』からピックアップ!! ほにゃあぁぁんと骨抜きになっちゃいそうにかわいい動物たちの表情で、しばし癒やしの時間をお過ごしあれ~♪
はぁぁ〜。かわええ〜。
のっけからスミマセン。でも見てください、このトロンと眠そうな瞳とふっくふくの毛並み。くるまっているのはもちろんママの腕。可愛いなぁ。こちらはオーストラリアの動物園で生まれたコアラの赤ちゃん。先日、ママのお腹の袋から出てきたばっかりなんですって!
自称ニャンコ派の記者がワンコ写真を紹介するのには、理由があります。ニャンコ派であっても、きゃわゆいものはきゃわゆいからです。いやマジで!!
海外サイト「A PLACE TO LOVE DOGS」に掲載されていたワンコファミリーの写真が、あまりにも可愛かったんでございますのよ。眺めているだけでほんわかした気持ちになれる10枚を、ゆっくりじっくりご覧あれ〜☆
黒い袖のあるお洋服を着て、真っ白な靴下を小さな4本の足に履いているかのような模様が印象的な、1匹の赤ちゃんヤギ……いや、ひつじ!?
彼女が暮らす米アリゾナ州の動物園、「My Petting Zoo」。同園のフェイスブックによればどうやらこの子、その名も「バタフライ」ちゃんは、そのどちらでもあって、またどちらでもない模様。
というのもバタフライちゃん、ひつじのママとヤギのパパから生まれたハーフちゃん、通称「ギープ(ゴート+シープ)」らしいのです!
もふもふボディにつけま級のバシバシおめめのアイドル、アルパカ。
そんなアルパカとお散歩なんて、夢のまた夢だと思っていたのですが、なんと長野の八ヶ岳アルパカ牧場ではそんな夢のような体験ができちゃうようなのです!
ペットは家族の一員。ペットも同様に自分が家族の一員だと思っている。「もう一度家族に会いたい」という思いだけでひとりぼっち森で生き抜いたゴールデンレトリーバーが2年ぶりに無事に発見され、話題を呼んでいます。
動物のもっている「癒し」のチカラって、意外と効能が高いんです。動物と触れ合うことでストレスを軽減できる、あるいは自信を持てる、など、精神的な疲労回復効果があると言われています。
だがしかし、常に癒しを求めている筆者ながら、野良ネコさまを見つけては近づきそして逃げられる日々。「動物触れあいパーク」的な場所に行けば、家族連れやカップルのみなさんを前にどうも遠慮がちになる始末……。なんとかタイミングを見計らって動物たちにエサを貢いでみるものの、まったく相手にされないなんてことも多々ございます。
「モ……モテないのは人間だけで十分なんだからぁああ!!」と思っている筆者に、究極の朗報が届きました。なんと、とんでもなく動物さんからモテモテになってしまうという場所があるというのです! モテたい!! 温もりがほしい!!! 愛情が欲しい!!!!
ということで心ウキウキにして、取材に出かけてみることにしました。
映画の始まる前にライオンが凄まじく吠える映像はおなじみですが、子ライオンの鳴き声って聞いたことありますか?
「聞いたことがないなぁ」という方のために本日はYou Tubeより、「お父さんの真似をする子ライオン」の動画をご紹介いたします!