台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
台湾の名物グルメとして知られている牛肉麺は、麺料理の中でもお高め価格。でも台北にある牛肉麺激戦区に行けば、驚くほどリーズナブルに食事ができちゃうんですよ~!
今回は、口コミが1万9000件以上・星評価4.2と驚異的な数字を誇る「富宏牛肉麵(フーホンニウロウメン)」に行ってきましたっ。
台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
台湾の名物グルメとして知られている牛肉麺は、麺料理の中でもお高め価格。でも台北にある牛肉麺激戦区に行けば、驚くほどリーズナブルに食事ができちゃうんですよ~!
今回は、口コミが1万9000件以上・星評価4.2と驚異的な数字を誇る「富宏牛肉麵(フーホンニウロウメン)」に行ってきましたっ。
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介するのは、串焼き。
夜市で串焼きってなんだかハードル高そうに思えますが、台北・士林夜市(シーリンイエシー)に注文しやすいお店があるんですよ~!
台湾の無印良品には日本では手に入らない商品がたくさん! 実はいっぷう変わったお土産を探しているなら、もってこいなスポットなんです。
今回ご紹介するのは、茶葉入りの烏龍ミルクティー。ひと箱に5回分入っていて、ホットでもアイスでも楽しめるんですよ♡
台湾全土に1000店以上あるスーパー「全聯福利中心(PX MART)」。
バラマキ土産はもちろん、旅の記念になるようなものを買っていくにももってこいなスポットです。
今回は、台湾好きな私がよく調達している「自分用のお土産」おすすめを5選紹介したいと思います。定番からマニアックなものまで、いろいろありますよ……!
台湾のドリンクというとタピオカミルクティーが有名ですが、フルーツティー(水果茶)のおいしさも見逃せません。
現地に飲みに行くのは難しくても、「クラフトボス 世界のTEA」シリーズから発売された「台湾ライチティー ジャスミン香る」なら、台湾旅行気分が味わえるかも……!?
編集部に実物が届いたので、台湾のドリンクスタンドのようにアレンジを楽しみながら飲んでみようと思いますっ。
台湾の街中にたくさんある、ファミリーマート(全家)。
現地でぜひチェックしていただきたいのは、プライベートブランド「Fami Collection」のボトルドリンクです。中でも茶葉入りの烏龍茶は、本格的な味わいでおすすめ。
そしてこれを水筒代わりに持ち歩いて観光すると、とっても便利なんです。なぜかというと……?
日本には1店舗しかなくなってしまったコールド・ストーン・クリーマリーですが、台湾ではまだまだ大人気。店舗数が多く、ショッピングモール等のフードコートにもよく入っているんですよ。
どんなメニューがあるのか気になりチェックしてみると、台湾限定のアイスクリームがあるのを発見。しかも鉄観音茶×黒糖タピオカでおいしそう~!
台湾茶好きとしては見逃せないので、台北の店舗で味わってきましたっ。
日本人に愛されすぎている台湾イベント。いまや全国各地でおこなわれている印象だけど……ぶっちゃけそのほとんどが「グルメ」が主役ですよね。
全国のロフトでは台湾のカルチャーにスポットを当てた「LOFT FUN!FUN!TAIWAN」を開催するみたい。観光スポットにもなっている「林百貨」のオリジナルグッズをはじめ、人気の台湾雑貨が大集合しているのっ!
台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
台湾旅行で食べたい王道グルメ・小籠包は、円安と物価高の影響でお値段上昇中。
サイドディッシュも頼んだら1000円超えちゃうかな……と思いきや、台北にある「好公道金雞園(ハオゴンダオジンジーユエン)」で叶っちゃったんです!
台湾で1番有名なスーパーといえば、店舗数の多い「全聯福利中心(PX MART)」。
台湾全土に1000店舗以上あり、バラマキ土産を探すにはもってこいなスポットなんです。
台湾好きな私が「これはおすすめ!」と思うお土産を5つまとめてゲットしてきたので、開封した様子を含めて徹底的にレポしますっ。
昨年、大好評を博したバーミヤンの「台湾展(タイワンフェア)」が帰って来た……!!! 2025年4月17日より新たなメニュー4品の販売がスタートしています。
今回タッグを組んだのは、台湾で創業40年以上の老舗でミシュランにも掲載されたことのある「シンイエ(欣葉)」。
本来は台湾でしか味わえないおいしさが、今なら全国のバーミヤンで楽しめるんですよ~!
台湾では外国人個人旅行者を対象に、消費金5000元(約22000円)が当たるキャンペーンが開催されています。
何度も挑戦を繰り返してははずれてきたけど、ついに当選しちゃいました! やった〜〜〜!!
でも、もらったのは「一卡通(以下、iPASS)」。台湾南部の高雄MRTの開通とともに普及した交通系ICカードみたいだけど、台北を中心に過ごすとしても使えるの?
どんなお店で使えたのか、短期間の旅行で使い切るコツも合わせてレポしますっ。
台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
円安の海外旅行は食事代が気になりがちですが、台北・西門町近くの「東一排骨總店(ドンイーパイグーゾンディエン)」なら、定食スタイルでリーズナブルにいただけるんです♪
看板メニューの、パイコー飯こと台湾風とんかつライスを味わってきましたっ。
すっかりおなじみとなっている “日本開催の台湾イベント” 。旅行先として大人気の台湾ですが、ここまで身近になってくると、もはや飛行機に乗らなくてもいいのでは……!?
この春には、川崎に誕生した新スポットKawasaki Sparkで「屋台湾フェス」が開催されます。夜市をそのまま再現した屋台街(!)や台湾グルメなど、胸躍るお楽しみが満載ですよ~~!!
あと少しで春本番♪ 暖かい陽気に誘われてふらっとお出かけしたくなったら……台湾へ出かけてみませんか。
ここでいう台湾とは「台湾祭」のこと。東京スカイツリータウン(R)で開催される台湾祭では、台湾新北市にあるローカルなナイトマーケットとのコラボメニューをはじめ、本格的な台湾グルメを味わえちゃうの!
ーーー台湾旅行のお土産って、パイナップルケーキのほかに何があるんだろう?
ぜひ候補に入れてほしいのが、おくちのなかでホロっと崩れる新食感が楽しめる「COOKIE886」のクッキー。機内持ち込み必須な繊細なお菓子なんですよ♡
いったいどんなクッキーなのか、詳しく紹介しますっ。
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介しますは、夜市で楽しめるスフレパンケーキ(舒芙蕾)。
「えっパンケーキ!?」と思われたかもしれませんが、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)には本格的な味わいと評判の屋台があるんですよ~!
春が近づくと巷のホテルやカフェで “苺のアフタヌーンティー” が始まります。
あのタピオカミルクティー発祥の台湾カフェ「春水堂(チュンスイタン)」でも苺のアフタヌーンティーを開催するみたい。台湾ならではのスイーツや小皿料理、台湾茶など、ここでしか体験できないメニューがそろっているというんです~!
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介するのは、ビーフンスープ(米粉湯)。孤独のグルメの五郎さんも訪れた、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)の屋台へ行ってみましょうっ。