大阪といえばたこ焼き、京都といえば神社仏閣。それぞれの地域に、それぞれを代表する食べ物やスポットがあるワケですが、滋賀県といえば?
HOME’S PRESSは、滋賀県に5年以上住んでいる20~59歳の男女を対象に、滋賀県についてのアンケート調査を実施しました(有効回答数:412サンプル)。その結果、滋賀県といえばやっぱり琵琶湖だったようです。
大阪といえばたこ焼き、京都といえば神社仏閣。それぞれの地域に、それぞれを代表する食べ物やスポットがあるワケですが、滋賀県といえば?
HOME’S PRESSは、滋賀県に5年以上住んでいる20~59歳の男女を対象に、滋賀県についてのアンケート調査を実施しました(有効回答数:412サンプル)。その結果、滋賀県といえばやっぱり琵琶湖だったようです。
ただいま、世の中を席巻しているスマホアプリといえば「ポケモンGO」です。街中にはポケモンをゲットしたい人たちがあふれていて、こんなにポケモンファンって多かったのか! ってちょっとビックリなのです。
さて、マクロミルは、スマートフォンを所有する15~59歳の男女を対象に「ポケモンGO」についての調査を実施しました。(有効回答数:1000名)
「ポケモンGO」は、日常生活にもいろんな影響を与えているみたいだよぉ~!!!
洋服を買おうと店に入っても、店員さんの接客次第では、購買意欲がグンと下がる。また逆に、何も買う気がなかったのに気がついたらお会計をしていた、なーんてこともある。それくらい、店員さんから放たれる言葉の1つ1つには、影響力があります。
人材会社iDAが全国の20代から40代の女性801人を対象に行った「ファッションに関する調査」で明らかになったのは、服を買う決め手になったファッション販売員のセリフ。気になるそのランキング結果を、さっそく見てみることにいたしましょう。
日本の国民食として定番のラーメン。さてここで、みなさんに質問です。しょうゆにみそ、豚骨、塩、いろいろな味のラーメンがありますが、あなたはどの味が1番好きですか?
アンケートサイト「みんなの声」に登場した「豚骨? しょうゆ? 何味のラーメンが好きですか?」。このアンケート結果から、全国の方々の好みがすけてみえて興味深いです。
「スポーツ」というと、体力づくりや健康維持、ダイエットのためというイメージが強いですが、女性にとってはどんな存在なのでしょうか。
情報サイトBWRITE(ブライト)が行った「女性とスポーツについての意識調査」の結果によると、女性がスポーツに求めているのは、どうやら身体的な効果だけではないようです!
アレもしたい、コレもしたい、もっとしたい、もっともっとしたいけど、できないよぉ~!!!
いろいろとやってみたいことはあるけれど、忙しい毎日を過ごしていると、なかなか難しいものです。なんだか生活がマンネリ化しているなぁ~とか思いつつ、新しい刺激が欲しいなぁ~とか思いつつ……あなたは今の生活に満足しているかしら?
夏を代表する食べ物といえば、スイカ! さてここでみなさんに質問です。あなたはスイカに塩をかける派? それとも、かけない派?
アンケートサイト「みんなの声」(現在の総投票数:6464票)によれば、総合・年齢別・性別すべてにおいて、「かけない」派が1位を獲得していることが明らかに。
また地域別の結果を見てみると、12の都道府県で「塩をかける」が1位をゲットしておりました。「東北だけ」「九州だけ」などの偏りがあるのかと思いきや、そうでもないという点が意外。
それではさっそく、気になる「かける派」の顔ぶれをご覧あれ!
ここ数年、20代や30代はもちろん、アラフォー以降のおねえさまたちを呼ぶときも「◯◯女子」と表現するのが主流になっているように思えます。「女子会」という呼び方も、これにバッチリ当てはまるわよね。
さてみなさんは、この「女子」という表現、何歳までなら違和感を感じないでしょうか。
結婚を決める前に同棲するか、それとも同棲せずに結婚するか、それが問題だ……。同棲って、多くのカップルを悩ませているであろう問題のひとつです。
お互いのライフスタイルを確認するという意味では同棲した方がいいのだろうけれど、長く同棲すると結婚のきっかけを逃すというし……う~ん。
Facebookを活用した婚活アプリ「マッチアラーム」は、20~30代の独身男女763名を対象に「結婚前の同棲」についての調査を実施しました。
その結果……結婚前に同棲したい! したい! と思っているのは、女性より男性かも?
夏といえば、ビール。ビールに合うおつまみの代表格といえば、ギョウザ!
ってなわけで、お料理ブログポータルサイト「レシピブログ」と、お取り寄せクチコミポータルサイト「おとりよせネット」が行ったアンケートから、女性1200人に聞いた 「ギョウザに入れてみたい食材」ベスト10を、今日はみなさんにご紹介しちゃいます!
なんでも “ギョウザ女子” なんて言葉が生まれるくらい、女子の間でギョウザが改めてブームになっているんですって。そういえば、記者の周りでも、ギョウザ好きの女子は多い!
女性からモテモテのメニューなだけに、アンケートに答えてくれたみなさまの答えにも期待が持てそうですっ。
暑くなってくると、冷たいデザートが食べたくなります。アイスクリームやかき氷もおいしいけど、気軽に食べられてヘルシーといえば、ところてんも外しがたい。
ツルンとのどごしが良くて、黒蜜の甘さが和の風情を感じさせてくれて……いやあ、夏やね。最高やね。
そんな話をしていたら「え、黒蜜ってどゆこと?」と聞かれた記者(私)。どういうことも何も、ところてんと言ったら黒蜜でしょ??? え、違うの……?
自然と薄着が多くなる夏は、ユニクロのブラトップが断然便利! 下着の線が出ないから服にひびかないし、締めつけがないから着ていてラク。記者(私)もついつい、夏場はブラジャーよりもブラトップに、手が伸びてしまいます。
しかしラクチンという側面から、「手を抜いている感」があることは否めない……。そう思っている女性は、少なくないのでは?
しかしみなさん、ユニクロが行ったインターネット意識調査によれば、どうやら世の男性たちは意外や意外、ブラトップを支持しているようなのです。
突然ですが、みなさん、最近合コンしてますか? もし友人や知人に「どこでも好きな企業を選んで! 合コンをセッティングしてあげるから♪」と言われたとしたら、あなたはなんて答えるかしら?
本日みなさまにご紹介するのは、就活・転職口コミサイト「キャリコネ」が行った興味深いアンケート、『合コンしたい企業』『合コンしたくない企業』ランキング2016!
どんな企業がモテモテで、そんな企業が人気薄なのか。あなたもちょっぴり、いえ、とっても気になるでしょう?
皆さん、「隙(すき)のある女子」ってどう思いますか? 女性からしたら「頭が悪そう」「男に媚びてる」「あざとくてイラつく」なんてイメージがありますが、男性にとっては違うみたい!
30歳前後の働く女性を対象としたファッション雑誌『steady.(ステディ)』(宝島社)がおこなった1000人アンケートによると、「隙のある女子は好きですか?」という質問で女子は「はい」が21%だったのに対し、男子で「はい」と回答した人は83%! ……8割以上かい!!
「隙」がモテの要素において重要なのはわかったけど、でもどうしたら「隙」って作れるんですかねぇ……。『steady.』8月号では恋愛コラムニストの方が隙の作り方を指南してくれているそうですので、一緒に見ていきましょう。
晴れた日にドライブするのって、楽しいですよね! お相手がやや気になっているあの人だったりなんかしたら……あ~ん、ドキドキしちゃって、進行方向を凝視しちゃうよぉ~!
さて、東京マルチメディア放送は、音楽をよく聞く20~34歳の女性500名を対象に、音楽と恋愛に関する調査を実施しました。
ドライブ中に「Mr.Children」の曲を聞くとドキドキするとの回答が多かったようだけれど……あなたはどうかしら?
暑い夏! 恋人や友達とプールや海に繰り出すとなったら、気合いを入れたいのが「水着」ですよねっ。でもどんな水着を着たらいいのか悩む~。そんな女の子はこちらを参考にしてみて!
東京サマーランドは、20代の未婚男女1000人に行った「真夏の恋とプールデートに関する調査2016」で「恋人に着てほしい水着・着てきたらドン引きする水着」を発表。これを見れば、今年の水着選びのヒントが分かります!
皆さんはトイレに入ったあと、手を洗いますか。どんなふうに洗ってますか。
クリエイティブサーベイ(東京都渋谷区)が20~50代の男女600名を対象に行った「トイレに関する意識調査」によると、20代の男女では「女子よりも男子のほうが『手が清潔』」という驚きの結果が明らかになりました!
「女の子のほうがきれいにしてるでしょっ」と思いきや……一体どういうこと!?
まだみんながガラケーを使っていたころ、きっとコンパクトデジタルカメラを持ち歩いていた人って多かったはずなのです。だって、デジカメの方が画質がよかったんだもん!
でも、気づけば記者(夢野うさぎ)の母親ですらiPhoneを使う時代。
そういえば最近、デジカメって持ち歩かなくなったなぁ~……だって、スマホで写真も動画も、ある程度キレイに撮れちゃうんだもん!
その道のプロであれば、やはり仕事に適性も必要であってほしいもの。「医者だけど血が苦手で~!」と言われた日には、手術だけはこの人にされませんように……って思いますよね。
そんな「あってほしくない本業とのギャップ」について、アンケートサイト「みんなの声」で投票されています。みんながいちばん「大丈夫かよ!?」と不安になっちゃうのは、いったいどんな職業の人のどんなこと?
突然ですが、女性のみなさん。あなたは「ブラジャーをつけたい派」ですか、それとも、「できることならつけたくない派」?
おなじみ「フェリシモ」が、20代から50代女性に対して行った「ブラジャーと姿勢に関する意識調査」によれば、実に4割もの女性が「ブラジャーをつけたくない」と回答していることが判明したの。
かくいう記者(私)も、窮屈だし夏場は暑いし、できることならつけたくないっ! とはいえ、形が崩れるのはイヤだし、洋服をかっこよく着こなすには不可欠だし、そもそも日本でノーブラは目立ってしょうがないので、一応つけてはいるけれども、ね。