これまで、さまざまなジャンルとコラボしてきた一心堂本舗のデザインフェイスパックシリーズ。歌舞伎にはじまり、動物、劇団四季キャッツ、山本寛斎、ジョジョの奇妙な冒険、KISS、進撃の巨人など、これでもかと人気商品を生み出してきたワケです。
そしてついに、キッズサイズのデザインフェイスパックが誕生しました! 親子で歌舞伎ごっこを楽しんだり、アニマルに変身したり……なんて、楽しげなことができちゃうのです。
これまで、さまざまなジャンルとコラボしてきた一心堂本舗のデザインフェイスパックシリーズ。歌舞伎にはじまり、動物、劇団四季キャッツ、山本寛斎、ジョジョの奇妙な冒険、KISS、進撃の巨人など、これでもかと人気商品を生み出してきたワケです。
そしてついに、キッズサイズのデザインフェイスパックが誕生しました! 親子で歌舞伎ごっこを楽しんだり、アニマルに変身したり……なんて、楽しげなことができちゃうのです。
『ワンピース』といえば、「週刊少年ジャンプ」にて連載中の人気漫画。いまやそのブームは日本のみならず世界中に広がっています。
そんな日本を代表する『ワンピース』と日本固有の伝統芸術「歌舞伎」がコラボレーション! 10月7日から新橋演舞場にて、「スーパー歌舞伎II(セカンド)『ワンピース』」として上演されることが決定!
主人公・ルフィを演じるのは四代目・市川猿之助さん。ルフィといえばゴム人間という設定なわけですが、歌舞伎でも腕は伸びるの!? 現在78巻まで続いている壮大なストーリーを数時間にまとめられるの!? などなどいろいろ気になります……。
「スタンプを使わないLINEなんて、考えられない!!」と言ってもいいほど、LINEスタンプって普及していますよね。自分の気持ちやテンションを正確に伝えたいとき、LINEスタンプの方が文字で伝えるよりも有効なことも、珍しくありません。
そんなLINEスタンプに、今度はなんと「市川海老蔵」公認のスタンプが仲間入り。カッコイイ系なのか、怖い系なのか、予想外にもお茶目系……? 気になるスタンプの全貌をご紹介します!
いつの世も、人はなぜか「悪」に魅了されるもの。それは、江戸時代に生きた人々にとっても、おんなじだったようで。
ご紹介するのは、6月2日(火)から26日(金)まで、東京・原宿にある浮世絵専門美術館「太田記念美術館」にて開催される展覧会、「江戸の悪」。
累計発行部数3億2000万部超え、今や国民的漫画といっても過言ではない、尾田栄一郎さんによる漫画「ONE PIECE(ワンピース)」(集英社)。同作が、なんとなんと、歌舞伎になっちゃうんだって!
来年10月・11月に新橋演舞場にて上演されることが決定、四代目市川猿之助さんが主演を務めるというこちらの舞台。なんでも新たなスーパー歌舞伎の創造を目指した「スーパー歌舞伎II(セカンド)」の1作品として上演されるそうなのだけど……正直全く、その全貌が想像できませんっ。
以前当サイトでご紹介した、「一心堂本舗」の歌舞伎フェイスパック。未だ大人気だという同パックに、このたび第2弾となる新デザインが登場、話題になっているみたい。
12月12日に発売されるという新作のテーマは、「寿」。前回同様、歌舞伎俳優の市川染五郎さんが監修を務めた、名前からして大変縁起の良さそうな逸品です。
昨年の大ヒットドラマ「半沢直樹」にて金融庁検査官を好演し、瞬く間に時の人となった大人気の歌舞伎俳優・片岡愛之助さま。乙女から淑女まで幅広い層に愛されている愛之助さまが、なななななんと!
「歌舞伎俳優・片岡愛之助を支える人」を募集しておりますぞ!! “支える人” って!! これって、もしかして……奥方候補を探しておられるんじゃ!?
昨年12月6日に歌舞伎関連商品販売会社「一心堂本舗」より発売された「歌舞伎フェイスパック」。なんと、歌舞伎役者の市川染五郎氏が監修し、「隈取(くまどり)」という歌舞伎ならではのメイクが印刷されているんです。
絵柄の入ったフェイスパックは世界で初めてらしいですが、それ以前に「歌舞伎メイク」のあまりのインパクトに売り切れ続出。一心堂本舗の公式サイトで今月14日に再販されるも、やっぱり数日で売り切れました。
これはなんとしてもゲットしてやる! 毎日パソコンの前に張り付いて、再版される瞬間を今か今かと待っていた筆者は見事購入に成功しました。
ということで、超大人気の「歌舞伎フェイスパック」を試してみましたよ!
歌舞伎俳優・市川海老蔵さんが、超人気漫画&アニメ「ドラゴンボール」に登場するクリリンのコスプレを披露しました。ファンからは「意外に似合う」や「ワイルドなクリリン」などの声が上がり、好評を博している模様。
4月から歌舞伎座が3年ぶりに生まれ変わり、あちこちで歌舞伎の話題が出ています。皆さん、歌舞伎を見たことはありますか?
「お金がかかりそう」「話の筋がわからなそう」などといって足踏みしている人、いませんか? かくいう記者(私)もその一人。でも本来、歌舞伎は「庶民の楽しみ」だったはず。
ということで、超初心者が歌舞伎を楽しむための方法を教えてもらってきましたよ!