社会人になってから、意外と新しく作るのが難しいと感じるのが「友達」ではないでしょうか?
今回ご紹介するのは、成人男女を対象におこなった「友達」に関するアンケート調査結果。
みんな、友達と思える人は何人ぐらいいるの? 新しく知り合うのにおすすめの方法は? ここから友達づくりのヒントが見つかるかもしれません♪
社会人になってから、意外と新しく作るのが難しいと感じるのが「友達」ではないでしょうか?
今回ご紹介するのは、成人男女を対象におこなった「友達」に関するアンケート調査結果。
みんな、友達と思える人は何人ぐらいいるの? 新しく知り合うのにおすすめの方法は? ここから友達づくりのヒントが見つかるかもしれません♪
私は社会人1年目、本当に本当に辛くて大変でした。
休日が1年間で9日間しかなかったくらいブラック勤めだったこと。休みがなく、家にも帰れず、病気になり、入院して臓器を失うという事態にまで陥りました。
さらに辛かったのがSNSでみかけたキラキラした友達の姿。「ボーナスで海外行った」「上司にお寿司奢ってもらった」など、充実した社会人生活が眩しすぎて、自分と比べれば比べるほど、自分の人生が灰色に色褪せて行くような、そんな暗い気持ちになっていきました。
闇落ち寸前で仕事まみれの日々を過ごしていたある日、午後予定していた仕事がなくなり、突然の半休が訪れたのです! 家に帰るのはもったいない、だからといって遠くへは行けない……!
ーーーーそうだ、ディズニーへ行こう。
社会人になると周りからよく言われるのが「女性がメイクをしないのはマナー違反」という言葉。世間では常識のようになっていますが、よーく考えてみると、これって当たり前のことなの?
そんな疑問を投げかけるかのようなツイートが話題を呼び、現在「#化粧するかしないかは自由だ」というハッシュタグがツイッターで盛り上がっています。
ここには女性たちの本音がいっぱい! もし「メイクぐらいすればいいじゃないか」と思う人がいるなら、女性たちがふだんどんな思いを抱えているのかぜひ知ってほしいところです。
今回は春から新社会人になるみなさま、あるいは就活中だというみなさまに、知っておけばきっと役立つ豆知識をお伝えしたいと思います。といってもこれ、だいぶ有名なので、知っている人も少なくないと思うのだけれど……。
その豆知識とは、多くの人がすでにユーザーであろうGmailに関するもの。
Gmailでメールを送信した後、メッセージの内容や送信する宛先の間違いなどに気づく場合がありますよね? 送ってしまったらもう “後の祭り” 、あきらめざるを得ないと思ってしまいがちですが……。実はGmailには、「送信取り消し機能」というものが存在するのですっ!
本日9月8日は「休養の日」! 「9(きゅー)」と「8(よー)」という語呂合わせからきており、積極的に休養するという考え方を広く普及し休養の大切さを再認識してもらうために、一般社団法人日本リカバリー協会が制定したのだそうです。
それならば大手を振って休みたいところですが、いかんせん平日(じゃあ無理じゃん!)。しかも金曜日なので、「いつもよりも忙しい!」なーんて方も少なくないかもしれません。
日本リカバリー協会が実施した「ビジネスパーソンの休養に関する意識調査」によると、59.7%の人々が1日の中で足りないと感じる時間は「休養、睡眠をとる時間」と答えていたことが判明。
「趣味、遊び」(50.1%)、「運動をする時間」(37.9%)を上回って1位を獲得していたんです。
「彼氏がほしいんだけど、出会いがな〜い!」とお嘆きのアラサー独身女子のみなさま。
春は「出会いの季節」とはいえ、社会人生活が長くなると新たな出会いってなかなかないですよね。でも、社会人になってから恋人ができたって人たちも確かに存在するわけで……いったいどこで出会ってるの!?
婚活支援サービスを手がけるパートナーエージェント社が、20〜25歳の若手社会人220人を対象に「学生から社会人になってからの恋愛スタイルの変化」というアンケートを行いました。さあ、フレッシュな若者たちの恋愛模様をながめながら、出会いの場を探ってみましょ!
社会人になって、数年。前々から気になっていたことがありました。それは「◯◯さんに会ったらよろしく言っといて」と頼まれた場合、どう伝えるのが正しいのかなと。
「よろしくって言ってました」だけでいいのかな。そんな、よろしく言ってたとかわざわざ伝えられても困らないのかな。
それとも、何か具体的なことをいわないといけないのかな。でも具体的な何かってナニかな。
そんな疑問を持ちながら社会人になって早5年。今までのらりくらりと乗り越えてきたけど、社会人としてしっかり知っておきたい! ということで、調べてみました。
社会人になってまだ日が浅い、20代のみなさん。あるいは、もうじき新社会人になるというみなさん。
もしもあなたが「このままでいいのか」「今、なにをすべきなのか」といった具合に、日々モヤモヤ悩んでいるというのであれば、本日ご紹介する「お仕事に関する調査」結果が役に立つかも?
人材会社iDAが、30代から40代の女性300名を対象にして、インターネットリサーチを実施。彼女たちに社会人として1年目、25歳頃だった当時を振り返ってもらい、いろいろと話を聞いてみました。
気がつけば、もう3月。来月、新社会人として新たな1歩を踏み出すみなさんに、ぜひ知っておいてほしい調査結果がございます。
アンケートサイト「みんなの声」により明らかになったのは、「いつまで経っても仕事を覚えない人の特徴」。
どこの職場にも、いつまで経っても仕事を覚えない人というのが存在しますが、そういった人の特徴とは果たしてなんなのか。これを知れば自ずと、仕事をする上で気をつけるべき点がわかるはずですよ。
社会に出てからこのかた、いろんな人と名刺交換をしてきた私(筆者)。でも、いかんせん相手の名前と顔と会社名を覚えられない。そればかりか、私も覚えてもらえない事が多い(泣)。どうしたら良いのかと悩みぬいたあげく……
ーーー自分にキャッチコピーがあれば覚えてもらえそう!
と、思いついちゃいました。
どうせなら一生使えるキャッチコピーがイイナ、欲を言うならプロに作ってもらいたいな★ 欲張りな筆者が調べていると、たった500円でプロがキャッチコピーを考えてくれるサービスを発見! ワンコインでいいの? 危なくないの? 気になったので、実際に利用してみました!
この春社会人デビューを果たした皆さんは、もう仕事に慣れたでしょうか。
最初はなんでもドキドキしちゃうものだけど、1年、2年とたつと、普段の生活でも仕事目線で物や人をチェックしたり、仕事中の習慣やクセが出ちゃうなーんてこと、結構あったりします。
今回は、働く女性向けWebマガジン「Woman type」を運営するキャリアデザインセンター(東京都港区)が行った「社会人になってから『職業病』だなと感じたことはありますか?」というアンケートの結果をご紹介! ついつい笑っちゃうような職業病に悩まされている人、意外に多いようですっ。
今日はPouch編集部で行われる企画会議の日。なんだか最近暑いし、紫外線強いし、正直だるい。できれば外出せずに涼しいお家で仕事がしたい気分。「ちょっと行きたくないなぁ」なんて気持ちが湧き上がるのと同時に、「でも欠勤の言い訳を考えるのがなぁ……」。
そんな社会人の風下にも置けない記者(私)にぴったりなアプリがあるという情報を入手! その名も「休みの言い訳(会社用)」。
「理由」や「対応方法」などの条件をチェックするだけで、ずる休みの言い訳を作ってくれるんだって〜!
今回はそのアプリを使って、企画会議をずる休みできるかどうか試してみました。せっかくなので、Pouch編集部の2名にそれぞれ違う言い訳を試してみましたよ。
テキパキ、テキパキと山積みの仕事をこなす女性ってかっこいい! どうせなら仕事ができる女性になりたいものだけれど……どんな仕事っぷりが「仕事ができる」ってことなのかしら?
ディップは「はたらこねっと」・「ナースではたらこ」のユーザーを対象に、「女性応援」をテーマにしたアンケート調査を実施しました。その中で、最もステキなのは「効率がよく、スマートに仕事をする女性」だということが分かりました。
▲人力情報キュレーションサービス「ネタックス」を運営するアラキコウジ氏
うーむ、日々のニュースは次から次に生まれてくるのにほとんど消化できないじゃないかっ。しかもこの膨大さ! 本当に必要な情報ってどれなんだようっ! 誰か教えてくれーいっ!
と他力本願なことを思っていたら、使えそうなサービスを発見しちゃったよ!
その名も「ネタックス(NETAX)」というもので、1日のなかで「これさえ押さえておけばOK」な“使える情報”を7つ厳選して、メールで配信してくれるサービスらしい。これぞまさに記者に必要なサービスじゃないの!
草食男子も度が過ぎると「芝生男子」という新たなカテゴリへ入っていきます。具体的には、3〜6年ほど恋愛から遠ざかっていて、かつ学生時代の恋愛方法を引きずっていて、社会人になったときに恋愛対応をどうしていいか分からないといった男子のこと。
芝生男子はかなり慎重派で、真面目かつ一途なタイプなので、本気で好きになった相手しか誘いません。そういうわけで元々誘う対象が少ないため、そこで断られるとかなり落ち込んだり、ますます脅えて恋愛を難しく考え始めたりしてしまうスパイラルに陥りやすい。
そんな自称・芝生男子と対談してきました。しかし彼は2年ほどの間に芝生男子を克服しようと頑張ってきていて「もうすぐ新たなステージへ行けそう」とのこと。男子による男子的な意見が、女子によって咀嚼されて、目線が偏っていない「明日からできること」を紐解いていきます。 → 続きを読む