絵本の世界が、現実のものとなる。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した『さわって つくって たべる絵本』は、子どもの頃、誰もが1度は夢見たことを可能にするステキなアイテム。
ストーリーの登場人物となって、和菓子作りに挑戦できるという絵本セットなんです!
絵本の世界が、現実のものとなる。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した『さわって つくって たべる絵本』は、子どもの頃、誰もが1度は夢見たことを可能にするステキなアイテム。
ストーリーの登場人物となって、和菓子作りに挑戦できるという絵本セットなんです!
日差しが強~い夏の必需品といえば、帽子。でもひんぱんに使用しているうちに、汗や汚れが気になってきちゃいますよね。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場した、 “洗える和紙” を使った帽子「Aqua Melange(アクアメランジェ)」。
和紙にする段階で耐水強化材を配合しているので水に強く、家庭で簡単に手洗いすることができるそうなんです。
GWに夏休みと、これからいよいよ本格的なバカンスシーズンがやってきます。旅行を計画している人も多いのではないでしょうか。
旅に備えて用意しておきたいのが、スーツケースですよね。
そこでご紹介したいのが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しているスーツケース「Regent Square(リージェント スクエア)」です。
気になる “ゴロゴロ音” も抑えてくれるほか、さまざまな機能が充実していて、旅行だけでなく出張先でも、重宝すること間違いなしなんです!
日本の伝統的な履き物 “雪駄(せった)” を、革靴メーカー「リフト」がブラッシュアップしたアイテムがクラウドファンディングサイト「Makuake」に登場。それが、「レザー雪駄サンダル」です。
シンプルなのにモダンで洗練された印象のサンダルは、職人の手によって1足ずつ丁寧に作られているといいます。
見た目が美しいだけでなく、履きやすく耐久性に優れ、修理も可能ということで、機能性においても優れているようなんですよね。
東京渋谷区富ヶ谷に本店を置く「Minimal(ミニマル)」は、カカオ豆と砂糖のみを使用したタブレットチョコで有名な日本発のクラフトチョコレートメーカー。
「Minimal」のチョコはザクザクした食感と斬新なフレーバー、豊かで深みのある香りが魅力で、1度食べたらきっとトリコ。実はわたしも大ファンで、大切な人へ贈るプレゼントとしてよく利用しています。
そんな「Minimal」が、2019年6月1日、代々木上原にガトーショコラの専門店を開店するというのだから、居ても立ってもいられなくなってしまいました。
AIを搭載した家電がどんどん増えている昨今。クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場したコーヒーメーカー「iDrip(アイドリップ)」も、そのうちのひとつなんです。
ボタン1つで簡単に操作できるという「iDrip」の特徴、それは世界中のプロ・バリスタのコーヒーを自宅で再現してくれるということ! コーヒー好きにとってはもう、夢のようなアイテム。
豆の種類や焙煎方法、挽き方はもちろん、注水量や温度設定(!)に至るまで、各バリスタのやり方を忠実に再現してくれるコーヒーメーカーとなっているようなんです。
超大型連休を間近に控えた今、旅行の準備に追われている人もいるかもしれません。GWが終われば夏休みもすぐそこで、これからしばらくのあいだは、国内外のあちこちが観光客であふれることでしょう。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しているのは、旅行先に連れていきたくなるイタリア生まれの携帯用サンダル「SENSI」。「クルッ」「パチ!」という2つの動作で組み立てができるというんです。
リゾートにピッタリのカラフルなカラーがそろっているうえに、重さは約99gと軽量で(片足)、厚さは約9mmと超コンパクト。
かさばることなくカバンの隙間にスッポリ収まるので、なにかと重宝しそうなんですよね。
シャワーヘッドから天然シルクの泡が出てくる “泡シャワー” 「KINUAMI(絹浴み)」は、白まゆに包まれるように全身をパックできる “カラダトリートメントシャワー” 。
実際に作動させている光景を見ればきっと100人中100人が驚くはずで、シャワーから出ている姿は普通の水のようなのに、肌に触れるともこもことした泡へと変化するんですよ。
その衝撃的な光景はまるで魔法か手品のようで、ただただじっと見つめてしまうばかりなんです。
日本全国どこにでも、月額4万円から住むことができる。低価格で夢の “ノマド生活” を叶えてくれるのが、クラウドファンディングサイトMakuakeに登場している「ADDress」です。
「ADDress」とは、登録物件ならどこでも毎月定額で住み放題になる、 多拠点居住の共有シェアハウス&シェアオフィスのこと。
近年働き方やライフプランが多様化していることを受けて、これまでになかった “新しい暮らしのかたち” を提案していこうというプロジェクトなんです。
クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場後、すぐさま完売が続出していたのが、今回ご紹介する木製ヘッドフォン「ヒダノオト」。
金具やゴムの使用はゼロ、飛騨高山産の木材と飛騨牛牛革という自然素材のみを使用。見た目の美しさと木のぬくもりを感じる質感もさることながら、まるでコンサートホールにいるかのような臨場感のサウンドを味わえるそうなんです。
ヘッドフォンといえばふつう、金属やプラスチックなどでできている機械。木製というのは非常に珍しく、それだけでも試してみたくなりますよねぇ。
ドラえもんの道具に「どこでもドア」ってありますが、今回ご紹介するのは「どこでもトイレ」なるアイテム。
見た目はバナナにしか見えませんが、広げれば携帯簡易トイレになるという優れモノで、アウトドアや長時間の車移動、災害時などさまざまな場面で役立ってくれそうなんです。
クラウドファンディングサイト「Makuake」で支援を募集したところ、目標金額を軽々とクリア! 大きな注目を集めていたのです。
1995年に創刊し、一世を風靡した伝説のギャル雑誌『egg』。2000年3月に1度休刊し、復刊するも2014年に再度休刊となっていました。
しかし4年後の2018年3月には『web版egg』としてよみがえり、今なおギャルカルチャーを発信し続け、ギャルたちに熱烈に愛されています。
そんな『egg』が、平成が終わり新元号へと切り替わる2019年5月1日に、 “復刊号” として発売されることが決定したというのです~!
とんかつそっくりの駄菓子「ビッグカツ」の名前を聞くといつも思い出してしまうのは、知人男性から聞いた悲しすぎるエピソード。
なんでもその男性は、幼い頃にビッグカツが本物のとんかつなのだと思い込んでいたようで(家庭でそう言い含められていたらしい)、成長してから事実を知って愕然としたといいます。
実はビッグカツの原料は、豚肉ではなく、魚。つまりはこの男性は長いあいだ魚を肉だと思い込んでいたということで、なんというか、どうしようもなく切なくなりますわ……。
それはさておき。今回ご紹介するのは、そんなビッグカツにまつわるお話。
コーヒー派を自称する人でも、「店頭にずらりと並ぶ様々なタイプのコーヒー豆から好みのものを選ぶ」ことは、意外と難しいことではないでしょうか。
わたしも毎日必ず1杯はコーヒーを飲むコーヒー好きですが、自分がどのようなコーヒー豆の味を好むのか、ちゃんと把握している自信はありません。
そんな人にピッタリのプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
年齢を重ねてくると同時にこだわりたくなってきたのが、傘のクオリティー。もっともーっと若い頃は「傘なんてさせりゃなんでもいいわ!」とすら思っていたのですが、美しく高級感のある傘を手にしている人を見かけるごとに、憧れは募っていきました。
そんなわたしが現在気になっているのが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場中のプロジェクト、「職人と私でつくる世界にひとつの『かわず張り傘』」です。
こちらは “傘一筋88年” だという東京の老舗洋傘店「小宮商店」の職人とを一緒に自分だけのオリジナル日傘を作れるDIYプロジェクトなのです〜!
クラウドファンディングサイト「Makuake」で現在販売されているのが、超絶オシャレな小型ビールサーバー「uKeg(ユーケグ)」。
この「ユーケグ」、アメリカ・GrowlerWerks社がつくるアウトドア用ビールサーバー。ビールが好きな方ならピンと来たと思うのですが、そう、これは「自分専用の持ち運べるビールサーバー」! これさえあれば自宅やアウトドアなど、いつでもどこでもつぎたての生ビールを楽しめるというわけです。ビール好きの夢、ですよね。
そして、さらにすごいことには! これは単なる輸入販売ではなく「Makuake」のプロジェクト、つまり「支援者」=実質的な購入者に、豪華特典があるんです。
このプロジェクトの仕掛け人は今年5月に東京・板橋にてオープンしたブルワリー「TOKYO ALEWORKS(トーキョーエールワークス)」。ビール好きの間ではすでにクラフトビールづくりの名手として人気を博しつつあるこのブルワリーですが、「ユーケグ」を購入するとその容量のぶんだけクラフトビールをつめてくれるんだそう! それすっごく魅力的!!
平成最後に、平成元年に醸造された日本酒を飲む……。そんな、お酒が好きな人にとってはたまらないプロジェクトが、クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場しています。
グルメ通販サイトのオンワード・マルシェが立ち上げた企画『オンワード・マルシェ Makuake プロジェクト』は、「まだ出会ったことのない “美味しい” を新たに生み出し多くの人に届けたい」という思いのもとに、立ち上がったもの。
その記念すべきプロジェクト第1弾として商品化を目指しているのが、今から30年前に醸された日本酒の熟成酒「平成VINTAGE」なんです。
お気に入りの洋服を今日こそおろしたいけれど、外出先によってはニオイが移らないか気になる。仕事終わりにデートなのに、汗をかいてしまったせいで髪の香りが気になる……。
女性ならばきっと1度や2度やそれ以上、こんな経験をしたことがあるのではないでしょうか。
このようなシチュエーションにおいて救世主となってくれそうなのが、アパレルブランド「Kastane(カスタネ)」が開発した、全身に使える リフレッシュミスト「ONEME(ワンム)」なんです。
音楽配信やストリーミング配信が主流になった2018年。CD全盛期を経験した世代としてしみじみ寂しく思ってしまうのは、年を追うごとに、CDの存在感がどんどん薄れてきていることです。
もちろん音楽を供給する媒体としては現在もCDが主流ではありますが、CDプレーヤーで音楽を聴く人が少なくなってきているのが現状。ひょっとしたら、家にCDプレーヤーがある人は少なくなっているのかも……。
しかし、日本発のデザイン家電「Amadana(アマダナ)」製のとびきりシャレオツなCDプレーヤーならば、お部屋に置いておきたくなると思うんですよ。
朝晩肌寒くなってくると、温かいお布団がますます恋しくなるもの。ぬくもりが離れがたくて、なかなかベッドから起き上がれないという人も少なくないと思うんです。
現在クラウドファンディングサイト「Makuake」で先行販売されているのが、ワシオ株式会社のルームウェア「もちはだ」。
独自の “ワシオ式起毛生地” が採用されているため、ぬっくぬく。体本来の温度を保ち、無駄な暑さを感じさせず、寒い真冬の朝も、布団から出てすぐに活動できるのだとか。
またその名のとおり、素肌で触れるとめちゃくちゃ気持ちがいいらしく、ストレッチが効いているからとっても動きやすいそう。