パートナーのイビキに毎晩悩まされているというみなさん。どうせならイライラするのを止めて、イビキを音色に見立てて、楽しく活用してみるというのはいかがでしょう?
YouTubeに投稿されていた動画に出演していたのは、1人の女性。女性は夫のイビキを4年間に渡って録音し続けてきたそう。そして甥の力を借りて、その音源をリミックスしてみたというのです。何その発想、新しい~!
パートナーのイビキに毎晩悩まされているというみなさん。どうせならイライラするのを止めて、イビキを音色に見立てて、楽しく活用してみるというのはいかがでしょう?
YouTubeに投稿されていた動画に出演していたのは、1人の女性。女性は夫のイビキを4年間に渡って録音し続けてきたそう。そして甥の力を借りて、その音源をリミックスしてみたというのです。何その発想、新しい~!
レオナルド・ディカプリオさん主演、クリストファー・ノーラン監督による映画『インセプション』は、2010年夏に公開された映画です。
渡辺謙さんが重要な役柄で出演していたことで日本でも話題となったこの映画は、ストーリーも完璧ならば配役も完璧。上映時間148分という長さをちっとも感じさせない超名作で、第83回アカデミー賞の8部門にノミネートされています。
あっと驚くような視覚効果や場面の連続、ラストシーンのモヤモヤまで含めてパーフェクトな『インセプション』が、もしも2017年公開の映画だったとしたら?
2017年7月14日、LINE JapanがYouTubeに公開したのは、『JKのLINEあるある』動画です。
「さあ始まりました、JKのLINEあるある。はたしてどんなあるあるが飛び出すのでしょうか」といった具合に冷静な実況解説が流れる中、画面に映るのは、大好きな先輩とLINEのやり取りをするJK・吉田。
LINEがやってくるたび笑顔になったり怒ったり落ち込んだりするその姿に、自分を重ねる人は少なくないはず。というかコレ、完全にわたしやないか!!!
夏ですねぇ。夏といえば水遊び、水遊びといえば水鉄砲! 子供はもちろん大人になっても、水鉄砲遊びって胸が高鳴るものです♪
元NASAのエンジニアという経歴を持つマーク・ロバー(Mark Rober)さんが制作、YouTubeで公開していたのはギネス級の大きさを誇る水鉄砲。日本でも購入することができる「スーパーソーカー」という水鉄砲を巨大化したもので、長さは約2.1m(!)もあります。
「明星 一平ちゃん夜店の焼そば」のCMで、キャラが濃すぎる“マヨネーザー柳楽優弥”に扮している俳優の柳楽優弥さん。このたび「マヨナカのダンスレッスン」なるディスコ調の曲に合わせて踊りまくる衝撃の動画がYouTubeに公開されたよ!
「マヨビーム、バーン!」「うまさ、ドーン!」「それが、一平チャーン!」といった歌詞に合わせてダンスを披露しているんだけど……何これ、動きがめちゃくちゃキレッキレ!!
「俳優なのにこんなことまでできるなんて!」と思いきや、実はこの超絶ダンスを踊っているのはアノ人だった……!?
猫を飼っている人なら、お尻の曲がり具合やタイミングでおしっこなのか、○ンチなのか判別できるようになります。
ぶっちゃけ猫の○ンチはクサイですが、口から摂取したカリカリが猫の栄養になって体内のロングジャーニーから帰ってきたと思えば、愛おしい気持ちで胸がいっぱいになっちゃうんですよね。
あの匂いを嗅ぐことで喜びを感じ始めたら、猫好きもいよいよ末期。その想いはそっと胸のなかにしまっておきましょう。
本日ご紹介したいのは、ある白猫に起きたバスルームの悲劇。悲劇というか喜劇というか、ぜひ肩の力が抜けないくらい疲れているときに観ていただきたい動画です。
女優の長澤まさみさんが、銭湯で暴れ、脱ぎ、踊りまくる! こんなにも振り切った長澤さん、初めて観たよおおお!!
そんな長澤さんを見られるのは、2017年7月18日、スポーツブランド「アンダーアーマー(UNDER ARMOUR)」が特設サイトとYouTubeで公開した動画、『I WILL. MASAMI NAGASAWA』です。
犬が食べているおやつをマジックで消してみたら、一体どんなリアクションをしてくれるかを確かめてみた動画がYouTubeで公開されています。
この動画を観ると、いかに犬たちが性格がいいか、よーーーくわかるので、ぜひご覧になってみてください!
本日みなさんに紹介するのは、YouTubeでもインスタグラムでも大反響を得ている1本の動画。
フィリピンに暮らす女の子ナイアナちゃんが、ある音楽をかけられた瞬間どこでも踊りだすという内容となっておりまして、ダンスしている最中は終始満面の笑み。YouTubeに公開されてから1週間で約1000万再生も納得で、見ているこちらまで笑顔になってしまうのです。
お笑いタレントとしてのみならず、女優やファッションプロデューサーとしても人気の渡辺直美さん。最近ではニューヨーク、ロサンゼルス、台湾の3都市でワールドツアーをおこなうなど、海外でも活躍の場を広げています。
そんな渡辺直美さんが、な、なんと海外版『VOGUE』の公式YouTubeチャンネルでゴージャス&セクシーなメイクアップ動画を公開! 海外からも「陽気で魅力的な美人」「彼女のこと好きになった」など絶賛の声があがっているんです。
野生の猿を身近に感じられる観光名所は、日本にも多数存在します。愛くるしいその姿を見るとつい近づきたくなってしまいますが、度が過ぎると危険な目に遭ってしまう可能性も……。
アメリカ・フロリダ州にあるシルバー・スプリングス州立公園で野生の猿の群れに遭遇したのは、10歳くらいの少年。
動画を撮りつつ、猿を目の前にして大興奮。意気揚々と実況していたわけなのですが、その数分後、事態は思わぬ方向へ展開したのであります。
お笑いトリオ・ジャングルポケットの斉藤慎二 さんが、YouTubeにチャンネル「ジャンポケ斉藤、ミュージカルはじめました。」を開設。2017年7月12日時点で2本の動画を公開しています。
チャンネルの名前のとおり、内容はミュージカル仕立て。
重々しくセリフを語っていると思いきや突然立ち上がり歌いだすという “ありがちな流れ” となっているわけなのですが……歌われている曲は『シャボン玉』と『どんぐりころころ』。って、どっちも童謡やないかい!
オーデイションに使う演技の作品集のために、YouTubeにチャンネルを開設したBig Bongさん。この方がいまちょっとした話題でして、「一体この超人は何者なんだ!?!?!?」と、多くの人たちを騒然とさせているようなのです。
一体なぜ、Big Bongさんは注目を浴びることとなったのでしょうか。きっかけは、『世界の発音 / World Accents in Japanese』と名付けられた動画。
読んでそのまま、日本語を各国の外国人が発音したらどうなるのかを実践した内容となっておりまして、これが上手いのなんの!
いくつになっても “初めての経験” には胸が高鳴るもの。ワクワクした気持ちとちょっぴり怖い気持ちがないまぜになって、不思議と興奮してしまいますよね。
Youtubeに投稿されたのは、幼い女の子、イーヴィー(Evie)ちゃんが、生まれて初めての “コーラ” を飲む様子。まだまだ小さなイーヴィーちゃんは、果たしてコーラに、どんな反応を見せてくれるのでしょう?
GLASYSことギル・アサヤス(Gil Assayas)さんは、アメリカ・ポートランド市を拠点として活動するミュージシャン。
彼は巨大掲示板「reddit」やYouTubeに、よく自曲の演奏ムービーを投稿していました。2017年5月には、シンセサイザーを複数あやつりながらの見事な演奏、そこにエフェクトをかけたボーカルがばっちりハマった作品「We Can Change」をredditに投稿します。
2006年にスタートしたアメリカのオーディション番組『アメリカズ・ゴット・タレント』は、2017年でシーズン12を迎えました。
本日ご覧いただくのは、ウクライナのダンスチームによるLEDライトパフォーマンス。
真っ暗闇の中、体中にLEDライトをつけて踊る姿に観客一同釘付けに。辛口審査員として知られる音楽プロデューサーのサイモン・コーウェルさんも終始笑顔で、その圧倒的なクオリティーによって、会場中を大いに沸かせています。
Pouchではこれまで、本当に食べられるミニチュアクッキングなど、数々のミニチュア動画を紹介してきました。今回紹介するのは、夏の風物詩、花火のミニチュア動画。
ポップな3Dアート作品を手がけるアーティスト「POPT ART」さんが、約20種類ほどのミニチュア花火をイチから制作するところを YouTube に投稿したものなのですが、これがすごいクオリティ!
パッケージをデザインし綺麗にパッキングし、火薬を詰めて1つ1つ完成させているのですが、その大きさはなんと小指の先程度。しかも、火をつけるとちゃ~んと「花火」として楽しめるからビックリです!
房総半島の南端、千葉県館山市にあるダイビングサービス「波左間海中公園」の社長、アラカワヒロユキさんが海に潜り始めたのは18歳のとき。79歳となった現在も、潜水夫として海に入り続けているのだそうです。
そんなアラカワ社長の約30年来の親友は、コブダイの頼子(よりこ)。水深17メートルに設置された大鳥居の鐘を叩くと、どこからともなくやってきて、アラカワ社長のそばにすーっと寄ってくるんですって。
その様子をとらえた映像がYouTubeに公開されているのですが、ほんと~~~によく懐いてるっ!
J.K.ローリングさんによる小説や映画『ハリー・ポッター』シリーズにおいて、主人公・ハリーの最大の敵として描かれているのがヴォルデモート卿。
2017年6月1日、ドイツのムービーエンターテインメントチャンネル「KinoCheck International」がYouTubeに投稿したのは、若き日のヴォルデモート卿をフィーチャーした作品『VOLDEMORT: Origins of the Heir』のトレーラー映像です。
かなり凝った仕上がりを観ているとにわかに信じられませんが、この作品はファンが個人的に制作したものだというのだからスンゴイ。2016年秋に制作をスタート、2017年の年末公開を目指しているそうですが、ここに至るまでには長~い道のりがあったようです。