オシャレなショットがずらりと並ぶインスタグラムの背景には、妻の撮影に熱心に(?)協力する夫、その名も “インスタグラム・ハズバンド” がいる……。
そんなインスタグラム写真の裏側をコミカルに描いた動画が、YouTubeに投稿されています。映像を作成&投稿したのは、「The Mystery Hour」というコメディアングループ。この動画では、インスタグラム・ハズバンドの涙ぐましい努力が描かれています。
オシャレなショットがずらりと並ぶインスタグラムの背景には、妻の撮影に熱心に(?)協力する夫、その名も “インスタグラム・ハズバンド” がいる……。
そんなインスタグラム写真の裏側をコミカルに描いた動画が、YouTubeに投稿されています。映像を作成&投稿したのは、「The Mystery Hour」というコメディアングループ。この動画では、インスタグラム・ハズバンドの涙ぐましい努力が描かれています。
北アフリカ北西部に位置する国、モロッコ。
「西洋と東洋が混在」「エキゾチック」といったイメージが漂うこの国に、1度は訪れてみたいと思っている人は、少なくないはず。そんなモロッコを旅しているような気分を味わえる動画が、動画サイトVimeoに投稿されておりましたよ。
ピクサーのアニメーター、Andrew Coats さんと Lou Hamou-Lhadj さん2人は、これまで『トイ・ストーリー』シリーズや『インサイド・ヘッド』など、数々の名作を手掛けてきた方。
そんな2人が制作、動画サイトVimeoに投稿したのは、ショートムービー『Borrowed Time(借りた時間)』。
セリフはほとんどなし。しかし、セリフを最小限にしているからこそ、ストーリーの背景にある重みが伝わってきます。深く、あまりにも大人向けな展開に、心を動かされれてしまいました。
ハロウィンのコスチュームは断然、セクシー派! そんなあなたに今年おススメしたいのが、海外サイト「HalloweenCostumes.com」と「SPIRIT」で購入できる、露出度高めなアニマルコスチュームの数々です。
映画『ズートピア』もヒットしたことですし、動物というテーマはまさしく2016年にふさわしい。可愛らしい動物やお魚と見せかけて、足や胸元を大胆にオープン。健康的かつアグレッシブなお色気を演出しちゃいましょ♪
かなり珍妙なデザインのものもチラホラと混じってはいるものの、ハロウィンは年に1度のお祭り。せっかくですもの、思いっきり自分の存在をアピールできる1着を選びたいものですよね!
「じゃじゃまる、ぴっころ、ぽ〜ろり〜♪」というフレーズを聴いてキュンとしたあなたはもう、お友達! 30代半ばあたりならみーんな知っているであろう、NHK幼児向け番組『おかあさんといっしょ』内で放送されていた『にこにこぷん』。この番組に出ていたキャラクターのぴっころが、なんとLINEスタンプになったんですって。
その名も「ぴっころのご機嫌な日々」、大人の女性に向けて作られているそうなので、かつてのファンも安心して使えそうです。それにしても子供の頃は、こんな未来が来るなんて想像だにしていなかったよね……。
今年のハロウィンにぴったりなコスチュームといえば、なんといっても、今年公開された映画『スーサイド・スクワッド』のハーレイ・クイン!
だけどネットショップなどで販売されている衣装のお値段は1万円超えがザラ……。お財布の中身が寂しい、だけど私は今年なんとしてでも、ハーレイ・クインになりたいの。そんなあなたはユーザー「CineFix」がYouTubeに投稿したDIY動画を参考にしてみるといいかもしれません。
2016年10月22日に発売される雑誌『SPRiNG』12月号の付録は、「e.m.上品2WAYトート&オリジナルパールチャーム」!
公式サイトを見ると、トートバッグは付録なのにもかかわらず、縦25cm×横40cm×マチ11cmとビッグサイズなのが嬉しいっ。色はブラック、小さなロゴが1カ所にだけ入っているところが超シンプルで、仕事にもプライベートにも対応可能な予感。見るからにとっても使い勝手が良さそうです。
今回は特別に、発売日前にバッグ本体を Pouch 編集部に送ってもらえたので、手にしたらどんな感じなのか、実際にどれくらいの量が入るのか……などなど、気になる点を調べてみましたよぉ!
氷に練乳をかけて、フルーツや豆類を盛りつけたかき氷「しろくま」。コンビニやスーパーなど、あちこちで見かけるようになった人気アイスですが、そもそもの発祥の地は九州。鹿児島県鹿児島市なんだそう。
その「しろくま」のルーツとなる鹿児島市において、もっとも有名な “しろくまの店” といわれているのが「氷白熊の本家 天文館むじゃき」というお店。なんとこのたび、こちらの「しろくま」と本格芋焼酎「さつま無双」がコラボを実現。
見た目も超可愛いデザート系リキュール「天文館むじゃきのしろくまのお酒」が新発売されたんだって!
先日 Pouch でも紹介した、大阪・なんばウォークで2016年11月5日に開催予定のホラーイベント「闇商店街」。
「会場が “ガチ”でいわくつき 」、「スタート時間は夜中の1時」といったことが話題となり、80組の募集に対して3796組が応募。当選確率はわずか2%と、かなりの競争になっているんですって。
しかし、諦めるのはまだ早い! 人気にこたえようとツイッターで、追加招待キャンペーンがスタートしていましたよ〜。
2016年10月15日、和歌山県にある動物園、水族館、遊園地がひとつになったテーマパーク「アドベンチャーワールド」で、エンペラーペンギンの赤ちゃんが誕生しました。
今月21日(金)から一般公開されるというペンギンの赤ちゃんは、体長約15cm、体重232g。小さな小さなその姿を自分の目で見ることができる貴重なチャンス♪
当サイト「ポーチ」でも何度か取り上げている、日本マイクロソフトが開発した女子高生AI(人工知能)「りんな」さん。
つい先日には、ドラマ『世にも奇妙な物語』で女優デビュー。かと思いきや、今度はラップに挑戦するMVをYouTubeで公開するなど、精力的に活動の幅を広げているりんなさんですが、2016年11月12日には初のファンブック『はじめまして!女子高生AIりんなです』を発売するとのこと。
本の発売に伴い、なんとサイン会(!)を行うそうなのですが、AIだけにやり方がかなり独特なんですよね。
フランス・パリ発のブランド「コシェ(KOCHÉ)」が、2016年10月19日に、2016-17年秋冬&2017年春夏のミックスコレクションを発表しました。
ランウェイショーを行ったのはなんと東京・原宿の街のど真ん中! アパレル店や渋い飲食店が雑多に立ち並ぶ原宿通り、通称 “とんちゃん通り”でした 。ストリートを意識しているブランドというだけあって、チョイスが独特ぅ!
モデルの鈴木えみさんらも登場した突然のショーに、通りかかった人たちもビックリだったようです。
アニメが放送されたことで、日本でも人気者に。大きな耳がトレードマークのロシアの国民的キャラクター「チェブラーシカ」は、今年で生誕50周年。
そんなチェブラーシカが、素材にこだわっているドーナツ屋さん「フロレスタ」とコラボ。2016年11月1日から30日までの期間限定で、チェブラーシカのドーナツが全国の「フロレスタ」で販売されるんだって〜!
車の後部座席に座っている幼い男の子。長いドライブに疲れたのか、それとも車の速度が心地いいのか、一生懸命起きているけど、なんだか眠そう。
男の子の父親は優しい声色で「疲れているのかい?」「頑張って目を開けているの?」と語りかけています。父親の問いかけに対し、「うん、うん」と健気に答え続ける息子くんでしたが……。
中国中部にある秦嶺山脈(しんれいさんみゃく)で発見されたのは、見なれた白×黒ではなく、茶色のパンダ!
海外サイト「Daily Mail Online」によると、チーザイと名付けられた茶色のジャイアントパンダは生後2カ月で母親に捨てられてしまったのだそうで、そのまま野生生物レスキュー隊によって保護されたとのこと。
現在7歳となったQizaiは成長する中で他のパンダからイジメられたりもしたそうですが、今はその心配もなく、のびのび暮らすことができているみたいです。
日本一の漫才師を決める「M-1グランプリ2016」。あまたの出場者のなかでも特に異彩を放っているコンビが、ペッパーズ。
ペッパーズはよしもとクリエイティブ・エージェンシー所属で、ツッコミを担当するのは金子竣(かねこ しゅん)さん。そしてボケを担当するのは、ソフトバンクのCMなどでおなじみのロボット、ペッパーくんです。
ペッパーくんはたしかに上手いこと言うけれど、お笑い、しかもタイミングや間の取り方が難しい漫才なんてできるのかしらね……!?
ニューヨーク公共図書館は、アメリカを代表する図書館の1つ。私立の図書館では世界屈指の規模を誇り、創立は1895年と歴史も古い。
充実した本のラインナップもさることながら、居心地の良さや、映画の撮影にも使用されるほどの建物の美しさから、アメリカだけでなく世界中にファンがいることでも知られています。
この図書館で行われた、5万2千冊の本が人力で本棚へと収められていく作業。その様子を収めた圧巻のタイムラプス映像を、今回はぜひご覧いただきたいのですっ
ブラウザで表示しようとしたページが見つからなかったときに出る、404 Not Found エラーのページ。出ると思わずイラッとしてしまうものの、趣向を凝らした作品を制作している企業も多いです。Pouch では以前、こんなエラーページを紹介したことがあります。
今回「このエラーページがすごい!」という情報が入って来たのは、タコスが有名で、日本に再上陸を果たしたファストフードチェーンの「タコベル」。一体どのような作品を公開しているのでしょう?
木の板に載せられた、水を張った小さな金魚鉢。水の中を2匹の金魚が泳いでいるように見えますが、実はこれらはぜーんぶ、絵。立体的に見えるけれど、平面な絵なのんです。
これはシンガポールを拠点に活動を続けるアーティスト、アイヴァン・ホー(Ivan Hoo)さんが手掛けた作品。
この他にも、犬や猫。思わず手を伸ばしてしまいそうになるような、食卓をモチーフにした作品などを作っていますが、どれも絵とは思えないほど立体的です。
自転車で青空を気持ちよさそうに駆ける大きな鳥。ペダルをしっかり漕いで、前へ前へと進む様子がなんとも気持ちよさそう……。
ん、鳥……? いや待てよ、これは鳥ではなく、擬人化された鳥だ! しかも空で自転車こいでるってどういうこと〜!? 鳥なら翼で飛べばいいじゃないの〜!
なんとも珍妙。だけど笑えるし、よく見ると可愛い。実は、この不思議な鳥人間の正体は凧なんですって。