アメリカにあるペットシェルター「Winnebago County Animal Services(WCAS) 」がフェイスブックで公開した1本の動画が、現在世界中から注目を集めている模様。
出演しているワンコ、カオス(Choas)と、その飼い主であるホセ(Jose)さんは、諸事情により2年もの間離ればなれになっていたのだそうで、映像は彼らが再会したその瞬間をとらえたもの。
アメリカにあるペットシェルター「Winnebago County Animal Services(WCAS) 」がフェイスブックで公開した1本の動画が、現在世界中から注目を集めている模様。
出演しているワンコ、カオス(Choas)と、その飼い主であるホセ(Jose)さんは、諸事情により2年もの間離ればなれになっていたのだそうで、映像は彼らが再会したその瞬間をとらえたもの。
リフレッシュするために旅行したものの、電車や飛行機で長時間移動する際にうまく眠れなかったことで、かえって疲れが溜まってしまう。これ、多くの人にとって「旅行あるある」なのでは?
こういった問題が生じるのはおそらく、快適な姿勢を取れていないから。旅行を愛するすべての人が抱えているであろうこのお悩みを解決するアイテムが、クラウドファンディングサイト「Indiegogo」に登場。目標額の447%の支援(!)を獲得、大いに注目を集めていたようよ。
可愛い甥っ子たちから好かれたい、慕われたい! そう考えたマーク・レバー(Mark Rober)さんが用意したものは、大きなトランポリン1つと、水風船1,500個。
みんなで楽しく水遊びする様子をスローモーション映像でとらえた作品が、YouTubeに投稿されておりました。
びしょ濡れになりながら楽しむ彼らの姿は、目にも涼しくて気持ちいいっ。来る夏にぴったりな作品となっておりますよ♪
突然ですが、記者(私)は球技全般が苦手です。だから本日みなさまにご紹介する映像に出てくる少年のことが、どうしても、他人とは思えなくて……!
Joel Dillisさんがツイッターに投稿していた映像を一言で表すならば、「トホホ」。
バスケットゴールに向かってシュート! ボールが手から離れるとほぼ同時にゴールに背を向け、「決まったぜ!」とドヤ顔を見せる少年でしたが、残念でした。キミキミ、後ろをよく見なさい、思いっきり失敗していますよ。
インド北部ジャンムー・カシミール州にあるスキーリゾート地、グルマルグに、ヒョウが現れた!?
はるばるオーストラリアからこの地を訪れていたオーウェン・ランズベリー(Owen Lansbury)さんが、雪山でスキーをしているときに、ヒョウかもしれない生き物に遭遇しました。
彼のFacebookにアップされた動画を記者(私)が確認してみたところ、たしかにヒョウのようなフォルムをしているし、雪の中での動きも俊敏。
もしかしたら、単なるヒョウではなく絶滅危惧種であるユキヒョウだという可能性は?
突然ですが、あなたはサイの赤ちゃんの鳴き声、聞いたことある?
アフリカの野生動物の保護活動を行っている団体「Care for Wild Africa」のYouTubeアカウント「Working With Rhinos」に、貴重な動画が投稿されています。赤ちゃんたちが発する意外な鳴き声に、あなたもきっと、耳を澄ませてしまうはずよ。
「カンフーするフクロモモンガ(Sugar Glider Kung Fu)」と名付けられたこちらの動画は、2009年にFredrik OskarssonさんがYouTubeに投稿したもの。
女性の手のひらの上で、ゴロンと仰向けに。スヤスヤおやすみ中なのは、小さな小さなフクロモモンガたん! 「Look at her.」という女性の言葉から察するに、モモンガたんはメス、なのかしら?
いずれにせよ、モフモフまん丸ボディーがなんとも愛らしいっ。無防備に眠りこけるその姿をじっと眺めていると……おや?
ぼーーーっと遠くを見つめてバスタブにぷかぷか。のんびりゆったりバスタイムを楽しんでいたのは、みんな大好きカピバラさん!
名前はジョジョ(JoeJoe)、米ラスべカス在住。背中にちょこんと乗っかったアヒルさんたち含め、なんとも牧歌的な光景でございます。
気候が暖かくなってくると飲みたくなるのが、キンキンに冷えたシャンパン! いやホントのところは、春夏秋冬いつでも飲みたいんですけども、初夏の昼間から飲むシャンパンの美味しさって格別よね♪
お家でシャンパンを楽しむとき、どうせなら、素敵なグラスでいただきたいもの。
記者(私)は幼いころピアノを習っていたのですが、当時は弾くことが義務であるかのように感じられて、なかなか楽しみを見出すことができませんでした。
しかし。今になって強く思うのです。もう1度真剣にピアノを習ってみたい、弾いてみたいと……!
もしもあなたも同じ野望を抱いているのなら、現在クラウドファンディングサイト「Makuake」に登場中のプロジェクト『大人の紙鍵盤』にキュンとくるはず。
美しく、スタイルさえよければ、誰でもモデルになれる……。
いえいえ、そんなのは大間違い! トップモデルになるには、それ以外にもたくさんの要素が必要。中でも重要なのは、豊かな「ポージング」の技術なのです。
シャッターが切られるその直前、次々モデルから繰り出されるポーズはバラエティー豊かで、なかでも「ポーズの女王」と称されるカナダ出身のモデル、ココ・ロシャさんのポージングバリエーションには、度肝を抜かれます。それはもう、ため息が出てしまうほどにね。
体を丸ごと預けると、ぴったりフィット。すっぽり包まれているかのような感覚に、ほっこりじんわり癒されることで大人気の “人をダメにするソファ” こと、無印良品の「体にフィットするソファ」。
Amazon.comでもこれによく似た商品が販売されていたのですが、「Chill Bag(チルバッグ)」と名付けられたそのソファの大きさは、常軌を逸しています。
でんでんむしむしカタツムリ〜♪ カタツムリさんたちが大好きな梅雨が、すぐそこまで、迫ってまいりましたねぇ。
本日みなさまにご紹介するのは、これさえあればあなたも1秒でカタツムリになれる!? カタツムリをイメージしたハンドメイドヘルメット「Snail shell helmet」(12,500円)!
現在、海外ショッピングサイト「Etsy」内ショップ「HighNoonCreations」に登場しているのですが……そもそも、なぜカタツムリ……!?
ビー玉が障害物を経て、どんどんどんどん転がっていく映像作品をYouTubeに投稿していたのは、ドミノビルダーのKaplaminoさん。
手の込んだからくりを多数用いて、それらが次々と連鎖していく装置のことを海外では「ルーブ・ゴールドバーグ・マシン」と呼びますが、ここでは「ピタゴラ装置」と言ったほうが、わかりやすいかもしれませんね。
カナダの都市モントリオールで暮らす20歳の大学生、ヒューゴ・コーネリアー(Hugo Cornellier)さんは、毎日自撮りをする「セルフィープロジェクト」を12歳のときにスタート。
その約8年半にもおよぶ軌跡を2分でたどることができる映像を、YouTubeにある自身のチャンネルで公開。2,500以上もある(!)写真を1枚1枚リタッチして完成させたこちらの作品は、再生回数120万回を超える人気動画となっています。
誰に気兼ねすることなく、思いっきりストレス発散。人気のひとりカラオケ専門店には、「もっと歌がうまくなりたい!」という野望を抱いて通っている方も、少なくないかと思います。
そんなあなたにピッタリのサービスが、5月20日(金)、京都市中京区にあるひとりカラオケ専門店「イチカラ河原町店」に登場。なんとノートパソコンや無料オンライン電話を通じて、個室でオンラインレッスンを受講することができるんだって!
クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場しているのは、猫をグルーミングするための専用ブラシ「LICKI Brush」。
しかしこのアイテム、フツーのブラシではありません。
猫の舌のような形状をしたこのブラシを使用する際の、最重要ポイント。それは手に持つのではなくお口でくわえること!
その状態のままニャンコ様を撫で上げれば、あら不思議。まるで猫をペロペロしているかのような気分になれちゃう!?
昨日5月19日(木)に23歳の誕生日を迎えたのは、みんな大好き、 “神木きゅん” こと俳優の神木隆之介さん!
地図サービス「MapFan(マップファン)」公式Twitterアカウントは、この日ハッシュタグ「#今日の誕生日」とともに、神木さんのプロフィールに関する投稿をツイート。
「本日は神木隆之介さんのお誕生日です。フランス・グルノーブル出身のプロレスラーで、223センチ236キロ。WWF殿堂(現WWE殿堂)の殿堂入りの第一号です」
……なんですと? 神木さん、いつプロレスラーになったの? しかも、いつのまにか殿堂入りしてたの? つーか、あんなに華奢なのに「223センチ236キロ」って、無理があるよね……。
5月20日(金)は世界計量記念日。
1875年にフランス政府の提唱により「メートル条約」が締結され、その125周年を記念して2000年から実施されているというこの日にちなみ、「みなさん、体重を晒そう!」とつぶやいているのは、株式会社タニタのTwitter公式アカウント。
いや……それはちょっと無理があるのでは……? しかし、もっと驚くべきは、それに続いて投下されたツイート! そこには次のように書かれておりました。
現在ツイッターで注目を集めているハッシュタグ、それが「#秘密にしておきたかった生き物」。
一般ユーザーはもちろん、有名企業公式アカウントも続々参戦するなど、大いに盛り上がりをみせているこちらのタグ。
寄せられた投稿を見ているだけでワクワク、そして「世界にはこんな生物がいるのか!」と感心。気が付いたらあっという間に時が経ってしまうこと、必至なのであります!