7月28日発売の「GLOW」9月号(宝島社)では、猫モチーフがかわゆい「ツモリチサトの猫の2連ポシェット」、インスタで人気急上昇の猫マッシュくんの「マッシュふせんセット」、そしてとじ込み冊子の「猫と暮らすBOOK」と、猫好きな大人女子にはたまらニャイ猫まみれな超豪華3大付録がついてきます!
猫好きとしては猫モチーフはどうしても見逃せない!!! ということで、いてもたってもいられず、猫大好きまっしぐらな記者(私)も発売日の今日、本屋さんで鼻息を荒くさせながら購入してきました。
7月28日発売の「GLOW」9月号(宝島社)では、猫モチーフがかわゆい「ツモリチサトの猫の2連ポシェット」、インスタで人気急上昇の猫マッシュくんの「マッシュふせんセット」、そしてとじ込み冊子の「猫と暮らすBOOK」と、猫好きな大人女子にはたまらニャイ猫まみれな超豪華3大付録がついてきます!
猫好きとしては猫モチーフはどうしても見逃せない!!! ということで、いてもたってもいられず、猫大好きまっしぐらな記者(私)も発売日の今日、本屋さんで鼻息を荒くさせながら購入してきました。
夏の初め、扇風機を新調したくて「ダイソン」のかっくいー扇風機が欲しかったんですが、値段見たらフツーの扇風機とあまりにも値段が違いすぎておののいたのは、絶対私だけではないはず。
かっこいいんだけど、値段が勝ち組すぎるんだよなぁ。しかし、実は最近YouTubeでダイソンの羽根のない風の扇風機を手作りしちゃった猛者を発見したよ!!!
みなさん、ダイソンは作れるそうです!
世界的な人気を誇るアーティスト、ワム!(Wham!)の名曲「Wake Me Up Before You Go-Go」。聞いているだけで体が動いてしまうような楽しい曲ですが、ノリノリになってしまうのは、どうやら人間だけではないみたい♪
YouTubeで公開されている動画「Funny Dog: Dancing bulldog is unstoppable once in the groove to Wham!」では、ワム! の名曲に合わせて、ひとりリビングでゆっさゆっさと体を揺らして楽しそうにしているフレンチブルドッグの姿が。
毎朝のコーデ選びが大変、冷房や雨対策で羽織ものがどんどん増える、旅行かばんに鉄アレイが入っていそうなほど重い……。
女子の皆さんなら、いちどは感じたことがあるであろう服や荷物にまつわる煩わしさを、解決できるかもしれない魔法のようなアイテムが、クラウドファンディングサイト「Kickstarter」に登場、今注目を集めています。
その名も「Omnia」。ラテン語で「すべて」という意味を持つこのドレスは、1着で100種類の着方ができるんですって!
オーストラリアのビクトリア州で、ポケモンを探すゲーム『Pokemon GO』で遊んでいたカップルがニャースの代わりに「ものすごいもん」を発見しちゃったそうです。
ABC Statewide Drive VictoriaがFacebookで公開した写真を見てみると、公園内のピクニック用のテーブルベンチに、なにやらレースのカーテンのようなものがかかっているように見えます。
さらに周りの芝生にも雪のようにうっすら白くなっているんです。実はこれ、カーテンでも雪でもありません。これはすべてクモの巣なんです……!!!
ペットたちも機嫌が悪いとき、なぜ怒っているんだろうか、何か気に入らないことをしてしまったのではと悶々することってありますよね。
VineユーザーRawxさんのチワワ、プリンセスバターカップちゃんはときどきご機嫌ななめになってしまうときがあるんだそうです。心配になっちゃった飼い主さん、「私のこと怒ってるの?」尋ねてみました。
するととっても可愛いリアクションが返ってきたんです!
階段で、飼い主さんが持っているカメラをじっと見つめるマンチカンたち。
本日ご紹介するのは、階段でたくさんの猫を猫じゃらしで遊んでいる動画「【マンチカンズ】階段でまったりな猫たち ~funny cat family~」です。
実はこの動画、もふもふがカワイイだけではなく、多頭飼いならではの猫たちの関係が観察できる興味深い動画なのです。
できるだけ飼い主の注目を浴びていたいヤキモチやっきーなワンコやニャンコたち。四六時中も好きと言って〜! といわんばかり。時には人や動物ではない「もの」にでさえ嫉妬してしまうことがあるみたい!
本日ご紹介するのは飼い主さんのスマートフォンに嫉妬しちゃったゴールデンレトリーバーくん。四六時中画面に見入っていた飼い主さんに業を煮やしたのでしょうか? パクッとくわえてそのまま逃走!!
「うちの飼い猫2匹がミケランジェロの『アダムの創造ごっこ』をしているんだが」
海外サイト「reddit」でこのような投稿がありました。投稿された画像では、あお向けになった黒っぽい猫とうつ伏せになっているキジトラ系の猫が手を伸ばしあっています。
ホントだ! あの有名なフレスコ画の構図とそっくりなんです!
今、YouTubeで公開中の「壁ドンならぬ口ドン」という動画があまりにも可愛すぎるのでご紹介します!
この動画によれば、「口ドン(クチドン)」というのは、飼い主であるお父さんのお腹の上にドッカリと腰をおろし、前足でお父さんの口を押さえつけることなのだそう。
今年も夏がやってきましたね! 猫を飼っているご家庭ではすでになんらかの猫の夏バテ・対策を行っているかと思います。
そこで本日は、現在Amazonの猫用品部門でベストセラーになっているマルカンの「ニャンタ太クラブ ひんやりクール猫鍋」を購入してみましたので、実際に猫に使ってみてもらいます!
パッケージによれば放熱効果の高い純正アルミでできているので、体温調節が苦手な猫もひんやり気持ちよくお昼寝できるんだとか! うちの子も、冷やし猫鍋はじめてくれるかな?
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
今回ご紹介したい動画「training roosje kato milca」には、ニワトリのミルカとヤギのカトー、ローシャの3匹が登場します。
実はこの3匹は飼い主さんと一緒に回転や後ろ歩き、ハイタッチなどなど、次々に「芸」をすることができるんです!
成長した犬も十分にかわいいですが、赤ちゃん犬ってころころぽちゃぽちゃしていてまた格別なかわいさですよね。できることなら1日中ながめていたいものです。
本日ご紹介したいのはそんなかわいい子犬とそのリーダー。子犬たちを引き連れているのはなんとまだハイハイしている人間の赤ちゃんなのです!
パグのリーダーを務めているのは、スコットランドのルイくん。ご両親のInstagramでは、パグたちに囲まれているルイくんの日常が公開されています。
甘やかせば甘やかしたぶんだけ、どんどん甘えん坊になっていく。あ、猫のはなしです。
最近、我が家のオス猫もどんどん甘えん坊指数が高まっています。どこまで甘えん坊になれるんでしょうか、若干心配になってきます。しかし猫に甘えられるのって本当にたまりませんね。
本日ご紹介する猫のリキくんは、もしも2016年度「猫の甘えん坊グランプリ」があったら確実に優勝しそうなレベルのけしからん甘えん坊さんなのだ!
海外サイトCutやModeが発表している大人気シリーズ「100年の変遷」では、これまでに数々のファッションやヘアスタイルなどの100年の歴史を振り返ることができました。
このたび、ついに「ウェルシュ・コーギー編」が登場! 製作したのは海外サイトMashable。
コーギーといえば犬のなかでも癒し力が高く、短い足とモフモフなお尻には誰もが目を奪われてしまう、とっても魅力的な犬種です。
そんなコーギーも、この100年の間にどんどん品種改良されていったのかなぁ? そんな気持ちで見ていると裏切られちゃうので注意だぞ!
テキサス州にあるヒューストン動物園にいるリャマのフィエスタは、毎朝の小屋掃除をとっても楽しみにしているそうです。
お目当てなのは、小屋の掃除をする際に使用する落ち葉を吹き飛ばす「ブロワ」。なんとフィエスタちゃん、このブロワの風を体に吹き付けてもらうのが大のお気に入りなのだとか! 毎朝飼育員さんがブロワをもって現れると駆け寄ってくるんだそうです。
キッチンで火を使っているときなどに、子供が侵入して火傷などしないようにする安全柵。ペットを飼っている皆さんも、玄関の飛び出し防止用としてお使いになっているかもしれません。
今回ご紹介する動画では、高さ1mはありそうな安全柵を軽々と跳び越えちゃう大型犬の姿が。しかもよく見ると、柵は閉じてさえいないのです。もしかして、人間には「見えない柵」が存在するの???
飼い主さんの歌う童謡「しあわせなら手をたたこう」にとーってもかわゆい合いの手を入れてくれるニャンコの動画が話題になっていましたね。猫飼いの皆さんも一度は挑戦してみたのではないのでしょうか。我が家でも挑戦してみたのですが、合いの手ってなかなか思うように入れてもらえないんですよね。
本日ご紹介するのは飼い猫に合いの手を入れられるか試してみた動画です。挑戦しているのは茶白猫のあーちゃん。上手に合いの手入れられるかな〜?
突然ですが、「Subway Idiot!!!!」という動画をご存じでしょうか。
この動画はコメディアンのアーサー・マイヤーさんによるもので、何度も何度も地下鉄の列車に乗れず「待ってくれ〜!」とひたすら追いかけるシーンを集めたもの。
車窓に固定されたカメラから撮影されていて、なんだか色々突っ込みどころが満載。ついニヤニヤしちゃう動画になっておりますが、先日公開された第2弾「SUBWAY IDIOT 2!!!!!」では、相変わらず列車に乗れない男性にドラマチックな展開があったようなのです。