台湾で1番有名なスーパーといえば、店舗数の多い「全聯福利中心(PX MART)」。
台湾全土に1000店舗以上あり、バラマキ土産を探すにはもってこいなスポットなんです。
台湾好きな私が「これはおすすめ!」と思うお土産を5つまとめてゲットしてきたので、開封した様子を含めて徹底的にレポしますっ。
台湾で1番有名なスーパーといえば、店舗数の多い「全聯福利中心(PX MART)」。
台湾全土に1000店舗以上あり、バラマキ土産を探すにはもってこいなスポットなんです。
台湾好きな私が「これはおすすめ!」と思うお土産を5つまとめてゲットしてきたので、開封した様子を含めて徹底的にレポしますっ。
台湾では外国人個人旅行者を対象に、消費金5000元(約22000円)が当たるキャンペーンが開催されています。
何度も挑戦を繰り返してははずれてきたけど、ついに当選しちゃいました! やった〜〜〜!!
でも、もらったのは「一卡通(以下、iPASS)」。台湾南部の高雄MRTの開通とともに普及した交通系ICカードみたいだけど、台北を中心に過ごすとしても使えるの?
どんなお店で使えたのか、短期間の旅行で使い切るコツも合わせてレポしますっ。
バームクーヘンが人気の「ねんりん家」ですが、実は成田空港の出国手続き後エリアにカフェ&ダイナーがあるのをご存知ですか?
スイーツだけじゃなく、世界中でここでしか食べられない限定バームサンドがあるというんです。それって、めちゃめちゃレアなのでは……!?
ちょうど海外旅行で成田空港を利用したので、出発前に食べてみましたっ。
台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
円安の海外旅行は食事代が気になりがちですが、台北・西門町近くの「東一排骨總店(ドンイーパイグーゾンディエン)」なら、定食スタイルでリーズナブルにいただけるんです♪
看板メニューの、パイコー飯こと台湾風とんかつライスを味わってきましたっ。
今回、旅好きな私がお届けする付録レビューは、2025年3月19日発売の『リンネル』5月号についてくるアウトドアブランド「コールマン」のおでかけバッグと撥水便利ポーチ!
編集部に届いた実物を徹底的にチェックしてみたら、どちらもお出かけや小旅行に活躍してくれそうな超実力派だったんです~!
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
ーーー台湾旅行のお土産って、パイナップルケーキのほかに何があるんだろう?
ぜひ候補に入れてほしいのが、おくちのなかでホロっと崩れる新食感が楽しめる「COOKIE886」のクッキー。機内持ち込み必須な繊細なお菓子なんですよ♡
いったいどんなクッキーなのか、詳しく紹介しますっ。
発売前からSNSで話題になっていた、gelato pique cafe(ジェラート ピケ カフェ)ことピケカフェ監修の「ザ・クレープ pique cafe」。
森永製菓の「ザ・クレープ」をベースに、ピケカフェならではのこだわりをたっぷり詰め込んだクレープアイスなんですって♡
しかもセブン‐イレブンって、もう気になってしょうがない! ということで、発売日に食べてみましたっ。
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介しますは、夜市で楽しめるスフレパンケーキ(舒芙蕾)。
「えっパンケーキ!?」と思われたかもしれませんが、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)には本格的な味わいと評判の屋台があるんですよ~!
2025年4月号の『GLOW』と『InRed』の付録は、トートバッグ。
どちらも卒入学式や新生活で活躍してくれそうな上品なデザインですが、使い勝手や収納力はどう違うのでしょうか。
編集部に実物が届いたので、比較検証してみたいと思いますっ。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介するのは、ビーフンスープ(米粉湯)。孤独のグルメの五郎さんも訪れた、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)の屋台へ行ってみましょうっ。
この形のピザなら、仕事の合間でも食べやすいじゃないっ。
見た瞬間、画期的だわ~~~とうれしくなっちゃったのが、ピザハットの「ハンディメルツ」。テーブルいっぱいに広げなくても、片手でサクッとピザが食べられるというのです。
気になるので、さっそくデリバリーで注文してみましたっ。
台湾全土に10店舗以上ある「カルディコーヒーファーム(咖樂迪咖啡農場)」。実は台湾旅行のお土産探しにもおすすめなんです。
私のイチオシは、台湾産の凍頂烏龍茶とジャスミン烏龍茶の2種類が入ったティーファンタジー。個包装のパッケージもかわいくて、バラマキ用のお土産にもできちゃうんですよ♡
実は台湾にも10店舗以上展開している「カルディコーヒーファーム(咖樂迪咖啡農場)」。
販売されているものは日本からの輸入品がメインなのですが、原産地が台湾のオリジナル商品もあるんですよ。
お土産にぴったりなものはないかな~と探していたら、日本では見たことがないパイナップルとマンゴーのフリーズドライを発見! 気になるので、購入して食べてみましたっ。
台湾で1000円出すと、どんなランチやディナーが楽しめる?
円安の海外旅行は食事代が気になりがちですが、台北駅近くの「大稻埕魯肉飯(ダーダオチェンルーローファン)」なら安心していろいろ注文できちゃいますよ♪
台湾のソウルフードとも言われるルーロー飯を、現地ならではのスープや小皿料理といっしょにいただいてきましたっ。
海外のレストランで「メニューを見てもどんな料理かわからない」と思ったことはありませんか?
台湾に行く私にもよく起こるのですが、台北には観光客でも簡単に注文ができるお店があるんです。
ということで、現地の言葉がわからなくても全然OKなお店をご紹介します!
台湾旅行での楽しみのひとつが、食べ歩き! 特に屋台がずらっと並ぶ夜市を歩いていると、現地の熱気を感じてワクワクするんですよね。
このシリーズでは、台湾に詳しい筆者が夜市でぜひおすすめしたい屋台グルメを、最新の取材情報を元に詳しく紹介していきます。
今回ご紹介するのは、ドイツ式の豚足。台湾人の友人によると「台湾料理じゃないけど夜市の定番グルメでめちゃめちゃおいしい」んですって。
現地に住む台湾人に言われるとなおさら気になる……!ということで、台北・饒河街觀光夜市(ラオフージエグアングアンイエシー)の人気屋台へ行ってきましたっ。
実は台湾のサイゼリヤ(薩莉亞)にも平日ランチがあるって、ご存知でしたか?
「どんなメニューがあるんだろう?」と気になり見てみたら、日本では見たことがないメニューがたくさん載っているではないですか!
台湾を訪問中の私が実際に食べに行ってきたので、その一部始終をお伝えしますっ。
ある日、いつものようにSNSを見ていてたら目に留まったのは、全農広報部の「たまごかけパスタ」というレシピ。
「TKG(たまごかけご飯)」ならぬ「TKP(たまごかけパスタ)」ということなのですが、まるでカヌレのような食感を楽しめるんですって!?
明太子やチーズがのっていておいしそうだし、つくってみたいと思いますっ。
料理しないといけないけど、包丁とまな板出すの面倒だな。お肉だって、焼いてからカットしたいな。
そんなズボラな私が気になった商品が、貝印の「カーブキッチンバサミ」です。口コミ評価が高いけど、包丁なしでサクサク料理ができたらうれしい~!
期待をこめて購入してみたので、使い勝手を検証してみたいと思いますっ。
※記事のリンクより購入いただくと、売上の一部がPouchに還元されることがあります。
しょっちゅう台湾と日本を行き来している私ですが、今回はなんとブラックフライデーセールでJAL(日本航空)のエコノミーチケットをゲット。
久しぶりのJAL、楽しみ~~~!と思いながら乗ったら、機内食も機内エンターテイメントも期待以上だったんです。
搭乗までの流れや機内食のメニュー、乗り心地などを詳しくレポしますっ。