小さな小さな犬小屋の、その奥の暗がりに見える、ふたつのお尻。
きっとワンコが2匹肩を寄せ合って眠っているのね……とかなんとか眺めていたら、お尻の間からぴょこんと、突如かわいいお顔が飛び出したではありませんか! しかもその奥にも、別のワンコらしき影が……つーかコレ、一体何匹いるのよぉ!?
小さな小さな犬小屋の、その奥の暗がりに見える、ふたつのお尻。
きっとワンコが2匹肩を寄せ合って眠っているのね……とかなんとか眺めていたら、お尻の間からぴょこんと、突如かわいいお顔が飛び出したではありませんか! しかもその奥にも、別のワンコらしき影が……つーかコレ、一体何匹いるのよぉ!?
未曾有の大災害といわれる東日本大震災から丸3年が経過した2014年3月11日、LINE株式会社から、東日本大震災復興支援スタンプ「3.11こどもスタンプ」が発売されました。
スタンプの図案は、被災地(福島・宮城・岩手・青森・茨城県)の中学生以下の子供たちを対象として募集され、6,000点以上の応募から24作品が選ばれました。そしてこの24作品を1セットとし、1セット100円で販売されています。
本屋に行っても雑誌をめくってもスマホをいじってても、「○○の方法」「○○のコツ」っていうようなハウツーもの、いわゆる「ライフハック」が目に飛び込んできます。Pouchでも時々ご紹介していますよね。
このライフハックとは、元々は仕事の生産性や効率を高める「仕事術」のこと。最近では仕事に限定せず、「人生のクオリティを上げる方法」という意味で使われているようです。
Mark and Angel Hack Lifeというライフハックサイトを運営しているANGEL CHERNOFFさんは、数々のライフハックを紹介しているうちに「なんかこれ、ヘンだな」と思うものがあったみたい。そこで「このライフハックはウソだ」というライフハックを紹介しました。
歯磨き直後にオレンジジュースを飲んだときに感じる何とも言えないあの苦味、あれは一体なんなのでしょう?
海外サイト「Mental Floss」では、歯磨き後に味覚障害が起こる理由と、これを避ける秘訣を紹介しています。同じ過ちを繰り返さないためにも(←大げさ)、ちょっと意外なこの原因をしっかりチェックしておきましょう。
今晩は、お姫さま。もうすぐホワイトデー。学校や会社でバレンタインデーにチョコを贈られた男性は何を贈ろうか迷っている時期かもしれないね。
姫君は誰かにチョコを贈ったりしたかな? ヤキモチ……? 妬かないよ、義理だって分かっているからね!! いつも姫君からの愛で僕はチョコのようにとろけているよ、ありがとう、僕のお姫さま。
東日本大震災から丸3年。震災に対する心構えが少し薄れていませんか? 震災直後は、備えを日頃からしておけばよかった……と、身を持って教えらたというのに気が緩むのは早いものです。
あの日からPouchでは、数々の防災対策をご紹介してきました。本日3月11日は「震災を忘れない日」として、これまで当サイトで紹介してきた防災対策をご紹介します。
千葉県流山市がユニークな企画を実施中です。5月30日(金)までの期間限定で、恋愛中であることを証明する「恋届」を受け付けているのです。片思いでも届け出ることができるようなので、記者もやってみることにしました!
一大ブームを巻き起こした「とっとこハム太郎」のハム語が今さらながら熱いとTwitter上で話題になっています。かつて、ハム語に夢中になった人は「懐かしいな~」っと感慨深い気持ちになるかもですが、ハム語に初めて触れる人は少々びっくりしてしまう……ハム語とはそんな言語のようです。
「海外で日本のお弁当が流行っている」。そんなニュースを耳にするようになって数年たちますが、「bento」ブームは冷めるどころか、愛好家たちの生活に定着した様子。
「現地の文化と融合して、ご当地レシピなんかも生まれちゃってるかも!?」と海外独自の「おかず」を探していたところ、シンガポール人の人気お弁当ブロガー、Shirleyさんのブログで、面白レシピを発見しちゃいました!!
先日記者(私)が福島県を旅行した際、なんとなく立ち寄った道の駅 “「安達」智恵子の里” (安達郡)で、世にも “めんこい”※ どら焼を発見しました。
それはまるでドラえもんと、アパレルブランドNe-net(ネネット)のネコのキャラクター “にゃー” を足して2で割ったような、ネコ型のドラ焼きでした。おまんじゅうや桜餅など渋い和菓子ばかりが並ぶ棚の上で、小洒落たスイーツを連想させるネコ型ドラ焼きが異質な輝きを放っていたことは言うまでもありません。
2011年3月11日14時46分、東北沖でマグニチュード9.0の巨大地震が発生しました。
日本周辺で観測史上最大の激しい揺れと高さ10mを超える大津波、そして福島第1原発事故の放射能汚染が東北地方を襲った東日本大震災。その発生から今日で丸3年を迎えます。
3月10日の警視庁のまとめによると、全国の犠牲者は死者1万5884人、行方不明者2633人。避難生活による体調悪化などの「地震関連死」の2916人を加えると、東日本大震災による犠牲者は約2万1500人にのぼります。
3年前のあの日、あの巨大地震が起こったとき、みんなどこで何をしていたのか。あの瞬間、みんなの周りではどんなことが起こっていたのか。Pouch編集部のライターたちに聞いてみました。
今年もやってきた、3月11日。あの未曾有の災害、東日本大震災から、本日で3年が経過したことになります。
あんなに怖い思いをして、あんなに胸を痛めていたのにも関わらず、日々の生活の中で薄れていく記憶。でも決してあの日を、忘れてはならない。風化させてはいけないと、毎年この日が来るたびに、強く強く思うのです。
3月15日でシリア紛争ぼっ発から3年が経過します。
連日各メディアを通して大きく取り上げられていたシリア紛争ですが、最近ではめっきりその報道も減少、日々私たちの記憶から遠ざかっていることは否めません。
本日みなさまにご覧いただくのは、子ども支援専門の国際組織『セーブ・ザ・チルドレン(Save the Children)』が制作した、93秒間の衝撃的な映像作品『今、世界のどこかで起きていること:Most Shocking Second a Day』です。
福島県、そして日本の未来を担う若者向け人材育成プロジェクト『ふくしま復興塾』。
福島大学うつくしまふくしま未来支援センターが主宰する同プロジェクトが、このたび「3.11震災3周年祈念」として打ち出した企画。それが、福島の「子ども」「コミュニティ」「食」。これら3つをテーマにした、インターネットによる連続放送です。
3月29日(土)・30日(日)の2日間、神奈川県横浜市のヨコハマおもしろ水族館で「第3回深海祭り in 赤ちゃん水族館」が開催されます。
このイベントで、なんとあのオオグソクムシの揚げ物が食べられると話題になっています。
今晩は、お姫さま。だいぶ暖かくなってきたけど、まだまだ寒いね。そんな寒い日はカフェでのんびり休憩したいな……なんて日もあるよね。
僕がカフェに行って注文するものと言えばもっぱらコーヒーだったんだけど、最近カフェラテに目覚めてしまったよ……なんでかって? それは姫君にもとっても良く似合う可愛いラテアートを目の当たりにしてしまったからさ!!
ハープの音色って素敵ですよね。聴いているだけでどんどんと心のモヤモヤが取れて心が澄んでいくかのよう。でも、音色だけでなく演奏しているのが世にも美しい双子姉妹だったら!? 癒やし効果も倍増しちゃうよねっ!
ということで今回「YOU TUBE」よりご紹介するのは、アメリカの美人双子ハープ奏者・カミーユ&ケネリーが「ハリー・ポッターのテーマ」を演奏する動画。
全国250万乙女のバイブルといったら? 星の瞳のシルエット! 少女漫画界に咲くドクダミの花といったら? 岡田あーみん! 80~90年代に少女時代を過ごした皆さんなら数学の公式は忘れてもこの答えはスラスラ出てきちゃうよねっ!?
3月9日、ニフティが運営するイベントハウス「東京カルチャーカルチャー」で開かれたのが「懐かしのガーリー文化を語り尽くす! 昭和生まれのガーリー女子会」というイベント。昭和生まれだけどガーリーじゃないしなー自分、なんて思ってたんですが、
「少女漫画やおまじない、ファンシーグッズ etc……懐かしのガーリー文化について熱く語り合ってしまうイベントを開催します! りぼん、なかよし、ちゃお、ぴょんぴょん、小学館学習雑誌、付録、全プレ、ファンシー文房具、おまじない、サン宝石、とんでもケチャップ、ちびまる子ちゃん、岡田あーみん、セーラームーン、こどものおもちゃ、赤ずきんチャチャ、姫ちゃんのリボン、ときめきトゥナイト……この辺のキーワードにひっかかってしまった人は参加必須!」
ってきたからこれはもう、と行っちゃいましたよ! さて、どんなイベントだったかというと……? 30代の皆さんはもちろん、この世代に当てはまらない20代女子の皆さんも未知の世界をのぞいてみて!!
「クロナツ」ことクロワッサンドーナツの発案者、ドミニク・アンセルさん。サクサク新食感がクセになるその美味しさは、以前当サイトでもお伝えしたとおりです。
そんな彼がこのたび、とっても可愛らしい新商品を生み出したとのこと。
海外サイト『Gizmode』によると、その商品の名は『チョコレートチップ・クッキー・ミルク・ショット』。その名のとおり、本物のクッキーでできたショットグラスなんですってよぉ~!
ダイヤル式電話、と聞いて懐かしいと感じたアナタは、きっと昭和生まれ。
もちろん平成の今なお現役で働いているダイヤル式電話もあるのでしょうが、滅多に見なくなったのは事実。子供たちの中には、目にしたことすらないという子も、おそらくいることでしょう。
本日ご紹介するのは、動画サイトYouTubeに投稿されていた動画、『KIDS REACT TO ROTARY PHONES(ダイヤル式電話に対する子供たちの反応)』。