ちょっと、ちょっとそこの奥さん!ストッーーーーーーープ !! 一旦停止してください。
突然で恐縮ですが、このスターバックスのステンレスコーヒーボトル、かなりかわいくないですか? ていうか、私、一目惚れで買っちゃいましたよ。
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日本にすごいフラメンコ・ギタリスト兄弟がいる。しかも二人ともイケメン! そんな話を聞きつけて、記者が会いにいってきましたよ。その兄弟とは、徳永健太郎さんと徳永康次郎さん。
お会いして思ったのは、「イケメンもさることながら、ギターテクが本当にすごい!」と言うこと。お二人がぽろろんとギターを鳴らした瞬間、鳥肌がぶわっと立ってしまったのです。音楽にさほど詳しくない記者にも「ギターってこんなに繊細な音だったの!?」とわかってしまう二人の実力を、皆さんにお伝えしたい! そんな思いで、記者は徳永兄弟にお願いしてみました。「みんながよく知ってる曲を、フラメンコ風にして弾いてもらえませんか?」って。それで弾いていただいたのが「ハッピーバースデー」の曲です。
発作的に行きたくなるのがドライブです。それも夜。ロマンティックなナイト・ドライブ。まるできらめく宝石箱のような、キレイな夜景が見たいのです。ただし座るのは助手席限定。誰か、だれかっ……私を夜のドライブに連れてって――ッ!!
ところがどっこい、運転手がいないのです。素敵なドライバーがいないのです。ロマンティックがないのです。でもね、でも、安心して。動画サイトYouTubeには、数々の夜ドライブ動画がアップされているのですから!
アメリカン・ヒーローを一堂に集めた人気映画『アベンジャーズ』。その宣伝コピー「日本人よ、これが映画だ。」に対して作家の矢作俊彦氏が噛みついたのは記憶に新しいところです。
ハードボイルド小説のみならず、無駄な開発事業を批判するなど日本を憂うルポでも知られる矢作氏。CGを多用する派手な娯楽映画である『アベンジャーズ』が「これぞ本物の映画」と名乗っている、しかも「日本人に教えてやろう」という上から目線であるということに相当カチンと来たようで、ツイッターで「これほど不快な惹句を他に知らない。日本のスタッフが書いたなら、そいつを探し出して二重橋前で吊るしたい」などと辛辣な批判を浴びせました。
記者としては「なんて沸点の低い」と少し思う一方で、人によって趣向がひどく違う「映画」というものについて良し悪しを語るのは宗教論なみに難しいのでは、という感想を抱いたものです。特定のジャンルが好きな人は、それ以外のジャンルが理解できなかったりするもの。女子のなかには「バトルが見どころ」という映画に興味がない人も相当数いるわけで、その意味ではくだんのコピーからは「お前の観てるソレは映画じゃねえから」という「地獄のミサワ」調のニュアンスを感じてちょっと……というと裏読みのしすぎなのでしょうか?
さて矢作氏の怒りのツイートはこのあと、同映画の主人公をやり玉に挙げます。曰く、「7、80年前、君たちのおじいさんやひいおじいさんを無残に殺して勝ち誇ってた野郎だぞ」。それはいったい、どういうことなのでしょう?
夏が終われば秋が来る。秋が来れば、あっという間にハロウィンがやってくるぞー!
というわけで今回は、今年のハロウィンに愛犬に着せたい、超ぶっ飛んだ犬用コスチュームをご紹介したいと思いますっ。参考にしたのは、『doghalloweencostumesshop.com』という海外の通販サイト。
今やAKB48とジャニーズと韓流が主流といわれるJ-POP業界。それ以外のJ-POPアーティストに今ひとつ元気が感じられないと思っている人も多いんじゃないでしょうか? そんな中、短期間で劇的に変貌してしまった、とあるJ-POPアーティストがネット上で大きな話題を呼んでいます。
それは清竜人という名のシンガーソングライター。記者は以前、彼が歌う「痛いよ」という曲を聴いたことがありますが、これは豊かな歌唱力と切ない歌詞が心に染みる珠玉のバラード。YOU TUBEのコメント欄にも
「こんな綺麗な詩を、うたえる人と恋してみたい。」
「こんな甘い声でこんな歌歌わないでください」
「声も容姿も考え方もかっこいい。惚れた」
といった声がズラリ。
たしかに、山崎まさよしや平井堅にも匹敵する実力を存分に感じさせられます。ちなみにこれ、2010年リリースの曲です。
そして2012年。久しぶりに最近の彼の姿をYouTubeで見た記者は、あまりの衝撃に目玉がポーーーーンと飛び出しそうに。
先日お伝えした、フェイスブックの浸透ぶりがもたらした、とある傾向の話題。賛否は別にしても、パソコンや携帯、スマートフォンの普及で、生活は確かに大きく変わりましたよね。その反面、携帯を持たないことを選択する人や、SNSの中毒性や依存性が問題視され、コミュニケーションのあり方そのものを問いなおすべき、と感じている人も少なくないようです。
そんな加速する便利さの中、イギリスに登場したシンプル携帯が話題になっています。
このオウン・フォン(Own Fone)、最大の売りは超がつくシンプルさ。特定の限られた相手とだけ通話ができ、通話以外の余計な機能はいっさいなし。メールも留守電機能もありません! という潔さ。
最近たまにネットやショップで見かける、キャラクターたちの頭蓋骨や内臓を丸見えにしたフィギュアのアート作品(または、グッズ)。
これまではぬいぐるみ風のクマやレゴなど、比較的可愛らしいキャラが対象になっていたようですが、今度はなんとバービー人形があられもない姿に……。いつか作られるかもしれないと思っていましたが、ついに私たち女子の憧れバービーちゃんが標的にされちゃいました。
ディズニーランドやディズニーシーに行った時、思わず見とれてしまうのがお掃除スタッフさんの動きです。無駄のない動きに親切丁寧な心配り。さすがはディズニー、まったく隙がございません!
そんなお掃除スタッフのなかでも、いきなりパントマイムや効果音付きのパフォーマンスを始めてしまうのが「ファンカスト」と呼ばれる人たちです。どんな人たちなのかは、YouTubeにアップされた数々のファンカストさん動画を見ればよく分かるよ!
皆さん、サプライズはお好きですか? 友達が自分の誕生日をサプライズパーティーで祝ってくれたり、友達の結婚式で、友達をこっそり準備した動画で驚かせたり。サプライズをしてもらうのはもちろんのこと、サプライズを企画して、相手がびっくりし、喜んでくれるのをみるのもうれしいものですよね。
ただ、サプライズを企画するのって、ちょっとハードルが高いこともありませんか? 記者は、サプライズを考えるのが大好きですが、同じ相手に何回かサプライズを仕掛けると次第にワンパターンになってくるし、そもそも何をしたら相手が喜ぶか、思いつかないこともあります。記者には「サプライズ企画力」がたりない!!
そんな記者のようにサプライズ好きだけど、サプライズ上手ではない人に知っていただきたい、「サンタのよめ」という団体に、取材に行ってきましたよ。
我らがゴローちゃんが帰ってくる!!!!
今年1月から放送され反響を呼んだテレビ東京系連続ドラマ「孤独のグルメ」。深夜の夜食テロとの異名も持つ本作の続編が、10月10日から「孤独のグルメ Season2」としてスタートすることが決定。前作よりいろいろとスケールアップしているとのことで、今から放送が楽しみです!
どこからどう見ても、葉っぱ。もう完全に、葉っぱ。百歩譲っても、造花。それなのに、ああそれなのに、あなたは葉っぱなんかじゃあないのねっ!
何度見てもそんなふうに自問自答を繰り返してしまいそうになる、とっても素敵なメモパッドを、海外サイト『thefancy.com』で発見しちゃいました。
大人になった姿がどんなに恐ろしくても、赤ちゃんはやっぱり赤ちゃん!
そんなことをふと実感できる、観ているだけで目尻が下がりっぱなしになってしまうこと必須な激カワ動画を、動画サイトyoutubeで発見しちゃいましたよ~っ!
動画の中で仲睦まじくじゃれあっているのは、トラの赤ちゃんとチワワたん。
お友達や仕事の仲間の結婚祝い。「お祝いの気持ちが表れたセンスのいいもの」を選びたいと思うけれど「なかなかステキなものが見つからない」という方、多いのではないでしょうか。
そんなときにおすすめしたいのがこちら。『中川政七商店』の公式通販サイトで紹介されている「桐箱に入った紅白寿砂糖」です。これは、上品な桐箱に、紅白の紙で包んだ丸いお砂糖が入ったもの。桐箱のフタには紅白の丸い印、中身ももちろん紅白ということで、見るからにおめでたい一品です。
1982年から1992年までの約10年にわたり、NHK「おかあさんといっしょ」で親しまれてきた人形劇「にこにこぷん」。じゃじゃまる、ぴっころ、ぽろりの3人のキャラは、今も子どものころの思い出として残っているという皆さんも多いことでしょう。
そんな「にこにこぷん」も放送が終了してはや20年。じゃじゃまる、ぴっこり、ぽろりの3人はいったい今、どうしているのでしょうか?
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品を
ひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは、フランスで2011年最大のヒット作となり、東京国際映画祭でもグランプリを受賞したヒューマンコメディ『最強のふたり』です。評判の良さは聞いていましたが、正直「これほどとは!」。記者は笑いのツボと涙腺を刺激されまくりでした。本作はユーモアが人の心を繋ぐことに加え、身体障害者と付き合うことの真実が描かれた映画でもあるのです。
かつてチベットで入院するほどの重い高山病を経験したことで、高所に異常なまでの恐怖心を抱いていた登山初心者の記者(メル)。何を血迷ったかこの度Pouch編集部のハトポン隊長(登山暦1回)、オオサカ(初心者)のふたりと共に富士登山をすることに……。
「あたし、ぜったいに高山病になるわー、ならないわけがないわー」とはなから決め付けての登山でしたが、結果を申しますと富士登頂には成功したのであります(ハトポン隊長が山小屋で変な夢を見るなど色々ありましたが、一応目標は達成です)。
体力的にもかなり消耗はしていましたが頂上ではラーメンやカレーや豚汁を腹ペコ3人が争うように食べるなど、おおむね元気満々! 想像以上の開放感と自由と登頂の達成感とで、3人とも終始ハイテンションでしたあーっ!
▲人力情報キュレーションサービス「ネタックス」を運営するアラキコウジ氏
うーむ、日々のニュースは次から次に生まれてくるのにほとんど消化できないじゃないかっ。しかもこの膨大さ! 本当に必要な情報ってどれなんだようっ! 誰か教えてくれーいっ!
と他力本願なことを思っていたら、使えそうなサービスを発見しちゃったよ!
その名も「ネタックス(NETAX)」というもので、1日のなかで「これさえ押さえておけばOK」な“使える情報”を7つ厳選して、メールで配信してくれるサービスらしい。これぞまさに記者に必要なサービスじゃないの!
突然ですが、あなたのお宅の防犯対策、きちんとできていますか? もしもなんの対策もしていないというのなら、今後ぜひ取り入れていただきたい商品がいくつかあるのです!
ご紹介するのは、米アマゾンで購入することのできる「とっておきの隠し場所」セレクション。誰も予想だにしない隠し技の連続に、感心しきってしまうこと必須ですわよっ。