なんでもかんでもPCで済ませてしまうことの多い現代ですが、ノートは今もって手放すことのできない商品。特に学生さんにとっては、生活必需品と言っても過言ではありませんよね。
今回ご紹介するのは、おそらくあなたが未だかつて目にしたことがないであろう、一風変わったノートです。『伊葉』という会社から発売されている、『伊葉NOTEBOOK』という名のこちらのノート。よ~く見ると、とんでもなく規格外なかたちをしているではありませんかっ!
なんでもかんでもPCで済ませてしまうことの多い現代ですが、ノートは今もって手放すことのできない商品。特に学生さんにとっては、生活必需品と言っても過言ではありませんよね。
今回ご紹介するのは、おそらくあなたが未だかつて目にしたことがないであろう、一風変わったノートです。『伊葉』という会社から発売されている、『伊葉NOTEBOOK』という名のこちらのノート。よ~く見ると、とんでもなく規格外なかたちをしているではありませんかっ!
去る10月4日に発表されて以後、「ビジュアルの美しさ以外に褒めるところが見つからない」「何を伝えたいのかいまいちわからない」などの声が多く挙がり、色々な意味で話題沸騰中のフェイスブックCM。みなさんはもう、ご覧になりましたか?
ユーザー数が10億人を超えるなど、なにかと注目されているフェイスブック。それゆえに、本家CMの発表からまだ日が浅いにも関わらず、なんと早速パロディーバージョンを作ってしまった方がいるようですよっ! 仕事早っ!
秋が深まり、お部屋の模様替えをしたいと思っている方も多いのではないでしょうか。秋から冬の模様替えのポイントになるのが「灯り」。落ち着いた色のランプを一つ加えるだけで、お部屋の雰囲気がガラッと変わります。
iPhone 5が発売されてから早3週間。ワクワクしながら入荷を心待ちしている方も、すでに手の内に納めたという方もいるでしょう。実は記者もそのなかの一人。発売開始から2週間でようやくiPhone 5を手に入れました。
ガラケーからの変更でしたので大変感動し、いろんなアプリをダウンロードしまくっていたのですが、使っていくうちに妙なことに気づきます。なんと、パスワードを入力するキーボード画面で、スクリーン上にテレビの故障のようなガサガサとしたノイズが走っているではありませんか!
今回は、この現象について、記者がApple Storeに問い合わせた内容をまとめます。
[公開直前☆最新シネマ批評]
映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します。
今回ピックアップするのは10月13日公開の『ミステリーズ 運命のリスボン』です。世界各国の映画祭で絶賛、有名媒体でも支持されている、巨匠ラウル・ルイス監督作。なんと4時間26分の大作です! 通常の映画の2倍以上の長尺映画「よし、挑戦!」と、気合いを入れつつ鑑賞。いろんな意味で凄い映画でありました。
東京・お台場の新名所「ダイバーシティ東京プラザ」前には、機動戦士ガンダムが立っています。長らくひとりで立ち続けていたのですが、このほど友達(?)ができました。緑化メッセージと緑のムーブメントを盛り上げる「TOKYO ガンダムプロジェクト2012」にちなんで、約1万株の植栽で構成された「フラワーガンダム」が姿をあらわしたのです。
これは実物大であり、立像と同じサイズ。その迫力はスゴイ! の一言のつきます。ですが、近づいてよーく見るときれいというよりも、吸い込まれそうでちょっとだけ怖いです……。
気がつけばもう10月。もう衣替えもお済みではないでしょうか? 秋と言えばクラシックな装いをしたくなりますが、ぜひ取り入れたいカメオのアクセサリー。
ビーズ屋さんに行けば、200円~で素敵なカメオ風アクセサリーが作れちゃうのです。細かい作業が苦手な方でも大丈夫☆ 接着剤で貼り付けるだけ。パーツを選んだらもう9割方完成したも同じです。早速、ビーズ屋さんに行ってきたよ!
女子ってどうしてこうもキラキラな世界に憧れちゃうんだろう! そんなステキな空間を、資生堂の伝統ある化粧品ブランド「クレ・ド・ポー ボーテ」のイベント「Radiance Box」で満喫しちゃいました。
場所は六本木ヒルズアリーナにできた特設会場。10月12日(金)から14日(日)までの期間限定です。
コンセプトは「“Radiance Hunting”~あなただけの輝きに出会える場所~」という通り、想像以上のキラキラな世界観に、完全に乙女になること間違いなしですよ!
スーツケースって、案外重いもの。コロコロ引きずることができるからといえども、重いときはやっぱり重いっ。
でもね、このスーツケースがあれば、超楽ちんなんです! ご紹介するのは、スマートフォンの操作ひとつであなたの後ろをついてきてくれるスーツケース、『hop!』。動画サイトyoutubeに、商品の全貌がわかる映像が投稿されていました。
1975年から2011年の休刊まで、雑誌「ぴあ」の表紙を描き続けてきたイラストレーターの及川正通さん。「ぴあ」といえば「及川さんの表紙がパっと思い浮かぶ!」という人も多いでしょう!
その及川さんのイラストレーターとしての歴史を振り返ることができるイラスト展「及川正通イラストレーションの世界」が、神奈川県横須賀市にある「横須賀美術館」で9月29日から開催されています(12月16日まで開催)! 「ぴあ」で育った世代としては「行かねばっ!」と横須賀美術館へ行ってまいりましたよ。
先日、東京・秋葉原に「添い寝」をサービスで提供してくれるという、日本初の「添い寝専門店」がオープンしました。お店の名は、『ソイネ屋』。オープン時にはツイッターでも一時トレンド入りをするなどし話題になっていたので、ご存知の方も多いのでは?
女の子が一緒に「添い寝」してくれるという変わったコンセプトに、きっとみなさんも戸惑いを覚えたことでしょう。日本人ですらそうなのです。だから、海外の方ならなおさらそう! 『ソイネ屋』を紹介している海外サイト『japantoday.com』には、そんな外国人の方々から多くのコメントが寄せられているみたい。
「あなたのことが好き……好き、好き、大好きっ」
観ているだけでそんな声が聞こえてきそうなアツ~い映像を、動画サイトyoutubeで発見してしまいました。出演しているのは、犬とネコ。全く相いれなさそうなこの2匹(だって犬とネコですよ?)、実は誰もが羨むほど超~ラブラブな関係にあるのですっ。
旅好きの方の中には「トランクを見るだけでワクワクする」という人も少なくないのではないでしょうか。あのトランクをゴロゴロさせて飛行機に乗って旅立つ。想像するだけで楽しくなっちゃいますよね。
そんなトランクケースの中に、なんと書斎一式を詰め込んだユニークなアイテムが、海外サイト『Fansy』で紹介されています。これは「Mayfair Steamer Secretary Trunk」という名前で、トランクを開けると、デスクと本棚、引きだしなどが備え付けられているというもの。デスクトップのパソコンが置けたり、ステーショナリーや本、書類などが収納できたり、なかなかしっかりした造り。まるで個人オフィスがトランクの中に入っているかのようです。
あなたは、『ヒップスター』という言葉をご存じですか?
『ヒップスター』とはそもそも、1930年代から存在した「流行に敏感な人」を指す言葉で、1950年代には一時、ジャズファンを指す言葉として使われていました。
そして現在、『ヒップスター』は、「ファッションや音楽、芸術などのシーンにおいて、その独自性やカリスマ性から若者たちの絶大な支持と注目を集める、一部のオシャレ・ピーポーたち」を指す言葉として、ファッション誌などを中心に頻繁に使用されているようです。
今回ご紹介するのは、そんな『ヒップスター』に扮したディズニープリンセスたちが、『ヒップスター』についてちょっぴり皮肉交じりに歌い踊る、とってもキュートなミュージカル動画『Hipster Disney Princess – THE MUSICAL』。
強面な男性がふいに優しい一面を見せる瞬間て、なんだか胸がキュンとしますよね。
そんなギャップ萌えに弱いあなたにおススメしたいのが、今回ご紹介するユニークな絵の数々。一体どんな絵なのかというと……スターウォーズのキャラクター、とりわけマスクを被った強面キャラのみなさんが、可愛い可愛いウサギさんを抱っこしている絵なのですっ。
秋が深まると、なんだか人恋しくなる人が多いのではないでしょうか。静かな秋の夜、恋や愛について考える人も多いでしょう。今回はそんな皆さんに贈りたい、ツイッター『愛の名言集』からココロに刺さる名言をご紹介します。世界の偉人から映画や漫画の台詞、ドキッとする名言から心に刻みたくなる名言考えさせられる名言まで、名言ワールドにどっぷり浸かってみてください。
まずは、世界の偉人の名言から。
→ 続きを読む
以前当サイトでご紹介した鼻息に反応して光る鼻アクセ「鼻ホタル」。制作者のakira_youさんがその使い方をYoutubeで発表してから、海外サイトを中心に話題となりました!
発表当時は販売予定のなかった「鼻ホタル」ですが、あれから約10か月の時を経て、ついに発売されたようです。今回はakira_youさんご本人から頂いた情報をもとに、商品の情報と発売に至るまでの道のりをご紹介します。
【映画ライター斎藤香が皆さんよりもひと足先に拝見した最新映画の中からおススメ作品をひとつ厳選してご紹介します】
今回は中山美穂、向井理主演の恋愛映画『新しい靴を買わなくちゃ』です。監督・脚本は人気脚本家の北川悦吏子、製作は岩井俊二、音楽に坂本龍一。豪華なバックアップを得て、北川監督が得意のラブストーリーをオールパリ ロケで展開しております。
「ビューティフルライフ」「ロングバケーション」などドラマの黄金期に高視聴率を放った脚本家ですが、監督は2作目(デビュー作は『ハルフウェイ』)。何しろパリが舞台ですから、オシャレ映画って感じですかね……と見てみると、意外や、アラフォー女子は「イタっ!」と心に激痛が走るような、毒気がたっぷりの映画に仕上がっていました!